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【イエス】癒し主 救い主 【キリスト】Part 145 [無断転載禁止]

1 : ◆tZZfT7L/3w :2016/06/07(火) 06:32:16.61 ID:5/md2r2Y
いつも喜んでいなさい。
絶えず祈りなさい。
どんなことにも感謝しなさい。
これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。
“霊”の火を消してはいけません。

預言(御言葉)を軽んじてはいけません。
すべてを吟味して、良いものを大事にしなさい。
あらゆる悪いものから遠ざかりなさい。
どうか、平和の神御自身があなたがたを全く聖なる者としてくださいますように。
また、あなたがたの霊も魂も体も何一つ欠けたところのないものとして守り、
私達の主イエス・キリストの来られるとき、非の打ち所のないものとしてくださいますように。
あなたがたをお招きになった方は、真実で、必ずそのとおりにしてくださいます。
第一テサロニケ5:16-24

このスレに書き込む際は必ず名前欄を記入してください。
名前欄の記入が無ければ、その人の過去の発言を追跡できなくなり話を続けられません。
この但し書きがあるにも関わらず名前欄の記入無しで書き込む場合、それは話をする気の無い人で、このスレを荒らす人です。
荒らしは無視するようにしましょう。

類似スレで利用者を迷わせないために、次スレは>>970以降に立てましょう。

※前スレ
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/psy/1463414776/

2 :スーロージューサー:2016/06/07(火) 07:37:04.02 ID:zQ5/bSaY
東洋からの風の便りブログ
「大いなるバビロンからの脱却 反キリストの原則の明確な発展
――カルト被害者救済活動の反聖書性について――
〜キリストの十字架の切り分けを否定して未分化の東洋思想に回帰する危険な運動〜」
論考について皆さま考えてみましょう

http://godslove.kamakurablog.com/Entry/123/

「カルト被害者救済活動は、信者による信者のための改革運動では全くなく、
むしろ、不信者のキリスト教に対する敵意と憎しを原動力に、
キリスト教に対する非難と攻撃を正当化するための運動だったと言えるのである。」

3 :スーロージューサー:2016/06/07(火) 07:41:07.05 ID:zQ5/bSaY
さて、このスレッドは、愛をもってまちまりのカルト信仰を批判し、
愛をもって、まちまりに反省と謝罪を促し、
まちまりがキリスト教へと復帰できるように祈るためのスレッドです。

とすると、我々は、ビオラブログで批判されている
救済運動の実践者に該当することになります。

この救済運動には本当にキリスト教精神がなく、
不信仰者がキリスト教に対する敵意と憎しみによってなしているのでしょうか。
私にはそうとは思えません。

4 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 07:49:12.24 ID:vkk9k628
真冬の真夜中、こっそり寺を出た。毎日の修行で私はストレスに胃が痛くなっちまってお経暗唱なんかじゃ発散できねぇとき、
真冬だろううが何だろうが博麗神社に向かう道の途中で私とミスティアの鳥獣伎楽舞台キメる。
ストレス溜まった妖怪ども、俺が今から女丸だしで猛々しくいききり勃ったボイス響かせまくっからよ、
耳かっぽじってしっかり聞きやがれよ!ステージ脇で潔く服を脱ぎ捨てパンクロックスタイルになると、
胸の高さほどのステージをよじ登る。神社の巫女に聞かせるために神社を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。このステージの上が私達鳥獣伎楽の大声舞台だ。
ボイスぶちかますには最高だぜ!左右は獣道、後ろは衝立てだが前はだだっ広い野原が広ががり客の姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとギターを担当しているミスティアの演奏が始まる。
こんな真冬冬の真夜中、パンクロックスタイル一丁少女の大声かましてんだぜ?
しかも周りからは私の山彦臭っせぇ絶唱勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらずミスティアからギターを奪って破壊し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。手を口にあてがうと猛々しく声を出す。
今私、女だぜ!テメェのでけぇボイスに酔いしれた山彦、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、声帯に力を込めて山彦らしさを誇示する。たまんねぇ!大声やめらんねぇ!ずっと叫び狂いてぇ!
ストレス解消で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!寺のおもんねー修行の一日聞けよ!
掃除掃除読経読経掃除掃除アンド掃除!掃除ばっかしたくねぇ!!!」雄叫びあげると客も酔いしれ一緒に絶叫し
山彦冥利にメス汁がアソコを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたが大声ド根性だぜ!

5 :糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y :2016/06/07(火) 09:06:46.81 ID:WRlozQj7
有村治子と山谷えり子は、小野光太郎をさんざん痛め付けて自分の公認料を稼いでいた。
経済に悪影響を与えるのがいじめであり、アベノミクスはこのために停滞した。
神社本庁ホームページに本ブログのリンクを貼ることも「公認につながる」として拒んでいる。
彼女たちは、小野光太郎の宗教の「アイドル的存在」とされているが、実態は、いじめとたかりであった。
比例というのは「資金力は挑戦者の資格」という政治の世界においては政治の素人である。
山谷えり子と有村治子の落選がない限り、次世代神道体系の発展はない。
この二名は小野光太郎を「ペット」と呼んで侮辱したのだ。
経済に悪影響を与えるいじめが一刻も早く解消されるようにこの二名の落選を願ってやまない。
与党が参議院で過半数割れを起こすと首相問責決議で事実上、内閣総理大臣に「一発退場」を迫ることも可能なのだ。

6 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 09:09:26.59 ID:vkk9k628
気合い入れて更にヤツメウナギをばら撒く。オラオラ!妖怪ならよ、ストレス溜まったら即晴らすのが妖怪だぜ!
耐えるテメェになんか女感じないぜ!ケツ突き出し弾もをばら撒きケツ穴丸だしで叫ぶ。
立て膝から体を反らし片手つき寺の連中の悪口を叫ぶ。たまんねぇ!このままずっと女キメていてぇ!
再度大股開きで声帯に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!

ラッシュを吸い込むと叫ぶ音量があがる。ボイスに酔いしれ、テメェの山彦っぷりに酔いしれ、ミスティアのギター、
私をパンクに狂わせ女が溢れ出て大声中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!女キメんぜ!女になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが山彦のド級ボイスだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの鳥獣伎楽っぷり、大声に狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。声道根性極めてぇ!

7 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/07(火) 09:40:15.47 ID:i+yTyDzW
>>3
イエス・キリストを受け入れて、救われてください。

真理はあなたを救います。

8 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 10:06:53.14 ID:plw+WLpk
>>7
あなたはまず、イエス像付の十字架ペンダントに謝罪しなさい!

9 :シャロン:2016/06/07(火) 12:39:52.95 ID:IoEOTQW+
>>7
あなたのどこに愛があるんだか?
感情的になったら脊髄反射でレスを返しますね。

流石カルトケネスの弟子です。

10 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 12:47:03.75 ID:plw+WLpk
少しは愛があるだろう、それでも。

まず小松菜ジュースを飲むためにスロージューサーを購入しなさい!>>9

11 :まちこ:2016/06/07(火) 13:00:56.61 ID:vkk9k628
変態糞亡霊

昨日の8月15日にいつもの庭師の従者(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの騒霊のねえちゃん
(15歳)とわたし(17歳)の3人で月の都にある城の宝物庫の中で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでその辺の酒とつまみを盗んでから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でまんこ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、穢れが出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
庭師の従者にけつの穴をなめさせながら、姉ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に姉ちゃんがわたしの口に穢れをドバーっと出して来た。
それと同時に従者もわたしも穢れを出したんや。もう顔中、穢れまみれや、
3人で出した穢れを手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
穢れまみれのまんこを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
庭師の従者のけつの穴にわたしの楼観剣を突うずるっ込んでやると
けつの穴が穢れと小便でずるずるして気持ちが良い。
ねえちゃんも従者の口に白楼剣突っ込んで腰をつかって居る。
穢れみれの従者の半霊を掻きながら、思い切り弾幕したんや。
それからは、もうめちゃくちゃに従者と姉ちゃんの穢れまんこを舐めあい、
穢れを塗りあい、二回も女汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で穢れまみれになると最高やで。こんな、変態亡霊と穢れあそびしないか。
ああ〜〜早く穢れまみれになろうぜ。
月の都であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

12 :シャロン:2016/06/07(火) 13:07:05.25 ID:IoEOTQW+
スロージューサー、まあよさそうだけど

ビオラさんは未だキリスト教世界の事情が良く分かってないのかな?

何故、イエスに行かないのかしら?プログ未だ読んでないけど。

きっと彼女(彼)は独り相撲を取っているのではないか、助言は受け付けない
だろうな等と憶測しています。

13 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 13:11:21.72 ID:plw+WLpk
>>12
ん? 知り合いなの?

杉本さんがまた、ビオラさんにブログ削除を求めておられるようだよ。
ビオラさんは受けて立つつもりのようだが、
知り合いならば「やめとけ」と伝えてあげて。

杉本さんと争っても何の得もないから。
仮名にして、杉本さんと特定できないようにしたらよいよ。

唐沢さんとも決別されたようだけど
「イエスに行かないのかしら?」って?

彼女の気分では、ビオラさん一人がイエスの前に立っているつもりなのでは?
かなり危険よ 前から危なかったけど
http://godslove.kamakurablog.com/Entry/119/

14 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 13:13:04.92 ID:plw+WLpk
そうだよ、ビオラさんもスロージューサーを買って
小松菜ジュースを飲むべきだよ。

裁判沙汰ばかし見たくないよ

15 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 13:17:16.44 ID:plw+WLpk
まあ鳴尾教会の記事と、村上記事、杉本記事は面白いのだけどね。

読者限定にすれば、いいのに。
例えば前みたいにパスワード設定してさ
そしたら名誉棄損に該当しないから。

んで、メールなので読者申請があればパスワードを
教えるという方法でさ、
んで条件として「非公開」とすれば、
ネットに漏らしたやつが罪に問われるだけだからね

16 :まちこ:2016/06/07(火) 13:30:11.35 ID:vkk9k628
何もない月面の上、こっそり家を出た。息子を殺された私は復讐魂に火がついちまって旦那をぶっ殺したぐらい
なんかじゃ満足できねぇとき、幽閉されよううが何だろうが嫦娥を殺すために私のマンズリ舞台キメる。
傲慢な月の民ども、私が今から穢れ丸だしで猛々しく純化しまくったマンコ扱ききまくっからよ、
目ひんむいてしっかり見やがれよ!静かの海の中で潔く服を脱ぎ捨てパンツ一丁ニーハイ姿になると、、
胸の高さほどのクレーターをよじ登る。月の民どもに見せ付けるために月の都を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる狂気に酔いしれる。このクレーターの上が私のマンズリ舞台だ。
嫦娥ぶち殺すには最高だぜ!左は星条旗跡地、後ろはアポロ着陸船着陸跡地だが右はだだっ広い「海」が広ががりズリ姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとパンツを濡らしているマンコをゆっくりさすりまわす。
こんな月の中、パンツ一丁野郎のマンズリかましてんだぜ?
しかも周りからは私の女臭っせぇマンズリ勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、嫦娥見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらず下着を下ろし、ラッシュをおもいっきり吸い込む。中指をマンコにあてがうと猛々しくケツを振る。
今私、狂気だぜ!テメェの女臭ぇマンズリに酔いしれた野郎、狂っているぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて女らしさを誇示する。たまんねぇ!マンズリやめらんねぇ!ずっと扱き狂いてぇ!
マンコ扱きで女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、嫦娥見やがや!私の狂気キメたマンズリ舞台見ろよ!
穢れ穢れ穢れセンズリセンズリセンズリ!センズリたまんねぇ!!!」雄叫びあげながらマンズリに酔いしれ狂気を謳歌し
女冥利に愛汁がマンコを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたがマンズリド根性だぜ!
気合い入れて更にマンコを突き出す。オラオラ!女ならよ、マンズリのためなら歯食いしばって耐えんのが女だぜ!

17 :シャロン:2016/06/07(火) 13:48:24.28 ID:IoEOTQW+
知り合いじゃないけど一度辛い時に彼女のプログ見ていた時期があったのよ。
「行ってはいけない教会」スレの「魚釣り名人さん」が言う田中氏は杉本さん
のグループだと言っていたね、確か。

私はもうこんなごちゃごちゃに付き合うのは嫌だわw何の実りも無い不毛の世界です。

18 :まちこ:2016/06/07(火) 13:52:57.66 ID:vkk9k628
こないだ、うちのウドンゲのお得意先になった寺子屋に行った時のことだ。
私は営業部門ではないので、往診以外で人里に行くことはめったにないのだが、
たまたま、簡単な打ち合わせがあったので、寺子屋に行った。
用事を済ませたあと、教室の後ろに立ち、視察がてら授業現場を見学した。
だが、教室を見たかった真の理由は、私は男の子好きなので、 美少年や色黒ショタが
汗まみれになって授業を受けている姿を、脳裏に焼き付け、その晩のオカズにしたかったからだ。
そう思いながら授業を見てまわる私をよそに、 居眠りをする男の子や、
鉛筆を咥えた男の子が、視界に入っていって、
そのつど乳臭いショタ臭さが漂い、私の性欲を刺激し、早くも股間が疼きだした。
寺子屋の裏路地に、ゴミ捨て場があり、産廃以外のこまごましたゴミが捨ててあった。
その中に、使い古された地下足袋、穴の開いた和服、クチャクチャのシャツ
茶色く黄ばみの染みた子供用ブリーフまでもが捨ててあるのを見つけ、私はドキリとした。
あたりに誰もいないのを確かめ、そのブリーフを拾い上げ、臭いを嗅いだ。
強烈なショタ臭さがツーンと来た。堪らない。私は、急いで寺子屋に戻ると、
医療鞄を持ってゴミ捨て場に取って返し、ブリーフはじめ捨ててある服一式を鞄に詰め、
慌ただしく帰宅した。鞄がパンパンになったことなど、気にする余裕もなかった。
そして、その日は急用ができたと言って、早じまいした。 一刻も早く、このズリネタを使いたかったからだ。
自室に戻って、獲物を取り出して、思い返した。
このオカズはただ一夜のオナニーに使ってしまうのは惜し過ぎる。私は考えた。
そして、その日はぐっと我慢し、臭いが逃げないよう、ビニール袋にその衣類一式を密した。

19 :まちこ:2016/06/07(火) 13:54:07.23 ID:vkk9k628
次の休日、香霖堂に行って、子供服一揃い買った。
Sサイズの和服、子供用シャツ、ふんどし、地下足袋、袴、 全て香霖堂で揃えた。
それだけでは新品で面白くないので、深夜その格好のまま竹林に行って、
土の上を、転げ回ったり、這いずり回ったりして、衣装を泥まみれに汚した。
お漏らしで黄ばみもこしらえた。
これで、自分も外で遊んで薄汚れたショタっ子になり切り、部屋にブルーシートを敷いて、
仕舞っておいたあのブリーフ等を取り出し、オナニーの開始だ。
まず地下足袋から嗅ぐ。可愛らしい足の柑橘系のような臭いが堪らない。
次は、シャツだ。汗臭く、しかも強烈な乳臭が混ざって、もう堪らない。
股間が濡れてきたので、ふんどしに手を差し入れゆっくりしごく。
子供用シャツは乳臭く、より男の子気分を高める。
そして、いよいよブリーフを嗅ぐ。臭い、臭い。
強烈なアンモニア臭と汗臭、かすかに我慢汁の臭いが、ムワッと来て、
もうマンコはガバガバになり、私も愛液がドロドロ湧き出る。
僕ちゃん、可愛いわ、と叫びながらチンポをしごき続ける。
シャツとブリーフを、交互に嗅ぎながら、よりいっそう激しくマンコをしごく。
もう限界だ。僕ちゃん、堪んないわ、この野郎!と絶叫して絶頂する。
最高に気持良い。ショタオナニーは病みつきになりそうよ!

20 :シャロン:2016/06/07(火) 13:54:13.17 ID:IoEOTQW+
普通の感性と常識があればカルトは見抜けるはず。
「たかがカルト、されどカルト」ね。一歩間違えばこれ程まで人生を破壊さ
せる。だから、絶対に怪しいなと自分の感性が教える教会と信者には近か付
く無かれ^^

21 :まちこ:2016/06/07(火) 14:01:42.59 ID:vkk9k628
命蓮寺では隣室が弟子の合宿所だったから、三方責めされる浅ましい私の姿を襖の隙間から見せつけてやると、
興奮した弟子達が「私達も仲間に入れろッ!」と大挙して押し掛け集団プレイを堪能した。
その日10人もの雌を味わったのは今でも忘れぬ強烈な快感だ。
こうして私はレズSEXに明け暮れ、この時培われた度胸は、
後に独立し企業を起こした私を妖怪実業家として成功させたのだ。
今は私も人里の家の一角を下宿として入居人を募集中だ。妖怪の少女ならば
誰でも歓迎だ。勇気ある君の連絡を待ってるヨ。

22 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 14:03:22.73 ID:m5XY/rkM
>>20
自虐ネタ、ブーメランネタとしては良い出来だと思います。
これからも精進なさってくださいませ。

23 :まちこ:2016/06/07(火) 14:09:15.13 ID:vkk9k628
正月、付喪神参りに行ったときのことを書くぜ。

夕刻、弁々と八橋を伴って寺に行くと参道は既に人妖で満ちていた。
私は白のスカート、弁々と八橋は冬でも生足だった。
「オッ! 今年は若えの二人かッ!」一人の女から声がかかった。去年も会った秦こころだった。今年も無表情だった。
「オウ!、秦の字、今年も来てたか、弁々と八橋だ、今日も使わせてやるぞ!」
弁々と八橋は「ゥ押忍!」と挨拶し、こころは無表情二人のケツをはたいた。

本堂に参拝したあと
「仏堂に行こうぜ! この境内の奥だが、参道は人混みがいる。お墓を登っていくぞ。ちょっとキツイがお前らも修業と思え!」
「押忍!」
私達は脇道にそれると墓地をゆっくり進んでいったいった。私とこころはやがてすいすいと進んでいくが、弁々と八橋は唐傘お化けに襲撃された。
「しっかりせい!」弁々と八橋の生足を見下ろしながら叱咤した。
私達が墓地を進み終っても、八橋と弁々は遅れてハアハア言い乍らやってきた。
「妖怪なのにだらしねえぞ! すぐケツに始原のビートを注入してやる! 覚悟しとけ!」
「ウス!」

24 :シャロン:2016/06/07(火) 14:26:11.79 ID:IoEOTQW+
>>22
ん?意味不明よ。

何か言いたい時は相手にはっきり意味が解るようにカキコしましょうね^^

25 :まちこ:2016/06/07(火) 14:28:45.77 ID:vkk9k628
奥の仏堂の扉を開けると内部は真っ暗だったが私はまっすぐ進んで須弥壇の前の蝋燭を取り上げ火をつけた。
堂内がほのかに明るくなった。毘沙門天が壇上から睨んでいる。八橋と弁々はこわごわ眺めている。
「ヤロウゼ!」
私はスカートをさっと解いた。既にいきり勃っていたドラムスティックが飛び出した。
こころもガン勃ち天狗のお面を出した。弁々たちの楽器も突き勃っていた。
「お前ら、柱に手を突いてケツつき出せ!」
弁々と八橋をを掘る体制にし
「秦の字は、八橋を掘れよ! 私は弁々だ!」
私達は奴らの雌穴に唾を塗った商売道具を一気にぶち込んだ。
「ウヒィ〜!」
奴らはヨガった。
私はガンガン掘りまくり、ガチスティックで後ろから弁々の雌穴を抉り込みながら奴の琵琶を扱いたりバチを摘んだりするから雌穴がヒクヒク反応して締めつけ快感だ。
「オオオオ! 姉貴ィ〜! タマンネースー!」
「よく締まるぜ!!もっと掘りまくってやる!」
こころの方も八橋を掘りまくってヨガらせていた。
「いいケツだぜ!」
「オオオオ! 効くウ〜!」

26 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 14:31:27.52 ID:m5XY/rkM
認知ネタだったのか! それは気がつかなかった。

やはり関西出身は芸があるわ。

27 :シャロン:2016/06/07(火) 14:32:27.91 ID:IoEOTQW+
.

ヤコブの手紙:第1章
14)人が誘惑に陥るのは、それぞれ、欲に引かれ、さそわれるからである。
15)欲がはらんで罪を生み、罪が熟して死を生み出す。

28 :シャロン:2016/06/07(火) 14:33:18.28 ID:IoEOTQW+
またまた意味不明

29 :まちこ:2016/06/07(火) 14:41:29.48 ID:vkk9k628
激しい雌交尾で、堂内に雌臭が充満していると、扉がすっと開いて渋い声がかかった「誰かしら?」
法衣を着た長身の巨乳のその女性は、この寺の住職の聖白蓮だった。こころの古い顔なじみだ。
「オウ、和尚、お堂をお借りしてまさ!」
「オウ、あんたか! 構わんよ。盛り合を見て毘沙門天様も眼福でしょう」
和尚はしばらく私達の交尾を見ていたが
「私も、久しぶりに加えてもらおうか」
と、法衣を脱ぎ下着一つになった。ショーツは既に濡れている。ブラを解くとぴんと張った乳首が現われた。
「弁々! 和尚の股をしゃぶれ!」
弁々に命じた。弁々は私に掘られたまま四つん這いになり、和尚の股を銜えた。
「オウ、なかなかの舌使いだわ。仕込みがいいぞ」
しばらくそのまま交尾していたが
「飽きてくるから、ちょっと入れ替えましょう」
和尚は私に替わって弁々のケツを魔人経巻で掘り、弁々はこころと貝合わせし、私は八橋のケツを掘り始めた。
和尚は弁々のケツを褒めた。
「よく掘り込まれているが締まりも良いいい尻だわ。うちの弟子に欲しいくらいだ」
「お気に入りでしたら時々使わせに遣りますよ、こっちの八橋も。好きに掘ってやってください」
弁々たちはとにかくヨガリまくっていた。
「ウヒィィ〜!」「アォオオオ〜!」
八橋も「ウォッ! ウォッ!」と唸っている。

こうして私達の交尾は時々態勢を入れ替えながら、明け方まで続いたのだった。

30 :まちこ:2016/06/07(火) 14:43:35.89 ID:vkk9k628
コミケ2日目、雨が降っていたのでゆっくり目にホテルを出発。横浜から東海道線も考えたがそのまま京浜東北線に乗り続ける。
ロッカールームにキャリーを預けてゆりかもめ経由でビッグサイト到着。目当ての本は売り切れていたが、○水祭は無事にゲット。
夕方、秋葉原駅の電気街口で待ち合わせ。相手を見つけるのに苦労したが、なんとか合流。近くのカッフェでだべったり、
とらのあな等を一緒に回り、時間を潰す。相手は緊張していたようだが、ぼくはそれほどでもなかった。頃合を見てホテルへ。
お互いシャワーを浴びて、ぼくが着替えと化粧をしている間、相手の方は部屋の隅で見えないよう背中を向けてもらっていた。
終わったので呼びかけ、対面。見られて恥ずかしかったが、相手は慣れているのかベッドに腰掛けているぼくの隣に座り、
ぼくの腰に手を回してキスをしてきた。すぐに舌をいれてきた(初チューだったんだけど……)。ぼくも負けずに舌を貪りあった。
身体をまさぐられたり、耳やうなじを吸われたり。リードしてくれていたのでぼくは為すがままだった。相手が下半身を露出し、
口淫を促したので応じる。やわいモノを口に含み根元まできっちり奉仕。時折、頭を掴まれ奥まで動かされたが、苦しくなかった。
先端を舐めたり、頭を上下に動かしたりして頑張った。口をすぼめて思いっきり吸ったときが最も相手の反応が良かった。
相手から催促されたのでベッドの上で四つんばいになる。ぼくの後ろの口を丁寧に、丁寧に解された。痛くないかと気を遣ってくれた。
解されている途中でも体位を変えチューしたり、お互いにモノを愛撫し合ったりした。ぼくはお尻を吸われたときが一番感じた。
後ろは準備万端になったが、相手のモノがやわいまま変化しないというトラブルが発生。相手の方は硬くしようと試みるも、
一向に変化がなく、結局添い寝でぼくが自身のモノを扱き放出するところを見せるに終わってしまった。残念だったが仕方がない。
翌朝シャワーを浴びて、チェックアウトし、駅で別れてぼくのオフ会は終わった。次はしっかり硬くなって挿入してくれるCJDの方がいいな。

31 :NAO:2016/06/07(火) 15:44:54.74 ID:k/WPwAhW
>>2
ヴィオロンさんは、こんな風に分析しているようだと書きましたが、
感想にまで至れませんでした。

◆「カルト被害者救済活動は、信者による信者のための改革運動では全くなく、
むしろ、不信者のキリスト教に対する敵意と憎しを原動力に、
キリスト教に対する非難と攻撃を正当化するための運動だったと言えるのである。」

これに関してですが、彼が【知った】アンチカルトは、と前スレにも書きましたが、
古い世代の体験が影響しているのかとも思いました。

被害者はやがて加害者になるという、法則性を見出しているのです。
神戸連続幼児殺人事件の犯人の心情吐露を参考にしてたどってみたりしています。

たしかに、あさま山荘事件だとか、オウムだとか
世の中おかしいのではないかと考え救ざいであろうとした者達が
暴力的な加害者になってしまうケースがあります。

世の中がカルトだとすると、彼らはアンチカルトなのですが、
自滅するのですね。
私は、同じものではなく既成の世の中カルトの方が圧倒的に
強力なカルトで太刀打ちできない無力感や憤怒が行き場を失って
アンチカルトが自爆テロをひきおこすのではないかと考えます。

ヴィオロンさんの体験からの「被害者・弱者」にひそむ危険性=カルト化
は、知っておく必要はありますが、その視野にヴィオロンさん自身が
拘束されている重苦しさ、圧倒的な世の中カルトに対してどう対処
するのかの方法が、正しきキリスト者になる事によってだと
今の所、考えておられるようですが山にこもる発想だけでは、
現実にある「被害者・弱者」の事実もないといった反動となり、
外部世界とのつながりが不明な虚無的な敗北感が漂っています。

32 :まちこ:2016/06/07(火) 15:59:06.25 ID:vkk9k628
幻想郷中を放浪したが、ようやくたどり着いたのが八雲氏の下宿だった。
幻想郷管理者の八雲氏は自称10代の精力的なスキマ少女で妖怪の山近くのマヨヒガを下宿にしていた。
八雲氏は「私も貧乏だったからあなたに同情するわよ、部屋代は気にせず出世払いで結構よ」と云うから私は大感激だった。
幻想郷には他にも外部からの移住者が入っていて、いづれも自称少女でガッチリ型の方が神奈子、華奢なインテリタイプが永琳といった。
まもなく八雲氏は下宿で激励会を開き、久しぶりの酒や御馳走に加え八雲氏や神奈子達のY談に私の股間は熱くなった。
察した八雲氏はにじり寄って私の股倉を撫で始めた。「満腹したかしら、ここも溜まって来たんでしょう、出さんと体に悪いワ」
中二病の私は遊ぶ友達もなく欲求不満だったから女っ気もなかったのに興奮してくる。
酔いが回ってどうでもいゝ気になり、私はいつの間にかズボンを脱いで八雲氏の愛撫に身をまかせていた。
「あなたの万ズリは廊下から覗かせてもらったワ、どうだ、私の方が良かろう」
と云う通り八雲氏の愛撫は巧みで尺八までして責めてくるから極楽気分になり、
いやーと声を上げた私の口には神奈子のオンバシラが突っ込まれ、神様のとんでもない逸品の感触に目を白黒していると、
永琳が私を背後から抱き起こしアワビにバイブを突入してきた。痛みも一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。
私はメロメロになって朝まで3人に上下を犯され続け、
美少女の神奈子と八雲氏はアナルもOKだったからケツの味も同時に覚えたのだ。
女を知った私は彼女等とのプレイに参加するようになったが、私の首飛ばし分裂プレイで永琳が夢中になり神奈子が嫉妬する程だった。
やがて私達は羞恥プレイに凝るようになり、深夜の路上や博麗神社でもプレイした。
路上では、パンツ一丁の私が亀甲縛り後ろ手で股間を盛り上げ乍ら里内を引き回され、
博麗神社でヤり合う所を巫女が見つけて私達を社務所に連行したが、彼女もSMマニアだったので社務所が格好のプレイ室になったものだ。

33 :まちこ:2016/06/07(火) 15:59:56.54 ID:vkk9k628
奥の仏堂の扉を開けると内部は真っ暗だったが私はまっすぐ進んで須弥壇の前の蝋燭を取り上げ火をつけた。
堂内がほのかに明るくなった。毘沙門天が壇上から睨んでいる。八橋と弁々はこわごわ眺めている。
「ヤロウゼ!」
私はスカートをさっと解いた。既にいきり勃っていたドラムスティックが飛び出した。
こころもガン勃ち天狗のお面を出した。弁々たちの楽器も突き勃っていた。
「お前ら、柱に手を突いてケツつき出せ!」
弁々と八橋をを掘る体制にし
「秦の字は、八橋を掘れよ! 私は弁々だ!」
私達は奴らの雌穴に唾を塗った商売道具を一気にぶち込んだ。
「ウヒィ〜!」
奴らはヨガった。
私はガンガン掘りまくり、ガチスティックで後ろから弁々の雌穴を抉り込みながら奴の琵琶を扱いたりバチを摘んだりするから雌穴がヒクヒク反応して締めつけ快感だ。
「オオオオ! 姉貴ィ〜! タマンネースー!」
「よく締まるぜ!!もっと掘りまくってやる!」
こころの方も八橋を掘りまくってヨガらせていた。

34 :まちこ:2016/06/07(火) 16:00:59.77 ID:vkk9k628
横浜から東海道線も考えたがそのまま京浜東北線に乗り続ける。
ロッカールームにキャリーを預けてゆりかもめ経由でビッグサイト到着。目当ての本は売り切れていたが、○水祭は無事にゲット。
夕方、秋葉原駅の電気街口で待ち合わせ。相手を見つけるのに苦労したが、なんとか合流。近くのカッフェでだべったり、
とらのあな等を一緒に回り、時間を潰す。相手は緊張していたようだが、ぼくはそれほどでもなかった。頃合を見てホテルへ。
お互いシャワーを浴びて、ぼくが着替えと化粧をしている間、相手の方は部屋の隅で見えないよう背中を向けてもらっていた。
終わったので呼びかけ、対面。見られて恥ずかしかったが、相手は慣れているのかベッドに腰掛けているぼくの隣に座り、
ぼくの腰に手を回してキスをしてきた。すぐに舌をいれてきた(初チューだったんだけど……)。ぼくも負けずに舌を貪りあった。
身体をまさぐられたり、耳やうなじを吸われたり。リードしてくれていたのでぼくは為すがままだった。相手が下半身を露出し、
口淫を促したので応じる。やわいモノを口に含み根元まできっちり奉仕。時折、頭を掴まれ奥まで動かされたが、苦しくなかった。
先端を舐めたり、頭を上下に動かしたりして頑張った。口をすぼめて思いっきり吸ったときが最も相手の反応が良かった。
相手から催促されたのでベッドの上で四つんばいになる。ぼくの後ろの口を丁寧に、丁寧に解された。痛くないかと気を遣ってくれた。
解されている途中でも体位を変えチューしたり、お互いにモノを愛撫し合ったりした。ぼくはお尻を吸われたときが一番感じた。
後ろは準備万端になったが、相手のモノがやわいまま変化しないというトラブルが発生。相手の方は硬くしようと試みるも、
一向に変化がなく、結局添い寝でぼくが自身のモノを扱き放出するところを見せるに終わってしまった。残念だったが仕方がない。
翌朝シャワーを浴びて、チェックアウトし、駅で別れてぼくのオフ会は終わった。次はしっかり硬くなって挿入してくれるCJDの方がいいな。

35 :まちこ:2016/06/07(火) 16:02:49.99 ID:vkk9k628
久しぶりに貴方の顔見たら やっぱ私の気持ち 自分で良くわかった 嘘じゃないって

スリムでうっすらと筋肉がついたカラダ 前よりずっと 男前になったわね

極楽浄土に行って幸せそうに見えるけど 私のことも 忘れてないんでしょ

私が欲しかったら たっぷりくれてやるわよ いつでも

私だって 貴方のケツが恋しい

前みたく 私に甘えてきなさいよ 素直になって

「姉弟同士でこんなこともう無理っす」 って泣きながら言ったわよね

華奢な貴方を胸に抱いて めいっぱい 貴方の頭 撫でてやった 最後の夜

その後だったわ 最初聞いたときびっくりした 貴方が死んだって

貴方を忘れようと わけもなく いろんな奴とやったけど

やっぱ貴方が一番だった 

貴方のケツ 貴方のチンポ 貴方の華奢なカラダ そして可愛い笑顔

全部 私のものよ 今でも いつまでも

私は待ってる いつまでも 貴方のいないこの部屋で

36 :まちこ:2016/06/07(火) 16:04:08.54 ID:vkk9k628
昼下がりの幻想郷。
手付かずの自然に白い雪がしんしんと降り、幻想的な壮観を見せていた。遠くで妖怪の悲鳴の様な鳴き声だけが聞こえる。
道は誰の足跡も付いていない新雪で覆われてる。この辺りまでは人間が訪れることは余り無いのだ。
道なき道を進むとようやく不思議な建物の店が見えてくる。主人は外の世界のストーブで暖を取りながら、意味もわからない本を読んでいるに違いない。
いつもそうやって暇そうにしているのだ。
店内には外の世界の品も多い。幻想郷は外の世界で言う明治時代に隔離されたが、その後の時代の品も多数有る。殆どが用途不明の品だった。
店の看板には香霖堂の文字。古道具屋「香霖堂」はそこにあった。

(中略)

「アアッ! ケツマンコいいっ!もっと突いて!もっと突いて!」
僕は臀部に響く強烈な快楽に耐え切れず、女のように喘いだ。
一週間以上溜まった精液がまるで装填された弾丸のように、発射の準備を待ちわびていた。
「ハハハッ!安物の淫売でもここまで品の無い男狂いはいないぞ!
しかしもう時間だ。情報を吐く気が無いなら貴様はもう独房行きだな。」
「ここで止めるのは後生です!何でも吐きますのでもっと突いてください!」
「よし、では情報より先に貴様の汚い汁を全て吐き出させてやる!光栄に思え!」
「ありがとうございます!サー!あああああああああ!」
栗の花の匂いのする白い飛沫が部屋に飛び散り、僕は見事陥落した。

それから数年後、僕が漏らした情報を元にホモ達が侵攻。
拠点を次々と撃破し、2012年には博麗神社が陥落し、長きに渡る幻想郷の歴史に幕を閉じた。

今でも夜になると、尻に刻印された「こーりん」の文字が疼き、戦争終結まで便器のように扱われた淫らな捕虜生活を思い出し、
陰茎を硬化させる。
                                   東方香霖堂

37 :NAO:2016/06/07(火) 16:05:18.80 ID:k/WPwAhW
>>32-34
以前も貼っていた方ですね。
スレを消費するだけですから、今後遠慮願います。

38 :まちこ:2016/06/07(火) 16:10:36.72 ID:vkk9k628
私が今まで僧侶やってて、最高に興奮したのは、やっぱりこの時だろうな。
布教で出かけた、とある集落。夜中だったので、集落に人影も少なく、
私の露出の虫が、騒ぎ出したのは、言うまでもない。
行き先が武家屋敷だったので、屋敷の裏にある厠に向かった。
案の定人影もなく、静まりかえっていた。
この圧迫されそうな、静けさが返って私の興奮度をアップさせる。
僧衣のまま、まずは鏡の前で、ウォーミングアップの下半身出し。
鏡には、尼僧の喘ぐ顔が映った。
いつも携帯しているRUSHを取り出すと、きつく吸い込む。
「スーッ、スッスーッ、スーーー」
「たまんねぇ」
声に出して言うと、僧衣を脱ぎ捨て、下着ひとつになった。
「なんだ、下着だけってのも、 結構すけべだわ」
片足を洗面台に乗せたり、両膝ついて洗面台に乗ったり、
いろんな格好で20分程楽しんだ頃、人の足音に気付いた。
私は取り合えず、脱いだ僧衣抱えて、個室に入った。
扉を少し開け外を伺った。まだ幼い顔つきの、おとなしそうな、
私の命蓮くんだった。
こりゃあいいわー
私は下着を脱ぎ捨て、素っ裸になると、命蓮くんに声を掛けた。
声にびっくりした命蓮くんは、私の姿にもう一度驚いていた。
「わたしゃあ、変態でよ、命蓮くんに、マンズリ見て欲しいのよ」
「えっ、はっ、あー」
命蓮くんは、最初こそ引きつっていたが、私が仁王立ちで、
オイルベットリのRUSH マンズリ始めると、つったったまま、
「ごくり、ごくり」と唾をのみこんだ。
「あー、たまんねぇー」

39 :まちこ:2016/06/07(火) 16:12:00.37 ID:vkk9k628
「命蓮くんに見られると、気持ちいいっすよー」
私のクリはピンコ勃ちになり、激しい扱きで、
辺りにオイルの雫、撒き散らしていた。
「すけべな姉さんだな」
命蓮くんが口を開いた。
「僕のも勃っちゃったよ、見てみる?」
「お願いするわ」
思いがけない命蓮くんの申し出に、一も二もなくそう言った。
窮屈そうに僧衣から引き出されたそれは、使い込まれてなく、
ピンク色のままの、少し皮の被った逸物だった。
たいして大きくはなかったが、ピンと勃起し、
鈴口からは、透明の液を垂らしていた。
軽く扱きながら私に言った。「僕が見守ってやるから、思いっきり絶頂してみなよ」
その言葉が私の性欲中枢に、刺激を与えた。
私は、激しくRUSH吸い込むと、厠の床に大の字になり、
「命蓮くん、私のイクとこみてちょうだい」
「うぐおぉうううお」
身体をブリッジさせ、思う存分ぶち撒いた。
「すけべな姉さんだ」
もう一度そう言うと、半勃ちのチンポしまいながら、命蓮くんは出ていった。
私は、暫くの間余韻を味わった。

40 :シオン:2016/06/07(火) 16:16:42.50 ID:1ECQzkb+
にせまちこは、よしおか?w

41 :シャロン:2016/06/07(火) 16:28:13.03 ID:IoEOTQW+
このスレに反対する者の妨害が入っている。

42 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 16:29:18.82 ID:plw+WLpk
そんなにスロージューサーが嫌いなのか?

確かに洗うのは面倒だか。。。

43 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 16:29:55.47 ID:plw+WLpk
東洋からの風の便りブログ
「大いなるバビロンからの脱却 反キリストの原則の明確な発展
――カルト被害者救済活動の反聖書性について――
〜キリストの十字架の切り分けを否定して未分化の東洋思想に回帰する危険な運動〜」
論考について皆さま考えてみましょう

http://godslove.kamakurablog.com/Entry/123/

「カルト被害者救済活動は、信者による信者のための改革運動では全くなく、
むしろ、不信者のキリスト教に対する敵意と憎しを原動力に、
キリスト教に対する非難と攻撃を正当化するための運動だったと言えるのである。」

44 : ◆tZZfT7L/3w :2016/06/07(火) 16:33:38.88 ID:GRyLWthM
名前欄入れましょう

45 :まちこ:2016/06/07(火) 17:23:21.94 ID:vkk9k628
ふおぉぉ…たまんねえな。この臭い。
女のフェロモンというか発情した臭いと、メンスの臭いも混じった寺子屋の便所の臭いに欲情してしまった。
授業中に急に腹が痛くなった俺は便所に駆け込んだんだ。
入った途端、その臭いでマラがお勃ってしまった。
ブリブリと糞をしながらマラをこいていた。自分の糞の臭いも混じって、ますます興奮する。
休み時間に遊んでた女の子らが便所の中で盛りあったんかな。多分そうだな。と勝手にそう思い込む。
二人ともすんげえかわいかったし、顔も女っぽかったよな。あんなガキたちと盛りてえなぁ。
ああ…でも、それ以上に先生の慧音さんと…俺より遥か年上の見た目28歳でタッパは175の
俺よりもあって、長い髪をいつもなびかせている。弁当箱っぽい帽子もその上からかぶっている。
二重の大きな目の人形みたいな顔に、歴史を研究している賢い頭脳、ムチムチした身体に
服の上からもわかる胸の膨らみ…あのデケエおっぱいをしゃぶりてぇなぁ…そしてその後、
マンコに入れさせてくれたならなぁ…
糞をし終わって、ケツを拭いていると、穴がピクンとした。後ろももよおしてしまったんで、人差し指
と中指を唾で濡らして、ケツの穴に突っ込み、掻き回し始めた。
片方の手は相変わらずマラを激しくしごく。クチャクチャ、グチャグチャと湿った音が響く。
ケツの穴が縦に拡がり、オマンコの形になっていくのが分かる。指は三本に増えている。
ズクズクと乱暴に出し入れする。
「ああ…いいよ…慧音先生…イク…」
もうすぐって時にバンッと扉が開いた。
先生が仁王立ちしていた。
「姿が見えないと思ったら、便所でセンズリか。しかもケツまでほじってやがる。淫乱野郎だな……」
「サーセン。俺腹が……」
「言い訳すんな。貴様は今日居残りだ!」
これが俺が性奴に落ちるはじめだった。
その夜、満月の夜の教室で、ハクタクに変身した先生のデカヅノで俺のケツの穴の拡張工事が行われた。
さんざんよがらせられ、ぶち込まれた倍くらい雄精を出した。
それは毎月行われ卒業の頃には俺のケツ穴はすっかり通りがよくなったのだ。

46 :まちこ:2016/06/07(火) 17:24:13.44 ID:vkk9k628
俺は昔ながらの癖のあるヤツメウナギに強く興奮するものです。
タレをたっぷりつけた酒にぴったり合う王道の蒲焼きや、
新鮮採れたて素材を使った刺身・油でじっくり揚げた唐揚げ、
日干しにしてカチカチになるまで固くし味を濃縮した、干物なんかにひどく興奮します。

昔、ほんの出来心・好奇心で、ある屋台に行ったことから、そういう食癖を身につけてしまいました。

人間の里郊外にはあまり何もないため、そこは昼と夜の印象が大きく異なります。
夜になると、いわゆる妖怪がどこからともなくたくさん集まってくるような場所です。
そこには、永夜異変後から「ヤツメウナギ」を提供している怪しげな屋台が、
宵の口になるとうろうろし始めました。
木で作られた、典型的なリヤカー式の造り、
掲げられているのは、店主が組んでいるバンドの写真と、提灯に「八目鰻」とのみ書いてある店で、
昔から酒が好きだった自分にとって、
その店の存在は、ずっと気になってしょうがないものでした。
無精な俺は長年、里の居酒屋で酒ばっか飲んでいたのですが、
ある日その屋台から、酔って上機嫌になった巫女と魔法使いが出てくるのを見かけた瞬間、
「あの屋台で、俺も一度ヤツメウナギ食ってみたい。」という思いが強く生まれ、
しばらく酒を控えていました。

月末近くにはようやく給金が手に入り、
俺は期待と緊張に包まれながらその店に向かいました。

47 :まちこ:2016/06/07(火) 17:24:55.83 ID:vkk9k628
「いらっしゃいませ〜♪」
高い声が響いた店内は、店主の歌声しか聞こえないほど静かで、
妙な威圧感が俺を包みこみました。
そして目に飛び込んできたものは
カウンターに並んだ椅子に座っている全ての先客が、
やはりその筋の妖怪客ばかりという光景でした。
「こちらへどうぞ〜♪」
案内された俺はその独特な店内の雰囲気に圧倒されそうになりながらも、
元来のガラの悪い見た目を活かし、椅子にドカッと座りました。
10代半ば程の、赤みがかかった髪のショートヘアー、クリンとした可愛い目つきの店主に
「何にしますか〜♪」と聞かれた俺は、
無愛想に、「蒲焼きとポン酒ちょうだい。」と注文を入れました。

「お客さん、うちの店初めてですよねェ。」「あぁ。」
「口コミで来たんですか?」「そうや、美味いぞ言われてな。」
「ありがとう〜♪それじゃ一杯分サービスしてあげますねェ。」「おう、すまねえ…。」
俺は、自分が一見さんにも関わらず丁寧に扱ってくれたということに、まんざらでもない気持ちでした。

その後、妖怪の方ばかりの店内で、
店主が、職人的技術でもって丁寧に蒲焼きの行程を進めていると
ヤツメウナギが徐々に、美味しそうな姿に変えられて行っていることに対し、
気づけば俺は興奮を覚えていました。
程よく熱せられた網の上で、切り身が炭火に思い切り炙られると、
もう後戻りができないという状況に、感じてしまっていました。
そして、変にクセになりそうな匂いを放つタレがたっぷり染み込み、色付けされた切り身を、
細い串で丁寧にこんがりと焼かれていくころには
座った目をなんとか保ちながらも、内心は完全にブッとんでしまっていました。

48 :まちこ:2016/06/07(火) 17:25:31.73 ID:vkk9k628
串を返すたびにするジュッとタレが炭火に落ちる音と匂い、
その度に確実に、体に刻み覚え込まされて行く、味わったこともないような激しい興奮、
網には、淡々と作業を進める店主の手により、着実に、究極の一品の如く変化させられていくヤツメウナギの姿。
気づけば痛いくらいに食欲が襲い、ヨダレは際限なくだらだらとこぼれ
胃の中はグーグーなってしまっていました。

その後の飲みでは、
当たり前のように有無を言わさず
右と左の両端の客から、ゴポッ、ゴポッと音を立てながら容赦なくおごりの酒をしっかり注ぎ込まれ、
合間には、ヤツメウナギ独特の臭みがある味をたっぷりと味わい、酒にマッチしていました。
屋台の中で食って飲んで飲まされた俺の姿は、
ヘロヘロになりつつも店主や客に額に派手に酒の上でトークかました、
数時間前とは全くの別人にされてしまっていました。
店主からカウンター越しに「お客さァん。私のライブ、見に来てくださいねぇ。」と静かに高い声でニヤリと言われると、
俺の胃袋は限界寸前になってしまい、
”こんなことを言って実は吐きそうになっている俺を、ここにいる妖怪達とこの店主に介抱されたい”
と考えるまでになってしまっていました。
なんとか吐き気を隠して店を出た後、
そのまましばらく里を目指して歩き、千鳥足で視線がぐるぐる回っていくのを感じていると
吐き気は一層増していきました。
そして、近くにある妖怪御用達というお寺に着き、
周りに誰もいないのを確認しながら壁にゲロを吐き、すっきりして帰路につきました。

49 :まちこ:2016/06/07(火) 17:26:51.60 ID:vkk9k628
昨日いつもの庭師の従者(50歳)と先日メールくれた汚れ好きの騒霊のねえちゃん
(15歳)とわたし(17歳)の3人で月の都にある城の宝物庫の中で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでその辺の酒とつまみを盗んでから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でまんこ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、穢れが出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
庭師の従者にけつの穴をなめさせながら、姉ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に姉ちゃんがわたしの口に穢れをドバーっと出して来た。
それと同時に従者もわたしも穢れを出したんや。もう顔中、穢れまみれや、
3人で出した穢れを手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
穢れまみれのまんこを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
庭師の従者のけつの穴にわたしの楼観剣を突うずるっ込んでやると
けつの穴が穢れと小便でずるずるして気持ちが良い。
ねえちゃんも従者の口に白楼剣突っ込んで腰をつかって居る。
穢れみれの従者の半霊を掻きながら、思い切り弾幕したんや。
それからは、もうめちゃくちゃに従者と姉ちゃんの穢れまんこを舐めあい、
穢れを塗りあい、二回も女汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で穢れまみれになると最高やで。こんな、変態亡霊と穢れあそびしないか。
ああ〜〜早く穢れまみれになろうぜ。
月の都であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

50 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 19:37:04.19 ID:3KTpoM8N
俺ってなにに勝ったんた

51 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 19:44:02.43 ID:3KTpoM8N
俺はなにに勝ったんだ

52 :神も仏も名無しさん:2016/06/07(火) 20:27:33.35 ID:yB9R40hP
これが噂のちくわ=ミカ・バンブ[UM443-106]
https://pbs.twimg.com/media/CMdD5nbUkAArnEp.jpg
イケメンw
https://pbs.twimg.com/media/B9N2v_NCIAIULUO.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CMggDzcUsAA2Luj.jpg
モデル体型w
ちくわ=ミカ・バンブ[UM443-106]が
放送許可鯖以外(住宅村)で放送してるから通報お願いします co1694968
住宅村の配信で晒し行為はやめてと言っても聞いてくれません
協力お願いします

ゲーム内からは
さくせん→困ったときは?→違反行為の報告→問題行為・違反行為

広場からは
上の方にあるサポートセンターから通報出来ます
https://support.jp.square-enix.com/form.php?fo=510&id=2620&la=0&p=0
以下コピペで大丈夫です

co1694968
6月6日 20時07分頃
放送経過時間
57分頃
サーバー名 住宅村サーバー・グレン住宅村
・ミカ・バンブ UM443-106/オーガ女/バトルマスター レベル93

配信禁止のサーバー(住宅村)で配信していてやめてとお願いしてもやめてくれません
晒されて困っているので、注意してもらえないでしょうか?

53 :まちこ:2016/06/07(火) 20:40:00.83 ID:vkk9k628
ふおぉぉ…たまんねえな。この臭い。
女のフェロモンというか発情した臭いと、メンスの臭いも混じった寺子屋の便所の臭いに欲情してしまった。
授業中に急に腹が痛くなった俺は便所に駆け込んだんだ。
入った途端、その臭いでマラがお勃ってしまった。
ブリブリと糞をしながらマラをこいていた。自分の糞の臭いも混じって、ますます興奮する。
休み時間に遊んでた女の子らが便所の中で盛りあったんかな。多分そうだな。と勝手にそう思い込む。
二人ともすんげえかわいかったし、顔も女っぽかったよな。あんなガキたちと盛りてえなぁ。
ああ…でも、それ以上に先生の慧音さんと…俺より遥か年上の見た目28歳でタッパは175の
俺よりもあって、長い髪をいつもなびかせている。弁当箱っぽい帽子もその上からかぶっている。
二重の大きな目の人形みたいな顔に、歴史を研究している賢い頭脳、ムチムチした身体に
服の上からもわかる胸の膨らみ…あのデケエおっぱいをしゃぶりてぇなぁ…そしてその後、
マンコに入れさせてくれたならなぁ…
糞をし終わって、ケツを拭いていると、穴がピクンとした。後ろももよおしてしまったんで、人差し指
と中指を唾で濡らして、ケツの穴に突っ込み、掻き回し始めた。
片方の手は相変わらずマラを激しくしごく。クチャクチャ、グチャグチャと湿った音が響く。
ケツの穴が縦に拡がり、オマンコの形になっていくのが分かる。指は三本に増えている。
ズクズクと乱暴に出し入れする。
「ああ…いいよ…慧音先生…イク…」
もうすぐって時にバンッと扉が開いた。
先生が仁王立ちしていた。
「姿が見えないと思ったら、便所でセンズリか。しかもケツまでほじってやがる。淫乱野郎だな……」
「サーセン。俺腹が……」
「言い訳すんな。貴様は今日居残りだ!」
これが俺が性奴に落ちるはじめだった。
その夜、満月の夜の教室で、ハクタクに変身した先生のデカヅノで俺のケツの穴の拡張工事が行われた。
さんざんよがらせられ、ぶち込まれた倍くらい雄精を出した。
それは毎月行われ卒業の頃には俺のケツ穴はすっかり通りがよくなったのだ。

54 :まちこ:2016/06/07(火) 20:40:44.09 ID:vkk9k628
俺は昔ながらの癖のあるヤツメウナギに強く興奮するものです。
タレをたっぷりつけた酒にぴったり合う王道の蒲焼きや、
新鮮採れたて素材を使った刺身・油でじっくり揚げた唐揚げ、
日干しにしてカチカチになるまで固くし味を濃縮した、干物なんかにひどく興奮します。

昔、ほんの出来心・好奇心で、ある屋台に行ったことから、そういう食癖を身につけてしまいました。

人間の里郊外にはあまり何もないため、そこは昼と夜の印象が大きく異なります。
夜になると、いわゆる妖怪がどこからともなくたくさん集まってくるような場所です。
そこには、永夜異変後から「ヤツメウナギ」を提供している怪しげな屋台が、
宵の口になるとうろうろし始めました。
木で作られた、典型的なリヤカー式の造り、
掲げられているのは、店主が組んでいるバンドの写真と、提灯に「八目鰻」とのみ書いてある店で、
昔から酒が好きだった自分にとって、
その店の存在は、ずっと気になってしょうがないものでした。
無精な俺は長年、里の居酒屋で酒ばっか飲んでいたのですが、
ある日その屋台から、酔って上機嫌になった巫女と魔法使いが出てくるのを見かけた瞬間、
「あの屋台で、俺も一度ヤツメウナギ食ってみたい。」という思いが強く生まれ、
しばらく酒を控えていました。

月末近くにはようやく給金が手に入り、
俺は期待と緊張に包まれながらその店に向かいました。

55 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/07(火) 23:08:32.84 ID:i+yTyDzW
偽まちこさん、変なこと書かないでくださいね。

56 :スーロージューサー:2016/06/07(火) 23:47:10.43 ID:zQ5/bSaY
>>55
ペンダントに謝罪しなさい!

57 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/08(水) 00:30:05.65 ID:72PqDdCf
>>56
クリスチャンでない人は分からないと思いますが、
私は御言葉(イエス・キリスト)を一番にしています。

ガラテヤ3:13
キリストは、わたしたちのために呪いとなって、わたしたちの律法の呪いから購い出してくださいました。
「木にかけられた者は皆のろわれている」と書いてあります。

神は、イエス・キリストを、死者の中から復活させ、天においてご自分の右の御座につかせ、すべての支配、権威、勢力、主権の上に置き、今の世ばかりでなく、来るべき世にも唱えられるあらゆる名の上におきました。

☆暇人さんには、今、イエス・キリストがどこにいるか、わかりますか?

58 :Survant:2016/06/08(水) 00:42:39.69 ID:6zBaLx9N
>>56 ソーバイブ = 赤 = 暇人(地震後、中の人入れ替わり) = スロージューサー = レモンスカッシュ

59 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/08(水) 00:43:56.65 ID:72PqDdCf
イエス様は、今、天の神の右の御座について、私たちのために、神への仲介者となっています。

†新しい契約の仲介者イエス・キリスト(ヘブライ12:24)

☆だから、今は十字架上にいません。

私たちは、いつも天におられるイエス・キリストを通して、神様へお願いします。

60 :Survant:2016/06/08(水) 00:45:51.25 ID:6zBaLx9N
>>56 ソーバイブ、「はためいわく」という日本語は、解りますか ?




61 :シャロン:2016/06/08(水) 00:53:02.69 ID:M/INx6A5
>>56
暇人さんははっきりと反キリストだとわかりました。

道理でおかしいとw

62 :シャロン:2016/06/08(水) 00:54:17.33 ID:M/INx6A5
どうもお邪魔しました。

63 :まちこ:2016/06/08(水) 01:02:50.52 ID:Lssg6KqW
こないだ、うちのウドンゲのお得意先になった寺子屋に行った時のことだ。
私は営業部門ではないので、往診以外で人里に行くことはめったにないのだが、
たまたま、簡単な打ち合わせがあったので、寺子屋に行った。
用事を済ませたあと、教室の後ろに立ち、視察がてら授業現場を見学した。
だが、教室を見たかった真の理由は、私は男の子好きなので、 美少年や色黒ショタが
汗まみれになって授業を受けている姿を、脳裏に焼き付け、その晩のオカズにしたかったからだ。
そう思いながら授業を見てまわる私をよそに、 居眠りをする男の子や、
鉛筆を咥えた男の子が、視界に入っていって、
そのつど乳臭いショタ臭さが漂い、私の性欲を刺激し、早くも股間が疼きだした。
寺子屋の裏路地に、ゴミ捨て場があり、産廃以外のこまごましたゴミが捨ててあった。
その中に、使い古された地下足袋、穴の開いた和服、クチャクチャのシャツ
茶色く黄ばみの染みた子供用ブリーフまでもが捨ててあるのを見つけ、私はドキリとした。
あたりに誰もいないのを確かめ、そのブリーフを拾い上げ、臭いを嗅いだ。
強烈なショタ臭さがツーンと来た。堪らない。私は、急いで寺子屋に戻ると、
医療鞄を持ってゴミ捨て場に取って返し、ブリーフはじめ捨ててある服一式を鞄に詰め、
慌ただしく帰宅した。鞄がパンパンになったことなど、気にする余裕もなかった。
そして、その日は急用ができたと言って、早じまいした。 一刻も早く、このズリネタを使いたかったからだ。
自室に戻って、獲物を取り出して、思い返した。
このオカズはただ一夜のオナニーに使ってしまうのは惜し過ぎる。私は考えた。
そして、その日はぐっと我慢し、臭いが逃げないよう、ビニール袋にその衣類一式を密した。

64 :まちこ:2016/06/08(水) 01:03:18.80 ID:Lssg6KqW
次の休日、香霖堂に行って、子供服一揃い買った。
Sサイズの和服、子供用シャツ、ふんどし、地下足袋、袴、 全て香霖堂で揃えた。
それだけでは新品で面白くないので、深夜その格好のまま竹林に行って、
土の上を、転げ回ったり、這いずり回ったりして、衣装を泥まみれに汚した。
お漏らしで黄ばみもこしらえた。
これで、自分も外で遊んで薄汚れたショタっ子になり切り、部屋にブルーシートを敷いて、
仕舞っておいたあのブリーフ等を取り出し、オナニーの開始だ。
まず地下足袋から嗅ぐ。可愛らしい足の柑橘系のような臭いが堪らない。
次は、シャツだ。汗臭く、しかも強烈な乳臭が混ざって、もう堪らない。
股間が濡れてきたので、ふんどしに手を差し入れゆっくりしごく。
子供用シャツは乳臭く、より男の子気分を高める。
そして、いよいよブリーフを嗅ぐ。臭い、臭い。
強烈なアンモニア臭と汗臭、かすかに我慢汁の臭いが、ムワッと来て、
もうマンコはガバガバになり、私も愛液がドロドロ湧き出る。
僕ちゃん、可愛いわ、と叫びながらチンポをしごき続ける。
シャツとブリーフを、交互に嗅ぎながら、よりいっそう激しくマンコをしごく。
もう限界だ。僕ちゃん、堪んないわ、この野郎!と絶叫して絶頂する。
最高に気持良い。ショタオナニーは病みつきになりそうよ!

65 :まちこ:2016/06/08(水) 01:04:04.16 ID:Lssg6KqW
「いいか?このスイッチを押すと、棒がブルブルと震え出す」
マスターの熱弁が更にヒートアップし、ブラブラがギンギンになったその時であった。
「さあ、正しい使い方を見せてやるよ!黙って見届けてくんなぁ!」
そう言い放つと、自身の菊の穴に棒をズボッ!と入れていったのだ!ピンクの棒がねじ込まれてゆく、哀れな肛門に恐怖を覚え、私は完全にビビってしまい、
ジャンク品をひっくり返し、ヘナヘナと腰が砕け、その場にへたり込んでしまった。
約5分にも及ぶ『正しい使い方』を魅せつけられ、絶頂を迎えたマスター。私は半狂乱になって、涙と鼻水を垂らしながら「ひひひ…」と情けなく笑い、無様に失禁してしまった。そしてマスターは、
「『自分の身で試してみる』ってのはね、エンジニアの基本なんだ。研鑽する事を怠ることなかれ」
と説教し、締めくくったのであった。
あれから1年経ったが、未だに香◎堂再訪はしていない。そう、私は『自分の身で試せない』チキン河童だからだ…。
…マスター、『本当のエンジニア』に成れる日が来たら、またお伺いさせて頂きます…。

66 :スーロージューサー:2016/06/08(水) 01:17:30.45 ID:z5YkrcP6
>>59
イエス様は、まちまりのことを知らないそうですよ。

まずはペンダントに謝罪しなさい。
そうすればあなたに小松菜ジュースが与えられるでしょう

67 :まちこ:2016/06/08(水) 01:19:36.65 ID:Lssg6KqW
幻想郷中を放浪したが、ようやくたどり着いたのが八雲氏の下宿だった。
幻想郷管理者の八雲氏は自称10代の精力的なスキマ少女で妖怪の山近くのマヨヒガを下宿にしていた。
八雲氏は「私も貧乏だったからあなたに同情するわよ、部屋代は気にせず出世払いで結構よ」と云うから私は大感激だった。
幻想郷には他にも外部からの移住者が入っていて、いづれも自称少女でガッチリ型の方が神奈子、華奢なインテリタイプが永琳といった。
まもなく八雲氏は下宿で激励会を開き、久しぶりの酒や御馳走に加え八雲氏や神奈子達のY談に私の股間は熱くなった。
察した八雲氏はにじり寄って私の股倉を撫で始めた。「満腹したかしら、ここも溜まって来たんでしょう、出さんと体に悪いワ」
中二病の私は遊ぶ友達もなく欲求不満だったから女っ気もなかったのに興奮してくる。
酔いが回ってどうでもいゝ気になり、私はいつの間にかズボンを脱いで八雲氏の愛撫に身をまかせていた。
「あなたの万ズリは廊下から覗かせてもらったワ、どうだ、私の方が良かろう」
と云う通り八雲氏の愛撫は巧みで尺八までして責めてくるから極楽気分になり、
いやーと声を上げた私の口には神奈子のオンバシラが突っ込まれ、神様のとんでもない逸品の感触に目を白黒していると、
永琳が私を背後から抱き起こしアワビにバイブを突入してきた。痛みも一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。
私はメロメロになって朝まで3人に上下を犯され続け、
美少女の神奈子と八雲氏はアナルもOKだったからケツの味も同時に覚えたのだ。
女を知った私は彼女等とのプレイに参加するようになったが、私の首飛ばし分裂プレイで永琳が夢中になり神奈子が嫉妬する程だった。
やがて私達は羞恥プレイに凝るようになり、深夜の路上や博麗神社でもプレイした。
路上では、パンツ一丁の私が亀甲縛り後ろ手で股間を盛り上げ乍ら里内を引き回され、
博麗神社でヤり合う所を巫女が見つけて私達を社務所に連行したが、彼女もSMマニアだったので社務所が格好のプレイ室になったものだ。

68 :NAO:2016/06/08(水) 01:20:08.68 ID:Y8ko5QTa
58 :Survant:2016/06/08(水) 00:42:39.69 ID:6zBaLx9N
>>56 ソーバイブ = 赤 = 暇人(地震後、中の人入れ替わり) = スロージューサー = レモンスカッシュ

無茶苦茶に=で結んで、何がしたいのですか、と思いますが。

いや、ある種の病気なのでしょうね。

69 :ゴ ◆9sX8uINWgQ :2016/06/08(水) 01:20:14.86 ID:iG9lRptn
スロージューサーさん、お疲れ。

70 :まちこ:2016/06/08(水) 01:31:32.97 ID:Lssg6KqW
正月、付喪神参りに行ったときのことを書くぜ。

夕刻、弁々と八橋を伴って寺に行くと参道は既に人妖で満ちていた。
私は白のスカート、弁々と八橋は冬でも生足だった。
「オッ! 今年は若えの二人かッ!」一人の女から声がかかった。去年も会った秦こころだった。今年も無表情だった。
「オウ!、秦の字、今年も来てたか、弁々と八橋だ、今日も使わせてやるぞ!」
弁々と八橋は「ゥ押忍!」と挨拶し、こころは無表情二人のケツをはたいた。

本堂に参拝したあと
「仏堂に行こうぜ! この境内の奥だが、参道は人混みがいる。お墓を登っていくぞ。ちょっとキツイがお前らも修業と思え!」
「押忍!」
私達は脇道にそれると墓地をゆっくり進んでいったいった。私とこころはやがてすいすいと進んでいくが、弁々と八橋は唐傘お化けに襲撃された。
「しっかりせい!」弁々と八橋の生足を見下ろしながら叱咤した。
私達が墓地を進み終っても、八橋と弁々は遅れてハアハア言い乍らやってきた。
「妖怪なのにだらしねえぞ! すぐケツに始原のビートを注入してやる! 覚悟しとけ!」
「ウス!」

71 :NAO:2016/06/08(水) 02:02:53.89 ID:Y8ko5QTa
>>61
シャロンさん、暇人さんの代弁はできませんが、
少し早とちりがあるかもと、、、

キリストを理解できていると思い込んでいる状態であるのに、
それをもってしてあらゆることを
正しい理解に導かれるといってよいかを考えるとき、

正しい理解≧キリストであると、謹慎的理解が及んでいないとすれば

正しく物事を理解していると思い込んでいるだけだと私は思います。

といいますのは、私自身他の体験から聖書を肯定したのであって、

罪を感じたり、救いを求めたり、
のキリスト教からはいって、私の体験を解釈規定するような抑圧にいなかった
からです。

パウロも異邦人宣教で、もうすでに知っている人達がいる事を
述べておりますから。

つまり
キリスト=正しい認識というのは、
他宗教で正しい認識にある者は、キリストも理解できるのです。

反キリストというのは、クリスチャンであろうがあるわけですから、

洞察力が必要ですね。

72 :NAO:2016/06/08(水) 02:17:25.57 ID:Y8ko5QTa
(訂正)
他宗教で正しい認識にある者は、キリストも理解できるのです。
  ↓
他宗教で正しい認識にある者や、これといった宗教にいない者でも、
正しい認識に導かれていますと、キリストが理解できますから、
開放的であれば【認識の現実性】としては

 正しく導かれている認識≧イエスキリスト

 であって、

 イエスキリスト≧正しく導かれている

は似ていてニュアンスが違います。

これは、イエスキリストを冒涜することではないのです。

73 :まちこ:2016/06/08(水) 03:28:10.00 ID:Lssg6KqW
正月、付喪神参りに行ったときのことを書くぜ。

夕刻、弁々と八橋を伴って寺に行くと参道は既に人妖で満ちていた。
私は白のスカート、弁々と八橋は冬でも生足だった。
「オッ! 今年は若えの二人かッ!」一人の女から声がかかった。去年も会った秦こころだった。今年も無表情だった。
「オウ!、秦の字、今年も来てたか、弁々と八橋だ、今日も使わせてやるぞ!」
弁々と八橋は「ゥ押忍!」と挨拶し、こころは無表情二人のケツをはたいた。

本堂に参拝したあと
「仏堂に行こうぜ! この境内の奥だが、参道は人混みがいる。お墓を登っていくぞ。ちょっとキツイがお前らも修業と思え!」
「押忍!」
私達は脇道にそれると墓地をゆっくり進んでいったいった。私とこころはやがてすいすいと進んでいくが、弁々と八橋は唐傘お化けに襲撃された。
「しっかりせい!」弁々と八橋の生足を見下ろしながら叱咤した。
私達が墓地を進み終っても、八橋と弁々は遅れてハアハア言い乍らやってきた。
「妖怪なのにだらしねえぞ! すぐケツに始原のビートを注入してやる! 覚悟しとけ!」
「ウス!」

74 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 07:31:24.73 ID:TRhyzYh5
全てを知る男に聞く世界の未来!前編
https://youtu.be/tsECGAP71IU
全てを知る男に聞く世界の未来!後編
https://youtu.be/PYuBwm0M31M

75 :スーロージューサー:2016/06/08(水) 08:21:50.24 ID:z5YkrcP6
不倫の人・ファンキー加藤。

ファンキー・よしおにすればいいのに。

76 :よしお:2016/06/08(水) 08:27:15.76 ID:kb9TVsso
>>75
ファンキーよしおという程不倫きゃらではありませんからね。
キャラ的にはジャンキーよしおでしょ。

ファンキーはつきみさんにあげます。

77 :シャロン:2016/06/08(水) 09:55:50.15 ID:M/INx6A5
>>72
NAOさんおはようございます。

暇人さんはイエスをキリストと告白した事が一度もありません。
私は単純に考えます。不器用ですので。

78 :シャロン:2016/06/08(水) 10:10:51.86 ID:M/INx6A5
.
菜生さんこれです。

ヨハネの第1の手紙:第4章
3)イエスを告白しない霊は、すべて神から出ているものではない。これは、
反キリストの霊である。あなたがたは、それが来るとかねて聞いていたが、
今やすでに世にきている。

79 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 10:25:27.64 ID:Ev/CEQqK
>>77
何度もあるぞ(笑)

851 :スーロージューサー:2016/06/04(土) 22:15:53.23 ID:FdKRQCyC
>>843
3:13キリストは、わたしたちのためにのろいとなって、わたしたちを律法ののろいからあがない出して下さった。
聖書に、「木にかけられる者は、すべてのろわれる」と書いてある。

これのどこに「十字架のイエスが呪われている」と書かれているのだね。

1.まず「律法の呪い」とは何か
2.律法を遵守できなかった者が罪とされることが、「律法の呪い」だ。
3.我々はイエスの十字架以前、この「律法の呪い」状態にあった。
4.キリストとは何か、我々の救い主のことだ。
5.我々の救い主が我々の罪の身代わりとなって我々の罪を救って下さった
6.だからして「主イエス・キリストの十字架」は我々の唯一の誇りなのです。
7.さて「我々の為にのろいとなって下った救い主」をパウロはここで呪われていると言っているのか
8.いいえ違います。逆です。我々の身代わりになるために
 積極的に「呪いとされる十字架」にかかってくださったと言っているのです

ちゃんと聖書をお読みください。霊的にお読みください

80 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 11:22:09.88 ID:Ev/CEQqK
まちこさんに質問です。

シャロンさんは、自分のことを「美人だ。まちこに聞いて」と発言されて
ますが、まちこさんはシャロンさんを美人だと思われているのですか?

シャロンさんはまちこさんを普通のおばさんだと発言されてましたけど

81 :糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y :2016/06/08(水) 11:22:34.80 ID:vxpg8pls
小網代の森〜女性の抑圧からの開放。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/106771407

セックスは常に支配と従属。
女が自由になれる森。

82 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/08(水) 11:35:15.69 ID:72PqDdCf
>>80
私は、そういった類いの話はしません。

悪しからず。

83 :よしお:2016/06/08(水) 12:09:26.75 ID:kb9TVsso
さすがまちこさんです。

84 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 12:23:28.22 ID:Ev/CEQqK
>>82
美人とリップサービスするのがマナーですよ。

42 :シャロン:2016/06/08(水) 11:15:52.82 ID:M/INx6A5
>>39
もっと美人よ
まちこさんに聞いてみてね^^

85 :よしお:2016/06/08(水) 12:23:57.21 ID:kb9TVsso
>>84
クリスチャンは嘘をつけませんから。

86 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 12:35:06.87 ID:Ev/CEQqK
本人が美人だと仰せなのです。

おそらく美人でしょう。
あとはまちまりさんに日本マナーがみにつくかどうか
だけの問題です

87 :まちこ:2016/06/08(水) 12:44:22.51 ID:Lssg6KqW
魔力は確実にでかくなり、弾幕術も以前よりはるかに強くなり、乳首は常に立ちっぱなし、胸も薬のせいか数ミリづつだが大きくなり、
それ以上に形状が変化していった。異常なほど血管が浮き出て胸の膨らみが以前よりも大きくなってきた。この時点で私の胸の柔らかさ(かなりデカパイだが)
を超えていた。大きさはまだ私のが上だったが。

改造二ヶ月目ぐらいにかなり小さめのタンクトップを買ってやった。
「魔梨沙!今後一ヶ月間、外出時は必ずこのタンクトップを着な!アウターは着てもいいがこのタンクトップは絶対に洗うな!
いいなっ!分かったかクソ人間!」
魔梨沙は命令に従いそれから一ヶ月そのタンクを着続けた。
最初からかなり小さめで加えて胸の発達し乳首を肥大化された魔梨沙が着ればタンクトップは破れるくらいぴちぴちだったが、
これは魔梨沙自身が自分の乳を常に人に見せつけることに快感を覚えさせるためだ。
一ヶ月後には魔梨沙の乳臭さと体臭を放つ強烈なタンクが出来上がった。より魔梨沙を追いつめるためその雌臭タンクを着せたまま人里の祭りに一緒に行かせたりした。
上半身はタンク一枚、下はノードロワのダメージジーンズ。顔はキレイなくせにすげぇ胸と半端ない雌臭を放つ身体に、周囲の人もかなり引いているのが分かった。
魔梨沙は自分自身の胸以外にも体やマムコの臭いにも興味を持ち始めたようだったので、クソや小便の管理も行うことにした。
クソをしたら必ず報告しそれをカメラで撮らせて送らせた。一日の最後にはクソをした回数、小便をした回数、トレーニング内容の報告をさせるようにした。
会った時にはその場に皿を用意しそこにデカいクソをさせたりもした。
「可愛い人間女のクソはマジクセエなッ!そんなキレイな顔してこんな汚ねぇクソするんだもんね!?しかもこんなに大量のクソ出しやがって!」
「私の雌ウンコまじくせえ!!豊胸!豊胸!ウンコ!ウンコ!」出した魔梨沙の特大のクソをそのまま魔梨沙のケツにもうぶち込み、もう一度クソをさせる。

88 :まちこ:2016/06/08(水) 12:45:30.93 ID:Lssg6KqW
このころには魔梨沙はもう完全に狂い始めていて、恥ずかしさや人間としてのプライドも一切感じさせないようになってた。
肉体の改造もかなり進み、乳首も胸も魔力も私らが知り会った当初、理想としていたモノに近づいていた。
まさに巨大な胸と乳首の付いた特大のクソをするただの肉の塊になりつつあった。
私らの関係もただの師匠と弟子なんてもんじゃなく、完全に主人と奴隷と化していたと思う。いや、それ以上のものだったかもしれない。
魔梨沙の魔力、肉体は私と魔梨沙の体、二人で作りあげた最高の欲望まみれの肉体、最高の作品、そう思えるようになった。
そんな関係が1年以上続いたが靈夢に調伏されてしまい頻繁には会えないようにされてしまった。
私も自機化なんかで時間的に余裕がなくなり会うことはもちろんメールもする機会も少なくなっていった。
そして私らは魔梨沙の体を最強の肉体にするっていう狂った欲望まみれの世界から、いつしか現実に引き戻されていった。
私は自機を卒業し、まったく連絡を取らなくなったころ、魔梨沙から電話が掛かってきた。近々同じ魔法使いと結婚するという内容だった…。
私はその時初めて魔梨沙がレズだったことを知った。驚くと同時にどこか寂しさが湧き出てきた。そして私と一緒にいた2年間に感謝していると言われた。それともう一つ、ごめんなさいと一言。式にも呼ばれたが、結局、式には出なかった。
魔梨沙は平穏な生活を選択したが、私にはやっぱり、この欲望を捨てることは無理だということに最近気づかされた。そして第二の魔梨沙を今探している。
長期に渡り改造され、最高の魔力と、特大の胸、特大の乳首と手に入れたい願望のある奴!
私に完全に洗脳され、特大の乳首と胸が付いた雌の塊になりたい志願者を求めている!
現在隠居中。雌、魔法、豊胸、マムコ、雌汁、搾乳、弾幕、尿道、エロ、雌臭、真の雌求む!

89 :まちこ:2016/06/08(水) 12:48:35.90 ID:Lssg6KqW
この地方には博麗神社という妖怪臭い神社があり人間の信仰が薄い。
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。

90 :Survant:2016/06/08(水) 17:13:44.32 ID:VbRy8kdP
>>68 NAO ソーバイブ = 赤 = 入れ替わり暇人 = スロージューサー = レモンスカッシュ

バカ= あほ = のろま = まぬけ = とろい = おちんたん = ぐず = 鈍い = どんくさい 

= おたんこなす = たわけ = 低能 = ひょうろく玉 = うすのろ = すかたん = ふぬけ

= うす馬鹿 = とんちき = とんま = あほんだら = うすぼんやり 

いや、ある種のビョーキなのでしょうね
ばぁかぁぁぁん

91 :老クリスチャン:2016/06/08(水) 17:32:23.53 ID:ygB0Q/ht
今年の 「聖書講義」 に、<2016-3> を追加しました。
http://www.kuwaei2000.com/Study/2016/2016.html

特にプロテスタントの方々は、かなり抵抗感を持たれると思いますが、
2.カトリック教会の形成
で私が述べている問題提起について、ぜひ皆様の異論・反論を聞かせていただければ幸いです。

92 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 17:33:23.98 ID:Nxp8zQga
ほんと、ハゲって公私混同するようなカスが多いな
暇人も額と頭を混同してるしな

93 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 17:34:24.68 ID:Ev/CEQqK
>>91
あらま・ご存命でしたか。なによりです

94 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 17:46:32.44 ID:Ev/CEQqK
>>91
添削します

・新約聖書に含まれている諸文書はすべて、
一世紀末までにはすでに成立していました

間違いです。二世紀末です。

・る正典として認められるようになるまでには、
さらにほぼ 100 年が必要であった

新約聖書の正典化が始まったのは200年頃には「ムラトリ断片」で、
完成したのは、397年の第3回カルタゴ教会会議です。
あるいは、367年の『アタナシオスの第39復活祭書簡』の追認ですから
367年です。つまり4Cなので300年かかってます。

95 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 17:50:37.94 ID:Ev/CEQqK
・ 私たちが知っている堅固な組織としてのカトリック教会は、使徒後教父の時代を経てほぼ三世紀初頭に
は出来上がるのですが、実はこれが歴史におけるキリスト教会の最初の誕生でありました。 言い換えるな
ら、最初の教会はこのとき初めて、 “カトリック教会として” 誕生したのです。

間違いです。
そもそも教会と訳されるエレクシアの意味は集いです。
エルサレムで家の教会として始まりました。
次にギリシア語を話すユダヤ人たちがアンテオケを基地にして
地中海諸都市の都会各地に教会を設立しました。
ロマ教会は、その一つに過ぎません

96 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 17:53:39.36 ID:Ev/CEQqK
・その頃のローマ帝国には、ローマ、アレクサンドリア、アンティオキアという有力な三大都市
があって、後に四世紀に開かれたニカイア会議の時代になってもなお、この三つの都市の司教を指して、
“三つの首位権” に言及しています。

だって、ギリシア語界に広まった拠点の代表が
アンテオケとアレクサンドリアで、有名な学派を形成していたからです。
ロマは単に帝国の首都があったので配慮されただけです

97 :老クリスチャン:2016/06/08(水) 17:56:50.25 ID:ygB0Q/ht
>>93-95
面白い !
Go ahead !!!!!!!!

98 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 17:56:56.87 ID:Ev/CEQqK
・プロテスタントの人々は従来、カトリック教会の聖職位階制度を口を極めて非難して来ました。

聖職者が堕落したからでしょ。建物を建てるために免罪符を販売して
金儲けしたり、マフィアの資金洗浄したり、性的幼児虐待をするからです。

そもそも罪人たる人間に聖性なんぞありません。

99 :よしお:2016/06/08(水) 18:00:41.51 ID:dlKwJSjX
>>97
脳みその血管が切れないように気をつけてくださいね。

100 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:01:19.93 ID:Ev/CEQqK
>>97
老栗さん好みの若く信仰に純粋な女性のブログです。

http://exorientelux.blog.shinobi.jp/

読んでアドバイスをしてあげてください。

彼女は家庭より信仰を選ぶべきだと考えられている勇者ですが
とても精神的にピュアで傷つきやすいのです。お支え下さい。

101 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:04:21.76 ID:Ev/CEQqK
いっそ老栗さんがカトリックに勧誘してあげてください。

今のままだと、ブログを削除せよと訴えられそうですので。

102 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:09:50.99 ID:Ev/CEQqK
使徒教父の頃からロマが尊敬を集めたのは
貧しい人たちへ炊き出しの援助をしていたからです。
3000人規模の食事を提供していたそうです。

でも神学ではアンティオケ学派とアレクサンドリア学派がリード
してました。

エルサレム教会は、割礼派栗の拠点だったのて゜
対してギリシア語教会はすべて非割礼派。完全に地位を喪ってましたが
義人ヤコブ-クロパの息子シメオンと続くイエスの親族をエビオン派として
放逐した後は、五大か七大程度の主教座の一つとしての地位を回復したようです

103 :老クリスチャン:2016/06/08(水) 18:10:06.67 ID:ygB0Q/ht
>>100
ちらりと覗いて来ました。
私の好みとは、かなりかけ離れている印象でした。

104 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:13:46.55 ID:Ev/CEQqK
>>103
あら、それは残念。

どいうところが好みではなかったですか。
まちこさんのようの敬虔な方ですよ。

文字通り信仰に殉じようとされておられます。

105 :Survant:2016/06/08(水) 18:14:49.73 ID:VbRy8kdP

sssp://o.8ch.net/cv61.png

106 :老クリスチャン:2016/06/08(水) 18:20:20.89 ID:ygB0Q/ht
使徒後教父についての、ごく入門的な紹介書として、下記の本をご紹介します。

POPE BENEDICT XVI : The Fathers (2008)

中学生レベルの理解力があれば読める、軽い書物です。

107 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:24:39.58 ID:Ev/CEQqK
>>106
ベネちゃんの日本語訳された書籍上下巻を購入しましたが
幼稚でしたよ。

研究者ではなく単なる信仰者でしょ。
信仰者の妄想は結構です。
私は使徒教父の事実については興味がありますが
美化や美辞麗句は不要です

108 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:28:39.29 ID:Ev/CEQqK
『ナザレのイエス』ですね。

老栗さんは読まれしたか?

使徒教父について知りたければ
上智の出している「キリスト教史」 (1) から(3)ぐらい 平凡社ライブラリー
がよいですよ

それと使徒教父文章自体を読む

109 :老クリスチャン:2016/06/08(水) 18:40:54.97 ID:ygB0Q/ht
>>107
私も、「単なる信仰者」 です。
どんな書物でも、Critical に読めば、有益な情報源になるものですよ。
美化や美辞麗句に迷わされるようでは、読解能力不足が危惧されます。

あなたの好みに合わなかっただけの話かも知れませんが ・ ・ ・

110 :老クリスチャン:2016/06/08(水) 18:43:08.72 ID:ygB0Q/ht
>>108
http://www.kuwaei2000.com/temp/05/JesusNaz2.html

111 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:44:46.31 ID:Ev/CEQqK
>>109
人間が未熟ですので、美化や美辞麗句に満ちてますと
腹が立ってくるのですよ。

老栗さん的にはどんな書物でも有益なのであれば
老栗さんに田川建三の『訳と註』をお勧めします。
クリティカルに読まれてくださいな

112 :よしお:2016/06/08(水) 18:50:16.49 ID:hXqfQpnd
老栗と老非栗。

113 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:56:14.24 ID:Ev/CEQqK
さすがに老栗さんよりは若いでしょ。
1970年代の牧師さんだよ、老栗さんは。

114 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 18:58:26.75 ID:7w7fBk4w
カト転びと野菜教

115 :まちこ:2016/06/08(水) 19:08:24.64 ID:Lssg6KqW
真冬の真夜中、こっそり寺を出た。毎日の修行で私はストレスに胃が痛くなっちまってお経暗唱なんかじゃ発散できねぇとき、
真冬だろううが何だろうが博麗神社に向かう道の途中で私とミスティアの鳥獣伎楽舞台キメる。
ストレス溜まった妖怪ども、俺が今から女丸だしで猛々しくいききり勃ったボイス響かせまくっからよ、
耳かっぽじってしっかり聞きやがれよ!ステージ脇で潔く服を脱ぎ捨てパンクロックスタイルになると、
胸の高さほどのステージをよじ登る。神社の巫女に聞かせるために神社を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。このステージの上が私達鳥獣伎楽の大声舞台だ。
ボイスぶちかますには最高だぜ!左右は獣道、後ろは衝立てだが前はだだっ広い野原が広ががり客の姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとギターを担当しているミスティアの演奏が始まる。
こんな真冬冬の真夜中、パンクロックスタイル一丁少女の大声かましてんだぜ?
しかも周りからは私の山彦臭っせぇ絶唱勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらずミスティアからギターを奪って破壊し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。手を口にあてがうと猛々しく声を出す。
今私、女だぜ!テメェのでけぇボイスに酔いしれた山彦、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、声帯に力を込めて山彦らしさを誇示する。たまんねぇ!大声やめらんねぇ!ずっと叫び狂いてぇ!
ストレス解消で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!寺のおもんねー修行の一日聞けよ!
掃除掃除読経読経掃除掃除アンド掃除!掃除ばっかしたくねぇ!!!」雄叫びあげると客も酔いしれ一緒に絶叫し
山彦冥利にメス汁がアソコを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたが大声ド根性だぜ!

116 :まちこ:2016/06/08(水) 19:09:09.62 ID:Lssg6KqW
気合い入れて更にヤツメウナギをばら撒く。オラオラ!妖怪ならよ、ストレス溜まったら即晴らすのが妖怪だぜ!
耐えるテメェになんか女感じないぜ!ケツ突き出し弾もをばら撒きケツ穴丸だしで叫ぶ。
立て膝から体を反らし片手つき寺の連中の悪口を叫ぶ。たまんねぇ!このままずっと女キメていてぇ!
再度大股開きで声帯に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!

ラッシュを吸い込むと叫ぶ音量があがる。ボイスに酔いしれ、テメェの山彦っぷりに酔いしれ、ミスティアのギター、
私をパンクに狂わせ女が溢れ出て大声中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!女キメんぜ!女になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが山彦のド級ボイスだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの鳥獣伎楽っぷり、大声に狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。声道根性極めてぇ!

117 :まちこ:2016/06/08(水) 19:10:34.16 ID:Lssg6KqW
魔法で調伏されて10歳以上年上のオバサンの寺へ。
そしたら「これ着て責められて欲しい」と言われて、法衣というか、 お坊さんが着てるような
胸まである袈裟を着させられ、捻り数珠をさせられた。向こうは全裸。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫されてたら、オバサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「お、弟くん…お、おかえりなさい…た、大漁だった?ねえ大漁だった??」
…私は突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オバサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうに私に言った。
プレー再開。
耳とかをなめられつつ体中をさわさわと触られる 「お、弟くん、大漁だった?」
「ああ、大漁だったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、ハァハァなにが捕れたの?」
乳首を舌でやさしく舐められながらオレは答えた
「…米俵とか、、、倉ごといっぱい捕れたよ」
セリフを聞き、オバサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!ミ、ミカドは?ミカドは、す、救えたの??」
クリ○リスをしごかれる 「ああ。でかいミカドが救えたよ。今年一番の法術だ。」
「大漁っ!!イサキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」

実話です。。きっと信貴山縁起というか、淡いショタ心とかが あったんだろうなあ。

118 :スーロージューサー:2016/06/08(水) 20:47:51.48 ID:LbGKmBHO
>>114
野菜は宗教ではありません。
主の恵みなのです。日々感謝です。

119 :まちこ:2016/06/08(水) 21:43:43.05 ID:Lssg6KqW
「いいか?このスイッチを押すと、棒がブルブルと震え出す」
マスターの熱弁が更にヒートアップし、ブラブラがギンギンになったその時であった。
「さあ、正しい使い方を見せてやるよ!黙って見届けてくんなぁ!」
そう言い放つと、自身の菊の穴に棒をズボッ!と入れていったのだ!ピンクの棒がねじ込まれてゆく、哀れな肛門に恐怖を覚え、私は完全にビビってしまい、
ジャンク品をひっくり返し、ヘナヘナと腰が砕け、その場にへたり込んでしまった。
約5分にも及ぶ『正しい使い方』を魅せつけられ、絶頂を迎えたマスター。私は半狂乱になって、涙と鼻水を垂らしながら「ひひひ…」と情けなく笑い、無様に失禁してしまった。そしてマスターは、
「『自分の身で試してみる』ってのはね、エンジニアの基本なんだ。研鑽する事を怠ることなかれ」
と説教し、締めくくったのであった。
あれから1年経ったが、未だに香◎堂再訪はしていない。そう、私は『自分の身で試せない』チキン河童だからだ…。
…マスター、『本当のエンジニア』に成れる日が来たら、またお伺いさせて頂きます…。

120 :まちこ:2016/06/08(水) 21:44:32.67 ID:Lssg6KqW
幻想郷魔法の森入り口の古道具屋香◎堂…。幻想郷に引っ越して、何回目かの冬を迎えたある日の事である。
外の世界から流れ着いてきたジャンク品が無性に欲しくなってきた。そう、向こうで使われなくなり、私が修理して使いまわす、あのガラクタ。
ただ、あの変わり者のマスターは、気紛れで営業するから、
「今日は店やってるのかな…?」
など余計な心配をしなくてはならない。しかし、ジャンク品欲しさに、私は妖怪の山からひとっ飛びし、魔法の森入り口に向かったのだ。
妖怪の山を出て1時間程だろうか?ようやく目当ての古道具屋香◎堂に到着した。しかし、私の不安は的中してしまった。
あの魔法使いが愛用している、ホウキが玄関にあるのだ。つまり、マスターは中であいつとおしゃべり中。おしゃべり中という事は…。
「(おい…また貸し切りかぁ…?勘弁してくれよ…)」
そう思った時、突然店の戸が開き、マスターが顔を出したのだ。マスターは私の顔を見るやいなや、
「おっと…君が来るのは分かってたさ。いろんなガラクタ…入ってるよ?」
私は、全てを見透かされている様な感覚に脱帽し、マスターの神通力には感服せざるを得なかった。動かない古道具屋の異名は、伊達じゃないな。因みにホウキは、忘れものだそうだ。
私は、品物が無造作に置かれている店内に入り、早速外の世界から流れ着いたジャンク品を品定めした。ボロボロになってしまっていたが、相変わらずパンチの効いた機械だ。
ううむ…と唸っていると、店の奥から変な棒を持って、下半身丸出しのマスターが出て来て、
「おい、ちょっと聞いてくれ。僕は先日ようやく、この機械の使い方がわかったんだ」
股間のブラブラを眺めながら、香◎堂名物のマスターのうんちくに耳を傾けた。

121 :まちこ:2016/06/08(水) 21:45:08.12 ID:Lssg6KqW
次の休日、香霖堂に行って、子供服一揃い買った。
Sサイズの和服、子供用シャツ、ふんどし、地下足袋、袴、 全て香霖堂で揃えた。
それだけでは新品で面白くないので、深夜その格好のまま竹林に行って、
土の上を、転げ回ったり、這いずり回ったりして、衣装を泥まみれに汚した。
お漏らしで黄ばみもこしらえた。
これで、自分も外で遊んで薄汚れたショタっ子になり切り、部屋にブルーシートを敷いて、
仕舞っておいたあのブリーフ等を取り出し、オナニーの開始だ。
まず地下足袋から嗅ぐ。可愛らしい足の柑橘系のような臭いが堪らない。
次は、シャツだ。汗臭く、しかも強烈な乳臭が混ざって、もう堪らない。
股間が濡れてきたので、ふんどしに手を差し入れゆっくりしごく。
子供用シャツは乳臭く、より男の子気分を高める。
そして、いよいよブリーフを嗅ぐ。臭い、臭い。
強烈なアンモニア臭と汗臭、かすかに我慢汁の臭いが、ムワッと来て、
もうマンコはガバガバになり、私も愛液がドロドロ湧き出る。
僕ちゃん、可愛いわ、と叫びながらチンポをしごき続ける。
シャツとブリーフを、交互に嗅ぎながら、よりいっそう激しくマンコをしごく。
もう限界だ。僕ちゃん、堪んないわ、この野郎!と絶叫して絶頂する。
最高に気持良い。ショタオナニーは病みつきになりそうよ!

122 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 22:54:10.83 ID:97sBV3ym
クリントンが大統領になることはダメだな。
女性が男の上に立ってはならない。
ましてや日本への悪影響も懸念される。

123 :まちこ:2016/06/08(水) 23:02:03.21 ID:Lssg6KqW
激しい雌交尾で、堂内に雌臭が充満していると、扉がすっと開いて渋い声がかかった「誰かしら?」
法衣を着た長身の巨乳のその女性は、この寺の住職の聖白蓮だった。こころの古い顔なじみだ。
「オウ、和尚、お堂をお借りしてまさ!」
「オウ、あんたか! 構わんよ。盛り合を見て毘沙門天様も眼福でしょう」
和尚はしばらく私達の交尾を見ていたが
「私も、久しぶりに加えてもらおうか」
と、法衣を脱ぎ下着一つになった。ショーツは既に濡れている。ブラを解くとぴんと張った乳首が現われた。
「弁々! 和尚の股をしゃぶれ!」
弁々に命じた。弁々は私に掘られたまま四つん這いになり、和尚の股を銜えた。
「オウ、なかなかの舌使いだわ。仕込みがいいぞ」
しばらくそのまま交尾していたが
「飽きてくるから、ちょっと入れ替えましょう」
和尚は私に替わって弁々のケツを魔人経巻で掘り、弁々はこころと貝合わせし、私は八橋のケツを掘り始めた。
和尚は弁々のケツを褒めた。
「よく掘り込まれているが締まりも良いいい尻だわ。うちの弟子に欲しいくらいだ」
「お気に入りでしたら時々使わせに遣りますよ、こっちの八橋も。好きに掘ってやってください」
弁々たちはとにかくヨガリまくっていた。
「ウヒィィ〜!」「アォオオオ〜!」
八橋も「ウォッ! ウォッ!」と唸っている。

こうして私達の交尾は時々態勢を入れ替えながら、明け方まで続いたのだった。

124 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 23:25:07.22 ID:97sBV3ym
>>123
偽まちこへ
誰も読まねーよ。そんな長文は。

125 :神も仏も名無しさん:2016/06/08(水) 23:31:04.44 ID:Ia+eWEqB
荒らしに話しかけてもw

126 :まちこ:2016/06/09(木) 00:03:29.42 ID:jVR/Hufn
こないだ、うちのウドンゲのお得意先になった寺子屋に行った時のことだ。
私は営業部門ではないので、往診以外で人里に行くことはめったにないのだが、
たまたま、簡単な打ち合わせがあったので、寺子屋に行った。
用事を済ませたあと、教室の後ろに立ち、視察がてら授業現場を見学した。
だが、教室を見たかった真の理由は、私は男の子好きなので、 美少年や色黒ショタが
汗まみれになって授業を受けている姿を、脳裏に焼き付け、その晩のオカズにしたかったからだ。
そう思いながら授業を見てまわる私をよそに、 居眠りをする男の子や、
鉛筆を咥えた男の子が、視界に入っていって、
そのつど乳臭いショタ臭さが漂い、私の性欲を刺激し、早くも股間が疼きだした。
寺子屋の裏路地に、ゴミ捨て場があり、産廃以外のこまごましたゴミが捨ててあった。
その中に、使い古された地下足袋、穴の開いた和服、クチャクチャのシャツ
茶色く黄ばみの染みた子供用ブリーフまでもが捨ててあるのを見つけ、私はドキリとした。
あたりに誰もいないのを確かめ、そのブリーフを拾い上げ、臭いを嗅いだ。
強烈なショタ臭さがツーンと来た。堪らない。私は、急いで寺子屋に戻ると、
医療鞄を持ってゴミ捨て場に取って返し、ブリーフはじめ捨ててある服一式を鞄に詰め、
慌ただしく帰宅した。鞄がパンパンになったことなど、気にする余裕もなかった。
そして、その日は急用ができたと言って、早じまいした。 一刻も早く、このズリネタを使いたかったからだ。
自室に戻って、獲物を取り出して、思い返した。
このオカズはただ一夜のオナニーに使ってしまうのは惜し過ぎる。私は考えた。
そして、その日はぐっと我慢し、臭いが逃げないよう、ビニール袋にその衣類一式を密した。

127 :まちこ:2016/06/09(木) 00:04:17.13 ID:jVR/Hufn
幻想郷の方々で夜間露出徘徊してる変態天人です。
露出やる時はいつも素っ裸にブーツはいて、手甲に長髪の頭には桃の帽子をキリッと被る。
ブーツは一度も洗ってねぇから、足の臭いがぷんぷん臭う。
帽子も桃果汁染み込んでヤベェくらい甘ぇ!
紐で乳と尻をパンパンに縛りあげ、大きめの金の鈴を1個乳首にぶら下げる。
歩くたびに鈴がカランコロンと軽い音で鳴る。
最近じゃ手作りの日の丸の小旗を乳首につけ、頭に日章旗をさし、ケツにも緋想の剣ぶっさして露出している。
すげぇ滑稽な格好だがこれが興奮する。
路肩や茶店で休憩している飛脚の前にこの姿で出ると、大抵の運ちゃんはギョッとして
しばらく呆気にとらわれている。
このまえも鰻屋台でイカツイ鬼二人が酒飲んでいたので、この姿でマンコ弄りながら出て行くと二人とも
ぽかんとした顔で固まっていた。
その後紅魔館の脚太めの警備の姉ちゃんの前まで行き、「私の胸小さい?」って聞いたら、姉ちゃん
私の顔と乳を交互に見ながら「いいえ、小さくないっすよ。」って言った。
しばらく姉ちゃんと立ち話しした。
こんな変態な私と露出やる変態いないか?
アシストしてくれる人も募集してます。
161*52*72青長髪。

128 :まちこ:2016/06/09(木) 00:05:18.84 ID:jVR/Hufn
もの寂しい場所として、この幻想郷に知られている。
僕はいつもそれが狙いだ。
捨てられている道具の、できるだけ汚れてない奴を10数個ほど、
こっそりさらって店に持ち帰る。
そして、深夜、僕一人の鑑定が始まる。
僕は物の名前がわかる程度の能力を駆使し、部屋中にかっさらってきた道具をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、道具を鑑定しまくる。
使い古された道具は、謎の臭いがムンムン強烈で、僕の知識欲を刺激する。
僕の頭で繰り広げられる考察は、もうすでに痛いと言われるほどフル回転している。
道具に手をかざす。臭ぇ。
なぜ作られたのか、誰が何のために作ったのか、どう使われたか、頭一杯に考えこむ。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 薀蓄野郎ワッショイ!と叫びながら、値札をつけていく。
見比べ、一番いろんな臭いがキツイやつを手に取ってしまう。
その女性用下着には、汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その下着を履いてた奴は、事あるごとに僕にモーションをかける、金髪でナイトキャップの、自称10代の、
スキマ妖怪だろうと、能力で特定して、手についた一番臭い部分を洗い流し、
火箸でつまみながら、スキマ妖怪臭ぇぜ!そんなイタズラしても無駄だぜ!と絶叫し、
焼却炉に火を起こす。
他の臭い下着も、放射性廃棄物のように頭や身体につかないようにし、
スキマ妖怪の下着をゴミ袋にぶち込みながら、ウオ!ウオッ!とえづきながら袋に入れる。
そろそろ限界だ。
僕はゴミ袋ごと焼却炉に入れ、スキマ妖怪の下着は、思いっきり炎上する。
どうだ!こんなセクハラして気持良いか!僕は最悪だぜ!と叫びながら燃やし続ける。
本当にスキマ妖怪に犯された気分で、ムチャクチャ気持ち悪い。
スキマ妖怪の下着は、焼却炉の炎でボロボロに炭化する。
スキマ妖怪、僕はあなたのもんにはならないぜ!
下着の始末が済んだあと、他の使える道具は、店頭に陳列する。
また次の日、無縁塚で道具を手に入れるまで、売れるのを待つ。
香霖堂にはそんな道具がいくつも売ってあるんだぜ。

129 :まちこ:2016/06/09(木) 00:05:57.05 ID:jVR/Hufn
真冬の真夜中、こっそり寺を出た。毎日の修行で私はストレスに胃が痛くなっちまってお経暗唱なんかじゃ発散できねぇとき、
真冬だろううが何だろうが博麗神社に向かう道の途中で私とミスティアの鳥獣伎楽舞台キメる。
ストレス溜まった妖怪ども、俺が今から女丸だしで猛々しくいききり勃ったボイス響かせまくっからよ、
耳かっぽじってしっかり聞きやがれよ!ステージ脇で潔く服を脱ぎ捨てパンクロックスタイルになると、
胸の高さほどのステージをよじ登る。神社の巫女に聞かせるために神社を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。このステージの上が私達鳥獣伎楽の大声舞台だ。
ボイスぶちかますには最高だぜ!左右は獣道、後ろは衝立てだが前はだだっ広い野原が広ががり客の姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとギターを担当しているミスティアの演奏が始まる。
こんな真冬冬の真夜中、パンクロックスタイル一丁少女の大声かましてんだぜ?
しかも周りからは私の山彦臭っせぇ絶唱勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらずミスティアからギターを奪って破壊し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。手を口にあてがうと猛々しく声を出す。
今私、女だぜ!テメェのでけぇボイスに酔いしれた山彦、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、声帯に力を込めて山彦らしさを誇示する。たまんねぇ!大声やめらんねぇ!ずっと叫び狂いてぇ!
ストレス解消で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!寺のおもんねー修行の一日聞けよ!
掃除掃除読経読経掃除掃除アンド掃除!掃除ばっかしたくねぇ!!!」雄叫びあげると客も酔いしれ一緒に絶叫し
山彦冥利にメス汁がアソコを濡らす。おっ広げたままの太股がキツクなってきたが大声ド根性だぜ!
気合い入れて更にヤツメウナギをばら撒く。オラオラ!妖怪ならよ、ストレス溜まったら即晴らすのが妖怪だぜ!
耐えるテメェになんか女感じないぜ!ケツ突き出し弾もをばら撒きケツ穴丸だしで叫ぶ。
立て膝から体を反らし片手つき寺の連中の悪口を叫ぶ。たまんねぇ!このままずっと女キメていてぇ!
再度大股開きで声帯に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!

130 :まちこ:2016/06/09(木) 00:07:13.59 ID:jVR/Hufn
私はガンガン掘りまくり、ガチスティックで後ろから弁々の雌穴を抉り込みながら奴の琵琶を扱いたりバチを摘んだりするから雌穴がヒクヒク反応して締めつけ快感だ。
「オオオオ! 姉貴ィ〜! タマンネースー!」
「よく締まるぜ!!もっと掘りまくってやる!」
こころの方も八橋を掘りまくってヨガらせていた。
「いいケツだぜ!」
「オオオオ! 効くウ〜!」

激しい雌交尾で、堂内に雌臭が充満していると、扉がすっと開いて渋い声がかかった「誰かしら?」
法衣を着た長身の巨乳のその女性は、この寺の住職の聖白蓮だった。こころの古い顔なじみだ。
「オウ、和尚、お堂をお借りしてまさ!」
「オウ、あんたか! 構わんよ。盛り合を見て毘沙門天様も眼福でしょう」
和尚はしばらく私達の交尾を見ていたが
「私も、久しぶりに加えてもらおうか」
と、法衣を脱ぎ下着一つになった。ショーツは既に濡れている。ブラを解くとぴんと張った乳首が現われた。
「弁々! 和尚の股をしゃぶれ!」
弁々に命じた。弁々は私に掘られたまま四つん這いになり、和尚の股を銜えた。
「オウ、なかなかの舌使いだわ。仕込みがいいぞ」
しばらくそのまま交尾していたが
「飽きてくるから、ちょっと入れ替えましょう」
和尚は私に替わって弁々のケツを魔人経巻で掘り、弁々はこころと貝合わせし、私は八橋のケツを掘り始めた。
和尚は弁々のケツを褒めた。
「よく掘り込まれているが締まりも良いいい尻だわ。うちの弟子に欲しいくらいだ」
「お気に入りでしたら時々使わせに遣りますよ、こっちの八橋も。好きに掘ってやってください」
弁々たちはとにかくヨガリまくっていた。
「ウヒィィ〜!」「アォオオオ〜!」
八橋も「ウォッ! ウォッ!」と唸っている。

こうして私達の交尾は時々態勢を入れ替えながら、明け方まで続いたのだった。

131 :神も仏も名無しさん:2016/06/09(木) 18:25:17.59 ID:izYpBuJm
神は、男と女で何かが対等であってはならないから男と女に強弱の差・体格差をおつけになられた。

132 :まちこ:2016/06/09(木) 19:20:35.89 ID:jVR/Hufn
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら 
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。

133 :まちこ:2016/06/09(木) 19:21:08.56 ID:jVR/Hufn
まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、
ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりしたら最高や。
もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。
出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、
糞だらけになれるなら30代40代のおっさんでも
一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、
けつの穴に入れたり糞だらけのちんぽを舐めあおうや。
又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、
そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたまらないぜ。一緒にやろう。
岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。
163*90*53の変態親父や。土方姿のままで汚れながら狂うのが一番や。
連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

134 :まちこ:2016/06/09(木) 19:21:52.78 ID:jVR/Hufn
魔法少女たちの百年祭といえば、六尺褌一丁の少女達が、紅魔館の中でぶつかり合う、
勇壮な祭として、全国各地に知られている。
祭のあと、少女達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雌の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雌野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雌臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番胸が小さかった、ショートカットで銀髪の、紅魔館の、
メイド長野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
メイド長野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、メイド長野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にメイド長野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
メイド長野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
メイド長野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

135 :まちこ:2016/06/09(木) 19:22:14.44 ID:jVR/Hufn
魔法少女たちの百年祭といえば、六尺褌一丁の少女達が、紅魔館の中でぶつかり合う、
勇壮な祭として、全国各地に知られている。
祭のあと、少女達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雌の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雌野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雌臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番胸が小さかった、ショートカットで銀髪の、紅魔館の、
メイド長野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
メイド長野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、メイド長野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にメイド長野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
メイド長野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
メイド長野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

136 :まちこ:2016/06/09(木) 19:22:43.78 ID:jVR/Hufn
永遠の17歳信貴山真言宗長髪金紫髪胸有り、不邪淫戒糞食らえ完全貫通済み
複数の妖怪と共同生活。ほとんど夜11時は修行、防音がいいんで
堂々と大声で般若心経連呼。仏堂で素っ裸で正座。女らしく堂々と
「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時」
ノッテくると
「無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 おりゃ! 無色声香味触法 無眼界」
「心無?礙 無?礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想」

顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、鮮やかなピンクの乳首をビンビンにして細い指が
これでもかと木魚をしごきあげる。

戸を少し開けていつも信者が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が
溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて私の読経を目前で鑑賞。
パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるように御本尊の前に座る。
色バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの私の指導の成果だ。
私は座っている信者の目前に近づいて、大きく股を開き中腰で読経を続ける。

「是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪」

信者も口をぱくぱくして、ぜーむとーどしゅーとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが
動き始めたらキメに入る。

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経」

すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを信者の顔の前で広げる。
手も触れないのに大きく弧を描いて信者の男汁が中に舞った。

137 :まちこ:2016/06/09(木) 19:23:38.62 ID:jVR/Hufn
八雲紫の臭いを最も物語るものが、の日がな身に着けるショーツである。
この幻想郷の大黒柱なのだから、きれいなショーツをと、藍さまがときどき仕立てているのだが、
八雲紫は平気で三日も四日も同じ褌を締めている。
かわやへ行く数が一番多いことも、尻が拭けていないことも、小便の切れが悪いことも、お構いなしだ。
飯を食うとき、弾幕を撃つとき、結界を手入れするとき、
座布団の上にどっかと座る度に、八雲紫の汚い尻の穴がショーツの布にこすりつけられる。
茶を飲むときも、八雲紫は竹細工の椅子を尻の下にはさんでいる。
それで、せっかくのショーツも糞や小便で汚れに汚れ、くたびれてしまうので、藍さまも何も言えない。
「洗濯は私が。」と申し出たとき、藍さまがまず渋ったのが八雲紫の褌だった。
風呂に入りたがらない方だからと言葉を濁したが、私は半ば取り上げるようにたらいを抱えて川へ向かったのだった。
そうして初めて嗅いだ八雲紫の汚れショーツは今でも忘れられない。
鼻がもげるかと思うほど臭かった。尻に当てる布に、べっとりと糞のカスが付いていた。
そこを口いっぱいにほおばったときの、こくのある生臭い苦みは、私の一番のお気に入りとなった。
今ではショーツの臭さに鼻がもげるどころか、すっかり癖になってしまった。
朝もやのかかる川べりで一人、洗濯の前に木の陰に隠れて、ゆかりんの褌を嗅ぎ回すときがたまらなく良い。

「紫様あ!くせえよお!紫様のショーツ、くせえよお!好きだよ、紫様あ!」
川の音に混じって、布の中でくぐもった私の声が山中に響く。
厳しい妖怪賢者様の、恥ずかしい、尻の汚れ・・・。
もう出る、その刹那。
「うはあ!ゆかりん、にげえ!ゆかりんの糞、にげえよお!うめえよお!好きだよお!」
ぼたぼたと草むらに子種を垂れ流しながら、うわ言のようにゆかりんを呼び、糞の苦みに乱心する。
ゆかりんの弟子になって、心から良かった・・・。

138 :まちこ:2016/06/09(木) 19:23:57.66 ID:jVR/Hufn
「さあ!湯浴みよ!」
まだ卯の刻だというのに八雲紫が藍さまに叫ぶ。
藍さまが眠い目をこすりながら寝間から出てきて、はいただいま、と言う。
八雲紫が畑に出てから私を見て、すまないね、という目をよこす。
風呂たきも私の仕事になってしばらく経つが、八雲紫は未だに藍さまに指図するのだった。
もうすぐ嗅げる。わがままゆかりんのくせえショーツが。

藍さまはどうか知らないが、私は尻の臭いゆかりんのためなら何でもして差し上げたいのである。

139 :まちこ:2016/06/09(木) 19:24:28.78 ID:jVR/Hufn
先日メールくれた死体好きの邪仙の姉ちゃん
(見た目24歳学生です)とぼく(自主検閲)の3人で村の北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は寺子屋が夏休みなんで雑貨店で酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人で股間舐めあいながら全裸になり持って来た永遠亭特製ラッシュを3本ずつ吸いあった。
しばらくしたら、脳内がひくひくして来るし、精子が出口を求めて金玉の中でぐるぐるしている。
スキマ妖怪のおばさんに金の玉をなめさせながら、姉ちゃんのちつの穴を舐めてたら、
先に姉ちゃんがぼくの口に愛汁をドバーっと出して来た。
それと同時におばさんもわしも汁を出したんや。もう顔中、汁まみれや、
3人で出した汁を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
汁まみれの股間を舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又ラッシュを吸うとともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
スキマ妖怪のおばさんのちつの穴にぼくのちんぽを突うずるっ込んでやると
ちつの穴が愛汁とザーメンでずるずるして気持ちが良い。
姉ちゃんもおばさんの顔に胸を突っ込んで腰をつかって居る。
アヘ顔のおばさんの乳を揉みながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおばさんと姉ちゃんの汁まんこを舐めまくり、
ガンガン突きまくり、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で性教育実戦すると最高やで。こんな、変態少年とショタあそびしないか。
ああ〜〜早く快楽まみれになろうぜ。
人里の北であえる奴なら最高や。ぼくは163*90*自主検閲,おばさんは165*知らん*自称永遠の17、や
汁まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
全裸のままラッシュ爆吸いして、汁だらけでやろうや。

140 :Survant:2016/06/09(木) 20:23:11.30 ID:SkM2DIqd
スレを見てわかったのは、むしろまちまりは彼らよりまともだと言う事。
NAOやソーバイブは、精神的に荒れまくっている。
追い詰められたような余裕の無さや狂気を感じます。

間違った宗教に迷って苦しむのは、その人の責任。

141 :まちこ:2016/06/09(木) 20:39:56.18 ID:jVR/Hufn
私はここんとこ勉強が忙しくてなかなか姉貴のとこに行けなくてケツが疼きまくってたが、
ようやく休みがとれた日に姉貴の所へ駆けつけた。
「お邪魔しまッス!」
姉貴の家の玄関を開けると靴や草履が並んでいた。奥ではにぎやかな様子だ。
宴会みたいだ。何だ構ってもらえそうもないなと思ったが、一杯お相伴に飲れるかなと上がっていった。
「オウ!菫子か!入れや!」
姉貴の声がかかったので奥の間をガラッと開けた。
「アッ!!」
私は驚いちまった。全裸の女達がもつれ合っていたのだ。
姉貴が前髪パッツン女をまんぐり返しにして陰毛を燃やしてて、
そのパッツンに乳を咥えさせてるのは慧音さんだった。パッツンは誰だろう?
「オッ!菫子、久しぶりやんけ」慧音さんがにっこり言う。
姉貴がパッツンを
「オウ、こいつは腐れ縁の輝夜だ!前に話さなかったかな」
と紹介した。そして、
「取りあえずそこで座って待ってろ!」
と言って交尾を再開した。
私はそんなん見せつけられたらもう3Dプリンター銃がギンギンになって膣穴もヒクヒクして堪んねえ。
私いつの間にか服を脱いでショーツ一丁になって、股間を盛りあげてたガチガチのクリを扱いてた。
時々乳首を摘んだりケツの方にも指をやったりしてた。
朦朧としてるうちに私は全裸にされて膣に突っ込まれてた。すげえぶってえ張り型だった。
マンコが裂けそうだけどいいんだぜ、誰だろう?と思ったら前髪パッツンの輝夜さんだった。
輝夜さんが今度は慧音さんにスカルファックされながら私にのしかかって掘ってたんだ。
そして私の口には姉貴の張り型がねじ込まれた。
輝夜さんが私に種付けすると今度はすぐ慧音さんが私を頭突き掘りし始め
いつの間にか姉貴に交替し私は輝夜さんの股間を舐めてた。
輝夜さんはそのまま慧音さんに掘られてた。

142 :まちこ:2016/06/09(木) 20:40:26.97 ID:jVR/Hufn
姉貴に膣が壊れそうなほど犯し込まれて種付けされる頃までに
私はなんどもオーガズムに達してメロメロになっていた。口からは何人もの雌汁が溢れてた。
私が全裸でぶっ倒れている傍らでは、下着を履いた姉貴達が酒盛りを始めていた。
姉貴は赤のショーツ、慧音さんは黒のTバック、前髪パッツンの輝夜さんは白のガーターベルトだった。
「オウ!菫子、目が覚めたか!ケツが閉じたところで一杯やれや! 
折角の酒が漏れちまわないようにガバガバの穴をよく締めとくんだぞ!」
と姉貴が声を掛け、皆がどっと笑った。
私はショーツを履き直して酒盛りに加わった。
当然その夜は交尾が再開され明け方まで続いたのだった。

143 :まちこ:2016/06/09(木) 20:40:45.63 ID:jVR/Hufn
まさかの!? 万歳楽くんとスキンシップ

カンタンな報告だけします♪
あらかじめ言っておくと、
万歳楽さんは皆さんが思っているよりもはるかに頭のいい動物です。

なんと万歳楽さんは人妖の性別をメスと理解することができ、生殖器の認識も可能なんです。さらに万歳楽さんは女性の濡れにも反応し、
それに応えて発情した素振りを見せることさえあるんです!
発情した万歳楽さんはペニスを露出させて、女の子に絡むようにそばに寄っていったり、ペニスを押し当ててきたりすることがよくあって、これは彼らなりの悪戯なんです。
しかも、それでメスが拒まなければ本気で興奮して、なんと水着の上から性器を擦りつけようとすることまであるんです!
それ故に、下手に全裸で泳ぐと本当にレイプされてしまう可能性もあるらしく(前例はないそうですが)、水着の下は絶対脱いではダメ。
さすがの私でも万歳楽くんのペニスがお膣に迫ってきては大変なことになってしまうので、我慢。
ちなみに、万歳楽さんのペニスはそこまで巨大すぎるというわけではないのですが、何が凄いかと言うと、射精がとんでもなく物凄いのです。
一説によると、至近距離なら普通の紙くらいバリッと突き破ってしまうほどの射精だとか。そんな射精をまた子宮にまともに受けてはひとたまりもありません。うーん、我慢。

さて、そんなこんなで、「セックスは出来ない! でも万歳楽くんが発情してくれれば嬉しい!」そんな気持ちで実践の準備です。
万歳楽さんは女性の濡れに反応すると前記しましたが、お察しの通り、私は濡れ濡れです。子供ぱんつにシミができてしまうくらいだったので、
なるべく早く水で流しておいて目立たないようにしました。しかし愛液が水に溶け込めば、万歳楽さんは誤魔化せませんけどね。
ちなみに、ご存知の方が多いかもしれませんが、私は既にペット複数と熱い契りを交わしたことがありまして
……その際、荒ぶり止まない極太おチンチンにアソコを掘られ、広げられ、イジメられ、もう徹底的に壊されて入
退院からだいぶ経ちますが、今なお、仙人の性器に戻ってません(笑 お膣の穴も陰唇もすっかり開拓されてしまい、
万歳楽さん専用精液トイレの印をしっかりと押されてしまっております(笑

144 :Survant:2016/06/09(木) 21:07:42.41 ID:SkM2DIqd
ソーバイブは悪魔だよ。
その行いから判断して。
僕は見てしまったからね。
だから菜生も悪魔だよ。

まちまりは非人道的な行為によく耐えたね。
君は【街のおがみやさん】だよ。
キリスト教の免状が無くて勝手にやっているのではないかと思って心配したんだ。
でも、そうではなかったから。
         じゃあね

145 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/09(木) 21:58:06.72 ID:JeixCxgw
>>144
嬉しいお言葉、ありがとうございます。m(__)m

146 :まちこ:2016/06/09(木) 21:59:39.40 ID:jVR/Hufn
毎日の修行で私はストレスに胃が痛くなっちまってお経暗唱なんかじゃ発散できねぇとき、
真冬だろううが何だろうが博麗神社に向かう道の途中で私とミスティアの鳥獣伎楽舞台キメる。
ストレス溜まった妖怪ども、俺が今から女丸だしで猛々しくいききり勃ったボイス響かせまくっからよ、
耳かっぽじってしっかり聞きやがれよ!ステージ脇で潔く服を脱ぎ捨てパンクロックスタイルになると、
胸の高さほどのステージをよじ登る。神社の巫女に聞かせるために神社を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。このステージの上が私達鳥獣伎楽の大声舞台だ。
ボイスぶちかますには最高だぜ!左右は獣道、後ろは衝立てだが前はだだっ広い野原が広ががり客の姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとギターを担当しているミスティアの演奏が始まる。
こんな真冬冬の真夜中、パンクロックスタイル一丁少女の大声かましてんだぜ?
しかも周りからは私の山彦臭っせぇ絶唱勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらずミスティアからギターを奪って破壊し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。手を口にあてがうと猛々しく声を出す。
今私、女だぜ!テメェのでけぇボイスに酔いしれた山彦、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、声帯に力を込めて山彦らしさを誇示する。たまんねぇ!大声やめらんねぇ!ずっと叫び狂いてぇ!
ストレス解消で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!寺のおもんねー修行の一日聞けよ!
掃除掃除読経読経掃除掃除アンド掃除!掃除ばっかしたくねぇ!!!」雄叫びあげると客も酔いしれ一緒に絶叫し
山彦冥利にメス汁がアソコを濡らす。

147 :まちこ:2016/06/09(木) 22:00:12.78 ID:jVR/Hufn
合い入れて更にヤツメウナギをばら撒く。オラオラ!妖怪ならよ、ストレス溜まったら即晴らすのが妖怪だぜ!
耐えるテメェになんか女感じないぜ!ケツ突き出し弾もをばら撒きケツ穴丸だしで叫ぶ。
立て膝から体を反らし片手つき寺の連中の悪口を叫ぶ。たまんねぇ!このままずっと女キメていてぇ!
再度大股開きで声帯に力を込める。そろそろぶっ放すぜ!

ラッシュを吸い込むと叫ぶ音量があがる。ボイスに酔いしれ、テメェの山彦っぷりに酔いしれ、ミスティアのギター、
私をパンクに狂わせ女が溢れ出て大声中毒にさせる部分の快感に狂っちまうだけだ。
「キメんぜ!女キメんぜ!女になんぜ!オラっ!たまんねぇ!これが山彦のド級ボイスだぜ!イクぜ!イクっ!」
テメェの鳥獣伎楽っぷり、大声に狂い酔いしれるためなら何でもやりてぇ。

148 :まちこ:2016/06/09(木) 22:01:31.01 ID:jVR/Hufn
人でまんこ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、穢れが出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
庭師の従者にけつの穴をなめさせながら、姉ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に姉ちゃんがわたしの口に穢れをドバーっと出して来た。
それと同時に従者もわたしも穢れを出したんや。もう顔中、穢れまみれや、
3人で出した穢れを手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
穢れまみれのまんこを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
庭師の従者のけつの穴にわたしの楼観剣を突うずるっ込んでやると
けつの穴が穢れと小便でずるずるして気持ちが良い。
ねえちゃんも従者の口に白楼剣突っ込んで腰をつかって居る。
穢れみれの従者の半霊を掻きながら、思い切り弾幕したんや。
それからは、もうめちゃくちゃに従者と姉ちゃんの穢れまんこを舐めあい、
穢れを塗りあい、二回も女汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で穢れまみれになると最高やで。こんな、変態亡霊と穢れあそびしないか。
ああ〜〜早く穢れまみれになろうぜ。
月の都であえる奴なら最高や。わしは163*90*53,おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。

149 :まちこ:2016/06/09(木) 22:02:48.52 ID:jVR/Hufn
巨大な胸と乳首の付いた特大のクソをするただの肉の塊になりつつあった。
私らの関係もただの師匠と弟子なんてもんじゃなく、完全に主人と奴隷と化していたと思う。いや、それ以上のものだったかもしれない。
魔梨沙の魔力、肉体は私と魔梨沙の体、二人で作りあげた最高の欲望まみれの肉体、最高の作品、そう思えるようになった。
そんな関係が1年以上続いたが靈夢に調伏されてしまい頻繁には会えないようにされてしまった。
私も自機化なんかで時間的に余裕がなくなり会うことはもちろんメールもする機会も少なくなっていった。
そして私らは魔梨沙の体を最強の肉体にするっていう狂った欲望まみれの世界から、いつしか現実に引き戻されていった。
私は自機を卒業し、まったく連絡を取らなくなったころ、魔梨沙から電話が掛かってきた。近々同じ魔法使いと結婚するという内容だった…。
私はその時初めて魔梨沙がレズだったことを知った。驚くと同時にどこか寂しさが湧き出てきた。そして私と一緒にいた2年間に感謝していると言われた。それともう一つ、ごめんなさいと一言。式にも呼ばれたが、結局、式には出なかった。
魔梨沙は平穏な生活を選択したが、私にはやっぱり、この欲望を捨てることは無理だということに最近気づかされた。そして第二の魔梨沙を今探している。
長期に渡り改造され、最高の魔力と、特大の胸、特大の乳首と手に入れたい願望のある奴!
私に完全に洗脳され、特大の乳首と胸が付いた雌の塊になりたい志願者を求めている!
現在隠居中。雌、魔法、豊胸、マムコ、雌汁、搾乳、弾幕、尿道、エロ、雌臭、真の雌求む!

150 :まちこ:2016/06/09(木) 22:06:45.15 ID:jVR/Hufn
尿道にチューブを突っ込み、先に搾り出しておいた私の母乳をスポイトで魔梨沙の尿道に注入する。
「どうだ?魔梨沙!おまえのマムコに私の母乳が入ってるのよ!このままおまえがマムコに力を入れればおまえのマムコから
私の母乳が出てくるのよ!」「ああ、ぐぅあっ!豊胸バスト、豊胸バスト、搾乳!母乳!マムコ!オメコ!」。
チューブを抜き、股間を握ると私の母乳が魔梨沙のマムコから出てくる。
この時点で魔梨沙は発狂寸前(ふつうの状態ではない。)で目は白目に近い状態で少女とは思えないような強烈なゆがんだ顔で、
大口を開けてわけのわからない叫び声をあげてひたすら、喜ぶ。最高の気分だった。
胸の増強に関してはとにかく魔法の修行以外の時間は常に豊胸のためのトレーニング、各種ホルモンの摂取を義務付けた。
そして週末は必ず会い身体の測定と乳首、胸の改造、そして私への奉仕を義務づけた。
また精神的にも魔梨沙を改造、洗脳するためにこんな試みをした。
魔梨沙には魔法と乳首と胸しか考えられないようにするためにひたすらこれらの言葉を連呼させた。
「私は最強の魔法使い!私は最強の魔法使い!…」「私は最強の乳首女だっ!私は最強の乳首女だっ」、
「私のおっぱいは世界一のデカさ!私のおっぱいは世界一の悪臭だぜ!…」
そんな言葉を一時間、二時間とひたすら連呼させ、同時にそれをMDに録音し、最高で48時間(連休の時)連続リピートでヘッドホンで聞かせ徹底的に洗脳を試みた。
こんなことを一ヶ月、二ヶ月と続けるうちに魔梨沙の肉体と精神は確実に私と魔梨沙が望んでいた最強の魔法少女に近づいていった。

151 :NAO:2016/06/09(木) 22:11:53.82 ID:b5KWYHbj
144 :Survant:2016/06/09(木) 21:07:42.41 ID:SkM2DIqd
ソーバイブは悪魔だよ。
その行いから判断して。
僕は見てしまったからね。
だから菜生も悪魔だよ。

まちまりは非人道的な行為によく耐えたね。
君は【街のおがみやさん】だよ。
キリスト教の免状が無くて勝手にやっているのではないかと思って心配したんだ。
でも、そうではなかったから。
         じゃあね


145 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/09(木) 21:58:06.72 ID:JeixCxgw
>>144
嬉しいお言葉、ありがとうございます。m(__)m

///////////////

まちこさん、何が嬉しいのですか?
何を感謝しているのですか?

152 :Survant:2016/06/09(木) 22:13:02.42 ID:SkM2DIqd
>>145 こちらこそどういたしまして。今までの失礼をご容赦ください。
私が気づくぐらいですから、たぶん10人中5〜6人ぐらいは、そう思うんじゃないですか。
        それでは

153 :Survant:2016/06/09(木) 22:15:09.33 ID:SkM2DIqd
>>151 いちいち言わないよ、かわいそうだからね。

でも、ああいうこと一回でもやったらもう終わり。

154 :NAO:2016/06/09(木) 22:18:14.84 ID:b5KWYHbj
>>152

何を気付いたのでしょう。

なんのそれらしい根拠もないのに、捏造と陥れを

思いついたのですか。

155 :NAO:2016/06/09(木) 22:23:01.82 ID:b5KWYHbj
>>153
Survant

ほらほら、さも私が何かしたみたいな、虚言。

嘘と、捏造、そのような心で生きてきたのですか。

日常生活出来ていますか。

156 :まちこ:2016/06/09(木) 22:30:23.98 ID:jVR/Hufn
九年前の話し。
人間のバスト改造ってのに興味があって私に自由にバストを改造させてくれる奴を探していた。
投稿内容もそんな感じで書いて募集していたんだけどなかなか良い奴と知り合えない時期が続いたが魔梨沙(仮名)って奴と知り合いになった。
年齢は10行かないぐらい。当時家出2年目で魔法の森に住んでるらしい。何回かメールした後に実際に会うことになって7月くらいに森で会うことにした。
顔は整った、キレイめで中性的な真面目そうな雰囲気だが胸はガキだからか絶壁質。
私は、逆にかなりでかい方でスジ筋。その中性的な顔と肉体のアンバランスさが最高に気に入った。
さっそく魔梨沙の家に二人で向かい部屋に入ってまず魔梨沙の身体を確認するために服を脱ぐように指示し全裸にさせた。
思った通り完成されていない肉体だった。下の毛は生えておらず、まだ幼児体型。
私は持参したメジャーで胸囲や腕、太股、乳首の直径、胸の大きさなんかを測った。
まず魔梨沙に自分自身の身体を理解させる為だ。「私が数値を読み上げるからあんたも復唱しな!乳首直径1.3センチ」
「おうっ!私の乳首は雌くせえ直径1.3センチだぜ!」。
その数値を細かくノートに記入していき、その後カメラで身体を撮影する。
その後全裸で筋トレをさせ全身の筋肉をよりパンパンに膨らませる。夏場の締め切った部屋で冷房もついていないのですぐに汗だくになる。
汗で身体がてかり、より筋肉がいやらしく強調される。
「人間風情が怨霊に命令されて筋トレかい!マジだせぇな!顔は可愛いくせに何なんだそのガキくせぇ肉体は?!クソ人間女がっ!
これからそのガキクセェ肉体をたっぷり改造してやるから覚悟しろよ!」そんなセリフを言いながら私は魔梨沙の締まったケツをひっぱたいたり、
必死に腕立てしてる背中を足で踏みつぶしたり大胸筋の感触を確認する。

157 :Survant:2016/06/09(木) 22:31:21.38 ID:SkM2DIqd
NAO 発想の段階ですでにまちがっていたんだよ。
具体的に教えたって、やめないだろ ?
じゃあね                  

158 :まちこ:2016/06/09(木) 22:31:35.51 ID:jVR/Hufn
「おい!気持ちわりいんだよ!」「サッサと消えろ!!」などと怒号が飛んだのだが
その台詞にまた興奮してしまって潮吹きが全然止まらなかった。
ようやくマン汁が全部出尽くしたところでフラフラと立ち上がり
マンコの先から糸を引いた愛液をブラブラさせながら歩き出した。
そんな私を見ていた見た目20代前半の弁当帽子の半人教師が
「変なもん見せつけやがって変態!授業の邪魔だ!」
と言って弾幕を発射してきた。
当たりはしなかったがちょっとムカついてしまい
手にたっぷりついた愛液を投げてやった。
「ふざけやがってテメェ!!」と言って追って来るような素振りを見せたので
慌てて全裸のままダッシュして近くの博麗神社に逃げ込んだ。
しばらくしても追って来ないのを確認したところで、手水舎の水で手や体に付いた愛液を流した。
さすがにこの時期の真水は冷たくて酔いも冷めてしまったので服を着て家路についた。
今夜も露出しようかなぁ。

159 :まちこ:2016/06/09(木) 22:31:54.28 ID:jVR/Hufn
「おい!気持ちわりいんだよ!」「サッサと消えろ!!」などと怒号が飛んだのだが
その台詞にまた興奮してしまって潮吹きが全然止まらなかった。
ようやくマン汁が全部出尽くしたところでフラフラと立ち上がり
マンコの先から糸を引いた愛液をブラブラさせながら歩き出した。
そんな私を見ていた見た目20代前半の弁当帽子の半人教師が
「変なもん見せつけやがって変態!授業の邪魔だ!」
と言って弾幕を発射してきた。
当たりはしなかったがちょっとムカついてしまい
手にたっぷりついた愛液を投げてやった。
「ふざけやがってテメェ!!」と言って追って来るような素振りを見せたので
慌てて全裸のままダッシュして近くの博麗神社に逃げ込んだ。
しばらくしても追って来ないのを確認したところで、手水舎の水で手や体に付いた愛液を流した。
さすがにこの時期の真水は冷たくて酔いも冷めてしまったので服を着て家路についた。
今夜も露出しようかなぁ。

160 :まちこ:2016/06/09(木) 22:32:59.49 ID:jVR/Hufn
ションベン出してスッキリしたアニキが「何して欲しいねん」と聞くから、「ケツ掘ってください」と答えた。
「僕、バッカスカやってまうで」と言うアニキ。
嬉しくなったオイラは「お願いします!」と答えた。
あらかじめ綺麗に洗っておいたオイラのケツマンコをアニキに差出す。アニキは特大マラをいきなりブチ込んで来た。これまで何本ものマラをくわえ込んできたオイラのアナルでさえ悲鳴を上げた。
「お、お願いします。ゆっくり・・」とお願いしたけど、アニキは無視してパンパン突きまくる。オイラはバックで掘られながら、最高の男に犯されている喜びに震えていた。
アニキは正常位でオイラのケツ犯しながら、「僕のツバ飲めや」と言うから、アニキのツバを喜んで頂いた。掘られながらオイラが目を閉じると、「オラァ、目ぇそらすな! オンナんなって泣けぇ!」と怒鳴られた。
アニキが「イきそうや」と言ってピストンがだんだん激しくなる。アニキが「イクで〜!」と言った瞬間オイラのケツがメチャクチャ熱くなり、アニキのザーメンがオイラの直腸にブチまけられた。

161 :NAO:2016/06/09(木) 22:38:35.34 ID:b5KWYHbj
>>157

君の発想が間違っている。

さも何かありそうと匂わして、具体など書けないSurvant。

何がやめない、ですか?

Survantは 即効、君の偽りの舌を黙らせ、その口から出てきた

汚い霊と縁を切ることです。

162 :Survant:2016/06/09(木) 23:01:40.96 ID:SkM2DIqd
>>161 NAO じゃそういうことにしておけ、気が楽になるだろ。

163 :Survant:2016/06/09(木) 23:07:25.19 ID:SkM2DIqd
 い と い み じ う も の ぐ る お し け れ

164 :NAO:2016/06/09(木) 23:08:53.45 ID:b5KWYHbj
>>162
Survantは、虚言の沼に溺れている。

Survantは 即効、君の偽りの舌を黙らせ、その口から出てきた

汚い霊と縁を切ることです。

165 :Survant:2016/06/09(木) 23:16:00.29 ID:SkM2DIqd
まちまり
日本の仏教にも「のろいの経文」は一杯あります。
要は、使う人の問題。
だから、気にしないで。w

166 :まちこ:2016/06/09(木) 23:19:13.51 ID:jVR/Hufn
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら 
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。

167 :つきみ:2016/06/09(木) 23:19:35.35 ID:SBp9scJS
>>165
君は現場主義なんだね!

168 :まちこ:2016/06/09(木) 23:19:43.16 ID:jVR/Hufn
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら 
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。

169 :まちこ:2016/06/09(木) 23:20:05.80 ID:jVR/Hufn
糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、
ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりしたら最高や。
もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。
出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、
糞だらけになれるなら30代40代のおっさんでも
一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、
けつの穴に入れたり糞だらけのちんぽを舐めあおうや。
又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、
そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたまらないぜ。一緒にやろう。
岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。
163*90*53の変態親父や。土方姿のままで汚れながら狂うのが一番や。
連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

170 :Survant:2016/06/09(木) 23:21:06.29 ID:SkM2DIqd
>>164 NAO

ハイ !  き り ま し た こ れ で い い か
         

       bye

171 :まちこ:2016/06/09(木) 23:21:11.19 ID:jVR/Hufn
魔法少女たちの百年祭といえば、六尺褌一丁の少女達が、紅魔館の中でぶつかり合う、
勇壮な祭として、全国各地に知られている。
祭のあと、少女達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雌の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雌野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雌臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番胸が小さかった、ショートカットで銀髪の、紅魔館の、
メイド長野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
メイド長野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、メイド長野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にメイド長野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
メイド長野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
メイド長野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

172 :まちこ:2016/06/09(木) 23:21:53.11 ID:jVR/Hufn
仏の勇姿 投稿者:聖

永遠の17歳信貴山真言宗長髪金紫髪胸有り、不邪淫戒糞食らえ完全貫通済み
複数の妖怪と共同生活。ほとんど夜11時は修行、防音がいいんで
堂々と大声で般若心経連呼。仏堂で素っ裸で正座。女らしく堂々と
「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時」
ノッテくると
「無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 おりゃ! 無色声香味触法 無眼界」
「心無?礙 無?礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想」

顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、鮮やかなピンクの乳首をビンビンにして細い指が
これでもかと木魚をしごきあげる。

戸を少し開けていつも信者が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が
溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて私の読経を目前で鑑賞。
パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるように御本尊の前に座る。
色バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの私の指導の成果だ。
私は座っている信者の目前に近づいて、大きく股を開き中腰で読経を続ける。

「是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪」

信者も口をぱくぱくして、ぜーむとーどしゅーとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが
動き始めたらキメに入る。

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経」

すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを信者の顔の前で広げる。
手も触れないのに大きく弧を描いて信者の男汁が中に舞った。

173 :Survant:2016/06/09(木) 23:25:10.86 ID:SkM2DIqd
>>167 つきみへ

この国の霊的境涯なにとぞよろしくおねがいいたします
     
                   おやすみ

174 :まちこ:2016/06/09(木) 23:25:24.57 ID:jVR/Hufn
八雲紫の臭いを最も物語るものが、の日がな身に着けるショーツである。
この幻想郷の大黒柱なのだから、きれいなショーツをと、藍さまがときどき仕立てているのだが、
八雲紫は平気で三日も四日も同じ褌を締めている。
かわやへ行く数が一番多いことも、尻が拭けていないことも、小便の切れが悪いことも、お構いなしだ。
飯を食うとき、弾幕を撃つとき、結界を手入れするとき、
座布団の上にどっかと座る度に、八雲紫の汚い尻の穴がショーツの布にこすりつけられる。
茶を飲むときも、八雲紫は竹細工の椅子を尻の下にはさんでいる。
それで、せっかくのショーツも糞や小便で汚れに汚れ、くたびれてしまうので、藍さまも何も言えない。
「洗濯は私が。」と申し出たとき、藍さまがまず渋ったのが八雲紫の褌だった。
風呂に入りたがらない方だからと言葉を濁したが、私は半ば取り上げるようにたらいを抱えて川へ向かったのだった。
そうして初めて嗅いだ八雲紫の汚れショーツは今でも忘れられない。
鼻がもげるかと思うほど臭かった。尻に当てる布に、べっとりと糞のカスが付いていた。
そこを口いっぱいにほおばったときの、こくのある生臭い苦みは、私の一番のお気に入りとなった。
今ではショーツの臭さに鼻がもげるどころか、すっかり癖になってしまった。
朝もやのかかる川べりで一人、洗濯の前に木の陰に隠れて、ゆかりんの褌を嗅ぎ回すときがたまらなく良い。

「紫様あ!くせえよお!紫様のショーツ、くせえよお!好きだよ、紫様あ!」
川の音に混じって、布の中でくぐもった私の声が山中に響く。
厳しい妖怪賢者様の、恥ずかしい、尻の汚れ・・・。
もう出る、その刹那。
「うはあ!ゆかりん、にげえ!ゆかりんの糞、にげえよお!うめえよお!好きだよお!」
ぼたぼたと草むらに子種を垂れ流しながら、うわ言のようにゆかりんを呼び、糞の苦みに乱心する。
ゆかりんの弟子になって、心から良かった・・・。

175 :まちこ:2016/06/09(木) 23:25:59.83 ID:jVR/Hufn
昨日の8月15日にいつものスキマ妖怪のおばさん(自称17歳)と先日メールくれた死体好きの邪仙の姉ちゃん
(見た目24歳学生です)とぼく(自主検閲)の3人で村の北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は寺子屋が夏休みなんで雑貨店で酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人で股間舐めあいながら全裸になり持って来た永遠亭特製ラッシュを3本ずつ吸いあった。
しばらくしたら、脳内がひくひくして来るし、精子が出口を求めて金玉の中でぐるぐるしている。
スキマ妖怪のおばさんに金の玉をなめさせながら、姉ちゃんのちつの穴を舐めてたら、
先に姉ちゃんがぼくの口に愛汁をドバーっと出して来た。
それと同時におばさんもわしも汁を出したんや。もう顔中、汁まみれや、
3人で出した汁を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
汁まみれの股間を舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又ラッシュを吸うとともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
スキマ妖怪のおばさんのちつの穴にぼくのちんぽを突うずるっ込んでやると
ちつの穴が愛汁とザーメンでずるずるして気持ちが良い。
姉ちゃんもおばさんの顔に胸を突っ込んで腰をつかって居る。
アヘ顔のおばさんの乳を揉みながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおばさんと姉ちゃんの汁まんこを舐めまくり、
ガンガン突きまくり、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で性教育実戦すると最高やで。こんな、変態少年とショタあそびしないか。
ああ〜〜早く快楽まみれになろうぜ。
人里の北であえる奴なら最高や。ぼくは163*90*自主検閲,おばさんは165*知らん*自称永遠の17、や
汁まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
全裸のままラッシュ爆吸いして、汁だらけでやろうや。

176 :まちこ:2016/06/09(木) 23:26:57.12 ID:jVR/Hufn
ウサ耳長髪の薬師見習い。
こないだの深夜に急患が運び込まれたとき、お師匠様と雌キメ手術しまくったぜ。
お師匠様は銀髪不死身でBBA臭え薬師。
薬の知識も家事もお師匠様から一から仕込まれて奴隷にされちまった。
私は緑の手術着、お師匠様も清潔な手術着からマスクかぶって向き合う。
患者を励ましながら入室。ギンギンになった患者の心拍数測ってたら、私の心拍数も増加してたまんねえ。
「おう、ガッツリ術式はじめんぜ」
「うっす。お師匠様の腕前見せて欲しいっす」」
回しうちでキメたあと獣みてえな唸り声あげたお師匠様と私
「おら、麻酔させろ」とお師匠様が効き目のある麻酔ガスを咥えさせる。「ガスうめーたっまんねええ」
「おういいぜ。ようく吸っとけよ。私の特製ガスよぉ」
腹部にメスが刺さると、すーっと切れ目ができて、
それを丹念にお師匠様は広げる。
お師匠様は患部からどろっとした赤い液体を吸い出した。
お師匠様のメスはいつも完璧に切れるようにするために、
私が妖夢にお願いして研いでもらってんだ。お師匠様は腕を伸ばして私に鉗子の使い方を仕込ませ始めた。
「うっすうっす」私は尺りながら声が漏れちまう。
私は警報音を聞き、急に血圧低下していることがわかり、お師匠様がここで質問。
「この場合どうすんだおめぇ、あぁん?」
「昇圧剤を患者にぶち込んで欲しいっす」「ナマでか」
「うっす。昇圧剤はナマ以外ありえねえっす」
「アホ。血液低下はまず輸液負荷をかけてそれでも改善が見られなかった昇圧剤ぶち込んで上げんだろ」
「お師匠様ぁたまんねえよ。輸液剤ぶち込ませてくれっす!」
輸液剤をセットすると、ゆっくりと点滴した。
血圧が安定した患者の患部にさらに斬りこんで、
内臓一歩手前までぐりぐり広げる。「おら、斬り込むぜ!気合いれろよ!」
「うっす!」

177 :まちこ:2016/06/09(木) 23:27:25.92 ID:jVR/Hufn
見事な手際で切開された患者の、癌に侵された胃が視界に飛びこんでくる。
「おお堪んねぇぜ」
「あああお師匠様ぁ」
お師匠様が細い手を動かして患部の中をかきまぜる。
手の施しようがない胃を見ると、大きな溜息が出た。
「人間の癌はよぉ。こうなったら普通は手遅れになるもんだぜ?なあ」
「うっす。たまんねえっすよ」
お師匠様は私にメンチ切りながら考え込む。
私もお師匠様にメンチ切り返すが、人間が見ると狂っちまう。
「おらあ、患部部分癒着してエライことになってんぞ」
「うっす。うっす。癒着ぐっちょぐちょすっげえ」
手術着着たままの女2人が汗だくになってよがる。3分ほど考え込んだところ、
「全摘出するぜえ。おらおらその後どうするんだ?」
「食道と空腸を吻合するっす」
「いいぜ。私の腕前見せてやる。血生臭っせぇから覚悟しろよ!」
「胃全摘たまんねえっす。技術盗み取りてえ!」お師匠様の動きが早くなり、ひときわぶっそうになった感じがして
「うおおらああ、胃切除、いくぜ?ああ?いくぜ?」
月から持ち込んだ特製のお師匠様のレーザーメスが胃に付けられる。
「うっす。うっす。すげえメス、血。うっす。うっす」
お師匠様は私を叱咤しながら、垂れる血をドレーンで吸わせ込む。臭いに慣れてしまったせいか、
私の気分もギンギンになってきた。
「お師匠様ぁ、マジ無事な臓器傷つけないようにじっくり斬り込んでください」
「おういいぜぇ。脾臓にまで転移してたまんねえよ。おら、おら」
「癌放置して胃切除たまんねえ。てゐみたいに健康少女になりてえ」
「てめえなんだ、ノリノリじゃねえかよ。血生臭せぇと感じんのか、おら」「そうっす、患者に血生臭っせぇ内臓見せられて感じるキチガイっす」
お師匠様が癌で侵された胃と周辺臓器をゆっくり取りだすと、
膿盆に入れて私の耳がびくびく反応する。
「いいぜ。変態ウサギ女」
私は手を入れると、結合部分となる箇所を手繰り寄せて、吻合器をしごく。「うっす。うっす。うっす。うっす」
「おら、おうら、臭っせぇ臓器ぐちょぐちょいってんぜ」
「私も吻合、完了!がぁああ」
食道が空腸と吻合されたのを、お師匠様が確認して、そのまま縫合。

178 :つきみ:2016/06/09(木) 23:28:49.01 ID:SBp9scJS
>>173
一緒にやらないの?

179 :NAO:2016/06/09(木) 23:29:00.68 ID:b5KWYHbj
>>170
なんのつもりか知らないが、

Survantは 即効、君の偽りの舌を黙らせ、その口から出てきた

汚い霊と縁を切ることです。

180 :まちこ:2016/06/09(木) 23:33:32.19 ID:jVR/Hufn
11月の真夜中、こっそり家を出た。冬が待ちきれない私は冬将軍魂に火がついちまって秋姉妹の独壇場が
我慢できねぇとき、暦の上で秋だろううが何だろうが幻想郷も外の世界も巻き込んで私の冬将軍舞台キメる。
紅葉を楽しんでいる人間ども、私が今から雪女丸だしで猛々しくいききり勃った寒気入れまくっからよ、
目ひんむいてしっかり見やがれよ!霧の湖の畔へ潔くねぐらを飛び出して青系統衣装一丁地下足袋姿になると、、
胸の高さほどのチルノの住み家をよじ登る。吸血鬼どもに見せ付けるために紅魔館を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。この家の上が私の冬将軍舞台だ。
寒気ぶちかますには最高だぜ!左は岩場、後ろは森だが右はだだっ広い空き地が広ががり雪女姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメると天を突き上げてる両腕にゆっくり力を入れる。
こんな11月の真夜中、冬が待ちきれない雪女の儀式かましてんだぜ?
しかも周りからは私の男臭っせぇ雪女勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の冬全開にしてぇんだよ。
たまらず北の方角から木枯らしが吹き出し、寒気をおもいっきり呼び込む。輪っか作った指に気合をあてがうと猛々しい暴風となる。
今から季節、冬だぜ!テメェの軟弱臭ぇ秋に酔いしれた野郎、寒々しいぜ!鍛えてやるぜ!最高に冬だぜ!
上腕に力こぶを作り、全身の筋肉に力を込めて力を誇示する。たまんねぇ!冬将軍やめらんねぇ!ずっと冬にしてぇ!
冬到来で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!俺の女キメた冬将軍舞台見ろよ!

181 :まちこ:2016/06/09(木) 23:33:53.88 ID:jVR/Hufn
このまえ、スゲーやらしい異変解決したんで報告するっす。
わたしは160−45−16で紅魔館週3行って、やせ形。金髪ウェーブで色白ドロワ跡くっきりの女っけない体してるっていわれる。
その日はすげー気温が低くて我慢できなくて、冥界の西行寺邸へ行った。
魔力は溜めてきたんで、階段でマスパをきめる。邸内は結構空いてたんだけど、残機に増えるまで道中で稼ぐことにした。
八卦炉ん中がじわーって熱くなってきてだんだん溜まりはじめたとき、庭師系のカッコカワイイ子が剣を振るってきた。
わたしはてっきり幽霊かなって思ったんだけど、そいつの背後見たら、半霊つけてる。
もちびっくりして弾幕バトルへ。「すげー春度っすね。超欲しいんで奪わしてもらっていいっすか?」拒否してそいつの刀見たら超デケー!100はかるくこえてたかな。
わたしもすげーイライラしてきて、夢中になってスペカ発動するんだけど、ドロワん中汗でべとべと。ようやく奴がわたしを前にして、楼観剣に白楼剣を合体させはじめた。
「うざったい弾幕っすね。(星型だから)チクチクしてるっすよ。」って言いながら半霊を飛ばしてきたしてきた。俺はもう早く消えてほしくて奴の退場をせがんだ。「ヴォーウゼー!」奴の生楼観剣振るってきたんだけど、居合いも超キマッてきてやばいくらい感じる。
そいつ若いからなりふり構わず剣振ってくるんだよね。
「この楼観剣に斬れぬ物なんて、なかなかないっすよ。」30分くらいガンガンに斬られて、わたしも気が狂うかと思うほど。
そしたら奴が邸内の襖を開けて「幽々子様に見せ付けてあげるわ」って言う。
戦場を邸内に変えてガンガンにピチュられてたら、程なくして品のいいお嬢様っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい弾幕ごっこしてんじゃん。

182 :まちこ:2016/06/09(木) 23:46:06.64 ID:jVR/Hufn
永遠の17歳信貴山真言宗長髪金紫髪胸有り、不邪淫戒糞食らえ完全貫通済み
複数の妖怪と共同生活。ほとんど夜11時は修行、防音がいいんで
堂々と大声で般若心経連呼。仏堂で素っ裸で正座。女らしく堂々と
「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時」
ノッテくると
「無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 おりゃ! 無色声香味触法 無眼界」
「心無?礙 無?礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想」

顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、鮮やかなピンクの乳首をビンビンにして細い指が
これでもかと木魚をしごきあげる。

戸を少し開けていつも信者が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が
溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて私の読経を目前で鑑賞。
パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるように御本尊の前に座る。
色バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの私の指導の成果だ。
私は座っている信者の目前に近づいて、大きく股を開き中腰で読経を続ける。

「是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪」

信者も口をぱくぱくして、ぜーむとーどしゅーとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが
動き始めたらキメに入る。

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経」

すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを信者の顔の前で広げる。
手も触れないのに大きく弧を描いて信者の男汁が中に舞った。

183 :まちこ:2016/06/09(木) 23:59:03.60 ID:jVR/Hufn
魔法少女たちの百年祭といえば、六尺褌一丁の少女達が、紅魔館の中でぶつかり合う、
勇壮な祭として、全国各地に知られている。
祭のあと、少女達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雌の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雌野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雌臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番胸が小さかった、ショートカットで銀髪の、紅魔館の、
メイド長野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
メイド長野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、メイド長野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にメイド長野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
メイド長野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
メイド長野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

184 :神も仏も名無しさん:2016/06/10(金) 03:37:01.10 ID:T7Y+6V1+
('A`)ノ  くまの子みていた
  ノ( ヘヘ

  ('A`) かく   ('A`) れん
  ∨)       (∨
 ((          ))

 ヽ('A`)ノ  ぼっ♪
  (  ) ゛
 ゛/ω\

       ('A` )  おしりを出した子
      (⊃⌒*⌒⊂)
       /__ノωヽ__



 __[警]
  (  ) ('A`) 
  (  )Vノ )
   | |  ω|

185 :まちこ:2016/06/10(金) 05:13:33.72 ID:gjtPyxX0
昼下がりの幻想郷。
手付かずの自然に白い雪がしんしんと降り、幻想的な壮観を見せていた。遠くで妖怪の悲鳴の様な鳴き声だけが聞こえる。
道は誰の足跡も付いていない新雪で覆われてる。この辺りまでは人間が訪れることは余り無いのだ。
道なき道を進むとようやく不思議な建物の店が見えてくる。主人は外の世界のストーブで暖を取りながら、意味もわからない本を読んでいるに違いない。
いつもそうやって暇そうにしているのだ。
店内には外の世界の品も多い。幻想郷は外の世界で言う明治時代に隔離されたが、その後の時代の品も多数有る。殆どが用途不明の品だった。
店の看板には香霖堂の文字。古道具屋「香霖堂」はそこにあった。

(中略)

「アアッ! ケツマンコいいっ!もっと突いて!もっと突いて!」
僕は臀部に響く強烈な快楽に耐え切れず、女のように喘いだ。
一週間以上溜まった精液がまるで装填された弾丸のように、発射の準備を待ちわびていた。
「ハハハッ!安物の淫売でもここまで品の無い男狂いはいないぞ!
しかしもう時間だ。情報を吐く気が無いなら貴様はもう独房行きだな。」
「ここで止めるのは後生です!何でも吐きますのでもっと突いてください!」
「よし、では情報より先に貴様の汚い汁を全て吐き出させてやる!光栄に思え!」
「ありがとうございます!サー!あああああああああ!」
栗の花の匂いのする白い飛沫が部屋に飛び散り、僕は見事陥落した。

それから数年後、僕が漏らした情報を元にホモ達が侵攻。
拠点を次々と撃破し、2012年には博麗神社が陥落し、長きに渡る幻想郷の歴史に幕を閉じた。

今でも夜になると、尻に刻印された「こーりん」の文字が疼き、戦争終結まで便器のように扱われた淫らな捕虜生活を思い出し、
陰茎を硬化させては自慰行為に耽っている次第だ。

186 :まちこ:2016/06/10(金) 05:14:00.36 ID:gjtPyxX0
去年の12月24日にいつものスキマの大妖(約数千歳)と先日メールくれた仕事好きの竹林の薬師
(約数億歳)と私(約数万歳)の3人で冥界にある白玉楼の中で盛りあったのさ。
今日は亡霊嬢と従者達がデートなんで人里で酒とつまみを買ってから滅多に人妖が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたのよ。
3人でお互い慰めあいながらジャージだけになり持って来たクラッカーを3本ずつ鳴らしあった。
しばらくしたら、目頭がひくひくして来るし、怨嗟が出口を求めて口の中でぐるぐるしている。
スキマの大妖にクリスマスケーキをなめさせながら、薬師の古酒を舐めてたら、
先に薬師が白玉楼の枯れ桜に弾幕をドバーっと出して来た。
それと同時に大妖も私も弾幕を出したんや。もう庭中、埃まみれさ、
3人で出した涙を手で掬いながらお互いの美貌を褒めあったり、
色欲まみれの地上を蔑みあって能力で豪雨にしたりした。ああ〜〜たまらねえねぇ。
しばらくやりまくってから又一気呑みをしあうともう気が狂う程どうでもええのさ。
スキマの大妖の枡に私のシャンメリーを突うずるっ込んでやると
枡の中が香料と炭酸でシュワシュワして気持ちが良い。
薬師も大妖の口にケーキを突っ込んで気をつかって居る。
涙まみれの大妖の頬を拭きながら、思い切り嫉妬したのさ。
それからは、もうめちゃくちゃに大妖と薬師の名酒を舐めあい、
ケーキを塗りあい、二人も病人を出した。もう二度とやりたくなかったよ。
やはり大勢で酒まみれになると中庸だね。こんな、売れ残り達ともう直ぐ聖夜あそびしないか。
ああ〜〜早く酒まみれになろう。
幻想郷の妖怪の山であえる奴なら最高だね。私は172*65*40000000,大妖は153*40*1900、位かな
酒まみれでやりたいやつ、大至急、メールくれ。
ジャージ姿のまま闇鍋して、売れ残りだらけでやろう。

187 :まちこ:2016/06/10(金) 05:27:10.76 ID:gjtPyxX0
昨夜、また五大老に廻されてたっぷり犯されたぜ。
KNK姉貴は噂どおり、本当にオンバシラがデカくて雁がすげぇ張って、上ぞりて、
しかもエクスパンデッドしたギンギンオンバシラで、ケツとろけそうになったぜ。
言葉責めも受けて、燃えまくり。失禁しそうになった。
あとの4人も、年季入ったテクに自信のある経験豊富なお姉さまばかりで、
競うように俺のチンポにマンコぶちこんで騎乗位・種付けさせてくれた。
俺がマンコしゃぶってる奴や、周りで見て自分でしごいてる奴は、
チンポ欲しくて我慢できなくなって、乗ってる奴にオイ代わりなさい!の連発だった。

それと、昨夜も、回復の早いタフな鬼の姉貴がいて、3発種付けさせられたぜ。
種付けた後も、固くてビンビンの一本角で、しばらく俺のケツをかき回しながら、
前立腺責めしてくれる大好きな姉貴だ。
この姉貴が、3回目の種付け後、ケツに角突っ込んで付けられた糞を
カキトルようにしてほじくり出し、俺に舐めろと差し出した。
俺は、覚悟してたんで、舐めたぜ。
微妙な味だったけど、5メとラッシュで飛んでたから何でもありって感じだった。
そしたら、今度はその姉貴が俺のケツの中の糞をすくって自分の口に入れたんで、
ちとびっくりした。その後、キスしてくれて、お互いの口の糞を交換するように
ぐちょぐちょやった。なんかすげぇ興奮したし、嬉しかったぜ。

188 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/10(金) 14:04:45.46 ID:tp8UWnSv
人は罪を犯して、神から離れてしまったので、
神の愛と計画を知ることも、体験することもできないのです。

人には罪があります。

「すべての人は、罪を犯したので、神からの栄養を受けることができない。」
ローマ3:23

189 :まちこ:2016/06/10(金) 16:05:19.64 ID:gjtPyxX0
今日のペテン師

荒らしの まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/10(金) ID:tp8UWnSv  (^^)v
       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 繁栄の神学です(^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

190 :まちこ:2016/06/10(金) 16:06:30.19 ID:gjtPyxX0
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

191 :まちこ:2016/06/10(金) 16:07:07.45 ID:gjtPyxX0
鏡弾幕ごっこ 
 紅の館主

大きな鏡を二枚使って、自分の顔や身体に見惚れながら弾幕ごっこするナルシスト。
普段のドレスも格好良いし、ネグリジェ姿に被弾してボロボロになった姿も最高! 
漆黒の羽が夜の主らしい。仁王立ちで羽を広げたカリスマポーズにうっとり、、、
実は背も高くないしまだ体系は子どもで余り格好良くないんだけど
弾幕ごっこする自分の姿や表情がとても夜の主らしい。
スペカを使うともう一人の自分は快感の余り顔を顰めて歓喜の声を上げる。
グングニルには一切手を触れず延々と弾幕ごっこをして30分。
スペカを発動すると赤色に輝いたステキなグングニルがニョキ!
興奮してつい雄叫びを上げる。
それでもグングニルには触らずひたすら弾幕ごっこ。
握った拳を開くと汗ダラダラ、目が虚ろ。
鏡の前にグングニルをくっつけて弾幕ごっこ。
こうなっちゃったらもう誰も止められない。
がに股で魔符「全世界ナイトメア」や紅符「不夜城レッド」、神鬼「レミリアストーカー」
に耽る半狂乱になった自分が鏡の向こうに見える。
グレイズして気持ち良過ぎてカリスマ笑いしている。
“カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!
カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ〜〜!!”
と絶叫しながら甘美な陶酔に酔いしれ嬉し泣きしている。カリスマ溢れる自分に感動している。
仁王立ちになってグングニルを振り回している自分が夜の主らしく見える。
500歳を過ぎても戦闘力旺盛、スぺカ良好、飛攻能力衰えず、そして特大グングニル。

192 :まちこ:2016/06/10(金) 16:07:34.34 ID:gjtPyxX0
以前、夜中に友人と宴会してる最中の話だ。
友人が「オシッコしたくなったからトイレに連れてってちょうだい〜」というので、
宴会場の博麗神社裏側のだだっぴろい森にある大きな大木の下に行った。
近づくと木の下から「アンッ,アンッ,アンッ」「しゅっ、しゅっ」て声が聞こえてきたので、
忍び足で近寄ると、マッパの薬師と山の神と男の子がガチンコかましてた。

唖然としながらそれを見ていると、私たちに気がついたらしく、
「よう!」と、巨乳でガチムチ、170*75ぐらいのみさえ似の神が、
汗だくで、オンバシラで男の子をガンガンに掘りながら声をかけてきた。
「あなたたちも、オスッ、やるかしら?ウスッ」と、騎乗位でまたがってる薬師も
アヘ顔を向けてうめきながらそう言ってきた。
男の子のおちんちんは淫らにズボッと呑み込まれていて、山の神のぶっといオンバシラをくわえ込み、
見た目シグルイみたいになってた。
私も友人は子供好きというわけではなかったけど、薬師たちの情熱的な交尾を見てどうにも興奮しちまったようで、
あとはもうまっしぐらだったわ。ノリよく交尾しあい、私と僕ちゃんと薬師たちの大連結!!
プラグ・ソケット・プラグ・ソケット!!!!ショタ喰いって最高だわ!!!!!!
今私はあの時あの薬師たちに会えてよかったと痛感してるの。

193 :まちこ:2016/06/10(金) 16:08:05.29 ID:gjtPyxX0
館は普通の建物に比べるとはるかに広い。
しかしそれ以上に違うのは、ホールの中央に設置された回転テーブルだった。
直径2m程の円形をしており、木製になっている。
高さは1mくらいだろうか。
「面接に来たときに気になったかしら?」
その舞台の横に立ち、レミリアが言った。
「はい!中華料理店にあるものみたいですから」
そう言いながら美鈴はこのテーブルについて考えてみた。
パーティでもあるときに中華料理でも出るのだろうか?
しかしそれはこの洋風な館には似合わない。
「これは何なのでしょうか?」
美鈴は思い切って訊いてみた。
「これが回転テーブルというのは分かると思うが、私たちは別の呼び方をしている。昇天テーブルと呼んでいるわ」
「昇天テーブル、ですか?」
「ああ。この上でいつもうちの職員達が女を見せている。まさに、女達の戦いの場よ」
しかしそう言われても美鈴にはピンと来ない。
「女を見せるというのは、具体的にはどういったことをするのでしょうか?」
「人それぞれ違うけどね。最後は一緒よ。マンコからたっぷりと潮をぶっ放して、お客さんに活きの良さを見てもらう。うちの館には、こんな女っぷりのいいのが働いてますぜってね!そしたら、自然と食事もうめぇと感じるってわけよ」
レミリアは腕を組みながら、笑顔で語る。
しかし武には何がなんだか理解ができなかった。
潮をぶっ放す?それってこのテーブルの上でマンズリをぶっこけってことか?冗談じゃないわ。そんなことできるかよ・・・
「あの、お嬢様。そのことですが・・・」
「言っとくが、うちで働くことになったからにはやってもらうわ。ここの伝統でもあるんでな。うちを辞めるならそれでもいいが、私は結構幻想郷の中で顔が利いているの。この地方で生活するのは諦めたほうがいいわ。どうすんの?」
そんな・・・
まだ新米の美鈴にすれば、よその地方でやっていく自信などない。
ならば、この館でやっていくしかない。

194 :まちこ:2016/06/10(金) 16:10:12.84 ID:gjtPyxX0
この地方には博麗神社という妖怪臭い神社があり人間の信仰が薄い。
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。
……
こうして少女たちの乱交尾は深夜まで続いたのだった。

195 :スーロージューサー:2016/06/10(金) 18:48:21.20 ID:k3UGtna2
まちまりの呪いのせいで、エビ像の妻が乳癌に。。。

196 :まちこ:2016/06/10(金) 19:31:44.45 ID:gjtPyxX0
糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、
ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりしたら最高や。
もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。
出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、
糞だらけになれるなら30代40代のおっさんでも
一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、
けつの穴に入れたり糞だらけのちんぽを舐めあおうや。
又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、
そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたまらないぜ。一緒にやろう。
岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。
163*90*53の変態親父や。土方姿のままで汚れながら狂うのが一番や。
連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

197 :まちこ:2016/06/10(金) 19:32:55.92 ID:gjtPyxX0
永遠の17歳信貴山真言宗長髪金紫髪胸有り、不邪淫戒糞食らえ完全貫通済み
複数の妖怪と共同生活。ほとんど夜11時は修行、防音がいいんで
堂々と大声で般若心経連呼。仏堂で素っ裸で正座。女らしく堂々と
「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時」
ノッテくると
「無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 おりゃ! 無色声香味触法 無眼界」
「心無?礙 無?礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想」

顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、鮮やかなピンクの乳首をビンビンにして細い指が
これでもかと木魚をしごきあげる。

戸を少し開けていつも信者が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が
溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて私の読経を目前で鑑賞。
パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるように御本尊の前に座る。
色バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの私の指導の成果だ。
私は座っている信者の目前に近づいて、大きく股を開き中腰で読経を続ける。

「是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪」

信者も口をぱくぱくして、ぜーむとーどしゅーとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが
動き始めたらキメに入る。

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経」

すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを信者の顔の前で広げる。
手も触れないのに大きく弧を描いて信者の男汁が中に舞った。

198 :まちこ:2016/06/10(金) 19:33:25.88 ID:gjtPyxX0
八雲紫の臭いを最も物語るものが、の日がな身に着けるショーツである。
この幻想郷の大黒柱なのだから、きれいなショーツをと、藍さまがときどき仕立てているのだが、
八雲紫は平気で三日も四日も同じ褌を締めている。
かわやへ行く数が一番多いことも、尻が拭けていないことも、小便の切れが悪いことも、お構いなしだ。
飯を食うとき、弾幕を撃つとき、結界を手入れするとき、
座布団の上にどっかと座る度に、八雲紫の汚い尻の穴がショーツの布にこすりつけられる。
茶を飲むときも、八雲紫は竹細工の椅子を尻の下にはさんでいる。
それで、せっかくのショーツも糞や小便で汚れに汚れ、くたびれてしまうので、藍さまも何も言えない。
「洗濯は私が。」と申し出たとき、藍さまがまず渋ったのが八雲紫の褌だった。
風呂に入りたがらない方だからと言葉を濁したが、私は半ば取り上げるようにたらいを抱えて川へ向かったのだった。
そうして初めて嗅いだ八雲紫の汚れショーツは今でも忘れられない。
鼻がもげるかと思うほど臭かった。尻に当てる布に、べっとりと糞のカスが付いていた。
そこを口いっぱいにほおばったときの、こくのある生臭い苦みは、私の一番のお気に入りとなった。
今ではショーツの臭さに鼻がもげるどころか、すっかり癖になってしまった。
朝もやのかかる川べりで一人、洗濯の前に木の陰に隠れて、ゆかりんの褌を嗅ぎ回すときがたまらなく良い。

「紫様あ!くせえよお!紫様のショーツ、くせえよお!好きだよ、紫様あ!」
川の音に混じって、布の中でくぐもった私の声が山中に響く。
厳しい妖怪賢者様の、恥ずかしい、尻の汚れ・・・。
もう出る、その刹那。
「うはあ!ゆかりん、にげえ!ゆかりんの糞、にげえよお!うめえよお!好きだよお!」
ぼたぼたと草むらに子種を垂れ流しながら、うわ言のようにゆかりんを呼び、糞の苦みに乱心する。
ゆかりんの弟子になって、心から良かった・・・。

199 :まちこ:2016/06/10(金) 19:34:12.10 ID:gjtPyxX0
去年の12月24日にいつものスキマの大妖(約数千歳)と先日メールくれた仕事好きの竹林の薬師
(約数億歳)と私(約数万歳)の3人で冥界にある白玉楼の中で盛りあったのさ。
今日は亡霊嬢と従者達がデートなんで人里で酒とつまみを買ってから滅多に人妖が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたのよ。
3人でお互い慰めあいながらジャージだけになり持って来たクラッカーを3本ずつ鳴らしあった。
しばらくしたら、目頭がひくひくして来るし、怨嗟が出口を求めて口の中でぐるぐるしている。
スキマの大妖にクリスマスケーキをなめさせながら、薬師の古酒を舐めてたら、
先に薬師が白玉楼の枯れ桜に弾幕をドバーっと出して来た。
それと同時に大妖も私も弾幕を出したんや。もう庭中、埃まみれさ、
3人で出した涙を手で掬いながらお互いの美貌を褒めあったり、
色欲まみれの地上を蔑みあって能力で豪雨にしたりした。ああ〜〜たまらねえねぇ。
しばらくやりまくってから又一気呑みをしあうともう気が狂う程どうでもええのさ。
スキマの大妖の枡に私のシャンメリーを突うずるっ込んでやると
枡の中が香料と炭酸でシュワシュワして気持ちが良い。
薬師も大妖の口にケーキを突っ込んで気をつかって居る。
涙まみれの大妖の頬を拭きながら、思い切り嫉妬したのさ。
それからは、もうめちゃくちゃに大妖と薬師の名酒を舐めあい、
ケーキを塗りあい、二人も病人を出した。もう二度とやりたくなかったよ。
やはり大勢で酒まみれになると中庸だね。こんな、売れ残り達ともう直ぐ聖夜あそびしないか。
ああ〜〜早く酒まみれになろう。
幻想郷の妖怪の山であえる奴なら最高だね。私は172*65*40000000,大妖は153*40*1900、位かな
酒まみれでやりたいやつ、大至急、メールくれ。
ジャージ姿のまま闇鍋して、売れ残りだらけでやろう。

200 :まちこ:2016/06/10(金) 19:34:33.40 ID:gjtPyxX0
昨夜、また五大老に廻されてたっぷり犯されたぜ。
KNK姉貴は噂どおり、本当にオンバシラがデカくて雁がすげぇ張って、上ぞりて、
しかもエクスパンデッドしたギンギンオンバシラで、ケツとろけそうになったぜ。
言葉責めも受けて、燃えまくり。失禁しそうになった。
あとの4人も、年季入ったテクに自信のある経験豊富なお姉さまばかりで、
競うように俺のチンポにマンコぶちこんで騎乗位・種付けさせてくれた。
俺がマンコしゃぶってる奴や、周りで見て自分でしごいてる奴は、
チンポ欲しくて我慢できなくなって、乗ってる奴にオイ代わりなさい!の連発だった。

それと、昨夜も、回復の早いタフな鬼の姉貴がいて、3発種付けさせられたぜ。
種付けた後も、固くてビンビンの一本角で、しばらく俺のケツをかき回しながら、
前立腺責めしてくれる大好きな姉貴だ。
この姉貴が、3回目の種付け後、ケツに角突っ込んで付けられた糞を
カキトルようにしてほじくり出し、俺に舐めろと差し出した。
俺は、覚悟してたんで、舐めたぜ。
微妙な味だったけど、5メとラッシュで飛んでたから何でもありって感じだった。
そしたら、今度はその姉貴が俺のケツの中の糞をすくって自分の口に入れたんで、
ちとびっくりした。その後、キスしてくれて、お互いの口の糞を交換するように
ぐちょぐちょやった。なんかすげぇ興奮したし、嬉しかったぜ。

201 :まちこ:2016/06/10(金) 19:35:03.70 ID:gjtPyxX0
隠れ童貞の俺のチンポは水族館のカマゾンビのはず・・・
しかし道教姉貴の捕食・ラッシュで、ドス黒キョンシーに急硬化じゃい!!
そこにミョウレン・シェパードが魔力のこもった経巻を投げつけてん・・・


ドカーン!!姉貴の一人が頭から魔力を浴びてしまった!!
すると、なんと経巻の魔力を浴びた烏帽子姉貴がドロドロと溶け始めた!!グロい・・・ 
これにはミョウレン・シェパードもドン引き。「そ・・・そんな強い魔力は入れてないわ・・・」
その隙を突いて、姉貴達がスペルカードをミョウレン・シェパードに掛けて、雑魚ノンケをまさに一網打尽!!
「お主らが妨害に来ることを予想して、ダミーのデコイ人形を置いておいたのだ!(ドヤァ」
「神聖な童貞食を妨害しやがって!それともレズセックスに興味があるのか?それなら・・・」

「処女食やってやんよ!!」そう叫ぶと、幽霊足姉貴はミョウレン・シェパードの一人の頭巾を剥ぎ取り、
アワビに大根のような足を突っ込んでズボズボとまさぐり始めた。「や、やめろ!!痛い!!やめて・・・!!」
痛みと快感に貧相な体をよじらせ、情けない悲鳴を上げる命蓮寺の妖怪。
童貞捕食を妨害しに来たはずなのに、逆に処女捕食の対象となるとは、なんという辱めだろう。
「妖怪も真っ青のテクのようじゃ!あそこは真っ赤っ赤じゃがの!」
血で染まった赤い股間を指差して烏帽子姉貴が叫ぶと、他の姉貴達からドッと歓声が上がる。

「あっちは大漁のようだわ。あなたもそろそろ、潮を噴いてみるかしら?」
背中で姉貴がささやいた

202 :まちこ:2016/06/10(金) 19:37:57.53 ID:gjtPyxX0
紅魔|厨、人気を演出するため投票や動画で工作を始める|その影響で最萌が開催不可能になり|ニコ動では紅魔動画マイリスの不自然な増加が見られるように
萃夢想で萃香に余裕で倒され|激怒でディス工作|文花帖も併せて運命操作(笑)のレミリア厨はうー等と池沼の真似をし現実逃避
儚月抄の依姫圧勝で紅魔|厨が発狂|徹底的にキャラ&作品を叩き|なかった事にしようとする|月に関与が深い永遠亭も工作にて封殺を図る
上位に割り込んだ挙句|自機にも割り込んできた早苗を|徹底的にディスる流れへ工作|なお射命丸の時にも|同様の工作を実行
紅魔を完全ヌルーした|星蓮船をネガキャン|さらに出番を増やすため人気の出てきた|地霊殿の古明地姉妹に擦り寄る紅魔|厨
神霊廟で妖夢自機抜擢|早苗自機続行で|咲夜|厨が以前から行っている完璧で陰湿な工作を強化|紅魔が蔑ろにされ続ける|宗教路線のネガキャンへ
紅魔以外の|勢力リーダーはBBAとディスって|定着させてしまえ
被害者:幽々子|紫|永琳|神奈子|聖 驚くほど紅魔|厨の意思が感じられる組み合わせとなっている 魔理沙=泥棒|妹紅=人殺し|文=マスゴミ|早苗=非常識|聖=偽善者などの|レッテルを極端にしたディス工作にも紅魔|厨が多数関与

自分達は永遠低とか|不人気寺とか|落ち目守矢とか|ボロクソネガキャンしてる癖に|二次で紅魔の扱いが悪かっただけで|作者を叩きまくるから紅魔|厨は質が悪い
普通の感性なら|他sageして露骨な紅魔ageするような二次はどうか簡便してください|って思うところを当然当たり前としてやっちゃうのが怖いわぁ 紅魔さえいれば東方は安泰|東方人気は紅魔のおかげ|売れたきゃ紅魔優遇しろ|とか狂気の沙汰や

ニコニコの人気投票の紅魔|厨の多重酷いな|咲夜は上位を散らして|いきなり1位|パチュリーは25位→5位とか|あからさま過ぎて笑えるレベル 美鈴とか地味なのも|軒並み票伸ばしてやがるし|最萌2の時と同じで|紅魔キャラ全部に多重しやがったのが丸解り
いつかの人気投票でも「人気がすべて|人気の無い連中は|紅魔の踏み台で当然」とか|ガチで言ってたし
紅魔|信者が東方二次創作ゲーで儲けたきゃ|紅魔を出して待遇よくしろよ|とかガチで言っていたのは|マジドン引きしたわ


某スレで|踏み台|欲しい発言聞いて|戦慄した…ああ|だから平気で他のキャラ|disれるんだなって

203 :まちこ:2016/06/10(金) 19:50:03.24 ID:gjtPyxX0
日の昼ごろから幻想郷内の非リア充の女3人と一緒に妖怪の山から流れる川の河原に河童が立てているビニールシートの家が
多数あるところに、行ってから3人とも真っ裸になって野外女子会を慣行した。近くには普通の人はあまり来ないし川の向こうからは、
あまりこっちをみても草や木の陰でわからないので飲み会するのには最適?の場所だと思う。場所に着いたら、河童の姉ちゃん
連中が6〜7人うろうろしているので、近くまで行って、服を脱いでまずはパンツ一丁で河童の方が集まっているところに
3人で近づき、わたしの恨み事を河童が見ている前で連れのリュウグウノツカイに聞かせてやったら、河童達も気がついたみたいで、
こっち見てから話し声が聞こえて来た。」(非リア充がおるぞ!、泥酔しとるぞ)とか、割とすぐそばなんでよく聞こえる河童の
居る方へ焼酎の4Lの瓶をもってからパンツ姿のまますぐそばに行きわたしらあ〜の情けない話、聞いてくれとお願いし焼酎をやったら、
OKが出たので、河童の姉ちゃん連中を呼んで来てもらい10人以上の河童の前で心の傷なめあってから涙を出してからデジカメ
で撮影して貰った。その後河童の姉ちゃんの何人かの愚痴も聞かせてもらいもらい泣きした、又一緒に飲む約束をしてから
帰宅したが、3人ともくたくたになってしまい家に着くなり風呂に入りデジカメの写真を3人で見たが最高に良かった。今度一緒に
野外女子会したい、新作に出てくるキャラで非リア充がいたら一緒に野外女子会しようぜ。

204 :まちこ:2016/06/10(金) 20:22:38.04 ID:gjtPyxX0
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめはよう死ねや大シコビッチつの穴を舐めてたら、先に兄ちはよう死ねや大シコビッチっと出してた。それの北部やと同時におっさんも死ねや大シコれもの浮浪者のおっさん(6んや。もう顔土中みれや、3人で出した糞掬いの体
し、マラをいっそう激しく扱く。他の六尺はミイラのように頭や身体に巻き付け、ガチムチ野郎の六尺を口に銜えな死ねや大シコ!ウ死ねや大シコながらマラを死ねや大シコ
そろそろ限界だ。俺は前袋死ねや大シコき出し、ガチムチ野郎の六尺の中に、思いっきり種付けすはよう死ねや大シコビッチか俺も良いぜ!と叫びながら発射はよう死ねや大シコビッチ気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチ野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。ガチムチ野郎、貴はよう死ねや大シコビッチ糞まみれ祭が済んだあと、他の六とまとめて、ビニール袋死ねや大シコれにしまい込む。また死ねや大シコ尺を手に入れるまで、オカズに使う。
雄丸出しの臭っせぇーガチムチマッチョ熊の汁が死ねや大シコ尺・・・・俺のデカマ死ねや大シコよ!!押し入れにはそ死ねや大シコがいくつも仕舞ってあ死ねや大シコ
はよう死ねや大シコビッチ糞まみれのエはよう死ねや大シコビッチ木から木へと飛び交う、勇壮な在来種として、この地方に知られている。秋が終わり冬へ死ねや大シコ々の葉は枯死ねや大シコえ始める。木の実は、次の世死ねや大シコめに枝からボロボロ落ちるから、
土の上に、はよう死ねや大シコビッチそはぶれが狙いだ。はよう死ねや大シコビッチ の、できるだけ形のよい死ねや大シコ個ほど、こっそりさらって巣に持ち帰死ねや大シコ夜、俺一人の祭が始まる。俺はもう一度部屋中にかっさらってきた木の実死ねや大シコォーッと叫
木の実の海の中を転げ回る。拾ってきた木の実は、土死ねや大シコムン強烈で、俺の食欲を刺激する。頬袋のはよう死ねや大シコビッチ広がってしまっている。木の実の中に顔を埋める。臭ぇ。土臭、青臭さや、どんぐ死ねや大シコい臭いを、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。

205 :Survant:2016/06/10(金) 20:46:03.39 ID:HoJUVHXz
>>179 NAO 自分たちの悪に関して省みるってことねえのかよ。
                           
                     
                      
             なにが霊の力だオマイラ
                               

206 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/10(金) 21:05:46.14 ID:tp8UWnSv
>>205
本人たちは悪だと思っていないと思います。

私達は聖書の基本で成り立ちますが、彼らは自分の考えが基本だと思っています。

207 :まちこ:2016/06/10(金) 21:18:29.54 ID:gjtPyxX0
>>205,>>206
  ヽ/l l ニ|ニ           ,.、-''"..;:;:;:;:;:;:;:... `'ヽ、
  (   ( ̄   ̄)      /....:::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.....ヽ、/ ̄ ̄ ̄ ̄\/
    ̄    ̄         i_;;、:_;、;_;、;、;、、ィッ.;:;:;:;:;: /  興  ホ     君
 ,.、-──-- 、.,_     ,、  |      ,,,,,,  / ;:;:;:;:;:;: |   味   モ      :
          ``''--イ ,),、,! '''''        \ ;;;;;;;;;_|   が   に      :
              ヾー'゙ |ヒニニュ ャニ,ニニ、> 〉;; / _|   あ  
       ノ l  ハ  l ヾ トイ `!゙l)_j   ' iリ__, `  }ii l f'ト〉   る   
    _,,.ノ _ノ / ノ ノ ノノ!_丿 |   l   ` " '''   }ii リノ |   の      |\__
      ノ ,、ィ'-=z=F [_   .l! .{   、     ィ!ii;}' ノ|   か       |
   -‐''゙_ノ ,ノ  '゙ (ソ   ヽ   {! ゙ー<⌒'     ,ミi;i;}ー'゙ |   ね       |
  、 ィッ>f「  _,,二-   ヽ.  }i、  -===-'  リiii;ツ   |   ?       |
   `〒T〔!|  ゲロ男r ,_ノ _ノ}lli,  -r=‐  ,i;llilili|   > _____/`ヽ、
     ゙、ヽ`!  l   _ _」 // '}llli, ,;i|i;, ,,ii;ilililll'゙リ /  ̄ l l      ,、 ''⌒゙ヽ、
     `ト.、!  lj  (__l、/  |   ゙ト!llllllllllliillllllllヅ_、-゙    /,l l       /
     l ゙ト、     t'゙ |   |  | |、'lトllトllトツ "´    // l l       /
   ,ィ、化ァ ',\       l 〉  |   | | ゙、 //∧    / /  l l     l
(爪((、`ー'′ ', `''t‐--'′〉ト、 |   | |. Vハ彡 ∧  /    |_L、  i | /
 ̄ ̄ ̄`¨`''ー--ニL_   `!、 `! l ̄`''┴--┴'-'゙-─…''"´_,, ィ|  l |/
               ヽ ` ', | O``''────…'''"´  O',゙:、  l |/

208 :Survant:2016/06/10(金) 21:18:54.33 ID:HoJUVHXz
ソーバイブがNAOの参謀で助かりましたね。 
ソーバイブに宿った聖霊が、きれいに彼らを掃除するつもりでしょうか。
これも摂理なのでしょうか、不思議です。

209 :まちこ:2016/06/10(金) 21:19:10.54 ID:gjtPyxX0
私が百合を覚えたのは命蓮寺の縁日だ。
私は貧乏なヤツメウナギ屋でで材料にも事欠く程だったから、屋台レンタル代が払えなくなって、 元締めの河城氏が催促に来た。
「私も貧乏だったから君に同情するがレンタル代は別さ、払わんのなら出てもらうよ」
と河城氏は容赦無い。困った私が「何でもしますから待って下さい」と泣き付くと、
「それじゃ体で払ってもらうぜ!」といきなり私の股間を触ってきた。
驚いた私が拒んでも、リュックサックから出てきた機械の腕に優女の私はたちまち押さえ込まれた。
河城氏は荒っぽく私の下着を剥ぎ取ると「レンタル賃の足しに尻子玉を出せッ!」とケツをしごき始めた。
貧乏夜雀の私は男と遊ぶ金も無く欲求不満だったから異様な状況に次第に興奮してくる。
「君のアナニーは陰から覗かせてもらったヨ、どうだ、私の方が良かろう」
と云う通り河城氏の愛撫は巧みで尺八までして責めてくるから、
そっちの気のない私でも極楽気分に陶酔すると、河城氏は背後から私を抱えて菊門に突入してきた。
痛みは一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。同時にクリ勃起も握られて前後の快楽は私をメロメロにし、河城氏も興奮して
オルガスムス状態になるまで尻子玉をエグリ続けた。
翌日命蓮寺の信徒響子が訪ねてきて
「気配で察したわ、あれが河城氏の手なの、私も体でレンタル代を払わされたんだ」と云うから、縁日に美女の人妖が多い理由が分かった。
響子とはこれが縁で百合達になり、互いを慰めあうので女同士の興奮が高まり、歌好きの彼女のお蔭でギターの演奏方法も覚えたものだ。
まもなく敷地内の墓地に越してきた小傘と云う妖怪は凄い程の美少女振りで、河城氏の狙いは明白だったから、響子と相談して先廻りして犯すことにした。
小傘を境内に呼び酒を飲ませてY談を聞かせてやると、若い小傘は興奮を隠しきれない様子だ。

210 :まちこ:2016/06/10(金) 21:20:08.91 ID:gjtPyxX0
頃は良し、と我々が襲いかかろうとするより先に、小傘はスカートを脱いで
「姉貴何とかしてくれ!わちきもう我慢できないヨ」と私の顔に茄子色の傘を突き付けてきた。
驚いたが脈打つベロの若々しさに興奮した私は思わず銜え込み、
美少女の意外な逸品の感触に目を白黒させていると、小傘は激しく傘を使いだした。
響子も興奮して小傘の尻を狙うが
「それはさせねえわさッ」と一喝され、仕方なく私を掘った。
私の奉仕が済むと小傘は若年乍らさでずむ性を発揮し、私達をベルトで後ろ手に縛った上、四つん這いに並ばせて交互に傘を突き刺すから被虐の快感でもう死んでも良い程だ。
その場面を河城氏が見つけ「お前らデキてたのかッ!私も仲間に入れろッ!」
と全裸になって飛び掛かって4人プレイとなったが、
小傘は女王様として君臨し河城氏の尻子玉を取ったから私と響子は溜飲を下げたものだ。
 やがて河城氏の急逝で命蓮寺から屋台が消えたが、
小傘は手配書を作られ捕まってさでずむされて失敗した由だ。
響子と私はバンドを始め今もバンド仲間の関係は続いているから、
私達をを引き合わせた河城氏には今では大感謝だ。

211 :まちこ:2016/06/10(金) 21:22:18.07 ID:gjtPyxX0
久しぶり肩幅裁判長姉貴とキメセクした。あたいは結構好きなタイプなんだけど、 映姫様はあたいを部下扱いだから付き合うまで行けないんだ。
あたいの家に着いてシャワー浴びようとしたけど、先にキメたいみたいだったので、じゃあってことで一杯。
映姫様は普段酒を飲む人じゃない。だからキマり方も半端ない。
あたいもムラムラしてきてたまんねぇけど、汗臭いから一緒にシャワーに行く。でももうキマってるから我慢出来ず、風呂場でキスしながら扱きあった。
トロンとした映姫様の目が可愛い。
とりあえず湯舟に入って乳首刺激してやると、早くもヒクヒクしてやがる。お互いフラフラしながらベッドまで行き、汗くさいまま映姫様を抱く。
乳首を攻め、キスして唾飲ませてから悔悟棒 をしゃぶる。ガンギマリの映姫様は痙攣するように感じる。しばらくして交代。映姫様に尺らせる。
「わりぃね…洗ってなくて」
普段の兄貴は清潔感あるキャラだが、今はケツ振りながら狂ったように旨そうに尺ってる。
「欲しいか?」
「うん…」
「うんじゃないだろ?」
「欲しいです…」
「何欲しいんだい?」
「悔悟棒…」
「どこに何欲しいのかハッキリ言いなよ!」
「悔悟棒 …閻マンに欲しい。白黒付けて欲しい…」

212 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/10(金) 21:23:37.83 ID:tp8UWnSv
>>208
ソーバイブとは何ですか?

213 :Survant:2016/06/10(金) 21:31:08.46 ID:HoJUVHXz
自称ヘーゲン = ソーバイブ = 赤 = 中の人入れ替わり暇人 = スロージューサー = レモンスカッシュ

間違ってたらごめんよ

NAOの補佐役

214 :Survant:2016/06/10(金) 21:39:30.30 ID:HoJUVHXz
NAOのミステークの95%はソーバイブが原因。
ボロ出しまくり。
NAOが反感を買う原因もほとんど彼が原因。

NAOは男運がわるいようだから、まちまりにお祓いしてもらってください。

215 :まちこ:2016/06/10(金) 21:41:47.35 ID:gjtPyxX0
普段、あたいは映姫様に敬語で話す関係だ。
だがSEXの時だけは違う。映姫様はただのエロじやない。…変態だ。
映姫様は自分で足を持ち上げて、ケツがまる見えの恥ずかしい格好をしてる。キマリ過ぎて自分が何してるのか分かってないようだ。
「閻マン、あぁぁぁー」
我慢出来なくて自分の指で広げ始めてる。
キマった映姫様は可愛くてたまんない。映姫様、地獄に行かしてやるよ…
あたいは映姫様の低い声が好きだ。だけど閻マンしてる時の高い声もギャップがあって好きだ。
正常位で見下ろすと映姫様は普段からは想像できない姿になってる。あたいだけに見せてくれる姿だ。そう思うとさらに興奮してくる。
キャンキャンと子犬のように泣く兄貴の肩を掴む手に力が入る。抜けそうになるまで引き、奥に当たるまで突っ込む。
長いストロークでバコバコはめてやる。映姫様の悔悟棒から出る透明な汁が、段々白い汁に変わっていく。
悲鳴を上げる兄貴をシカトして掘り続けると映姫様が痙攣して涙を流す。腹の上に白い汁のスジが見える。トコロテンだ。
乳ビンタして起き上がらせ、そのまま四つん這いにしてバックを攻める。潮吹かせながら言葉責め。
「もっと吹けるだろ?」
「もう無理!無理です…」
無理と言いながらも映姫様潮吹きは止まらない。映姫様が言う「無理」は「もっと」の意味だ。
本当の限界を迎える時の映姫様は違う台詞を言う。完全に狂った言葉を言うはずだ。さらにケツ叩きながら掘り込んで映姫様を壊す。映姫様の息が上がってくる。そして遂に兄貴が叫ぶ。

216 :まちこ:2016/06/10(金) 21:42:19.03 ID:gjtPyxX0
「わたしに説教してーっ!うぎゃーあーっ!!説教っ!説教っ!ぎゃーーっ!」
映姫様が狂った。あたいは映姫様の意味不明な悲鳴を聞くと一気に説教欲が沸く。
「中出すぞ!死ぬ程気持ちいいぜ!いいか?イクぜーっ!」
「ぎゃーーっ!ぎゃーっ!」
「あーっ!あーっ!」
映姫様の痙攣イキまくりの閻マンにたっぷりと説教してやった。映姫様は震えて放心状態で何も言えずに怯えた子犬のようになってる。
あたいは映姫様を強く抱きしめ頭を撫でてやる
「よしよし…何も怖くないよ…あたいが付いてるからね」
あたいの胸で安心して眠る映姫様。


…朝起きると映姫様はすでにヤマザナドゥ姿。
「小町。いつまで寝ているの。仕事に行きなさい。」
いつもの低い声の映姫様だ。
「おはようございます。すぐ準備します。映姫様ちょっとだけ待って下さい。」
「もぅ。仕事が溜まっているから急ぎなさい。」
映姫様 ……やっぱ好きだ。

217 :まちこ:2016/06/10(金) 21:42:52.75 ID:gjtPyxX0
時々さ、人間の子供に化けて寺子屋まで通っているんだ。
人間の文字を習うのに便利だしな。慧音先生は優しいし、同級生の子供たちも親切だ。
寺子屋は出来て十年ぐらいで新しいままだ。稗田亭と蕎麦屋が近く人通りは多いが逢魔ヶ時を過ぎて人が少なくなると静寂の帷に包まれる。
いや、逢魔ヶ時で人気がなくなるというより人種が変わる。
そう、下校時刻を過ぎると雌黄泉世界となり、冥府魔道の咆哮の勝鬨が幾重にも響く。
寒いのに胸を露出したかんざし姿の青髪邪仙姉貴や汚れた羽衣姿で触覚ついた変な帽子かぶって
スカートのケツポケットに「婚姻届」を突っ込んだ男に飢えて竿があるなら誰でも良いって感じのリュウグウノツカイ姉貴が僕に手招きするんだ。

うおっ! うおっ! こっち来なさいよ!

と。
僕は見なかったこと、聞かなかったことにして鈴奈庵に行く。
ノートを交換してもらうと、店の奥から栗の花の匂いがツーンと臭ってくる。臭せえ。目に沁みるぜ。
対岸の運河側に行くと大八車が路肩に停車している。車がユサユサ揺れてるんだ。
ハザードの着いていない。ただいま艶会中と銀色に光るプレートで博麗ナンバー。
いきなり車の揺れが止まったかと思ったら荷台から人間4人の顔がこちらを見ている。

寄っていきなさいよ。

そう言われて戦慄が走った。背中に冷たい電流が走った。

可愛い顔してんな。私と常識に囚われない遊びをしましょう。
一緒に瀟洒なプレイをしましょうよ。

僕は駆け足で離脱を試みる。
そんなスリリングな登下校に病みつきだぜ。

218 :Survant:2016/06/10(金) 22:26:20.70 ID:HoJUVHXz
まちまり
いきとしいけるものは皆しぬんだよね
本当の繁栄って何なんだろう ?

堕ちます

219 :Survant:2016/06/10(金) 22:47:15.31 ID:HoJUVHXz
最後は、みんな愛するものと別れて終わるんだ

                  

220 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/10(金) 22:52:11.55 ID:tp8UWnSv
>>218
死んで終わりではありません。
答えは永遠の命にあります。
死に打ち勝つものがあります、それが、救い主イエスです。
あなたの疑問に答えることができるのは聖書だけです。

221 :まちこ:2016/06/10(金) 22:52:48.92 ID:gjtPyxX0
                   ,.ィ jjijjijijik ミミ`ヽ
                 〈 ミj州州シ'´`ヾ  ',
                  ',`゙゙゙゙゙´'´_,..ィヘ ',  !    / ̄ ̄\
     / ̄ ̄ ̄ ̄\      ヘ、、,, ゝ‐。‐ァ `Y^ヽ   |  お  |
   /           |      i`゙゙゚i   、   ,' )) ! _ノ   い  |
   |  イ い 中  |     ',  ,ゝ-'´ミミヽ  レ'   ̄\    |
   |   ク  い で  \     V彡にニ,゙゙`  ノ ',     \_/
   |  ぞ .な イ   | ̄     ト、 '´ `  /  L,,._ _
   |         ク   |        ', ` -一' ,. -‐ ─ ‐- `` '´ ̄
   |       ぞ  |      ,∠,,._ヽ`y'´         `ヽ
   \_____/      ,〃´   '. ,′
                ,. /      i:!           !
               / /        リ       .;。:.   ノ (
              /  ,'  . .      ;          /
             ,′ ! .:。;.     ノ ゝ=== = ‐- '´
             i   ヽ.::::.:.,. ィ´ ̄`ヽ       `ヽ ..:::'´

222 :まちこ:2016/06/10(金) 22:53:10.21 ID:gjtPyxX0
            |    T゙゙´     i         `ヽ .::'´
 .ヾヾヾヾヾヾヽ、   / ,′  i ヽ      ,.. _ _ .,,,,ノ
,:;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;;Vj/ ,'     ',  `゙゙゙´ ̄,`        ,'     ,.:'′
;:;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;/ヽ .,'     i :.,,.. __ _ {       ノ   ,:'
;:;:;:;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  ト、       {     ,' ´  ̄``゙゙´  ,.::::.'´
;:;:;:;:;;;;;;;;;;,,. '゙   。 ,j;;;ヘ    /ノ     i         .:'
;:;:;;;:;:;,.r'´  _.,   `V0ノ',´  ̄ ̄  ̄`丶、 !        .:'
;:;:;:;:;:;{  '´ ___ノ;ノ'  `ヽ',         `丶、__    .:'     ,::'´
;:;:;;;;;;;:`ヾ  レ'/0)  r ..ノ',        ,:;':;':;':;':,; ``ヽ `ヽ、‐‐ 、
;:;:;;;;;;;;;;;;/ .:::::  ,. '´ / フ;;;;;;;} ``ヾ、  ,;';';';';';':,;:;:;'   .:.\ \ \
;:;:;ゞ‐く::ヽ      ,;;;;;;'゙´/ミ    ,r'´,;´';';';';      .: ;:.ヽ  ヽ
 ( ヽヽ \、     {;;r'´ッ彡' :';,:;':;':;':;':,;':;           ,j  i
  入ヽ( .::ミミミヽ ィィ彡彡' ,;:';,';';';:;:,:;':;',:;'   .:、    j   .!  i

223 :まちこ:2016/06/10(金) 22:53:58.79 ID:gjtPyxX0
私が百合を覚えたのは命蓮寺の縁日だ。
私は貧乏なヤツメウナギ屋でで材料にも事欠く程だったから、屋台レンタル代が払えなくなって、 元締めの河城氏が催促に来た。
「私も貧乏だったから君に同情するがレンタル代は別さ、払わんのなら出てもらうよ」
と河城氏は容赦無い。困った私が「何でもしますから待って下さい」と泣き付くと、
「それじゃ体で払ってもらうぜ!」といきなり私の股間を触ってきた。
驚いた私が拒んでも、リュックサックから出てきた機械の腕に優女の私はたちまち押さえ込まれた。
河城氏は荒っぽく私の下着を剥ぎ取ると「レンタル賃の足しに尻子玉を出せッ!」とケツをしごき始めた。
貧乏夜雀の私は男と遊ぶ金も無く欲求不満だったから異様な状況に次第に興奮してくる。
「君のアナニーは陰から覗かせてもらったヨ、どうだ、私の方が良かろう」
と云う通り河城氏の愛撫は巧みで尺八までして責めてくるから、
そっちの気のない私でも極楽気分に陶酔すると、河城氏は背後から私を抱えて菊門に突入してきた。
痛みは一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。同時にクリ勃起も握られて前後の快楽は私をメロメロにし、河城氏も興奮して
オルガスムス状態になるまで尻子玉をエグリ続けた。
翌日命蓮寺の信徒響子が訪ねてきて
「気配で察したわ、あれが河城氏の手なの、私も体でレンタル代を払わされたんだ」と云うから、縁日に美女の人妖が多い理由が分かった。
響子とはこれが縁で百合達になり、互いを慰めあうので女同士の興奮が高まり、歌好きの彼女のお蔭でギターの演奏方法も覚えたものだ。
まもなく敷地内の墓地に越してきた小傘と云う妖怪は凄い程の美少女振りで、河城氏の狙いは明白だったから、響子と相談して先廻りして犯すことにした。
小傘を境内に呼び酒を飲ませてY談を聞かせてやると、若い小傘は興奮を隠しきれない様子だ。

224 :まちこ:2016/06/10(金) 22:54:22.38 ID:gjtPyxX0
頃は良し、と我々が襲いかかろうとするより先に、小傘はスカートを脱いで
「姉貴何とかしてくれ!わちきもう我慢できないヨ」と私の顔に茄子色の傘を突き付けてきた。
驚いたが脈打つベロの若々しさに興奮した私は思わず銜え込み、
美少女の意外な逸品の感触に目を白黒させていると、小傘は激しく傘を使いだした。
響子も興奮して小傘の尻を狙うが
「それはさせねえわさッ」と一喝され、仕方なく私を掘った。
私の奉仕が済むと小傘は若年乍らさでずむ性を発揮し、私達をベルトで後ろ手に縛った上、四つん這いに並ばせて交互に傘を突き刺すから被虐の快感でもう死んでも良い程だ。
その場面を河城氏が見つけ「お前らデキてたのかッ!私も仲間に入れろッ!」
と全裸になって飛び掛かって4人プレイとなったが、
小傘は女王様として君臨し河城氏の尻子玉を取ったから私と響子は溜飲を下げたものだ。
 やがて河城氏の急逝で命蓮寺から屋台が消えたが、
小傘は手配書を作られ捕まってさでずむされて失敗した由だ。
響子と私はバンドを始め今もバンド仲間の関係は続いているから、
私達をを引き合わせた河城氏には今では大感謝だ。

225 :まちこ:2016/06/10(金) 22:55:10.43 ID:gjtPyxX0
普段、あたいは映姫様に敬語で話す関係だ。
だがSEXの時だけは違う。映姫様はただのエロじやない。…変態だ。
映姫様は自分で足を持ち上げて、ケツがまる見えの恥ずかしい格好をしてる。キマリ過ぎて自分が何してるのか分かってないようだ。
「閻マン、あぁぁぁー」
我慢出来なくて自分の指で広げ始めてる。
キマった映姫様は可愛くてたまんない。映姫様、地獄に行かしてやるよ…
あたいは映姫様の低い声が好きだ。だけど閻マンしてる時の高い声もギャップがあって好きだ。
正常位で見下ろすと映姫様は普段からは想像できない姿になってる。あたいだけに見せてくれる姿だ。そう思うとさらに興奮してくる。
キャンキャンと子犬のように泣く兄貴の肩を掴む手に力が入る。抜けそうになるまで引き、奥に当たるまで突っ込む。
長いストロークでバコバコはめてやる。映姫様の悔悟棒から出る透明な汁が、段々白い汁に変わっていく。
悲鳴を上げる兄貴をシカトして掘り続けると映姫様が痙攣して涙を流す。腹の上に白い汁のスジが見える。トコロテンだ。
乳ビンタして起き上がらせ、そのまま四つん這いにしてバックを攻める。潮吹かせながら言葉責め。
「もっと吹けるだろ?」
「もう無理!無理です…」
無理と言いながらも映姫様潮吹きは止まらない。映姫様が言う「無理」は「もっと」の意味だ。
本当の限界を迎える時の映姫様は違う台詞を言う。完全に狂った言葉を言うはずだ。さらにケツ叩きながら掘り込んで映姫様を壊す。映姫様の息が上がってくる。そして遂に兄貴が叫ぶ。

226 :まちこ:2016/06/10(金) 22:55:34.86 ID:gjtPyxX0
「わたしに説教してーっ!うぎゃーあーっ!!説教っ!説教っ!ぎゃーーっ!」
映姫様が狂った。あたいは映姫様の意味不明な悲鳴を聞くと一気に説教欲が沸く。
「中出すぞ!死ぬ程気持ちいいぜ!いいか?イクぜーっ!」
「ぎゃーーっ!ぎゃーっ!」
「あーっ!あーっ!」
映姫様の痙攣イキまくりの閻マンにたっぷりと説教してやった。映姫様は震えて放心状態で何も言えずに怯えた子犬のようになってる。
あたいは映姫様を強く抱きしめ頭を撫でてやる
「よしよし…何も怖くないよ…あたいが付いてるからね」
あたいの胸で安心して眠る映姫様。


…朝起きると映姫様はすでにヤマザナドゥ姿。
「小町。いつまで寝ているの。仕事に行きなさい。」
いつもの低い声の映姫様だ。
「おはようございます。すぐ準備します。映姫様ちょっとだけ待って下さい。」
「もぅ。仕事が溜まっているから急ぎなさい。」
映姫様 ……やっぱ好きだ。

227 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 02:02:48.96 ID:pxCUYTos
かえるが梅干を食べると
https://www.youtube.com/watch?v=Slhl6MB8jDo

228 :まちこ:2016/06/11(土) 03:49:30.19 ID:JEzf83GD
魔法少女たちの百年祭といえば、六尺褌一丁の少女達が、紅魔館の中でぶつかり合う、
勇壮な祭として、全国各地に知られている。
祭のあと、少女達は集会所に集まり、普段着に着替え、飲み合う。
六尺は、激しい祭でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雌の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雌野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雌臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番胸が小さかった、ショートカットで銀髪の、紅魔館の、
メイド長野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
メイド長野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、メイド長野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にメイド長野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
メイド長野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
メイド長野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

229 :まちこ:2016/06/11(土) 03:50:11.93 ID:JEzf83GD
昼下がりの幻想郷。
手付かずの自然に白い雪がしんしんと降り、幻想的な壮観を見せていた。遠くで妖怪の悲鳴の様な鳴き声だけが聞こえる。
道は誰の足跡も付いていない新雪で覆われてる。この辺りまでは人間が訪れることは余り無いのだ。
道なき道を進むとようやく不思議な建物の店が見えてくる。主人は外の世界のストーブで暖を取りながら、意味もわからない本を読んでいるに違いない。
いつもそうやって暇そうにしているのだ。
店内には外の世界の品も多い。幻想郷は外の世界で言う明治時代に隔離されたが、その後の時代の品も多数有る。殆どが用途不明の品だった。
店の看板には香霖堂の文字。古道具屋「香霖堂」はそこにあった。

「アアッ! ケツマンコいいっ!もっと突いて!もっと突いて!」
僕は臀部に響く強烈な快楽に耐え切れず、女のように喘いだ。
一週間以上溜まった精液がまるで装填された弾丸のように、発射の準備を待ちわびていた。
「ハハハッ!安物の淫売でもここまで品の無い男狂いはいないぞ!
しかしもう時間だ。情報を吐く気が無いなら貴様はもう独房行きだな。」
「ここで止めるのは後生です!何でも吐きますのでもっと突いてください!」
「よし、では情報より先に貴様の汚い汁を全て吐き出させてやる!光栄に思え!」
「ありがとうございます!サー!あああああああああ!」
栗の花の匂いのする白い飛沫が部屋に飛び散り、僕は見事陥落した。

それから数年後、僕が漏らした情報を元にホモ達が侵攻。
拠点を次々と撃破し、2012年には博麗神社が陥落し、長きに渡る幻想郷の歴史に幕を閉じた。

今でも夜になると、尻に刻印された「こーりん」の文字が疼き、戦争終結まで便器のように扱われた淫らな捕虜生活を思い出し、
陰茎を硬化させては自慰行為に耽っている次第だ。

230 :まちこ:2016/06/11(土) 03:50:51.53 ID:JEzf83GD
先日メールくれた仕事好きの竹林の薬師
(約数億歳)と私(約数万歳)の3人で冥界にある白玉楼の中で盛りあったのさ。
今日は亡霊嬢と従者達がデートなんで人里で酒とつまみを買ってから滅多に人妖が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたのよ。
3人でお互い慰めあいながらジャージだけになり持って来たクラッカーを3本ずつ鳴らしあった。
しばらくしたら、目頭がひくひくして来るし、怨嗟が出口を求めて口の中でぐるぐるしている。
スキマの大妖にクリスマスケーキをなめさせながら、薬師の古酒を舐めてたら、
先に薬師が白玉楼の枯れ桜に弾幕をドバーっと出して来た。
それと同時に大妖も私も弾幕を出したんや。もう庭中、埃まみれさ、
3人で出した涙を手で掬いながらお互いの美貌を褒めあったり、
色欲まみれの地上を蔑みあって能力で豪雨にしたりした。ああ〜〜たまらねえねぇ。
しばらくやりまくってから又一気呑みをしあうともう気が狂う程どうでもええのさ。
スキマの大妖の枡に私のシャンメリーを突うずるっ込んでやると
枡の中が香料と炭酸でシュワシュワして気持ちが良い。
薬師も大妖の口にケーキを突っ込んで気をつかって居る。
涙まみれの大妖の頬を拭きながら、思い切り嫉妬したのさ。
それからは、もうめちゃくちゃに大妖と薬師の名酒を舐めあい、
ケーキを塗りあい、二人も病人を出した。もう二度とやりたくなかったよ。
やはり大勢で酒まみれになると中庸だね。こんな、売れ残り達ともう直ぐ聖夜あそびしないか。
ああ〜〜早く酒まみれになろう。
幻想郷の妖怪の山であえる奴なら最高だね。私は172*65*40000000,大妖は153*40*1900、位かな
酒まみれでやりたいやつ、大至急、メールくれ。
ジャージ姿のまま闇鍋して、売れ残りだらけでやろう。

231 :まちこ:2016/06/11(土) 03:51:12.74 ID:JEzf83GD
昨夜、また五大老に廻されてたっぷり犯されたぜ。
KNK姉貴は噂どおり、本当にオンバシラがデカくて雁がすげぇ張って、上ぞりて、
しかもエクスパンデッドしたギンギンオンバシラで、ケツとろけそうになったぜ。
言葉責めも受けて、燃えまくり。失禁しそうになった。
あとの4人も、年季入ったテクに自信のある経験豊富なお姉さまばかりで、
競うように俺のチンポにマンコぶちこんで騎乗位・種付けさせてくれた。
俺がマンコしゃぶってる奴や、周りで見て自分でしごいてる奴は、
チンポ欲しくて我慢できなくなって、乗ってる奴にオイ代わりなさい!の連発だった。

それと、昨夜も、回復の早いタフな鬼の姉貴がいて、3発種付けさせられたぜ。
種付けた後も、固くてビンビンの一本角で、しばらく俺のケツをかき回しながら、
前立腺責めしてくれる大好きな姉貴だ。
この姉貴が、3回目の種付け後、ケツに角突っ込んで付けられた糞を
カキトルようにしてほじくり出し、俺に舐めろと差し出した。
俺は、覚悟してたんで、舐めたぜ。
微妙な味だったけど、5メとラッシュで飛んでたから何でもありって感じだった。
そしたら、今度はその姉貴が俺のケツの中の糞をすくって自分の口に入れたんで、
ちとびっくりした。その後、キスしてくれて、お互いの口の糞を交換するように
ぐちょぐちょやった。なんかすげぇ興奮したし、嬉しかったぜ。

232 :まちこ:2016/06/11(土) 03:52:34.59 ID:JEzf83GD
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
                 〔

233 :まちこ:2016/06/11(土) 03:52:59.73 ID:JEzf83GD
隠れ童貞の俺のチンポは水族館のカマゾンビのはず・・・
しかし道教姉貴の捕食・ラッシュで、ドス黒キョンシーに急硬化じゃい!!
そこにミョウレン・シェパードが魔力のこもった経巻を投げつけてん・・・


ドカーン!!姉貴の一人が頭から魔力を浴びてしまった!!
すると、なんと経巻の魔力を浴びた烏帽子姉貴がドロドロと溶け始めた!!グロい・・・ 
これにはミョウレン・シェパードもドン引き。「そ・・・そんな強い魔力は入れてないわ・・・」
その隙を突いて、姉貴達がスペルカードをミョウレン・シェパードに掛けて、雑魚ノンケをまさに一網打尽!!
「お主らが妨害に来ることを予想して、ダミーのデコイ人形を置いておいたのだ!(ドヤァ」
「神聖な童貞食を妨害しやがって!それともレズセックスに興味があるのか?それなら・・・」

「処女食やってやんよ!!」そう叫ぶと、幽霊足姉貴はミョウレン・シェパードの一人の頭巾を剥ぎ取り、
アワビに大根のような足を突っ込んでズボズボとまさぐり始めた。「や、やめろ!!痛い!!やめて・・・!!」
痛みと快感に貧相な体をよじらせ、情けない悲鳴を上げる命蓮寺の妖怪。
童貞捕食を妨害しに来たはずなのに、逆に処女捕食の対象となるとは、なんという辱めだろう。
「妖怪も真っ青のテクのようじゃ!あそこは真っ赤っ赤じゃがの!」
血で染まった赤い股間を指差して烏帽子姉貴が叫ぶと、他の姉貴達からドッと歓声が上がる。

「あっちは大漁のようだわ。あなたもそろそろ、潮を噴いてみるかしら?」
背中で姉貴がささやいた

234 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/11(土) 08:39:59.11 ID:WCAxkc/r
>>227
面白い

235 :まちこ:2016/06/11(土) 08:49:29.02 ID:JEzf83GD
偽物のまちこ注意

今日の荒らしのID
まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/11(土) 08:39:59.11 ID:WCAxkc/r

       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 祈ったから大丈夫です(^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

236 :まちこ:2016/06/11(土) 08:51:05.02 ID:JEzf83GD
                                          .
                                         _,. -、
                                       r‐'´ _  {
                                         r'‐ _/ `ヽー、
                                    r‐ノ  /      ヽ )
                                    j   /      r{
                             _,. .-―-、/   /       } )
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                               /个ヾ`: : : : : :}
                        / ̄ ̄ ̄ ̄\   } }: : : : :/            n
                     /    __,.    `ーァ} }: : : :/           _r' )
                  /    /   `ー―‐' !j _j ┬'   /       r'  /
                \ |   /       _r‐'  ノ  /         とノ
                  ヽ|  /       r‐〈__`ーr'′/
         ̄ ̄\   ,. -- 、/  /     ゝ、___/´ /
             \´    Y /     ヽ 〉  /
                 `、          / ̄ /
              `、 _,. -<   /彡'/
                   V´     ヽ  /ミ/
            rヘ  ヽ       Y `/
              |  | ヽ  \    /

237 :まちこ:2016/06/11(土) 08:51:31.76 ID:JEzf83GD
(^^)v

238 :まちこ:2016/06/11(土) 08:52:04.72 ID:JEzf83GD
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

239 :まちこ:2016/06/11(土) 08:52:30.47 ID:JEzf83GD
鏡弾幕ごっこ 
 紅の館主

大きな鏡を二枚使って、自分の顔や身体に見惚れながら弾幕ごっこするナルシスト。
普段のドレスも格好良いし、ネグリジェ姿に被弾してボロボロになった姿も最高! 
漆黒の羽が夜の主らしい。仁王立ちで羽を広げたカリスマポーズにうっとり、、、
実は背も高くないしまだ体系は子どもで余り格好良くないんだけど
弾幕ごっこする自分の姿や表情がとても夜の主らしい。
スペカを使うともう一人の自分は快感の余り顔を顰めて歓喜の声を上げる。
グングニルには一切手を触れず延々と弾幕ごっこをして30分。
スペカを発動すると赤色に輝いたステキなグングニルがニョキ!
興奮してつい雄叫びを上げる。
それでもグングニルには触らずひたすら弾幕ごっこ。
握った拳を開くと汗ダラダラ、目が虚ろ。
鏡の前にグングニルをくっつけて弾幕ごっこ。
こうなっちゃったらもう誰も止められない。
がに股で魔符「全世界ナイトメア」や紅符「不夜城レッド」、神鬼「レミリアストーカー」
に耽る半狂乱になった自分が鏡の向こうに見える。
グレイズして気持ち良過ぎてカリスマ笑いしている。
“カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!
カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ〜〜!!”
と絶叫しながら甘美な陶酔に酔いしれ嬉し泣きしている。カリスマ溢れる自分に感動している。
仁王立ちになってグングニルを振り回している自分が夜の主らしく見える。
500歳を過ぎても戦闘力旺盛、スぺカ良好、飛攻能力衰えず、そして特大グングニル。

240 :まちこ:2016/06/11(土) 08:52:55.87 ID:JEzf83GD
以前、夜中に友人と宴会してる最中の話だ。
友人が「オシッコしたくなったからトイレに連れてってちょうだい〜」というので、
宴会場の博麗神社裏側のだだっぴろい森にある大きな大木の下に行った。
近づくと木の下から「アンッ,アンッ,アンッ」「しゅっ、しゅっ」て声が聞こえてきたので、
忍び足で近寄ると、マッパの薬師と山の神と男の子がガチンコかましてた。

唖然としながらそれを見ていると、私たちに気がついたらしく、
「よう!」と、巨乳でガチムチ、170*75ぐらいのみさえ似の神が、
汗だくで、オンバシラで男の子をガンガンに掘りながら声をかけてきた。
「あなたたちも、オスッ、やるかしら?ウスッ」と、騎乗位でまたがってる薬師も
アヘ顔を向けてうめきながらそう言ってきた。
男の子のおちんちんは淫らにズボッと呑み込まれていて、山の神のぶっといオンバシラをくわえ込み、
見た目シグルイみたいになってた。
私も友人は子供好きというわけではなかったけど、薬師たちの情熱的な交尾を見てどうにも興奮しちまったようで、
あとはもうまっしぐらだったわ。ノリよく交尾しあい、私と僕ちゃんと薬師たちの大連結!!
プラグ・ソケット・プラグ・ソケット!!!!ショタ喰いって最高だわ!!!!!!
今私はあの時あの薬師たちに会えてよかったと痛感してるの。

241 :まちこ:2016/06/11(土) 08:53:24.46 ID:JEzf83GD
館は普通の建物に比べるとはるかに広い。
しかしそれ以上に違うのは、ホールの中央に設置された回転テーブルだった。
直径2m程の円形をしており、木製になっている。
高さは1mくらいだろうか。
「面接に来たときに気になったかしら?」
その舞台の横に立ち、レミリアが言った。
「はい!中華料理店にあるものみたいですから」
そう言いながら美鈴はこのテーブルについて考えてみた。
パーティでもあるときに中華料理でも出るのだろうか?
しかしそれはこの洋風な館には似合わない。
「これは何なのでしょうか?」
美鈴は思い切って訊いてみた。
「これが回転テーブルというのは分かると思うが、私たちは別の呼び方をしている。昇天テーブルと呼んでいるわ」
「昇天テーブル、ですか?」
「ああ。この上でいつもうちの職員達が女を見せている。まさに、女達の戦いの場よ」
しかしそう言われても美鈴にはピンと来ない。
「女を見せるというのは、具体的にはどういったことをするのでしょうか?」
「人それぞれ違うけどね。最後は一緒よ。マンコからたっぷりと潮をぶっ放して、お客さんに活きの良さを見てもらう。うちの館には、こんな女っぷりのいいのが働いてますぜってね!そしたら、自然と食事もうめぇと感じるってわけよ」
レミリアは腕を組みながら、笑顔で語る。
しかし武には何がなんだか理解ができなかった。
潮をぶっ放す?それってこのテーブルの上でマンズリをぶっこけってことか?冗談じゃないわ。そんなことできるかよ・・・
「あの、お嬢様。そのことですが・・・」
「言っとくが、うちで働くことになったからにはやってもらうわ。ここの伝統でもあるんでな。うちを辞めるならそれでもいいが、私は結構幻想郷の中で顔が利いているの。この地方で生活するのは諦めたほうがいいわ。どうすんの?」
そんな・・・
まだ新米の美鈴にすれば、よその地方でやっていく自信などない。
ならば、この館でやっていくしかない。

242 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/11(土) 10:35:59.16 ID:WCAxkc/r
>>218
疑問を持つことは良いことです。
しかし、答えがあることを知ってください。
私達の問題は、私達のMakerである神のマニュアルに聞けば良いのです。
私達は一人残らず致命傷を負って、この世に生まれて来ました。
その致命傷のために、私達は一人残らず100%死に支配されています。
死に勝つ力はあるでしょうか?
死を滅ぼすためにイエスは来られました。
イエスは復活して死に打ち勝ちました。
これは、私達が死に勝つためです。
トヨタの車を作ったトヨタ自動車は、トヨタの車のどんな不都合も直せます。
人間を造った神様は、私達のどんな問題も解決します。
聖書の御言葉を毎日食べて、真理を知れば、真理はあなたを解放します。
悪魔は簡単にはあなたを自由にさせません。
しかし、闇は光に打ち勝てません。
イエスは主です。

243 :まちこ:2016/06/11(土) 12:02:16.48 ID:JEzf83GD
偽物のまちこ注意

今日の荒らしのID
まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/11(土) ID:WCAxkc/r

       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 地震は来ません (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

244 :まちこ:2016/06/11(土) 12:03:08.81 ID:JEzf83GD
博麗神社という妖怪臭い神社があり人間の信仰が薄い。
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。

245 :まちこ:2016/06/11(土) 12:03:40.99 ID:JEzf83GD
掲示板で知り合った180cmの本職道具屋はドSだった。
こちらがサすること前提で会ったのは180×80×見た目20代の本職道具屋。最近仕事が少ないらしい。仕事着のままだからラブホは嫌だと言う事で、おいらの長屋に来て貰った。
現れた兄貴の作業着には「○霖堂」というネームが入っていたから、マジで本職道具屋だと分かった。
道具屋アニキは「どうしたらええねん?」と聞くから、「シャブらして下さい」とお願いした。道具屋アニキは、仕事着を脱がずに、妖怪相手に使い込んだらしい黒マラを突き出した。
アニキの太マラをゆっくりと尺り上げると、直ぐに大きくなって反りかえってギンギンになった。両手で握っても余るほどのデカマラだった。これでヤラれた妖怪はタマランやろなぁ〜。
「オウ、なかなかうめぇやないか」と目を細める道具屋アニキ。
しばらく尺ってると「ションベンしてぇ」と言うから、オイラは裸になって風呂場で待機。
道具屋アニキは仕事着のままオイラの顔に向かってションベン掛けてきた。「飲んでみいや」とアニキが言うので、黒マラからジョボジョボ出ている黄色水を口に含んだ。すっげ〜苦かったけど、嫌われたくなかったんで頑張って飲んだ。
「やったら出来るやないか」とアニキが言う。

ションベン出してスッキリしたアニキが「何して欲しいねん」と聞くから、「ケツ掘ってください」と答えた。
「僕、バッカスカやってまうで」と言うアニキ。
嬉しくなったオイラは「お願いします!」と答えた。
あらかじめ綺麗に洗っておいたオイラのケツマンコをアニキに差出す。アニキは特大マラをいきなりブチ込んで来た。これまで何本ものマラをくわえ込んできたオイラのアナルでさえ悲鳴を上げた。
「お、お願いします。ゆっくり・・」とお願いしたけど、アニキは無視してパンパン突きまくる。オイラはバックで掘られながら、最高の男に犯されている喜びに震えていた。
アニキは正常位でオイラのケツ犯しながら、「僕のツバ飲めや」と言うから、アニキのツバを喜んで頂いた。掘られながらオイラが目を閉じると、「オラァ、目ぇそらすな! オンナんなって泣けぇ!」と怒鳴られた。
アニキが「イきそうや」と言ってピストンがだんだん激しくなる。アニキが「イクで〜!」と言った瞬間オイラのケツがメチャクチャ熱くなり、アニキのザーメンがオイラの直腸にブチまけられた。

246 :まちこ:2016/06/11(土) 12:04:52.53 ID:JEzf83GD
昨日は亡霊の友人と大酒をかっ食らって門限を逃してしまった。
人里からは出れたので、そこから人気のない道を酒を追加しながらのんびり歩いた。
最近忙しくて露出するヒマもなかったせいかだいぶムラムラしていたので
周りを見回して人影がないのを確認してから一気に全裸になった。
火照ったカラダには朝風が気持ちよく、モロ感の乳首をちょっと捻ったらすクリぐ勃起した。
午前中だが人間の勢力圏外ともあって小動物が次から次へと私の横を走り抜けていく。
その度に乳首を弄りながら見せつけるように勃起マンコを扱いた。
いつ全速飛行で霊夢が来てもおかしくない場所で、堂々と全裸で道の真ん中を歩くのは最高だ。
10分近く全裸のまま歩いただろうか。
寺子屋の野外学習をしている現場が見えてきた。
けっこう大人数な授業らしく、子供たちが30人くらいいるのが分かる。 迷う事無く遠足現場のすぐ横を勃起を更に高まらせてグチュグチュ扱きながら歩いた。
最初に気付いたのは植物を採集していた10代手前のスジ禁男の子だった。
「マジかよ…」って顔で私のカラダやマンコに無遠慮な視線を投げつけてきた。
それだけでイってしまいそうになるのをグッと堪えて扱きながら歩いていたら
「おーい!やべえ痴女来たぞー!」と大声で私の事をみんなに教えやがった。
一斉に声のする方に目をやる大勢の無垢な男の子たち。
一度にこんな大人数に露出した経験のない私は一気に絶頂に上り詰めてしまい
男の子達の前でブシュ!ブシュ!と音を立てて潮吹きしてしまった。
あまりの気持ち良さに膝がガクガクと震えてしまい
潮吹きしながらその場に膝をついて立ち止まってしまった。

247 :まちこ:2016/06/11(土) 12:05:43.10 ID:JEzf83GD
秘密なニ人のアイコトバ ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

248 :まちこ:2016/06/11(土) 12:06:20.52 ID:JEzf83GD
命蓮寺で紫かかった髪に歌が上手くて可愛い系のミスティアさんと出会った。
種族は夜雀で私より一回り上。お互い意気投合して何度かバンドを組むうちにミスティアさんに呼ばれてホイホイ着いていった。
ミスティアさんは自宅兼仕事場で、ヤツメウナギを捌いているらしい。
用事があると仕事場の方で暫し待たされてやって来たミスティアさんはたすきがけに手ぬぐい頭巾という出で立ちだった。
「今度祭りでね、」
もう私はたまらず熱い雌キスをかましてからミスティアさんの乳首に吸い付いた。
ミスティアさんの長い爪が私の服を乱暴に剥ぎ取る。すっかり全て脱がされた私はドロワをズラして出てきたズルムケのクリにむしゃぶりつき、自分の股間を必死でしごいた。
ミスティアさんが和服を脱ぎ、私の顔に巻くと凄い雌の匂いだった。
「その匂い好きなんでしょ?あなたのために洗ってないの。そのまま入って来て」
私は夢中で腰を振り、ミスティアさんと貝合わせしまくった。
普段ミスティアさんが仕事をしているところでスゲエやらしい事してると思うと興奮は半端無かった。
あっと絶頂する時には遅くヤツメウナギのタレが入った壺に飛ばしてしまった。
すると、ミスティアさんは自分の股間をしごきそれを私の出した場所にぶっかける。
「記念に屋台で私達の愛液をまぜたタレを作りましょう」

後日屋台の売り子を引き受け、自分好みの男性におまけで特別なヤツメウナギを渡してました。
ミスティアさんの嫉妬するのがよくわかりその晩は激しく求め合いました。

249 :まちこ:2016/06/11(土) 12:06:55.41 ID:JEzf83GD
  \  ウホッ!  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !  /
      \    ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l | /
   | ̄ ̄ ̄\  | | /ヽ!        |            |ヽ i !/-、,,_,, _,,
   |          \ ヽ  |        _   ,、            ! ,/       ヽ、
   /    ̄ ̄ ̄ ̄\\ !         '-゙ ‐ ゙        レ/  .        \
  /    やらないか \     ∧∧∧∧∧       /  ,!   | | ト,       ゙、
 /              /\  <     い >    / ,,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
/             /  /  <  予    > // //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
           /    /   <     い >  ´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
―――――――――――――<  感    > 二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
    ,, - ―- 、         <  !  男  > ,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ,. '" _,,. -…;   ヽ       <     の >   ゞ‐゙''  ,. ,. ,.   l`'''゙" ,'
  (i'"((´  __ 〈    }      / ∨∨∨∨∨ \.   〃〃"     !   |
  |__ r=_ニニ`ヽfハ  }     /_,,._,,.....、、..、、、,,_   \        (....、 ,ノ  !
  ヾ|!   ┴’  }|トi  }    /゙´         .},   \       `'゙´  ,'
    |! ,,_      {'  }   /       ,.ァぃぐ      \ ー--===ァ   /    す
   「´r__ァ   ./ 彡ハ、 /    ァ')'゙⌒´  'リヽ,      | \ _ _   ./  大 ご
    ヽ ‐'  /   "'ヽ/    ヾ、  ,.、=ニテ‐゙レ     l  \` ̄   ,/   き く
     ヽ__,.. ' /     / .     〉 '" /{!  .\      〉  | \   ./    い  :
     /⌒`  ̄ `   / ,r‐-、  /     ̄´     `i.  /ミlii;y′  \/    で

250 :Survant:2016/06/11(土) 12:37:21.74 ID:ndU8wjuQ
別に「し」そのものに不服を申しているのではありません。
しとは、とても厳粛なものらしくそれを迎えた人の本質を現します。
好ましい姿で現れる場合もあれば、そうでない場合もあります。
私の場合は、不幸なことにそうでない人々がほとんどでした。
そしてそのことが、私をいちいちに、言い表すことができないほど深くえぐりました。
もう、うんざりですよ。
これからもそうでしょうけど。

251 :Survant:2016/06/11(土) 12:55:39.37 ID:ndU8wjuQ
今から137億年よりも前は、何もなかったんでしょ。
古の人は、それを「イデア」と名付けました。
言葉で言い表すことができなかったから。

「イデア」、ある人は「イーグル」と呼び、「へび」とよび、「太陽」とも言います。特に名前は、ありません。
なぜ彼らは、自らのその呼び名にこだわり、ヘイキで他人を傷付けるのでしょう。
いったいどうなってしまったのでしょうか、この世は ?
堕ちます

252 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/11(土) 13:24:08.22 ID:WCAxkc/r
>>251
私は、もうお伝えしました。
ゆっくりとイエス・キリストのことをお考えください。
人はみな嘘つきです。
しかし、神の言葉は真実です。
どうしてそうなるのだろうと、あなたの考えを聖書に合わせるだけでも、この地上を創った聖霊が働かれます。

イエスは主です。と、御言葉(イエス・キリスト)に従った人に、聖霊があなたに神が人間に伝えている道を見せます。

253 :糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y :2016/06/11(土) 13:47:48.87 ID:C+8YpPKl
私たちカップルは他の人たちよりも優れているという意識を大事にする人もいる。
結婚を周囲にアピールし、しかし、相手の気持ちも深くは考えない。
これがカップルの現実ではなかったのか?
失恋もしない。私の方が発信力があるでしょう?
このような発信は案外、社会に迷惑をかける。
子供が生まれたといってはまた自慢が始まる。
カルカッタのマザー・テレサはそうではなかったが、のちのマザー・テレサはこれをやってしまった。
この場合もある意味囚人だし、子供が生まれるまでの数年間はさらに囚人であり続ける。
女はいつまでも少女マンガがやめられないのだ。
「売れない体なんです」といって作った子供の喜びは大きいが、「私の憧れの人」といって作った子供の喜びは少ない。
Seiko Matsuda - Crazy me crazy for you: http://youtu.be/fUpeLg6qF-s

「ノード8.9.10の問題」
10人目の男からは子供の問題でセックスが回り始める。
体がもはや昔のままではなくなるからだ。
8人目から「売れない体なんです」という誘惑を始めて、純粋になろうとする。
もはや、恋愛は手に余るようになり恋が下手になる。
子供がいるからだ。
朽ちた体でのセックスを「まわる」という。

AAA / 「Joy to the love(#globe20th -SPECIAL COVER …: http://youtu.be/CutLJjfI9A8

https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=IeSm4tL6kEk

254 :まちこ:2016/06/11(土) 14:08:58.17 ID:JEzf83GD
  \  ウホッ!  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !  /
      \    ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l | /
   | ̄ ̄ ̄\  | | /ヽ!        |            |ヽ i !/-、,,_,, _,,
   |          \ ヽ  |        _   ,、            ! ,/       ヽ、
   /    ̄ ̄ ̄ ̄\\ !         '-゙ ‐ ゙        レ/  .        \
  /    やらないか \     ∧∧∧∧∧       /  ,!   | | ト,       ゙、
 /              /\  <     い >    / ,,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
/             /  /  <  予    > // //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
           /    /   <     い >  ´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
―――――――――――――<  感    > 二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
    ,, - ―- 、         <  !  男  > ,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ,. '" _,,. -…;   ヽ       <     の >   ゞ‐゙''  ,. ,. ,.   l`'''゙" ,'
  (i'"((´  __ 〈    }      / ∨∨∨∨∨ \.   〃〃"     !   |
  |__ r=_ニニ`ヽfハ  }     /_,,._,,.....、、..、、、,,_   \        (....、 ,ノ  !
  ヾ|!   ┴’  }|トi  }    /゙´         .},   \       `'゙´  ,'
    |! ,,_      {'  }   /       ,.ァぃぐ      \ ー--===ァ   /    す
   「´r__ァ   ./ 彡ハ、 /    ァ')'゙⌒´  'リヽ,      | \ _ _   ./  大 ご
    ヽ ‐'  /   "'ヽ/    ヾ、  ,.、=ニテ‐゙レ     l  \` ̄   ,/   き く
     ヽ__,.. ' /     / .     〉 '" /{!  .\      〉  | \   ./    い  :
     /⌒`  ̄ `   / ,r‐-、  /     ̄´     `i.  /ミlii;y′  \/    で

255 :まちこ:2016/06/11(土) 14:11:04.63 ID:JEzf83GD
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

256 :糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y :2016/06/11(土) 16:21:29.41 ID:C+8YpPKl
男のぺニスは、それが指向する女の膣が散らばる可能性をコントロールする。
人種の議論とつながる。
精子がどっと溢れてくることを言う。
17世紀には、女の心には性別はない、とされていたものが、19世紀には「女のメンテナンス」という観点が指摘された。
女の美と栄光のために、中国の纏足よりはマシだろうとされた。
性病の感染の原因としてこれを見ようとしたイギリス人も19世紀にはいたし、女を奴隷と見なす議論だという方向にも発展した。
黒人奴隷の女性が、家族を養うためにご主人様に体を売ることが喧嘩のもとだった。

257 :まちこ:2016/06/11(土) 20:00:43.94 ID:JEzf83GD
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
                 〔

258 :Survant:2016/06/11(土) 22:36:33.36 ID:maBfpdqZ
>>251 麺類であると言う人もいます




                     ラーメン
                              

259 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 22:39:01.93 ID:pFuHzVSO
あまりのテレビのつまらなさに 「イエスと二人のマリア」を見てしまうのです

260 :Survant:2016/06/11(土) 22:44:14.88 ID:maBfpdqZ
まちまりになされた、様々な私生活でのざんげん。
何一つ根拠はありませんでした。
              
                 
                  ラーメン

261 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 22:45:14.41 ID:pFuHzVSO
神の国は近くなった。

262 :Survant:2016/06/11(土) 22:50:57.69 ID:maBfpdqZ
犯罪スレスレですよね



       現在は隔離病棟ですか ?
ラーメン

263 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 22:52:48.30 ID:pFuHzVSO
葡萄酒がもうないの。
水を入れて運ぶのです。
水を葡萄酒に変えたのかと皆にきかれたよ。
私がイエスに頼んだのよ。

264 :Survant:2016/06/11(土) 22:56:23.91 ID:maBfpdqZ
異言 いごん

ギリシア語が、ヨーロッパ言語のルーツであるとすれば、
英語圏内で、クリスチャンホーム (ことにギリシア語を重要視する) に育ち、
幼少からそのような教育をうければ、
そしてそうした価値観や慣習のコミュニティの狂乱状態であれば、そのように思い込むことも可能ではないでしょうか。
                       堕ちます ラーメン             

265 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 22:59:45.03 ID:pFuHzVSO
義のために迫害されるものは幸いです。
天国はその人達のものだから。

喜びなさい天国であなたのむくいは大きい。

266 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 23:06:00.86 ID:pFuHzVSO
ヨハネは監禁だけよねえ。
まさか処刑なんて

267 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 23:12:46.55 ID:pFuHzVSO
さあ 主の道を真っ直ぐにせよ。

268 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 23:31:15.81 ID:pFuHzVSO
聖書をちゃんと読めば神の国は近いのです。

269 :神も仏も名無しさん:2016/06/11(土) 23:36:43.18 ID:pFuHzVSO
罪を犯したことのない者が最初に石を投げなさい。

270 :まちこ:2016/06/12(日) 00:28:43.85 ID:QSB8yoho
                   ., '´  ̄ ̄ ` 、
                   |i r-ー-┬-‐、i
                     | |,,_   _,{|   
                   N| "゚'` {"゚`lリ     
              /`ー、ゝ iト.i   ,__''_  ! ;;|,r'~`ヽ、
           ,.ィ" ri l i トヽ  l\ ー .イ|、 !7、 、 y;  ヽ、_
      ,. -‐''" 、 くゝソノリ~i | - 、 , -‐'7ハ ヾニト-    ~` ー- 、_
   , ィ ´      ,ゝ、_ `r'   l |  、レ // `テ三..ノく _ `       ヽ、
  /       , -' ,、  `、_)   l,i,  i //  (/  ...,,;;;;:` 、        ヽ
 ;'       '" ノ ;;;;::::      i !  : //    .....:::::;;イ、_、_\ _    _ノ
 l ..,, __,ィ"-‐´ ̄`i::::: ゙゙゙= ...,,,,,. l | ,//  - = ""::;; :/       ` '''' '"
   ,. -- .,_        \ :;,.   ;'  V ;!   `;  /;: ノ      ,.ィ'"XXXXヽ
  /XXX;iXXミ;:-,、     ヾ  '" ''' /./!  ヾ   /    ,. - '"XXXXXXXX;i!
 ,!XXXXi!XXXXX;`iー;,、  i   、. / ;:::゙i   ;: , |  ,. r'"XXXXXXi!XXXXXX:l!
 |XXXXX;|XXXXX;|::::::::|`ヽ、    ,! ,'や: :|    ,.レ"::::|XXXXXXX|XXXXXXX;l!
 !XXXXX;|XXXXX:|:::::::::i  `   ;! :ら  i!  / !:::::::::|XXXXXXX|!XXXXXXX|
 XXXXXx!XXXXxリ:::::::::::!    |::  な |    i:::::::::::ゞXXXXXツ1XXXXXXX|
 XXXXX/ \XXソ::::::::::/     i!:: い ノ     i!::::::::::::ゞXX:/  lXXXXXXX|
 XXXX:/   `ヾ::;;;;;:ツ      ヾ;:::かノ      ヾ:;;:::::::ゝ'"     ヾXXXXX |
  XXX/       `ヽ 、     _ゝく      _,,. -`''"        i!XXXXX:|
 XXX7           `'''''''''''"    `'''''''''''´

271 :まちこ:2016/06/12(日) 00:29:01.24 ID:QSB8yoho
                   ., '´  ̄ ̄ ` 、
                   |i r-ー-┬-‐、i
                     | |,,_   _,{|   
                   N| "゚'` {"゚`lリ     
              /`ー、ゝ iト.i   ,__''_  ! ;;|,r'~`ヽ、
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      ,. -‐''" 、 くゝソノリ~i | - 、 , -‐'7ハ ヾニト-    ~` ー- 、_
   , ィ ´      ,ゝ、_ `r'   l |  、レ // `テ三..ノく _ `       ヽ、
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  XXX/       `ヽ 、     _ゝく      _,,. -`''"        i!XXXXX:|
 XXX7           `'''''''''''"    `'''''''''''´

272 :糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y :2016/06/12(日) 05:14:20.84 ID:7aLgJBvN
男のぺニスは、それが指向する女の膣が散らばる可能性をコントロールする。
人種の議論とつながる。
精子がどっと溢れてくることを言う。
17世紀には、女の心には性別はない、とされていたものが、19世紀には「女のメンテナンス」という観点が指摘された。
女の美と栄光のために、中国の纏足よりはマシだろうとされた。
性病の感染の原因としてこれを見ようとしたイギリス人も19世紀にはいたし、女を奴隷と見なす議論だという方向にも発展した。
黒人奴隷の女性が、家族を養うためにご主人様に体を売ることが喧嘩のもとだった。
20世紀に、オハイオ女性会議で「女性の体が人種を識別するマーカーとして利用されている」とした。
男のように働き、男のように疲れ、男のような筋肉をし、男のように食べる女であることを忘れてはいないか?
この問題はオハイオの支持を得る作法となった。
精子が溢れたあとに色の違う子供が生まれることがあった。
サクソンのメンバーに加えられるのだろうか?
第一次世界大戦で安い命と見なされたため、堕胎まで考えられた。
目的を持つ男の子、物理学を忘れてしまう女の子の前に母体をさらすことの意味を考えた。
「体が小さい女は動物なのか?」
この問題から議論が生じた。
子供は生まれない方がいい、女でありたい。そのような意見も1970年代に示された。
受け身の卵子を持つ女の考えだった。
人間の命は不朽なんだよ。ワーという問題で一生、生きていくのか?

273 :神も仏も名無しさん:2016/06/12(日) 18:26:24.73 ID:MrqjzHB4
四八方の宗派、バラバラの霊媒師達が裏でさんざん言ってるし、ダビンチコードの裏解説書にさえもあったように
キリストは自分の言動が悪くてそうなった上に磔などなっていません。
影武者おいて昔のドリフのヒゲダンスのように「はいちゃらバ〜イ」とトンズラしています。
それに阪神の地震はキリストが起こしています。後から表面上は自分の所へ勧誘するためだったのです。
昔からこいつは他、人にひどく苦労、働かせておいて自分のやった手柄にしたりなどと、このようにズル悪行
大量不正殺人を繰り返してきています。その上常にごまかしてきました、親の七光りで。
そしてロリコンでもあり、幼児にいたずらもした説もあります。
いつぞやキリストの顔の絵を画家が修復失敗して、原始ボノボみたくなってるのが話題を呼びましたが、
あれがむしろ正しかったのですwwもっと言えばフクロウのクソような悪霊です。

ヤーウエもキリストもミカエルもマリアも神仏界では長くひどい罪業がばれてもはや抹消対象となっています。

 逆にガブリエルは本当に精進しているし、転生体だったジャンヌダルクはキリストと同じく「なかった」などという
でっち上げ本が出てますが誤りで、本当にみなのために犠牲を払って火あぶりにまでなっています。
 だから、教会は今後キリスト、マリアやミカエルなどでもなくそれらは排除し、
それも偽者ではなく(ジュブナイルでもない)本物のガブリエル神を祈るべきです。

さらには、ガブリエルの転生体はもっとも崇め祈るべきです。

キリストが憑依してたやつがいたが、案の定ずるばかりやり他のひどく邪魔をして全てばれて最後はエイズになっています。
そんな奴を祈っていてはいけません。

274 :Survant:2016/06/12(日) 20:09:29.37 ID:nsZpC7mv
蛇信仰

世界的に広範囲で、蛇は、その脱皮現象を永生、不死としてまた強い生命力と繁殖力から、信仰と結びつきがある。
ヨーロッパに広く見られる、竜、ドラゴンの信仰も、角、爪などの他の動物の要素もあるが、
その中核は、蛇のそれである。
蛇は水を好むため、水の聖霊ともされる。
日本では民間信仰において、神霊を蛇の姿と考える例が多い。
水の神は、一般に竜蛇と考えられる。
家や屋敷内に蛇がいると、金持ちになると言い、
蛇がとぐろを巻いているのを見るのは、吉兆であるなどという。
6月1日は、衣脱ぎ(きぬぬぎ)朔日(ついたち)といって、蛇が衣を脱ぐ日・・・etc
俳諧(はいかい)では、夏の季語になっている。
      JAPONIKA

275 :Survant:2016/06/12(日) 20:18:21.02 ID:nsZpC7mv
創世記での【蛇】を示すヘブライ語は【ナハシュ】である。
このコトバには2つの別な意味があった。
【秘密を知っている or 秘密を解決する彼】という意味と、
【銅の彼】という意味であった。
この2つの意味は【エンキ】のシュメール語のあだ名【プズル】に由来しているようだ。
【プズル】とは【秘密を解決する彼】と【金鉱山の彼】の両方を意味した。
実際に、【エンキ】を表すのにしばしば使われていたシュメールのシンボルは、【蛇・サーペント】であった。
                 ゼカリヤシッチン

276 :Survant:2016/06/12(日) 20:22:07.39 ID:nsZpC7mv
聖書の天地創造の物語(創世記)が、(ユダヤの歴史よりも)数千年も前に、メソポタミヤで最初に
書き記されたことは、疑う余地がない。
               ゼカリヤシッチン

277 :まちこ:2016/06/12(日) 20:34:19.67 ID:QSB8yoho
         |                   __        /
  な そ     |,、_,.、_           _rvヘ-''"´..:::::::::::.. ̄`ヽjヽ ,'  い. そ  来  こ
  い り     l::::::::::::`〜-、      >...:.:.:.::::::::::::::::::::::::::::.:.:... ノ |   う  の  て .の
  だ ゃ   〈::::::::::::::::::::::::ヾ、    (rソ:::::::::::::::::::::::,ィ:::,、:::::::::.ヽ. |   の ま  お  ス
  ろ あ   L_::::::::::::::::::::}}      (/::(:r'ハ::f(/ノィノイ(::::::::::! |   か ま  い  レ
.   う      厂ト、:::::::;;::::;;:rシ     ゝ(.ン=≧-、`lニニ二r |r-、! |   い 逃. て  に
  ?     /::::}} `'´_,、!       ハ!'´li゙}゙f|  '´lリ` |l}、l| .〉  ? げ . 
\       /.:::ノ′r'フ'⌒´ト       l l;  ̄.ソ     ̄ j「ノノ! |.      る.  .
::::::.`ー一 <、::::)   ´,fリ  \、     ヾ!  Lャ-     ,!r':::リ|       っ  
::::::::::::::::::l fヘ〉l::}   ''""  _´丿       ',  ーニ-''"  ハ::::f′\     て
::::::::::::::::::\ ゞ'′,      ´ (         i、  ー' /! ぐリ   \         /
ヾ:::::::::::::::::::ゝr-、  i,   ∠´「         _」 \_/ ,!  `ヽ、     ̄ ̄)厂 ̄ ̄
 `(::::::::::::::;;F′ヽ       ャ′  __,,、-‐''"´ |i    , ′    `ー- 、..__
  L;;::::::广′  `ー- 、._  ) /   `‐- _ ′!    /  !  _,..、 ''"´  ``丶、
   ツ >>276  ::::::i ̄__/  _   ヾ    ̄`` r┴'''"´ ̄   -''゙       ヽ.
   _、-''|      /  >'´, ,`´  ̄\へ    ,i          i′         ゙;
=ニ´_   j i    /  i′/ / /  ィ‐-L.._\  ,!          :l           i
   `ー 、_'   _,,⊥-ヽl'' { j= r′   `ヽ、 l           ' 、       .::|
        ヽ '´      \ヽノ .ノ         ヽ|              ゙!       ::::|

278 :まちこ:2016/06/12(日) 20:34:51.03 ID:QSB8yoho
魔法で調伏されて10歳以上年上のオバサンの寺へ。
そしたら「これ着て責められて欲しい」と言われて、法衣というか、 お坊さんが着てるような
胸まである袈裟を着させられ、捻り数珠をさせられた。向こうは全裸。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫されてたら、オバサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「お、弟くん…お、おかえりなさい…た、大漁だった?ねえ大漁だった??」
…私は突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オバサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうに私に言った。
プレー再開。
耳とかをなめられつつ体中をさわさわと触られる 「お、弟くん、大漁だった?」
「ああ、大漁だったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、ハァハァなにが捕れたの?」
乳首を舌でやさしく舐められながらオレは答えた
「…米俵とか、、、倉ごといっぱい捕れたよ」
セリフを聞き、オバサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!ミ、ミカドは?ミカドは、す、救えたの??」
クリ○リスをしごかれる 「ああ。でかいミカドが救えたよ。今年一番の法術だ。」
「大漁っ!!イサキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」

実話です。。きっと信貴山縁起というか、淡いショタ心とかが あったんだろうなあ、
といろんなことを考えさせられた一夜でした。

279 :まちこ:2016/06/12(日) 20:35:09.66 ID:QSB8yoho
こないだ、うちのウドンゲのお得意先になった寺子屋に行った時のことだ。
私は営業部門ではないので、往診以外で人里に行くことはめったにないのだが、
たまたま、簡単な打ち合わせがあったので、寺子屋に行った。
用事を済ませたあと、教室の後ろに立ち、視察がてら授業現場を見学した。
だが、教室を見たかった真の理由は、私は男の子好きなので、 美少年や色黒ショタが
汗まみれになって授業を受けている姿を、脳裏に焼き付け、その晩のオカズにしたかったからだ。
そう思いながら授業を見てまわる私をよそに、 居眠りをする男の子や、
鉛筆を咥えた男の子が、視界に入っていって、
そのつど乳臭いショタ臭さが漂い、私の性欲を刺激し、早くも股間が疼きだした。
寺子屋の裏路地に、ゴミ捨て場があり、産廃以外のこまごましたゴミが捨ててあった。
その中に、使い古された地下足袋、穴の開いた和服、クチャクチャのシャツ
茶色く黄ばみの染みた子供用ブリーフまでもが捨ててあるのを見つけ、私はドキリとした。
あたりに誰もいないのを確かめ、そのブリーフを拾い上げ、臭いを嗅いだ。
強烈なショタ臭さがツーンと来た。堪らない。私は、急いで寺子屋に戻ると、
医療鞄を持ってゴミ捨て場に取って返し、ブリーフはじめ捨ててある服一式を鞄に詰め、
慌ただしく帰宅した。鞄がパンパンになったことなど、気にする余裕もなかった。
そして、その日は急用ができたと言って、早じまいした。 一刻も早く、このズリネタを使いたかったからだ。
自室に戻って、獲物を取り出して、思い返した。
このオカズはただ一夜のオナニーに使ってしまうのは惜し過ぎる。私は考えた。
そして、その日はぐっと我慢し、臭いが逃げないよう、ビニール袋にその衣類一式を密した。

280 :まちこ:2016/06/12(日) 20:35:27.96 ID:QSB8yoho
次の休日、香霖堂に行って、子供服一揃い買った。
Sサイズの和服、子供用シャツ、ふんどし、地下足袋、袴、 全て香霖堂で揃えた。
それだけでは新品で面白くないので、深夜その格好のまま竹林に行って、
土の上を、転げ回ったり、這いずり回ったりして、衣装を泥まみれに汚した。
お漏らしで黄ばみもこしらえた。
これで、自分も外で遊んで薄汚れたショタっ子になり切り、部屋にブルーシートを敷いて、
仕舞っておいたあのブリーフ等を取り出し、オナニーの開始だ。
まず地下足袋から嗅ぐ。可愛らしい足の柑橘系のような臭いが堪らない。
次は、シャツだ。汗臭く、しかも強烈な乳臭が混ざって、もう堪らない。
股間が濡れてきたので、ふんどしに手を差し入れゆっくりしごく。
子供用シャツは乳臭く、より男の子気分を高める。
そして、いよいよブリーフを嗅ぐ。臭い、臭い。
強烈なアンモニア臭と汗臭、かすかに我慢汁の臭いが、ムワッと来て、
もうマンコはガバガバになり、私も愛液がドロドロ湧き出る。
僕ちゃん、可愛いわ、と叫びながらチンポをしごき続ける。
シャツとブリーフを、交互に嗅ぎながら、よりいっそう激しくマンコをしごく。
もう限界だ。僕ちゃん、堪んないわ、この野郎!と絶叫して絶頂する。
最高に気持良い。ショタオナニーは病みつきになりそうよ!

281 :まちこ:2016/06/12(日) 20:35:51.26 ID:QSB8yoho
          人人人人人人人人人人人人人人人_
         >       いらっしゃい!!!   <
          ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
         ,. -―wyz==、、       _,.ィ彡ミ}}}Y小Y{{{ミ≧=-、
       ,.ィ"ミミヾゝソノィ三ミヽ、     fミミミミミハハWハハ三彡彡ヽ
     ,.イ三>ー''"¨¨`ーミ三ミ≧、    人ミミ彡ミミヾ火シ彡、-ミミ彡Y
    ,イミシ'´        `丶ミミヽ.  f三シ'´    `"''''"´   `ヾ三i!  
    ノミf             ヾミミ!  {彡f               ミミ'|   
   'ミミノ    ,_.__,__  .    !',ミミ}  {彡'   __    ・  _,.、  ミミl
   l三{    ‐""~~"゙  ィ'≡;;;,, Wリ   }彡  'ヾミミヽ  rz彡‐`ヽ  ミ}
   |彡!   ,.ィ'(ツヽ  / ___ .  }if  /ニY}   、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ァ' 《fヽ  
   jミシ     ` ´  ヽィ゙(ツヽ l|!  |l{ ,jリ   `ー 'ノ  !、`ー '   }} l|
   /^i{: : . .     ノ  ヽ` ´  リ、  l{Vハl   . ,イ   'ヽ      f,リl|
  {{ 人: : ..    /ヽ━v・)ヽ. . :.トヘ  ヽ__`!   ゚ ´...:^ー^:':...   ゚  {_'シ′
   ヾ二!: : : : : : .  ,______、 . . : : :.にl|    |   r ζ竺=ァ‐、   i  |
    V}、: : : : : `ヽ三三ヲ´: : : : ノ_ソ     '、:.. ;  `二´  丶: ノ /
     ゙i \: : : : : : : :`"´ : : : : ,.イ         lヾ:..:'.、:.. .::. .. ..:..:,':,イ
     |   `丶、:_:_:_:_:_:_,.:-‐'" |       | \:..:..:..::.....::...:.../ ヽ
     |       ,.        |       |   丶:._:._::_:._/   \

282 :まちこ:2016/06/12(日) 20:37:57.46 ID:QSB8yoho
幻想郷魔法の森入り口の古道具屋香◎堂…。幻想郷に引っ越して、何回目かの冬を迎えたある日の事である。
外の世界から流れ着いてきたジャンク品が無性に欲しくなってきた。そう、向こうで使われなくなり、私が修理して使いまわす、あのガラクタ。
ただ、あの変わり者のマスターは、気紛れで営業するから、
「今日は店やってるのかな…?」
など余計な心配をしなくてはならない。しかし、ジャンク品欲しさに、私は妖怪の山からひとっ飛びし、魔法の森入り口に向かったのだ。
妖怪の山を出て1時間程だろうか?ようやく目当ての古道具屋香◎堂に到着した。しかし、私の不安は的中してしまった。
あの魔法使いが愛用している、ホウキが玄関にあるのだ。つまり、マスターは中であいつとおしゃべり中。おしゃべり中という事は…。
「(おい…また貸し切りかぁ…?勘弁してくれよ…)」
そう思った時、突然店の戸が開き、マスターが顔を出したのだ。マスターは私の顔を見るやいなや、
「おっと…君が来るのは分かってたさ。いろんなガラクタ…入ってるよ?」
私は、全てを見透かされている様な感覚に脱帽し、マスターの神通力には感服せざるを得なかった。動かない古道具屋の異名は、伊達じゃないな。因みにホウキは、忘れものだそうだ。
私は、品物が無造作に置かれている店内に入り、早速外の世界から流れ着いたジャンク品を品定めした。ボロボロになってしまっていたが、相変わらずパンチの効いた機械だ。
ううむ…と唸っていると、店の奥から変な棒を持って、下半身丸出しのマスターが出て来て、
「おい、ちょっと聞いてくれ。僕は先日ようやく、この機械の使い方がわかったんだ」
股間のブラブラを眺めながら、香◎堂名物のマスターのうんちくに耳を傾けた。

283 :まちこ:2016/06/12(日) 20:38:17.29 ID:QSB8yoho
「いいか?このスイッチを押すと、棒がブルブルと震え出す」
マスターの熱弁が更にヒートアップし、ブラブラがギンギンになったその時であった。
「さあ、正しい使い方を見せてやるよ!黙って見届けてくんなぁ!」
そう言い放つと、自身の菊の穴に棒をズボッ!と入れていったのだ!ピンクの棒がねじ込まれてゆく、哀れな肛門に恐怖を覚え、私は完全にビビってしまい、
ジャンク品をひっくり返し、ヘナヘナと腰が砕け、その場にへたり込んでしまった。
約5分にも及ぶ『正しい使い方』を魅せつけられ、絶頂を迎えたマスター。私は半狂乱になって、涙と鼻水を垂らしながら「ひひひ…」と情けなく笑い、無様に失禁してしまった。そしてマスターは、
「『自分の身で試してみる』ってのはね、エンジニアの基本なんだ。研鑽する事を怠ることなかれ」
と説教し、締めくくったのであった。
あれから1年経ったが、未だに香◎堂再訪はしていない。そう、私は『自分の身で試せない』チキン河童だからだ…。
…マスター、『本当のエンジニア』に成れる日が来たら、またお伺いさせて頂きます…。

284 :まちこ:2016/06/12(日) 20:39:50.26 ID:QSB8yoho
私が女を覚えさせられたのは20年前の下宿だ。

幻想郷中を放浪したが、ようやくたどり着いたのが八雲氏の下宿だった。
幻想郷管理者の八雲氏は自称10代の精力的なスキマ少女で妖怪の山近くのマヨヒガを下宿にしていた。
八雲氏は「私も貧乏だったからあなたに同情するわよ、部屋代は気にせず出世払いで結構よ」と云うから私は大感激だった。
幻想郷には他にも外部からの移住者が入っていて、いづれも自称少女でガッチリ型の方が神奈子、華奢なインテリタイプが永琳といった。
まもなく八雲氏は下宿で激励会を開き、久しぶりの酒や御馳走に加え八雲氏や神奈子達のY談に私の股間は熱くなった。
察した八雲氏はにじり寄って私の股倉を撫で始めた。「満腹したかしら、ここも溜まって来たんでしょう、出さんと体に悪いワ」
中二病の私は遊ぶ友達もなく欲求不満だったから女っ気もなかったのに興奮してくる。
酔いが回ってどうでもいゝ気になり、私はいつの間にかズボンを脱いで八雲氏の愛撫に身をまかせていた。
「あなたの万ズリは廊下から覗かせてもらったワ、どうだ、私の方が良かろう」
と云う通り八雲氏の愛撫は巧みで尺八までして責めてくるから極楽気分になり、
いやーと声を上げた私の口には神奈子のオンバシラが突っ込まれ、神様のとんでもない逸品の感触に目を白黒していると、
永琳が私を背後から抱き起こしアワビにバイブを突入してきた。痛みも一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。
私はメロメロになって朝まで3人に上下を犯され続け、
美少女の神奈子と八雲氏はアナルもOKだったからケツの味も同時に覚えたのだ。
女を知った私は彼女等とのプレイに参加するようになったが、私の首飛ばし分裂プレイで永琳が夢中になり神奈子が嫉妬する程だった。
やがて私達は羞恥プレイに凝るようになり、深夜の路上や博麗神社でもプレイした。
路上では、パンツ一丁の私が亀甲縛り後ろ手で股間を盛り上げ乍ら里内を引き回され、
博麗神社でヤり合う所を巫女が見つけて私達を社務所に連行したが、彼女もSMマニアだったので社務所が格好のプレイ室になったものだ。

285 :まちこ:2016/06/12(日) 20:40:11.75 ID:QSB8yoho
命蓮寺では隣室が弟子の合宿所だったから、三方責めされる浅ましい私の姿を襖の隙間から見せつけてやると、
興奮した弟子達が「私達も仲間に入れろッ!」と大挙して押し掛け集団プレイを堪能した。
その日10人もの雌を味わったのは今でも忘れぬ強烈な快感だ。
こうして私はレズSEXに明け暮れ、この時培われた度胸は、
後に独立し企業を起こした私を妖怪実業家として成功させたのだ。
今は私も人里の家の一角を下宿として入居人を募集中だ。妖怪の少女ならば
誰でも歓迎だ。勇気ある君の連絡を待ってるヨ。

286 :まちこ:2016/06/12(日) 20:40:35.57 ID:QSB8yoho
正月、付喪神参りに行ったときのことを書くぜ。

夕刻、弁々と八橋を伴って寺に行くと参道は既に人妖で満ちていた。
私は白のスカート、弁々と八橋は冬でも生足だった。
「オッ! 今年は若えの二人かッ!」一人の女から声がかかった。去年も会った秦こころだった。今年も無表情だった。
「オウ!、秦の字、今年も来てたか、弁々と八橋だ、今日も使わせてやるぞ!」
弁々と八橋は「ゥ押忍!」と挨拶し、こころは無表情二人のケツをはたいた。

本堂に参拝したあと
「仏堂に行こうぜ! この境内の奥だが、参道は人混みがいる。お墓を登っていくぞ。ちょっとキツイがお前らも修業と思え!」
「押忍!」
私達は脇道にそれると墓地をゆっくり進んでいったいった。私とこころはやがてすいすいと進んでいくが、弁々と八橋は唐傘お化けに襲撃された。
「しっかりせい!」弁々と八橋の生足を見下ろしながら叱咤した。
私達が墓地を進み終っても、八橋と弁々は遅れてハアハア言い乍らやってきた。
「妖怪なのにだらしねえぞ! すぐケツに始原のビートを注入してやる! 覚悟しとけ!」
「ウス!」

287 :まちこ:2016/06/12(日) 20:41:12.41 ID:QSB8yoho
       ,'.;;;;;;;;;r'"´ ̄``''''゙゙゙`ヾ;;;;、     
       j;;;;;;;, ′         ヾ;',       
        ,j;;;;;, ′ ,         リ
      」;;;;;,′  'ヾミミヽ  rz彡‐` ',
     ハ;;;′   `t、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ ',
     いリ      ` ̄ ,.′      ',
     (_ノ        ( ,,,,.._,)     !
        i        ,r≧ミミヽ.    ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
        l        .:;;;'ニこニ ';:;,     !
     , イ',     .:;:.:;:.:; '゙゙゙゙゙''. :;:;.:;..  ,′    /
  ''"´   ヽ    .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;'  /',    /
         ゝ、、  .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ  /
           ``ー-----‐'''゙゙´

288 :まちこ:2016/06/12(日) 20:42:01.31 ID:QSB8yoho
奥の仏堂の扉を開けると内部は真っ暗だったが私はまっすぐ進んで須弥壇の前の蝋燭を取り上げ火をつけた。
堂内がほのかに明るくなった。毘沙門天が壇上から睨んでいる。八橋と弁々はこわごわ眺めている。
「ヤロウゼ!」
私はスカートをさっと解いた。既にいきり勃っていたドラムスティックが飛び出した。
こころもガン勃ち天狗のお面を出した。弁々たちの楽器も突き勃っていた。
「お前ら、柱に手を突いてケツつき出せ!」
弁々と八橋をを掘る体制にし
「秦の字は、八橋を掘れよ! 私は弁々だ!」
私達は奴らの雌穴に唾を塗った商売道具を一気にぶち込んだ。
「ウヒィ〜!」
奴らはヨガった。
私はガンガン掘りまくり、ガチスティックで後ろから弁々の雌穴を抉り込みながら奴の琵琶を扱いたりバチを摘んだりするから雌穴がヒクヒク反応して締めつけ快感だ。
「オオオオ! 姉貴ィ〜! タマンネースー!」
「よく締まるぜ!!もっと掘りまくってやる!」
こころの方も八橋を掘りまくってヨガらせていた。
「いいケツだぜ!」
「オオオオ! 効くウ〜!」

289 :まちこ:2016/06/12(日) 20:42:25.86 ID:QSB8yoho
激しい雌交尾で、堂内に雌臭が充満していると、扉がすっと開いて渋い声がかかった「誰かしら?」
法衣を着た長身の巨乳のその女性は、この寺の住職の聖白蓮だった。こころの古い顔なじみだ。
「オウ、和尚、お堂をお借りしてまさ!」
「オウ、あんたか! 構わんよ。盛り合を見て毘沙門天様も眼福でしょう」
和尚はしばらく私達の交尾を見ていたが
「私も、久しぶりに加えてもらおうか」
と、法衣を脱ぎ下着一つになった。ショーツは既に濡れている。ブラを解くとぴんと張った乳首が現われた。
「弁々! 和尚の股をしゃぶれ!」
弁々に命じた。弁々は私に掘られたまま四つん這いになり、和尚の股を銜えた。
「オウ、なかなかの舌使いだわ。仕込みがいいぞ」
しばらくそのまま交尾していたが
「飽きてくるから、ちょっと入れ替えましょう」
和尚は私に替わって弁々のケツを魔人経巻で掘り、弁々はこころと貝合わせし、私は八橋のケツを掘り始めた。
和尚は弁々のケツを褒めた。
「よく掘り込まれているが締まりも良いいい尻だわ。うちの弟子に欲しいくらいだ」
「お気に入りでしたら時々使わせに遣りますよ、こっちの八橋も。好きに掘ってやってください」
弁々たちはとにかくヨガリまくっていた。
「ウヒィィ〜!」「アォオオオ〜!」
八橋も「ウォッ! ウォッ!」と唸っている。

こうして私達の交尾は時々態勢を入れ替えながら、明け方まで続いたのだった。

290 :まちこ:2016/06/12(日) 20:42:49.98 ID:QSB8yoho
コミケ2日目、雨が降っていたのでゆっくり目にホテルを出発。横浜から東海道線も考えたがそのまま京浜東北線に乗り続ける。
ロッカールームにキャリーを預けてゆりかもめ経由でビッグサイト到着。目当ての本は売り切れていたが、○水祭は無事にゲット。
夕方、秋葉原駅の電気街口で待ち合わせ。相手を見つけるのに苦労したが、なんとか合流。近くのカッフェでだべったり、
とらのあな等を一緒に回り、時間を潰す。相手は緊張していたようだが、ぼくはそれほどでもなかった。頃合を見てホテルへ。
お互いシャワーを浴びて、ぼくが着替えと化粧をしている間、相手の方は部屋の隅で見えないよう背中を向けてもらっていた。
終わったので呼びかけ、対面。見られて恥ずかしかったが、相手は慣れているのかベッドに腰掛けているぼくの隣に座り、
ぼくの腰に手を回してキスをしてきた。すぐに舌をいれてきた(初チューだったんだけど……)。ぼくも負けずに舌を貪りあった。
身体をまさぐられたり、耳やうなじを吸われたり。リードしてくれていたのでぼくは為すがままだった。相手が下半身を露出し、
口淫を促したので応じる。やわいモノを口に含み根元まできっちり奉仕。時折、頭を掴まれ奥まで動かされたが、苦しくなかった。
先端を舐めたり、頭を上下に動かしたりして頑張った。口をすぼめて思いっきり吸ったときが最も相手の反応が良かった。
相手から催促されたのでベッドの上で四つんばいになる。ぼくの後ろの口を丁寧に、丁寧に解された。痛くないかと気を遣ってくれた。
解されている途中でも体位を変えチューしたり、お互いにモノを愛撫し合ったりした。ぼくはお尻を吸われたときが一番感じた。
後ろは準備万端になったが、相手のモノがやわいまま変化しないというトラブルが発生。相手の方は硬くしようと試みるも、
一向に変化がなく、結局添い寝でぼくが自身のモノを扱き放出するところを見せるに終わってしまった。残念だったが仕方がない。
翌朝シャワーを浴びて、チェックアウトし、駅で別れてぼくのオフ会は終わった。次はしっかり硬くなって挿入してくれるCJDの方がいいな。

291 :まちこ:2016/06/12(日) 20:43:12.77 ID:QSB8yoho
地獄の出会い系で知り合った10歳以上年上のオバサンの家へ。
そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、公卿というか、
雲上人が着てるような地面まである束帯を着させられ、冠をさせられた。向こうは十二単。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、オバサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「あ、あなた…お、おかえりなさい…う、浮気して来た?ねえ浮気してきた??」
…私は突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オバサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうに私に言った。
プレー再開。・・・尖った耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「あ、あなた、浮気して来た?」
「ああ、浮気して来たよ」
「あぁぁぁあぁ妬ましいいいぃいぃ!、、だ、だれと、、ハァハァだれと浮気したの?」
乳首を舌でやさしく舐めながら私は答えた
「…東の方とか、、、西の方といっぱい浮気したよ」
セリフを聞き、オバサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!地、地下人は?地下人は、し、したの??」 陰核をしごく
「ああ。初物の地下人としたよ。今年一番の浮気だ。」
「浮気っ!!浮気ぃぃ!!あなた妬ましいいいいぃぃぃい 殺すぅううううう!」
実話です。。きっと夫との昔の頃の体験というか、淡い恋心とかが
あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。

292 :まちこ:2016/06/12(日) 20:43:42.31 ID:QSB8yoho
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト  布団を敷こう
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ     な!
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
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:::::::::::::::/ヽ;/ へ、\;;;;:. ;;;-─ _,.ニ-ァ'´\
::::/7 ) ./ |××| | ;;; ;;;::::| ̄ /×××>、
/ ././ /ニ=、\±L/;;;;:::_;;:」_,/×××/  \
 l. l /  ー- ゝ |××× /×× ゝ‐''´==

293 :まちこ:2016/06/12(日) 20:44:27.75 ID:QSB8yoho
幻想郷の方々で夜間露出徘徊してる変態天人です。
露出やる時はいつも素っ裸にブーツはいて、手甲に長髪の頭には桃の帽子をキリッと被る。
ブーツは一度も洗ってねぇから、足の臭いがぷんぷん臭う。
帽子も桃果汁染み込んでヤベェくらい甘ぇ!
紐で乳と尻をパンパンに縛りあげ、大きめの金の鈴を1個乳首にぶら下げる。
歩くたびに鈴がカランコロンと軽い音で鳴る。
最近じゃ手作りの日の丸の小旗を乳首につけ、頭に日章旗をさし、ケツにも緋想の剣ぶっさして露出している。
すげぇ滑稽な格好だがこれが興奮する。
路肩や茶店で休憩している飛脚の前にこの姿で出ると、大抵の運ちゃんはギョッとして
しばらく呆気にとらわれている。
このまえも鰻屋台でイカツイ鬼二人が酒飲んでいたので、この姿でマンコ弄りながら出て行くと二人とも
ぽかんとした顔で固まっていた。
その後紅魔館の脚太めの警備の姉ちゃんの前まで行き、「私の胸小さい?」って聞いたら、姉ちゃん
私の顔と乳を交互に見ながら「いいえ、小さくないっすよ。」って言った。
しばらく姉ちゃんと立ち話しした。
こんな変態な私と露出やる変態いないか?
アシストしてくれる人も募集してます。
161*52*72青長髪。

294 :スーロージューサー:2016/06/13(月) 05:30:03.71 ID:ERVg6Apb
まちこ、悔い改めて
カトリック教会に通いなさい!

295 :まちこ:2016/06/13(月) 07:19:13.88 ID:5c5JfgxN
まちまり

       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 祈ったから大丈夫です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

296 :まちこ:2016/06/13(月) 07:19:39.76 ID:5c5JfgxN
まちまり

       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 祈ったから大丈夫です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

297 :まちこ:2016/06/13(月) 07:20:23.76 ID:5c5JfgxN
まちまり

       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 十字架は蛇です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

298 :まちこ:2016/06/13(月) 07:21:27.63 ID:5c5JfgxN
まちまり

       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 繁栄の神学です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

299 :スーロージューサー:2016/06/13(月) 07:23:42.63 ID:ERVg6Apb
まちこは、マッチョらしいよ。
マッチョまちまりが
夜中に尻振りダンスで旦那をベッドに誘っているAAを描いてよ

300 :まちこ:2016/06/13(月) 07:31:07.58 ID:5c5JfgxN
幻想郷の方々で夜間露出徘徊してる変態天人です。
露出やる時はいつも素っ裸にブーツはいて、手甲に長髪の頭には桃の帽子をキリッと被る。
ブーツは一度も洗ってねぇから、足の臭いがぷんぷん臭う。
帽子も桃果汁染み込んでヤベェくらい甘ぇ!
紐で乳と尻をパンパンに縛りあげ、大きめの金の鈴を1個乳首にぶら下げる。
歩くたびに鈴がカランコロンと軽い音で鳴る。
最近じゃ手作りの日の丸の小旗を乳首につけ、頭に日章旗をさし、ケツにも緋想の剣ぶっさして露出している。
すげぇ滑稽な格好だがこれが興奮する。
路肩や茶店で休憩している飛脚の前にこの姿で出ると、大抵の運ちゃんはギョッとして
しばらく呆気にとらわれている。
このまえも鰻屋台でイカツイ鬼二人が酒飲んでいたので、この姿でマンコ弄りながら出て行くと二人とも
ぽかんとした顔で固まっていた。
その後紅魔館の脚太めの警備の姉ちゃんの前まで行き、「私の胸小さい?」って聞いたら、姉ちゃん
私の顔と乳を交互に見ながら「いいえ、小さくないっすよ。」って言った。
しばらく姉ちゃんと立ち話しした。
こんな変態な私と露出やる変態いないか?
アシストしてくれる人も募集してます。
161*52*72青長髪。

301 :スーロージューサー:2016/06/13(月) 07:33:19.95 ID:ERVg6Apb
しかし阿部さんとまちまりは
なんで
他国の戦争を手伝って
人殺しをしたいのであろうか。。。

302 :スーロージューサー:2016/06/13(月) 07:34:34.71 ID:ERVg6Apb
オバマとまちまりは。
長崎と広島の原爆を謝罪すべきであると思う。

303 :まちこ:2016/06/13(月) 07:45:08.96 ID:5c5JfgxN
この地方には博麗神社という妖怪臭い神社があり人間の信仰が薄い。
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。

304 :神も仏も名無しさん:2016/06/13(月) 08:00:45.31 ID:INZf2gb5
腹痛の為に昨日はご飯一杯。今日は絶食。さぁー、どんだけ痩せるか楽しみ♪

305 :スーロージューサー:2016/06/13(月) 08:05:33.80 ID:ERVg6Apb
>>304
小松菜ジュースを飲みましょう。

ちなみにマッチョまちまりは一日二食で力持ちです

306 :まちこ:2016/06/13(月) 08:09:38.59 ID:5c5JfgxN
主の臭いパンツ

私の主はパープルのスキャンティ着用。
風呂には3日から1週間に1度入るくらいで、洗濯前のパンツはかなり臭い。
3年前まではウォシュレットもなく、おまけに主は尻ふきが全く苦手だった。
ズボンやパジャマどころか座った後の椅子もすげえ臭い。
電車で隣に座っていても、降りるときに尻を上げるとフワッと臭い。
私の式もが"紫しゃまのお尻は臭い"と知っていた。
本人も気にはしていたらしいが、私はそんな不潔な主が大好きだった。
こっそり洗濯かごから拝借、汚れたパンツを広げると糞のふき残しによる激臭は想像以上にすげえ臭くて強烈。
臭い後ろを口に含めばクワァッとすげえ苦い味。
妖怪としての格も高く怒ると怖いけど、幻想郷を愛している主。
いい年した主がちゃんと尻をふけないでパンツをあんなに汚しまくるなんて。(当時XX17歳)
幼い子供みたいですげえかわいく思えた。
おかげで私は臭い尻フェチに。
主の臭い尻を舐めまくりたい一心で糞臭く汚れたパンツを口に含んだこと数十回、いつのまにかアメーバ赤痢になっていた。
でも、主から感染したと思うと正直すげえうれしかった。
ウォシュレットの普及で尻ふきの苦手な主のパンツが糞で汚れなくなってしまったのは非常に残念だ。

307 :神も仏も名無しさん:2016/06/13(月) 10:38:56.66 ID:INZf2gb5
小松菜ジュース。くぐったら糞美味そうだったw
今日は水と少量のアクエリアスで乗り切りますばいw
何度も冷蔵庫を開く姿が想像出来るけどねww
うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜

308 :神も仏も名無しさん:2016/06/13(月) 10:40:44.12 ID:8KDhFSrV
>>307
小松菜一束とりんご1個
りんごは高級な奴の方がうまい。

一度試してみて。うまいから

309 :まちこ:2016/06/13(月) 10:43:23.22 ID:5c5JfgxN
純狐ママ

遂に小生にも恋人が出来ました!
恋人の名は鈴仙・優曇華院・イナバちゃんといい、今は地上で暮らしている月の兎です。
出会って三日後に小生が告白し、交際することになった次第であります。
うどんちゃんと初めて愛し合った時の事は、今でも鮮明に思い出されます。
その日は永遠亭にひきこもり姫とヤクザ医師とウ詐欺師もおらず、小生と二人きりになれる日でありました。
まずうどんちゃんを全裸にし、小生も全裸になりお互い全身を舐めあいました。
そうこうしている内に小生の嫦娥への怒りが突沸。
そして、小生の怒りを見て怯えているうどんちゃんをいとおしく思いました。
興奮した小生は、まだ潤ってないうどんちゃんの肛門にピュアリーバレットヘルを挿入。
そしたらうどんちゃんの肛門が裂けたのか、ヒイヒイ泣き出す始末。
そこで小生は「嫦娥ー!嫦娥見てるかー!ヘカTさんありがとー!フラーッシュ!」というシャウトを叫びながら、
うどんちゃんをこんぼうで滅多打ちにした後、全身を丁寧に舐め回してやりました。
嗚呼かぐわしきうどんちゃんの穢れ臭。
今日も会いに行きますぞ!

310 :まちこ:2016/06/13(月) 10:44:21.42 ID:5c5JfgxN
「一発やっかぁ」
私服を脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの漢服に着替えた。祭壇の前に立ち股を開く。
既に頬を涙で濡らし、私の息子は私の供養を待つ。
合掌して祭壇の観音開きの戸を開けると、お供え物を持ち上げて、息子の遺影がそこにあった。
「今日は息子の月命日だぜ」声に出していう。
「息子に先立たれてやっぱ孤独」
やおら祭壇の脇から、ズルムケ状態のロウソクを取り出す、芯に火をたっぷり灯し、心をこめて経文を読み回す、
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」
「地獄のお土産持ってきたわよん」
今はもう一人じゃないんだと気が付き、目からまた涙が溢れ出る。

311 :まちこ:2016/06/13(月) 10:45:44.02 ID:5c5JfgxN
日の昼ごろから幻想郷内の子供の好きな少女(強調)4人と一緒に人里内の中心地にワーハクタクが建てている寺子屋が
あるところに、行ってから4人とも真っ裸になって露出撮影を慣行した。平日昼間には普通の人はあまり来ないし敷地内ならば、
あまりこっちをみても壁や塀の陰でわからないので露出するのには最適?の場所だと思う。校庭に着いたら、寺子屋の生徒
連中が6〜7人うろうろしているので、近くまで行って、服を脱いでまずは勝負下着一丁で生徒の方が集まっているところに
4人で近づき、わたしの胸を生徒が見ている前で連れの亡霊になめさせてやったら、生徒達も気がついたみたいで、
こっち見てから話し声が聞こえて来た。」(痴女がおるぞ!、おっぱいなめとるぞ)とか、割とすぐそばなんでよく聞こえる生徒の
居る方へ永遠亭製の媚薬をもってから胸ポロのまますぐそばに行きわたしらあ〜の変態姿、見てくれとお願いし媚薬をやったら、
OKが出たので、生徒の男の子連中を呼んで来てもらい10人以上の生徒の前でまんこなめあってから愛液を出してからデジカメ
で撮影して貰った。その後生徒の男の子の何人かのちんぽも舐めさせてもらい汁を飲んだ、今度はもっと気持ちいいことをする約束をしてから
帰宅したが、4人ともくたくたになってしまい家に着くなり風呂に入りデジカメの写真を4人で見たが最高に良かった。今度一緒に
乱交したい、わたしの家に来れる男の子がいたら一緒に筆おろししようぜ。

312 :神も仏も名無しさん:2016/06/13(月) 18:41:29.71 ID:XRNCIm1R
サロメもこんなことで捕まるとはな
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160608-00000071-nnn-soci

313 :まちこ:2016/06/13(月) 19:16:53.54 ID:5c5JfgxN
糞まみれのプレーをやりたいぜ。お互いに浣腸してから、
ちんぽを尺八しながら顔や頭から糞をかけたりかけられたりしたら最高や。
もう考えただけでちんぽが勃起してしまう。
出来れば年配の親父や爺さんの糞が一番だが、
糞だらけになれるなら30代40代のおっさんでも
一緒に変態の限りをつくし気が狂うほどぐちゃぐちゃになりながら、
けつの穴に入れたり糞だらけのちんぽを舐めあおうや。
又浮浪者のおっさんにせんずりを見せ合ったり、
そのまえで小便を掛け合ったら興奮してたまらないぜ。一緒にやろう。
岡山県の北部なら良いが、岡山市内でも良いぜ。
163*90*53の変態親父や。土方姿のままで汚れながら狂うのが一番や。
連絡早くしてくれ。糞、ためて待つぜ。

314 :まちこ:2016/06/13(月) 19:17:29.46 ID:5c5JfgxN
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら 
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。

315 :まちこ:2016/06/13(月) 19:20:57.81 ID:5c5JfgxN
日の昼ごろから幻想郷内の子供の好きな少女(強調)4人と一緒に人里内の中心地にワーハクタクが建てている寺子屋が
あるところに、行ってから4人とも真っ裸になって露出撮影を慣行した。平日昼間には普通の人はあまり来ないし敷地内ならば、
あまりこっちをみても壁や塀の陰でわからないので露出するのには最適?の場所だと思う。校庭に着いたら、寺子屋の生徒
連中が6〜7人うろうろしているので、近くまで行って、服を脱いでまずは勝負下着一丁で生徒の方が集まっているところに
4人で近づき、わたしの胸を生徒が見ている前で連れの亡霊になめさせてやったら、生徒達も気がついたみたいで、
こっち見てから話し声が聞こえて来た。」(痴女がおるぞ!、おっぱいなめとるぞ)とか、割とすぐそばなんでよく聞こえる生徒の
居る方へ永遠亭製の媚薬をもってから胸ポロのまますぐそばに行きわたしらあ〜の変態姿、見てくれとお願いし媚薬をやったら、
OKが出たので、生徒の男の子連中を呼んで来てもらい10人以上の生徒の前でまんこなめあってから愛液を出してからデジカメ
で撮影して貰った。その後生徒の男の子の何人かのちんぽも舐めさせてもらい汁を飲んだ、今度はもっと気持ちいいことをする約束をしてから
帰宅したが、4人ともくたくたになってしまい家に着くなり風呂に入りデジカメの写真を4人で見たが最高に良かった。今度一緒に
乱交したい、わたしの家に来れる男の子がいたら一緒に筆おろししようぜ。

316 :まちこ:2016/06/13(月) 19:52:44.99 ID:5c5JfgxN
脳天まで突き上げるファックに苦しみ喘ぐ息も猿ぐつわで塞がれて
最初ゎキュウキュウ締め付けていた絶対殺すウーマンコも
酸欠で意識が薄れてくると
最後ゎあの痙攣がやってくる嫦娥絶対殺すウーマンだって死ぬときゎ絶頂するんだよ
「あー!!イク!! 」
絶対殺すウーマンコにビクビクと弾丸が撃ち込まれると同時に
嫦娥絶対殺すウーマンも意識がぶっ飛び絶頂�
そのあとピクピクと痙攣したまま動かなくなった

嫦娥絶対殺すウーマンの夢枕に現れたのゎ
あの、へカーティア
「月の嫦娥絶対殺すウーマンは弱いな!!私を見ろ!!絶対死なないわ�」
(あっ…あっ ヘカちゃんだ�)
「シュワッチ…シュワッチ!!」
「おいおい、気安く呼ぶなよ!!一応同盟組んでから来てやったのよ!静かの海攻めてやらねーぞ!!」
ヘカちゃんから強力なバワーをもらって帰ると
嫦娥絶対殺すウーマンの星で一人会議が始まった
やっぱり
シュワッチゎ変えた方がいいかな

317 :まちこ:2016/06/13(月) 19:53:08.59 ID:5c5JfgxN
嫦娥絶対殺すウーマンが拉致されて
腹筋ボコボコに弾幕食らって
スペルカードを使い切ると
あと3分で力尽き果てる
その時の嫦娥絶対殺すウーマンの苦しむ姿にドキドキするって
ヒロイン凌辱だぜ!
夢想封印喰らった純狐ゎ前見えねぇし
息ゎ苦しいし
嫦娥絶対殺すウーマン最後の3分間ゎ30分以上にわたり
絶対負けるはずのない嫦娥絶対殺すウーマンが倒れる
そんなのあり得ない!
力尽きた嫦娥絶対殺すウーマンが犯される�
マヂ苦しい�
酸欠で死にそう�
力が入らなくなった嫦娥絶対殺すウーマンの股が大きく開かれて
絶対殺すウーマンコに月人マラが容赦なく突き刺さる

318 :まちこ:2016/06/13(月) 19:53:58.67 ID:5c5JfgxN
YKRとHURを足して二で割った感じの神霊がいます。夏休み休暇に霧の湖に行こうと誘います。 こいつの友人は変なTシャツ野郎で死んでも悔しがれと囁いてきた経験あり。
日曜日湖に行きますがこいつらも来ます。基本的に娘希望と言ってますがこの場合の娘の意味がわからない。私は裏切らないと意味不明の言葉を言います。

娘になってくれ!と神霊に迫られています。ふんふんしようと誘われているんです。ふんふんとは一体何を意味するんですか? 更に手紙があり、お母様と呼んで。いっぱい呼んで。
と訳のわからん事を書いてあります。

治療で来てる人間の男性がYKRとHJRを足して似で割った感じの女に朝目覚めたら腕枕されてたと衝撃的な告白をしました。 しかも2人共に全裸で男性は股間がヒリヒリすると言います。
男性は昨夜酒を飲み交わし記憶がないと言いますがこれは犯されたと表現すべきで性病検査すべきですか?

経産婦のYKRとHJRを足して二で割った感じの神霊について。バレンタインに写真と手紙を貰いました。写真には可愛い系のブラジャーを身に付けた姿。 手紙には優しくしてくれたで、甘えさせてあげる。
リメンバーゲイ、嫦娥も殺す。と書いてある。帰りにまた写真を貰う。尻のドアップ肛門丸見えと、自宅の部屋と思う部屋でピンクのネグリジェ姿の写真。赤く焼けた畳と穴が開いたふすまが哀愁を誘う。
写真の裏には覚悟完了!と書いてありました。自分はどうしたらいいのか?真面目な回答を求む。

補足
大変です。永遠亭でてゐの野郎が土曜日の夜に就寝中にネグリジェ姿のYKRHJR野郎にクンニされる事件が発生しました。てゐは永遠亭を出て行きたい。犯されたとわめいていましたよ。

319 :まちこ:2016/06/13(月) 19:54:29.78 ID:5c5JfgxN
合掌して祭壇の観音開きの戸を開けると、お供え物を持ち上げて、息子の遺影がそこにあった。
「今日は息子の月命日だぜ」声に出していう。
「息子に先立たれてやっぱ孤独」
やおら祭壇の脇から、ズルムケ状態のロウソクを取り出す、芯に火をたっぷり灯し、心をこめて経文を読み回す、
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」

320 :まちこ:2016/06/13(月) 19:55:08.84 ID:5c5JfgxN
「俺のチンポはぁあ!! ホウケぇ!!チンポおお!!」

いきなり大音響での雄叫びである。

「おう、おう、おう、おう!! 気合いを入れろやぁ!!」
私は彼の前で中腰になり、股間に向けて声をかける。

「うぅうしぃいい!!はぁああ! チンポォおおお!!
 チンポ! チンポ! チンポ! チィイインンポォオオオ!!」

腕をほどき右手で男根を握りしめ、目一杯根本に表皮をたぐり寄せて、歯を食いしばり、歯の隙間から絞り出すように声をだす。

「男一匹ホウケイチンポ!! うりゃぁあ!! ホウケイ半ムケ・カセイチンポォオオ!! ぶりっ!!と剥けたホウケイチンポォオ!!!」

「おう、おう、おう、おう!!! もっとキメろや」

「チン・ポ!!チン・ポ!!チン・ポ!!チぃいいい!!ううう・ん!!ポぉオオオオオオオオオオオおりゃぁあああああ!!」

「かわえぇ!かわえぇ! おうおう、かわええホウケイチンポ、もっと見せろや!おらチンポ見せろ!ケチケチすなや! このチンポ野郎!!」

「見たけりゃ見ろ!!僕の、僕のぉおおおお!!この!! ホウ!ケイ!チンポ!!!」

鼓膜が破れんばかりの大音響だ。
床にポタポタと先走りの水が滴り落ちて点々と黒い染みを作った。

321 :まちこ:2016/06/13(月) 19:55:45.42 ID:5c5JfgxN
近所の確か14歳の男の子がやってきた。

頭がスポーツ刈りで髭はまだ生えてない。
女の子にも見える可愛い顔つきである。
胸板薄く腹はやや痩せ気味だがなかなかの筋骨逞しさだ。
お互い名乗っているが名前は伏せる。
「僕ちゃん」と呼ぶことにする。

入室するなり会釈して手際よくダークブラウンの着物を脱ぐ。
高級な着物の下にはくたびれた白い晒しの六尺褌がきりりと締め上がっている。
前垂れ付きの六尺だ。
褌をほどくと小ぶりの男根がぶらりと飛び出した。

かわいい

私も自分に入れられる男根はデカい方がいいと思っているが、この男の子の男根はまさにプリティ男根としかいいようがない。 
だが勃起すれば何とか包皮の直径を突破する。
特にほんのりとシミが浮かんだ皮の先端は驚くかわいさである。

「僕ちゃん、今日はどうでしたか」
「いや、あまり人がおらんかったです」
「のぞき込んだ奴いましたか」
「ええ、某スキマ妖怪とその友人が一人ずつ」
「相変わらず便器からずっと離れて見せびらかせたんでしょ」
「ええ、はい」

この男の子は自分の男根を人に見せつけてビックリさせたいのだ。
公衆便所の小便器から完全に離れて、包茎男根を見せつける。
かわいいですね。剥いてあげたいですね。の一言がたまらなく欲しいのだ。

322 :まちこ:2016/06/13(月) 20:26:53.09 ID:5c5JfgxN
阿求が幼いとき寺子屋で世話をしていた。
世話していた阿礼乙女の阿求はヤンチャな子だった。
編纂には集中しないし、すぐ寝るし。
そんな阿求だったが、懐いてはくれていたので可愛くはあった。

そんなある日だった。
「慧音さん、見てください!」
阿求が渡してきた巻物には、女性器と、それに挿入している男性器が描かれていた。
どちらのものも、まだ発達途上で無毛であった。
「私、寺子屋の厠で性行為見ました!」
あぁ…最近のガキどもは進んでいるなぁ。
「記憶もはっきりしてるの」
自慢げに話してくるそれには、ぎこちなく腰を振り、数分と持たずイッてしまう教え子の様子が浮かんできた。
「慧音さん、性行為したことある?」
「あ、当たり前だろ。てか、早く勉強しろ」
なんか腹が立った。
私も阿求とヤリたいと思ってしまった。
「慧音さん、ひまです」
「ちゃんとやる。その試験、80点以下なら罰ゲームな」
なぜかそんなことを言ってしまった。

323 :まちこ:2016/06/13(月) 20:27:46.84 ID:5c5JfgxN
真冬だというのに一面湯気に包まれ、さらに雌共の熱気が上昇気流を生み小さな竜巻が起きる
男の子は媚薬を盛られていてそのみなぎる性欲を頼りに皆が殺到することになる
密度は凄まじく、朝のラッシュの車両の全員が裸の雄と雌で、その20両分が一ヶ所に集まると言えば伝わるかしら
渦の中心から程遠い場所なのにもみくちゃにされる
これは神聖な儀式、心を穏やかにして男の子に集中するのよ
濡れようとする股間を諌めて男の子に向かう
「ワッショ、ワッショ!!」ドンドンと打ち鳴らされる太鼓に高揚感を感じる
渦の中へ身を委ねると乳を揉みしだかれ、内股を擦られ身体のあちこちに股間を押し付けられる
目の前の裸の男の子達の雄臭ムンムンの状況に酔ってきてしまったのか混乱してしまったわ
これはなんという桃源郷
イッツ ア パラダイス
これ程時間よ止まれと思ったことなどかつてあっただろうか
ついぞタガが外れ手当たり次第のショタチンポを揉むと硬くてよい弾力が返ってきた
ここは淫乱雄電車の真っ只中、狙うはいずれの股間の宝木
狙い狙われ追い追われ、連結完了出発進行、ゆくわよショタ喰い道の終着駅へ!!
己れの全てをさらけ出して、私は渦にのまれていったわ…

324 :まちこ:2016/06/13(月) 20:28:09.94 ID:5c5JfgxN
幼い男の子との坐禅も飽きてきて(募集をかけてもいい子がこなくなった)
でも、幼い男の子に破廉恥なことをしたい!
次は泊まり込みの修行を思い立ちました!ちなみに自分は僧侶ですw
人里の掲示板に無料泊まり込み修行者を募集しました。
実際に寺でお話を聞いて、128+27+8歳の男の子と修行する事にしました。
事前のやりとりで「体を清める修行をすること」「初心者なので練習台になってほしいこと」「修行着を用意して、危険なことはしない」
などの約束をして修行してもらう事になりました。
なかなか心配性な男の子で笑顔はもらえなかったですが病気がちという事で体を清める修行をうけて見たいと興味津々でしたw
今回は自分の寺に来てもらうことにしました。男の子はスッキリした顔つきでおとなしい感じのイケメンでした。
入浴をしてもらって修行をはじめる予定でしたが、家で入浴をしてきてくれたようで、早速修行の開始です。
「まずはこの下着に着替えて下さいね、修行中は羽織もかけるから」と際どい褌を渡しましたw
男の子はちょっとびっくりしたようですが羽織を着てすぐに褌をはいてくれました。
「まずはうつ伏せに寝て下さいね」っと敷物をしいた布団の上に寝てもらいました。
部屋は暖かくしているので最初は緊張した男の子もリラックスしているみたいでした。
それっぽい事を言いながら腕や背中腰をたっぷりマッサージしました(見よう見まねのマッサージw)
そして、いよいよ足からお尻にかけてのマッサージ。
足の裏から徐々にお尻へ手を伸ばしていきます。足の付け根も入念にしますw
右足の次は左足wそして羽織をめくっていきお尻を丸出しにしましたw
褌をはいているのですが、逆にエロいw

325 :まちこ:2016/06/13(月) 20:28:37.09 ID:5c5JfgxN
「心に迷いがありますね?」といいながらアナル周りや玉の付け根をさりげなく触りながらもみまくりましたw
さすがの男の子も感じてしまったのか付け根はパンパンに硬くなっていました。
そこをぐりぐりしながら「清められて気持ちいいですか?」といいながらA君の可愛い反応を楽しみましたw
その後も横になってもらったり足を広げたりといろいろ楽しみましたw
そしていよいよ仰向けに。最初は上半身をマッサージ、顔にはリラックスできるように木綿の布をかけてあげました。
男の子は再びリラックスモードに。しかし、足のマッサージをはじめて太ももを揉んでいると褌が男の子の巨根で膨らんできましたw
褌を少しほどいて足の付け根を入念にマッサージ。両手で男根を挟むように太ももからお腹まで油を何度ものばします。
褌が引っ張られ玉も手でさりげなく触ります。油で褌がぬれて透けてきましたw
「反応しちゃうのはしょうがないですからね^^」っと恥ずかしそうな男の子に声をかけてあげますw
何回も繰り返しているとほどけた褌の横から玉が出てきましたw
気にせずに同じマッサージを続け褌はA君の巨根の先端しか隠していない状態にwもう最高にエロい、油で透け透けw
次は胸から男根の付け根に向かって何度もマッサージ、付け根に手を伸ばすたびに男の子の巨根を押して褌から男根の付け根が見えますwこれもエロかった。
抜こうか男の子に聞いたのですがそれは拒否されてしました。最後に手ぬぐいを渡し体を拭いてその日の修行を終えました。
もちろんその後厠で抜きまくっていたのですが、男の子からまた修行をしたいと連絡がw
男の子が破廉恥な修行を普通の修行と勘違いしていないか心配ですw

326 :まちこ:2016/06/13(月) 20:29:09.99 ID:5c5JfgxN
                 _,,、--――-- 、,
               /´::::::::::::::::::::::::::::::::::::`',
      ,r''j´ ̄ `ヽ、  /::::_;;、--――-- 、;;;:::::::l
     / /        ヽ /゙´,,. --―――-- 、,,`゙ヽ!
    l /        |;:´---───── 、、,_`ヽ|  
    l,        ,':: 'ヾミミヽ  rz彡‐`ヽ  l::〉‐  あなたのお尻のスキマお埋めします
    人         ノ|  、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ァ'  Y 〈
   /   `''┬―‐'´ヽ-、  `ー 'ノ  !、`ー '    | ヽ  ドーン!
  /      `''ー、,、  `i  . ,イ   'ヽ      j  ノ
 ./   ,     / ,、     ゚ ´...:^ー^:':...   ゚  /-ヘ
 |    `''ー---|. 〈 ヽイ   r ζ竺=ァ‐、   ,イ:::::::::゙i,
 |         ,ハ、,Уヽヽ、.   `二´ 丶 _,,//|:::::::::::: l,
  \  ''ー――' )/::l   V:::``ヽ、_,,. -'´l / .|:::: _,、-┘
    ト、,__ ,∠/::::|   .l、:::::::::::::::::::::::::::/´   !:::::`''ー-、
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327 :まちこ:2016/06/13(月) 20:29:39.27 ID:5c5JfgxN
近所の確か14歳の男の子がやってきた。

頭がスポーツ刈りで髭はまだ生えてない。
女の子にも見える可愛い顔つきである。
胸板薄く腹はやや痩せ気味だがなかなかの筋骨逞しさだ。
お互い名乗っているが名前は伏せる。
「僕ちゃん」と呼ぶことにする。

入室するなり会釈して手際よくダークブラウンの着物を脱ぐ。
高級な着物の下にはくたびれた白い晒しの六尺褌がきりりと締め上がっている。
前垂れ付きの六尺だ。
褌をほどくと小ぶりの男根がぶらりと飛び出した。

かわいい

私も自分に入れられる男根はデカい方がいいと思っているが、この男の子の男根はまさにプリティ男根としかいいようがない。 
だが勃起すれば何とか包皮の直径を突破する。
特にほんのりとシミが浮かんだ皮の先端は驚くかわいさである。

「僕ちゃん、今日はどうでしたか」
「いや、あまり人がおらんかったです」
「のぞき込んだ奴いましたか」
「ええ、某スキマ妖怪とその友人が一人ずつ」
「相変わらず便器からずっと離れて見せびらかせたんでしょ」
「ええ、はい」

この男の子は自分の男根を人に見せつけてビックリさせたいのだ。
公衆便所の小便器から完全に離れて、包茎男根を見せつける。
かわいいですね。剥いてあげたいですね。の一言がたまらなく欲しいのだ。

328 :まちこ:2016/06/13(月) 20:30:39.46 ID:5c5JfgxN
妖怪の山の河童。

物心ついた頃から河童の服フェチに目覚めて、他の奴らの服の胸元を見るだけで勃起してしまい、
自分の服は少しピッチリ目でわざと鍵に結んだ紐で縛って胸を強調させていた。
今日は近くの現人神に頼まれた道具を作る日だった。
やっぱ発育してくるとよく乳首が勃起してる子とかやたら胸元を気にしてる子とか結構目にするんだよなぁ♪
そこで私は、仕事が始まる前に他の河童の前で何気に工具の手入れをして、
わざと鍵に結んだ紐を直す仕草を何回もしてるとやっぱ何人かはジロジロ見てくるんだな。
で、少し勇気がいったけど、今度は徐々に乳首が勃起してしまう感じで…
ちょっとヤバいなぁって感じで胸を何回も揉んで、とうとう服に浮き出るくらいビンビンにしたら、
まず最初に私をずっと見てた河童が隣の奴にコソコソ私の方に顔を向けて話し出した。
するとあっという間に全員が私に注目して、中には「デカっ」「乳首勃起してる」「あの河童ヤベェ」とかいった声が聞こえてきて、
私も更に興奮してしまった。

329 :まちこ:2016/06/13(月) 20:31:16.28 ID:5c5JfgxN
                                    jiiiiiiiiiiiiiiiiiiミヽ
                                   /州ツ´ ̄``ヾミヽ
              _ _ _                  ,′        ',jjj!
          ,. ;:'´;:;:;:;:;:;:;:;:;:`丶、             j ...,,  ,.      !jj!
        ,r'´;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:`ヽ           {h==z、 L,,、=='' ハ
       /;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ヽ            i1,r五   r亙、   ハ !
       !;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ミミ`゙゙゙゙゙゙从リリリ          u,′ j ; ′ ',   j /   
       !;:;:;:;:;:r- 、;:;:/          !           !  `ー'゙``  .: .ハj!    
       {;:;:;:;:;l ハ!;;! ,z==イ ;、,,j               .',  'ニニ''ー  ,.イ ',
       {;:;:;:;:;l い!;:!  =='  芹′      _ _ _ ,ト、    / ,'!  ヽ. ..,,,,
          i;:;:;:;:;入 こ  //´    リ   ,. '"´   /.:.:.:ハ `ー‐ '´  ,' ! /
  , 、、    i;:;/   !  l,′  ( __ノ  /      /.:.:./ !  .:.:.:  / /
 / /⌒ヽ``Xく     ト、 {  ;‐─./.'"´ ̄         /.:.:/`` 、    ,.∠,,,,.._
  /  //  `ヽ\ _ L. \  ´¨¨/       ミミ. /.:.:.:!    j:::;, '´
  ! ハ{、     ̄ ̄``ヽ `ー く        ミ;;! !.:.:.:.!     y′
  し'  ト、ヽ,.. _ ___ _ /⌒y'`ヽ ,. ;:'.:.:.;:;:! !.:.:.:.!    /           /
    ,′          /  /  /⌒ヽ,;;; ''"´  ̄ ̄ ̄ ̄``ヽ''''''゙´     /
    /            l __ノ!.  /  _⊥_                  / `ヽ
   ./                   ! ノ  /    ) .... ..... ,,,... '´      , .. イ.:.:!

330 :まちこ:2016/06/13(月) 20:31:50.23 ID:5c5JfgxN
この前、命蓮寺で修行していたとき寺の境内で掃き掃除していたら頭に角を二本生やした女がこっちをチラチラ見てきた。
(ちなみに神社への用事があるとかで、白蓮様は出かけてました。)
ちょっと怖いからあんまり気にしないようにしてたんだけど、ジリジリと相手はこっちに近寄ってきた。
あんまり穏やかそうじゃないからその人をかわして寺の奥に逃げるように入りました。

寺の中で他の方を探してたら、後ろからさっきの角を生やした女が付いて回ってきました。
マジでイヤだなと思い、振り返ってその二本角をさけて戻ろうとしたら、いきなりガッと肩を鷲掴み。
さすがに痛くて「さわらないで!」と言い、そいつの手を払いのけたんですが、それにキレたのか、二本角は「チッ」と舌打ちをして、私の腹を一発殴ってきました。
一瞬息が止まり、腹を抱えてうずくまった私を無理矢理近くの厠に連れ込み、二本角は私の衣服を破いてあそこをまさぐり始めました。
当然、気持ち悪かったんであそこは反応しません。
「やめて!」と抵抗して、二本角を突飛ばし、箒を掴んで厠から出ようとしたら、そいつに肩を掴まれ
「後悔するよ」
と言われた後、腹に膝蹴りを3、4発入れられました。
痛くてあまり覚えてませんが、そのあとはされるがままになって、酒を飲まされ、何回も吐かされてしまいました。

一応、泥酔してしまった=気持ち良くなってしまったんで、妙な罪悪感が残り、そいつに最後、顔を踏まれて
「黙って挨拶に来ればいいんだよ、ガキが」
と言われても何も言い返せず、その日は呆然としていました。

命蓮寺での体験談です

331 :まちこ:2016/06/13(月) 20:37:40.25 ID:5c5JfgxN
この地方には博麗神社という妖怪臭い神社があり人間の信仰が薄い。
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。
……
こうして少女たちの乱交尾は深夜まで続いたのだった。

332 :まちこ:2016/06/13(月) 21:35:11.41 ID:5c5JfgxN
                   _rrf≦三ミ=z、_
_                ,ィ彡{ft彡ソリ}ルノシハミ≧、
 `丶            ,イ{{{(くミ彡彡ミ彡彡三彡'へ、
    \            fトミミミミゞ≧三彡彡≦彡三ミt
      ヽ、         {::::;ィ''"`"´ ̄''"´ ̄`~¨ヾ彡彡}
    丶 ',ヽ       }:::fi ;            ; Yシイf
      ':,| \      |:::リ ; __    ・  _,.、 ;,f::::::リ
        '、  ヽ、     {::{  'ヾミミヽ  rz彡‐`ヽ V:::|
        ヽ  :.` ー--f^リ:  、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ァ' 〈::/^!
        ヽ  :.; :  |{f! :. `ー 'ノ  !、`ー '   : リぅi!
、      `ヽ丶 .: :  ヾ}   . ,イ   'ヽ    :ノレソ
 丶、、 _,.    V:    `i   ゚ ´...:^ー^:':...    ゚ : トく___
    ` ン´    i| j|      、 !  r ζ竺=ァ‐、 ,' ;/ }     `` 丶、
    /       j{ j|       ヽ'、  `二´  丶/ /' イ     _,. -‐`ー- 、
    |   ,:' ,/}! l|       ヾ、      //  /  _,. -'´       `ヽ、
   _,」..  ':,./ ,リ ハ       :. 丶.__,. イ   j{ r '´             ヽ 
  /     《  fi !       ヽ     /   /'´                ',
  ヽ-‐ '    ,:' :;ソ        ヽ       /                       |
  〈_ _,.-'´ ,. '  ハ         丶     /                   |
   、´  /  /  ヽ        `                         |
   `亡´__, '     ヽ

333 :まちこ:2016/06/13(月) 21:35:50.32 ID:5c5JfgxN
ゆかりんのくせえ下着

八雲紫の臭いを最も物語るものが、の日がな身に着けるショーツである。
この幻想郷の大黒柱なのだから、きれいなショーツをと、藍さまがときどき仕立てているのだが、
八雲紫は平気で三日も四日も同じ褌を締めている。
かわやへ行く数が一番多いことも、尻が拭けていないことも、小便の切れが悪いことも、お構いなしだ。
飯を食うとき、弾幕を撃つとき、結界を手入れするとき、
座布団の上にどっかと座る度に、八雲紫の汚い尻の穴がショーツの布にこすりつけられる。
茶を飲むときも、八雲紫は竹細工の椅子を尻の下にはさんでいる。
それで、せっかくのショーツも糞や小便で汚れに汚れ、くたびれてしまうので、藍さまも何も言えない。
「洗濯は私が。」と申し出たとき、藍さまがまず渋ったのが八雲紫の褌だった。
風呂に入りたがらない方だからと言葉を濁したが、私は半ば取り上げるようにたらいを抱えて川へ向かったのだった。
そうして初めて嗅いだ八雲紫の汚れショーツは今でも忘れられない。
鼻がもげるかと思うほど臭かった。尻に当てる布に、べっとりと糞のカスが付いていた。
そこを口いっぱいにほおばったときの、こくのある生臭い苦みは、私の一番のお気に入りとなった。
今ではショーツの臭さに鼻がもげるどころか、すっかり癖になってしまった。
朝もやのかかる川べりで一人、洗濯の前に木の陰に隠れて、ゆかりんの褌を嗅ぎ回すときがたまらなく良い。

「紫様あ!くせえよお!紫様のショーツ、くせえよお!好きだよ、紫様あ!」
川の音に混じって、布の中でくぐもった私の声が山中に響く。
厳しい妖怪賢者様の、恥ずかしい、尻の汚れ・・・。
もう出る、その刹那。
「うはあ!ゆかりん、にげえ!ゆかりんの糞、にげえよお!うめえよお!好きだよお!」
ぼたぼたと草むらに子種を垂れ流しながら、うわ言のようにゆかりんを呼び、糞の苦みに乱心する。
ゆかりんの弟子になって、心から良かった・・・。

「さあ!湯浴みよ!」
まだ卯の刻だというのに八雲紫が藍さまに叫ぶ。
藍さまが眠い目をこすりながら寝間から出てきて、はいただいま、と言う。

334 :糖質ですが ◆/dRpTBnZTC3y :2016/06/14(火) 17:46:34.48 ID:U75k69j0
国際社会が止められない時期がある。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1325367/439553/100046148

1870〜1913年、アメリカ。
1928〜1939年、ロシアの4.6%。
1950〜1973年、日本の9.3%。
1978〜2011年、中国の10%。

この時期に、この四つの国はいかなる国際社会も「罰を与える方法」を知らなかった。

335 :まちこ:2016/06/14(火) 18:10:09.79 ID:6sUHFw0/
     リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \       人 从
     (彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ     ) あ (
     );;; ヾ、;;;;...__,,  );;;;;;;; ヾ    ) お (
     i:::) ` ;;ー--、` 〈;;;;;;;::;;; i   ) お (
    i i::/   ^:::::::.. i  ,ll/ニi ;; l   ) / (
    i l ヾヽ''    ゚   ))ノ;; /  ) っ (
  i |  | iにニ`i,     (_/i;;; |  ) !! (
  | |  ! `ー‐'"    /  ゞ:l  つ (⌒
  i l|  ! " ̄  ,,,. /,;    ミi      |l
  | |i  ヾ二--;‐' ,;; ,;   ミ ||i il   i|
  | ll  _|彡"  ,' ; /' ̄^ ̄''''\  ||
  l ,..-'"  〈    ; /        ヽ
 /  、, \)  ,,.-/           `i
     `  ミー,;;' ,l             l
    /   ;; /  .|             |
   ヾ/    ,i'  ト             |
   'i     '  /゙`       イ    !
   ,;;|o;   i|  /         ヲ    /
  ,;;人,,_   ハ /    ,     /     リ
 ‐''"⌒ヾ:;' /'゙ i    /    /ミ    ミ!
      \ ,/   '';;    / ゞ    i
        ヽ   ,    ,ノ _,,;:'     ,i
    /  Y  \ '   ,;;/ _,.;:'     l
  ;;'    l   :. \   /        /
   i   :: i   ''::. \ /        ,;;イ
   ;;   .  l   `'::. ヾ,        ';/ |

336 :まちこ:2016/06/14(火) 18:10:59.12 ID:6sUHFw0/
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

337 :まちこ:2016/06/14(火) 18:11:24.23 ID:6sUHFw0/
                    ', ;l: ll kr'´ ィイィ彳彳彳彳
                      ヾ州ィイイィ彳彳彡彡彡
            _ __      ,′        ``ヾミミミ
         ,. '´;:.:.:.:.::::::::.:.:.``ヽ  ,′     -‐ミミヽ/ミミミミミ
      ,. '´..:.:.:,. -─‐‐- 、;;;:;:.:ヽ〈           ,′ミミミミヽ
     / .:.:.:.:.:.く        ``ヾ「ヽヽヾミニ二二ミヽ `ヾミミミ
    ./ .:.:.:.:::::::::::::〉  ∠二二ニ彡' V/ T TTにニニニニニニニニニ====
    / .:.:.:.:::::::::::::::/     -='ぐ  /   l ||¨´ ̄``       . :;  そんなことを言うのは
  / .:.:.:.::::::::::::::::/     '''´ ̄` /   `Y´           . ;..:
 ,′.:.:.:.:::::::::::::〈          ヽ____ノ',           .;: .;:     この口かっ……んっ
 i .:.:.::::::::::::::::::::::',         ,;;;'ハミミミヽヽ        .,.:; .; :.;:.
  ',.:.:.:.:/´ ̄`ヽ;;;',        .;;;'  ``ヾミヽ j!     ,. ′.;: .;:. :
  ',.:.:.:ヽ い( ミj!              )ミミj 、 、 ', ., 、:, 、 .; :.
   ',;;;:;:;:入    _       ..:;.;:.:;..:`Y ミj!  、 、 ', ., 、:, 、
   ';;;:;:.:  `フ´  _ノ    . ;: .;: .; :. ;:. ;:.`Y´  、 、 ', ., 、:, ,. '´
    Lノ´ ̄  , ィ´  .:; .:; . ;:. ;:. ;: .;: .; :. ;:. ;} 、 、 ', ., 、:,,.: '´
   ノノ   ____\ ;.: .;: . :;. :;. :;. :; .;: .;: .;人 _; :; :; ィ´`ヾ
,.  '´         ̄ ̄``¨¨ー',:;;,,:,;:,;,. '´ /;;;;;;;;;;;;;;;/

338 :まちこ:2016/06/14(火) 18:11:58.19 ID:6sUHFw0/
鏡弾幕ごっこ 
 紅の館主

大きな鏡を二枚使って、自分の顔や身体に見惚れながら弾幕ごっこするナルシスト。
普段のドレスも格好良いし、ネグリジェ姿に被弾してボロボロになった姿も最高! 
漆黒の羽が夜の主らしい。仁王立ちで羽を広げたカリスマポーズにうっとり、、、
実は背も高くないしまだ体系は子どもで余り格好良くないんだけど
弾幕ごっこする自分の姿や表情がとても夜の主らしい。
スペカを使うともう一人の自分は快感の余り顔を顰めて歓喜の声を上げる。
グングニルには一切手を触れず延々と弾幕ごっこをして30分。
スペカを発動すると赤色に輝いたステキなグングニルがニョキ!
興奮してつい雄叫びを上げる。
それでもグングニルには触らずひたすら弾幕ごっこ。
握った拳を開くと汗ダラダラ、目が虚ろ。
鏡の前にグングニルをくっつけて弾幕ごっこ。
こうなっちゃったらもう誰も止められない。
がに股で魔符「全世界ナイトメア」や紅符「不夜城レッド」、神鬼「レミリアストーカー」
に耽る半狂乱になった自分が鏡の向こうに見える。
グレイズして気持ち良過ぎてカリスマ笑いしている。
“カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!
カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ〜〜!!”
と絶叫しながら甘美な陶酔に酔いしれ嬉し泣きしている。カリスマ溢れる自分に感動している。
仁王立ちになってグングニルを振り回している自分が夜の主らしく見える。
500歳を過ぎても戦闘力旺盛、スぺカ良好、飛攻能力衰えず、そして特大グングニル。

339 :神も仏も名無しさん:2016/06/14(火) 18:12:06.55 ID:dnkE9coh
tasukete

340 :まちこ:2016/06/14(火) 18:12:22.83 ID:6sUHFw0/
以前、夜中に友人と宴会してる最中の話だ。
友人が「オシッコしたくなったからトイレに連れてってちょうだい〜」というので、
宴会場の博麗神社裏側のだだっぴろい森にある大きな大木の下に行った。
近づくと木の下から「アンッ,アンッ,アンッ」「しゅっ、しゅっ」て声が聞こえてきたので、
忍び足で近寄ると、マッパの薬師と山の神と男の子がガチンコかましてた。

唖然としながらそれを見ていると、私たちに気がついたらしく、
「よう!」と、巨乳でガチムチ、170*75ぐらいのみさえ似の神が、
汗だくで、オンバシラで男の子をガンガンに掘りながら声をかけてきた。
「あなたたちも、オスッ、やるかしら?ウスッ」と、騎乗位でまたがってる薬師も
アヘ顔を向けてうめきながらそう言ってきた。
男の子のおちんちんは淫らにズボッと呑み込まれていて、山の神のぶっといオンバシラをくわえ込み、
見た目シグルイみたいになってた。
私も友人は子供好きというわけではなかったけど、薬師たちの情熱的な交尾を見てどうにも興奮しちまったようで、
あとはもうまっしぐらだったわ。ノリよく交尾しあい、私と僕ちゃんと薬師たちの大連結!!
プラグ・ソケット・プラグ・ソケット!!!!ショタ喰いって最高だわ!!!!!!
今私はあの時あの薬師たちに会えてよかったと痛感してるの。

341 :神も仏も名無しさん:2016/06/14(火) 18:12:34.75 ID:dnkE9coh
tasukete

342 :まちこ:2016/06/14(火) 18:12:50.37 ID:6sUHFw0/
館は普通の建物に比べるとはるかに広い。
しかしそれ以上に違うのは、ホールの中央に設置された回転テーブルだった。
直径2m程の円形をしており、木製になっている。
高さは1mくらいだろうか。
「面接に来たときに気になったかしら?」
その舞台の横に立ち、レミリアが言った。
「はい!中華料理店にあるものみたいですから」
そう言いながら美鈴はこのテーブルについて考えてみた。
パーティでもあるときに中華料理でも出るのだろうか?
しかしそれはこの洋風な館には似合わない。
「これは何なのでしょうか?」
美鈴は思い切って訊いてみた。
「これが回転テーブルというのは分かると思うが、私たちは別の呼び方をしている。昇天テーブルと呼んでいるわ」
「昇天テーブル、ですか?」
「ああ。この上でいつもうちの職員達が女を見せている。まさに、女達の戦いの場よ」
しかしそう言われても美鈴にはピンと来ない。
「女を見せるというのは、具体的にはどういったことをするのでしょうか?」
「人それぞれ違うけどね。最後は一緒よ。マンコからたっぷりと潮をぶっ放して、お客さんに活きの良さを見てもらう。うちの館には、こんな女っぷりのいいのが働いてますぜってね!そしたら、自然と食事もうめぇと感じるってわけよ」
レミリアは腕を組みながら、笑顔で語る。
しかし武には何がなんだか理解ができなかった。
潮をぶっ放す?それってこのテーブルの上でマンズリをぶっこけってことか?冗談じゃないわ。そんなことできるかよ・・・
「あの、お嬢様。そのことですが・・・」
「言っとくが、うちで働くことになったからにはやってもらうわ。ここの伝統でもあるんでな。うちを辞めるならそれでもいいが、私は結構幻想郷の中で顔が利いているの。この地方で生活するのは諦めたほうがいいわ。どうすんの?」
そんな・・・
まだ新米の美鈴にすれば、よその地方でやっていく自信などない。
ならば、この館でやっていくしかない。

343 :神も仏も名無しさん:2016/06/14(火) 18:12:55.17 ID:dnkE9coh
tasukete

344 :神も仏も名無しさん:2016/06/14(火) 18:13:09.41 ID:dnkE9coh
tasukete

345 :まちこ:2016/06/14(火) 18:13:31.77 ID:6sUHFw0/
この地方には博麗神社という妖怪臭い神社があり人間の信仰が薄い。
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。
……
こうして少女たちの乱交尾は深夜まで続いたのだった。

346 :まちこ:2016/06/14(火) 18:14:15.48 ID:6sUHFw0/
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」
「地獄のお土産持ってきたわよん」

347 :まちこ:2016/06/14(火) 18:14:37.42 ID:6sUHFw0/
3年前まではウォシュレットもなく、おまけに主は尻ふきが全く苦手だった。
ズボンやパジャマどころか座った後の椅子もすげえ臭い。
電車で隣に座っていても、降りるときに尻を上げるとフワッと臭い。
私の式もが"紫しゃまのお尻は臭い"と知っていた。
本人も気にはしていたらしいが、私はそんな不潔な主が大好きだった。
こっそり洗濯かごから拝借、汚れたパンツを広げると糞のふき残しによる激臭は想像以上にすげえ臭くて強烈。
臭い後ろを口に含めばクワァッとすげえ苦い味。
妖怪としての格も高く怒ると怖いけど、幻想郷を愛している主。
いい年した主がちゃんと尻をふけないでパンツをあんなに汚しまくるなんて。(当時XX17歳)
幼い子供みたいですげえかわいく思えた。
おかげで私は臭い尻フェチに。
主の臭い尻を舐めまくりたい一心で糞臭く汚れたパンツを口に含んだこと数十回、いつのまにかアメーバ赤痢になっていた。
でも、主から感染したと思うと正直すげえうれしかった。

348 :まちこ:2016/06/14(火) 18:15:05.60 ID:6sUHFw0/
                           彡ヘ i i ,.-''";;;;;;;;;`ヽ、        ヾllllllllllllllllllllllll
                          lヽゞノ ', ''i"~`゙`‐-、,;;;゙、         ヾllllllllllllllllll
                          _____,  ,...,,,,__        `ヽ  _,,,..、-‐'ヾlllllllll
                         l  `ヽ l   ヽ      ,.r‐'''"゙     WV
                         'i   「ヽ,    ヽ7''~ ̄  `ヽ し n、   ::::::
                          ゙、  l,'゙ヽ    ゙、'"´   i.|     i  i:::::::
                           ゙、 {   \   .)   |i    .i'ii.  .i:::::::::::
                            `゙'ト、.,_,,...,_ゝ='ヽ    i ! n、  i. .i  ::::::::::: :::::::::::
                              ヽlllulllll`~´::::::::::ヽ.∪ i  i,!ノ.! .!  :::::::::: :::::::::::
                               ゙、-,,,,,,,,,..,_..,_、 ヽ :i.  .i:: i i  し   :::::::
           __( "''''''::::.         つ;;;;::::.  υ 、 :i. .i ):::! i::::::::: ::::::::::::
--;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ   ゛゛:ヽ. つ  つ つu ::::::::::::::::::.! .!::::::: うぅわぁぁぁ出た!出た〜ぁぁぁ
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     ::::::::::;;;;;,,---""" ̄   ^``          ヾ゙i;;;;;;;;;;::::::::::::::::::,.、,.、-' "
                                 ヽ、;;;;;;;;;;;;,.、-‐''"  \

349 :まちこ:2016/06/14(火) 18:15:42.58 ID:6sUHFw0/
掲示板で知り合った180cmの本職道具屋はドSだった。
こちらがサすること前提で会ったのは180×80×見た目20代の本職道具屋。最近仕事が少ないらしい。仕事着のままだからラブホは嫌だと言う事で、おいらの長屋に来て貰った。
現れた兄貴の作業着には「○霖堂」というネームが入っていたから、マジで本職道具屋だと分かった。
道具屋アニキは「どうしたらええねん?」と聞くから、「シャブらして下さい」とお願いした。道具屋アニキは、仕事着を脱がずに、妖怪相手に使い込んだらしい黒マラを突き出した。
アニキの太マラをゆっくりと尺り上げると、直ぐに大きくなって反りかえってギンギンになった。両手で握っても余るほどのデカマラだった。これでヤラれた妖怪はタマランやろなぁ〜。
「オウ、なかなかうめぇやないか」と目を細める道具屋アニキ。
しばらく尺ってると「ションベンしてぇ」と言うから、オイラは裸になって風呂場で待機。
道具屋アニキは仕事着のままオイラの顔に向かってションベン掛けてきた。「飲んでみいや」とアニキが言うので、黒マラからジョボジョボ出ている黄色水を口に含んだ。すっげ〜苦かったけど、嫌われたくなかったんで頑張って飲んだ。
「やったら出来るやないか」とアニキが言う。

ションベン出してスッキリしたアニキが「何して欲しいねん」と聞くから、「ケツ掘ってください」と答えた。
「僕、バッカスカやってまうで」と言うアニキ。
嬉しくなったオイラは「お願いします!」と答えた。
あらかじめ綺麗に洗っておいたオイラのケツマンコをアニキに差出す。アニキは特大マラをいきなりブチ込んで来た。これまで何本ものマラをくわえ込んできたオイラのアナルでさえ悲鳴を上げた。
「お、お願いします。ゆっくり・・」とお願いしたけど、アニキは無視してパンパン突きまくる。オイラはバックで掘られながら、最高の男に犯されている喜びに震えていた。
アニキは正常位でオイラのケツ犯しながら、「僕のツバ飲めや」と言うから、アニキのツバを喜んで頂いた。掘られながらオイラが目を閉じると、「オラァ、目ぇそらすな! オンナんなって泣けぇ!」と怒鳴られた。
アニキが「イきそうや」と言ってピストンがだんだん激しくなる。アニキが「イクで〜!」と言った瞬間オイラのケツがメチャクチャ熱くなり、アニキのザーメンがオイラの直腸にブチまけられた。

350 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/14(火) 18:54:02.70 ID:NqB1tP/v
>>344
どうしましたか?

351 :まちこ:2016/06/14(火) 18:57:45.80 ID:6sUHFw0/
野外学習現場露出 

昨日は亡霊の友人と大酒をかっ食らって門限を逃してしまった。
人里からは出れたので、そこから人気のない道を酒を追加しながらのんびり歩いた。
最近忙しくて露出するヒマもなかったせいかだいぶムラムラしていたので
周りを見回して人影がないのを確認してから一気に全裸になった。
火照ったカラダには朝風が気持ちよく、モロ感の乳首をちょっと捻ったらすクリぐ勃起した。
午前中だが人間の勢力圏外ともあって小動物が次から次へと私の横を走り抜けていく。
その度に乳首を弄りながら見せつけるように勃起マンコを扱いた。
いつ全速飛行で霊夢が来てもおかしくない場所で、堂々と全裸で道の真ん中を歩くのは最高だ。
10分近く全裸のまま歩いただろうか。
寺子屋の野外学習をしている現場が見えてきた。
けっこう大人数な授業らしく、子供たちが30人くらいいるのが分かる。

352 :まちこ:2016/06/14(火) 18:58:15.28 ID:6sUHFw0/
酔いと興奮でもう頭がおかしくなっていて正常な判断が出来ない私は
迷う事無く遠足現場のすぐ横を勃起を更に高まらせてグチュグチュ扱きながら歩いた。
最初に気付いたのは植物を採集していた10代手前のスジ禁男の子だった。
「マジかよ…」って顔で私のカラダやマンコに無遠慮な視線を投げつけてきた。
それだけでイってしまいそうになるのをグッと堪えて扱きながら歩いていたら
「おーい!やべえ痴女来たぞー!」と大声で私の事をみんなに教えやがった。
一斉に声のする方に目をやる大勢の無垢な男の子たち。
一度にこんな大人数に露出した経験のない私は一気に絶頂に上り詰めてしまい
男の子達の前でブシュ!ブシュ!と音を立てて潮吹きしてしまった。
あまりの気持ち良さに膝がガクガクと震えてしまい
潮吹きしながらその場に膝をついて立ち止まってしまった。

353 :まちこ:2016/06/14(火) 18:58:32.66 ID:6sUHFw0/
「おい!気持ちわりいんだよ!」「サッサと消えろ!!」などと怒号が飛んだのだが
その台詞にまた興奮してしまって潮吹きが全然止まらなかった。
ようやくマン汁が全部出尽くしたところでフラフラと立ち上がり
マンコの先から糸を引いた愛液をブラブラさせながら歩き出した。
そんな私を見ていた見た目20代前半の弁当帽子の半人教師が
「変なもん見せつけやがって変態!授業の邪魔だ!」
と言って弾幕を発射してきた。
当たりはしなかったがちょっとムカついてしまい
手にたっぷりついた愛液を投げてやった。
「ふざけやがってテメェ!!」と言って追って来るような素振りを見せたので
慌てて全裸のままダッシュして近くの博麗神社に逃げ込んだ。
しばらくしても追って来ないのを確認したところで、手水舎の水で手や体に付いた愛液を流した。
さすがにこの時期の真水は冷たくて酔いも冷めてしまったので服を着て家路についた。
今夜も露出しようかなぁ。

354 :まちこ:2016/06/14(火) 18:59:15.05 ID:6sUHFw0/
秘密なニ人のアイコトバ ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

355 :まちこ:2016/06/14(火) 18:59:56.09 ID:6sUHFw0/
(^^)v
       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 十字架は蛇です (^^)v
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(^^)v
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(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 繁栄の神学です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \ 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


356 :まちこ:2016/06/14(火) 19:00:29.35 ID:6sUHFw0/
命蓮寺で紫かかった髪に歌が上手くて可愛い系のミスティアさんと出会った。
種族は夜雀で私より一回り上。お互い意気投合して何度かバンドを組むうちにミスティアさんに呼ばれてホイホイ着いていった。
ミスティアさんは自宅兼仕事場で、ヤツメウナギを捌いているらしい。
用事があると仕事場の方で暫し待たされてやって来たミスティアさんはたすきがけに手ぬぐい頭巾という出で立ちだった。
「今度祭りでね、」
もう私はたまらず熱い雌キスをかましてからミスティアさんの乳首に吸い付いた。
ミスティアさんの長い爪が私の服を乱暴に剥ぎ取る。すっかり全て脱がされた私はドロワをズラして出てきたズルムケのクリにむしゃぶりつき、自分の股間を必死でしごいた。
ミスティアさんが和服を脱ぎ、私の顔に巻くと凄い雌の匂いだった。
「その匂い好きなんでしょ?あなたのために洗ってないの。そのまま入って来て」
私は夢中で腰を振り、ミスティアさんと貝合わせしまくった。
普段ミスティアさんが仕事をしているところでスゲエやらしい事してると思うと興奮は半端無かった。
あっと絶頂する時には遅くヤツメウナギのタレが入った壺に飛ばしてしまった。
すると、ミスティアさんは自分の股間をしごきそれを私の出した場所にぶっかける。
「記念に屋台で私達の愛液をまぜたタレを作りましょう」

後日屋台の売り子を引き受け、自分好みの男性におまけで特別なヤツメウナギを渡してました。
ミスティアさんの嫉妬するのがよくわかりその晩は激しく求め合いました。

357 :まちこ:2016/06/14(火) 19:01:02.07 ID:6sUHFw0/
私は阿求が幼いとき寺子屋で世話をしていた。
世話していた阿礼乙女の阿求はヤンチャな子だった。
編纂には集中しないし、すぐ寝るし。
そんな阿求だったが、懐いてはくれていたので可愛くはあった。

そんなある日だった。
「慧音さん、見てください!」
阿求が渡してきた巻物には、女性器と、それに挿入している男性器が描かれていた。
どちらのものも、まだ発達途上で無毛であった。
「私、寺子屋の厠で性行為見ました!」
あぁ…最近のガキどもは進んでいるなぁ。
「記憶もはっきりしてるの」
自慢げに話してくるそれには、ぎこちなく腰を振り、数分と持たずイッてしまう教え子の様子が浮かんできた。
「慧音さん、性行為したことある?」
「あ、当たり前だろ。てか、早く勉強しろ」
なんか腹が立った。
私も阿求とヤリたいと思ってしまった。
「慧音さん、ひまです」
「ちゃんとやる。その試験、80点以下なら罰ゲームな」
なぜかそんなことを言ってしまった。

358 :まちこ:2016/06/14(火) 19:01:24.20 ID:6sUHFw0/
「罰ゲーム?」
「私の命令聞く」
なにそんな子供みたいなこと言ってるんだろ。
「わかりました!」
笑う阿求。
もちろん、試験の結果は70点と罰ゲーム決定な点数だった。
「罰ゲーム」
「なにをすればいいんですか?」
「…性行為」
言ってしまった。
「ん?なんですか?」
「私とセックス…しろ」
「あはは!わかりました!」
たぶん冗談だと思っているんだろう。
「布団に寝ろ」
「はい」
仰向けになる阿求。
小さい体。
可愛く綺麗な顔。
俺は阿求に多い被さり、顔を近付けた。
「阿求…」
阿求の息が顔にかかる。
「大人のセックス、教えてやるよ」
私は阿求の唇に自分の唇を重ねた。


続く

359 :まちこ:2016/06/14(火) 19:01:52.11 ID:6sUHFw0/
(^^)v

360 :まちこ:2016/06/14(火) 19:02:53.60 ID:6sUHFw0/
秘密なニ人のアイコトバ ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

361 :熾天使Metatron ◆VVefXObouirW :2016/06/14(火) 20:20:23.30 ID:jTaz4TCv
お前、sexの小説妄想書いて楽しのか?

イカレてんなw

362 :まちこ:2016/06/14(火) 20:30:03.42 ID:6sUHFw0/
                   ,.ィ jjijjijijik ミミ`ヽ
                 〈 ミj州州シ'´`ヾ  ',
                  ',`゙゙゙゙゙´'´_,..ィヘ ',  !    / ̄ ̄\
     / ̄ ̄ ̄ ̄\      ヘ、、,, ゝ‐。‐ァ `Y^ヽ   |  お  |
   /           |      i`゙゙゚i   、   ,' )) ! _ノ   い  |
   |  イ い 中  |     ',  ,ゝ-'´ミミヽ  レ'   ̄\    |
   |   ク  い で  \     V彡にニ,゙゙`  ノ ',     \_/
   |  ぞ .な イ   | ̄     ト、 '´ `  /  L,,._ _
   |         ク   |        ', ` -一' ,. -‐ ─ ‐- `` '´ ̄
   |       ぞ  |      ,∠,,._ヽ`y'´         `ヽ
   \_____/      ,〃´   '. ,′
                ,. /      i:!           !
               / /        リ       .;。:.   ノ (
              /  ,'  . .      ;          /
             ,′ ! .:。;.     ノ ゝ=== = ‐- '´
             i   ヽ.::::.:.,. ィ´ ̄`ヽ       `ヽ ..::

363 :まちこ:2016/06/14(火) 20:30:26.82 ID:6sUHFw0/
            |    T゙゙´     i         `ヽ .::'´
 .ヾヾヾヾヾヾヽ、   / ,′  i ヽ      ,.. _ _ .,,,,ノ
,:;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;;Vj/ ,'     ',  `゙゙゙´ ̄,`        ,'     ,.:'′
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;:;:;:;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  ト、       {     ,' ´  ̄``゙゙´  ,.::::.'´
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;:;:;;;:;:;,.r'´  _.,   `V0ノ',´  ̄ ̄  ̄`丶、 !        .:'
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;:;:;ゞ‐く::ヽ      ,;;;;;;'゙´/ミ    ,r'´,;´';';';';      .: ;:.ヽ  ヽ
 ( ヽヽ \、     {;;r'´ッ彡' :';,:;':;':;':;':,;':;           ,j  i
  入ヽ( .::ミミミヽ ィィ彡彡' ,;:';,';';';:;:,:;':;',:;'   .:、    j   .!  i

364 :まちこ:2016/06/14(火) 20:31:10.78 ID:6sUHFw0/
>>361
(^^)v

365 :まちこ:2016/06/14(火) 20:32:06.62 ID:6sUHFw0/
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

366 :まちこ:2016/06/14(火) 20:32:52.65 ID:6sUHFw0/
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

367 :まちこ:2016/06/14(火) 20:33:22.70 ID:6sUHFw0/
後日屋台の売り子を引き受け、自分好みの男性におまけで特別なヤツメウナギを渡してました。
ミスティアさんの嫉妬するのがよくわかりその晩は激しく求め合いました。

368 :まちこ:2016/06/14(火) 20:33:45.52 ID:6sUHFw0/
私は阿求が幼いとき寺子屋で世話をしていた。
世話していた阿礼乙女の阿求はヤンチャな子だった。
編纂には集中しないし、すぐ寝るし。
そんな阿求だったが、懐いてはくれていたので可愛くはあった。

そんなある日だった。
「慧音さん、見てください!」
阿求が渡してきた巻物には、女性器と、それに挿入している男性器が描かれていた。
どちらのものも、まだ発達途上で無毛であった。
「私、寺子屋の厠で性行為見ました!」
あぁ…最近のガキどもは進んでいるなぁ。
「記憶もはっきりしてるの」
自慢げに話してくるそれには、ぎこちなく腰を振り、数分と持たずイッてしまう教え子の様子が浮かんできた。
「慧音さん、性行為したことある?」
「あ、当たり前だろ。てか、早く勉強しろ」
なんか腹が立った。
私も阿求とヤリたいと思ってしまった。
「慧音さん、ひまです」
「ちゃんとやる。その試験、80点以下なら罰ゲームな」
なぜかそんなことを言ってしまった。

369 :まちこ:2016/06/14(火) 20:34:09.04 ID:6sUHFw0/
「罰ゲーム?」
「私の命令聞く」
なにそんな子供みたいなこと言ってるんだろ。
「わかりました!」
笑う阿求。
もちろん、試験の結果は70点と罰ゲーム決定な点数だった。
「罰ゲーム」
「なにをすればいいんですか?」
「…性行為」
言ってしまった。
「ん?なんですか?」
「私とセックス…しろ」
「あはは!わかりました!」
たぶん冗談だと思っているんだろう。
「布団に寝ろ」
「はい」
仰向けになる阿求。
小さい体。
可愛く綺麗な顔。
俺は阿求に多い被さり、顔を近付けた。
「阿求…」
阿求の息が顔にかかる。
「大人のセックス、教えてやるよ」
私は阿求の唇に自分の唇を重ねた。


続く

370 :まちこ:2016/06/14(火) 20:34:41.03 ID:6sUHFw0/
秘密なニ人のアイコトバ ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

371 :まちこ:2016/06/14(火) 20:38:41.96 ID:6sUHFw0/
真冬の真夜中、こっそり寺を出た。毎日の修行で私はストレスに胃が痛くなっちまってお経暗唱なんかじゃ発散できねぇとき、
真冬だろううが何だろうが博麗神社に向かう道の途中で私とミスティアの鳥獣伎楽舞台キメる。
ストレス溜まった妖怪ども、俺が今から女丸だしで猛々しくいききり勃ったボイス響かせまくっからよ、
耳かっぽじってしっかり聞きやがれよ!ステージ脇で潔く服を脱ぎ捨てパンクロックスタイルになると、
胸の高さほどのステージをよじ登る。神社の巫女に聞かせるために神社を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。このステージの上が私達鳥獣伎楽の大声舞台だ。
ボイスぶちかますには最高だぜ!左右は獣道、後ろは衝立てだが前はだだっ広い野原が広ががり客の姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとギターを担当しているミスティアの演奏が始まる。
こんな真冬冬の真夜中、パンクロックスタイル一丁少女の大声かましてんだぜ?
しかも周りからは私の山彦臭っせぇ絶唱勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらずミスティアからギターを奪って破壊し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。手を口にあてがうと猛々しく声を出す。
今私、女だぜ!テメェのでけぇボイスに酔いしれた山彦、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、声帯に力を込めて山彦らしさを誇示する。たまんねぇ!大声やめらんねぇ!ずっと叫び狂いてぇ!
ストレス解消で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!寺のおもんねー修行の一日聞けよ!
掃除掃除読経読経掃除掃除アンド掃除!掃除ばっかしたくねぇ!!!」雄叫びあげると客も酔いしれ一緒に絶叫し

372 :まちこ:2016/06/14(火) 20:40:31.57 ID:6sUHFw0/
仏の勇姿 聖

永遠の17歳信貴山真言宗長髪金紫髪胸有り、不邪淫戒糞食らえ完全貫通済み
複数の妖怪と共同生活。ほとんど夜11時は修行、防音がいいんで
堂々と大声で般若心経連呼。仏堂で素っ裸で正座。女らしく堂々と
「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時」
ノッテくると
「無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 おりゃ! 無色声香味触法 無眼界」
「心無?礙 無?礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想」

顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、鮮やかなピンクの乳首をビンビンにして細い指が
これでもかと木魚をしごきあげる。

戸を少し開けていつも信者が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が
溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて私の読経を目前で鑑賞。
パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるように御本尊の前に座る。
色バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの私の指導の成果だ。
私は座っている信者の目前に近づいて、大きく股を開き中腰で読経を続ける。

「是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪」

信者も口をぱくぱくして、ぜーむとーどしゅーとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが
動き始めたらキメに入る。

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経」

すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを信者の顔の前で広げる。
手も触れないのに大きく弧を描いて信者の男汁が中に舞った。

373 :まちこ:2016/06/14(火) 20:42:47.44 ID:6sUHFw0/
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {


                ノ

374 :まちこ:2016/06/14(火) 20:44:56.47 ID:6sUHFw0/
永遠の17歳信貴山真言宗長髪金紫髪胸有り、不邪淫戒糞食らえ完全貫通済み
複数の妖怪と共同生活。ほとんど夜11時は修行、防音がいいんで
堂々と大声で般若心経連呼。仏堂で素っ裸で正座。女らしく堂々と
「観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時」
ノッテくると
「無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 おりゃ! 無色声香味触法 無眼界」
「心無?礙 無?礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想」

顔をのけぞらして口から唾を飛ばし、鮮やかなピンクの乳首をビンビンにして細い指が
これでもかと木魚をしごきあげる。

戸を少し開けていつも信者が覗けるようにしている。いつもは気がねするが、男汁が
溜まってるときは興奮して顔真っ赤にして部屋に入ってきて私の読経を目前で鑑賞。
パジャマもパンツも脱いでビンビンのチンポを見せつけるように御本尊の前に座る。
色バカかもしれんが中々のチンポだと思う。小さい時からの私の指導の成果だ。
私は座っている信者の目前に近づいて、大きく股を開き中腰で読経を続ける。

「是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪」

信者も口をぱくぱくして、ぜーむとーどしゅーとうめきだす。下っ腹の奥で白いマグマが
動き始めたらキメに入る。

「羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 菩提薩婆訶 般若心経」

すばやくタオルで射精を受け止め、タオルを信者の顔の前で広げる。
手も触れないのに大きく弧を描いて信者の男汁が中に舞った。

375 :まちこ:2016/06/14(火) 20:45:23.28 ID:6sUHFw0/
「セリヌンティウス。」メロスは眼に涙を浮べて言った。
「私を殴れ。ちから一ぱいに頬を殴れ。私は、途中で一度、悪い夢を見た。
君がもし私を殴ってくれなかったら、私は君と抱擁する資格さえ無いのだ。殴れ。」
セリヌンティウスは、すべてを察した様子でうなずき、刑場一ぱいに鳴り響くほど
音高くメロスの右頬を殴った。殴ってから優しく微笑(ほほえ)み、
「メロス、私を殴れ。同じくらい音高く私の頬を殴れ。私はこの三日の間、たった一度だけ、
ちらと君を疑った。生まれて、はじめて君を疑った。君が私を殴ってくれなければ、私は君と抱擁できない。」
メロスは腕に唸(うな)りをつけてセリヌンティウスの頬を殴った。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにヴォーヴォー声を放って掘った。
群衆の中からも、歔欷(きょき)の声が聞えた。暴君ディオニスは、
群衆の背後から二人の様をまじまじと見つめていたが、やがて静かに二人に近づき、顔をあからめてこう言った。
「すげーやらしい交尾してんじゃん。俺リバだから3人でやろうぜ!」
俺も掘られながら奴のチンポしゃぶったらこいつのもでかいのなんの。
セリヌンティウスの奴の程ではないけど、18くらいあって超硬い。そうこうしてたら、ディオニスの兄貴が俺のチンポ
にオイルをぬりたくって「三連結やろうぜ」って言う。俺ここ走って来る前に三便飲んできたから掘られててもチンポビンビン
なんだよね。俺のチンポがディオニスのケツマンコに生で入った瞬間すげーやばいくらい感じた。ラッシュガンガンに吸って
「すげーすげー!」1時間くらい三人つながったままで盛り合ってたら、俺を掘ってるセリヌンティウスの奴が「やべーイキそう」
って言って俺のケツマンコにドクドク種付けした。そしたら俺もやばくなってディオニスのケツマンコん中にぶっぱなした。
ディオニスの奴はトコロテンしやがって「こんどは俺が真ん中やるよ」て言って交代で交尾し合った。またこういう交尾してー!

376 :まちこ:2016/06/14(火) 20:46:14.14 ID:6sUHFw0/
カンタンな報告だけします♪

あらかじめ言っておくと、
万歳楽さんは皆さんが思っているよりもはるかに頭のいい動物です。

なんと万歳楽さんは人妖の性別をメスと理解することができ、生殖器の認識も可能なんです。さらに万歳楽さんは女性の濡れにも反応し、
それに応えて発情した素振りを見せることさえあるんです!
発情した万歳楽さんはペニスを露出させて、女の子に絡むようにそばに寄っていったり、ペニスを押し当ててきたりすることがよくあって、これは彼らなりの悪戯なんです。
しかも、それでメスが拒まなければ本気で興奮して、なんと水着の上から性器を擦りつけようとすることまであるんです!
それ故に、下手に全裸で泳ぐと本当にレイプされてしまう可能性もあるらしく(前例はないそうですが)、水着の下は絶対脱いではダメ。
さすがの私でも万歳楽くんのペニスがお膣に迫ってきては大変なことになってしまうので、我慢。
ちなみに、万歳楽さんのペニスはそこまで巨大すぎるというわけではないのですが、何が凄いかと言うと、射精がとんでもなく物凄いのです。
一説によると、至近距離なら普通の紙くらいバリッと突き破ってしまうほどの射精だとか。そんな射精をまた子宮にまともに受けてはひとたまりもありません。うーん、我慢。

さて、そんなこんなで、「セックスは出来ない! でも万歳楽くんが発情してくれれば嬉しい!」そんな気持ちで実践の準備です。
万歳楽さんは女性の濡れに反応すると前記しましたが、お察しの通り、私は濡れ濡れです。子供ぱんつにシミができてしまうくらいだったので、
なるべく早く水で流しておいて目立たないようにしました。しかし愛液が水に溶け込めば、万歳楽さんは誤魔化せませんけどね。
ちなみに、ご存知の方が多いかもしれませんが、私は既にペット複数と熱い契りを交わしたことがありまして
……その際、荒ぶり止まない極太おチンチンにアソコを掘られ、広げられ、イジメられ、もう徹底的に壊されて入
退院からだいぶ経ちますが、今なお、仙人の性器に戻ってません(笑 お膣の穴も陰唇もすっかり開拓されてしまい、
万歳楽さん専用精液トイレの印をしっかりと押されてしまっております(笑

377 :まちこ:2016/06/14(火) 20:46:45.82 ID:6sUHFw0/
その時裾持ちのYKRが裾を離してしまう。御柱に裾がかかった。
KNKが怒る、YKRナニしとんじゃ、しっかり持たんかい!
副部長のHJRがYKRを殴りつける、YKRに代わり1年EIRNが裾持ちを勤める
YKRの無礼は許されるものでは無く、HJRが部屋の外でYKRに制裁を加える

しっかり裾持ちせんかい?  

HJRは命蓮寺拳法の使い手だ、HJRの18番金的蹴りが
YKRを捕らえた、YKRはスカートの股間を抑え悶絶した。

ゴラァ〜〜〜YKR立たんかい?

股間を蹴られたYKRが苦悶の表情で立ちあがる。

有り難う御座いました!

乙女の最大の秘所を蹴られたYKRだが痛さを堪え部屋に戻った。
部屋ではYYKがKNKをスペカ発動に導くところだった。

オッ! オッ! 出る、出る、出る、アァ〜〜〜〜出る!!!!!

KNKの太い御柱から生暖かい弾幕がYYKの当たり判定に発射された。
YYKは1年ながら明日から2年と同等の扱いを受ける事になる。

378 :まちこ:2016/06/14(火) 20:47:13.18 ID:6sUHFw0/
セーラー服好きが集まり先輩後輩プレーをする。
後輩は先輩に絶対服従だ。
先輩の命令は100%であり。指示通りに行動するのが後輩である。
それが理不尽な事でも行動に移さなくてはならないのである。

1年スカートからスペカを出せ。
誰が一番にピチュるか競争だ、一番最初にピチュる野郎は4年生の弾幕グレイズだ。
1年の自機行動が始まる。   2年はそれをスペカでとめる。
3年はピチュるように判定を拡げ自機責めだ。
4年はそれを見ているだけだ。
1年YYKが最初にピチュッた。
YYK4年生のKNKさんの御柱を出してグレイズさせて頂け。

ハイ! 喜んでさせて頂きます。

4年のKNKの御柱がスカートの裾を持ち上げ、後ろから1年のYKRがスカートをまくりKNKさんの御柱を取り出す。
KNKさんの御柱は すでにビンビンに立ち、黒光りしている。
YYKはその御柱を支えグレイズする、KNKさんの御柱は太く長い。さすが幻想郷で一、二を争うホモ臭さだ。
KNKの息が荒くなる、1年YYKは御柱をグレイズしまくりKNKを翻弄する

379 :まちこ:2016/06/14(火) 20:47:39.14 ID:6sUHFw0/
真冬の真夜中、こっそり寺を出た。毎日の修行で私はストレスに胃が痛くなっちまってお経暗唱なんかじゃ発散できねぇとき、
真冬だろううが何だろうが博麗神社に向かう道の途中で私とミスティアの鳥獣伎楽舞台キメる。
ストレス溜まった妖怪ども、俺が今から女丸だしで猛々しくいききり勃ったボイス響かせまくっからよ、
耳かっぽじってしっかり聞きやがれよ!ステージ脇で潔く服を脱ぎ捨てパンクロックスタイルになると、
胸の高さほどのステージをよじ登る。神社の巫女に聞かせるために神社を正面に腕を組み仁王立ち、
眉間に皺寄せガン飛ばし、たぎるる女に酔いしれる。このステージの上が私達鳥獣伎楽の大声舞台だ。
ボイスぶちかますには最高だぜ!左右は獣道、後ろは衝立てだが前はだだっ広い野原が広ががり客の姿がまる見えだ。
よっしゃ!始めるぜ!大股開きのポーズをキメるとギターを担当しているミスティアの演奏が始まる。
こんな真冬冬の真夜中、パンクロックスタイル一丁少女の大声かましてんだぜ?
しかも周りからは私の山彦臭っせぇ絶唱勇姿がまる見えなんだぜ?オラ、見ろや!見見られてもっと私の女全開にしてぇんだよ。
たまらずミスティアからギターを奪って破壊し、ラッシュをおもいっきり吸い込む。手を口にあてがうと猛々しく声を出す。
今私、女だぜ!テメェのでけぇボイスに酔いしれた山彦、荒々しいぜ!逞しいぜ!最高に女だぜ!
上腕に力こぶを作り、声帯に力を込めて山彦らしさを誇示する。たまんねぇ!大声やめらんねぇ!ずっと叫び狂いてぇ!
ストレス解消で女がたぎるぜ!「おぉー、おぁー、たまんねぇ!オラ、見やがや!寺のおもんねー修行の一日聞けよ!
掃除掃除読経読経掃除掃除アンド掃除!掃除ばっかしたくねぇ!!!」雄叫びあげると客も酔いしれ一緒に絶叫し

380 :まちこ:2016/06/14(火) 20:59:25.70 ID:6sUHFw0/
妹紅、互いのマンマンの匂いを嗅ぎ合おう!
互いの肛門の匂いを嗅ぎ合おう!

私は妹紅のために毎日マンマンを鍛えてる。

寺子屋の帰り尾行に成功して、
妹紅の居場所を特定できた。

妹紅、訪問してもいいか?

私は、訪問したら、
妹紅の股間をグッと握る。
そしたら、妹紅も私の股間をグッと握ってくれ。
そして互いに、「もっこりもこもこ!」と叫び合おう!

藤原妹紅、マイクロビキニは買ったか?
私は買った。
互いのモッコリを存分にしゃぶりあおうではないか、堪能しようではないか!

藤原妹紅、マイクロビキニを取って直に互いのマンマンをしゃぶりあおう!肛門をしゃぶりあおう!
私は準備出来てる。
竹林の永遠亭でいいか?

無視するなよ、我が愛しの藤原妹紅!

さあ、藤原妹紅、パンツを脱げ!

381 :神も仏も名無しさん:2016/06/14(火) 22:05:42.30 ID:Dfo58+e1
俺は徹底的にだめだ。どこまでいっても不誠実。

俺にはないのか まったく?

俺は言えないのか? 永遠の命、くそくらえと

382 :神も仏も名無しさん:2016/06/14(火) 22:57:15.60 ID:Dfo58+e1
このときになって思うんですけどね

やっぱり これでいいのかと 

つまり、こういえるかも。

盲人のまま永遠に生きる か  目が見えるけど死んでしまう のどちらがいいか? みたいな?

383 :まちまり ◆lnGL52vtxJgD :2016/06/14(火) 23:03:53.57 ID:NqB1tP/v
>>344
あなたのために祈ります。

384 :神も仏も名無しさん:2016/06/15(水) 00:58:33.43 ID:fkR4Pyrl
>>383
それはいつもの構ってナルミだろ

385 :まちこ:2016/06/15(水) 05:41:07.61 ID:bGtdB27u
       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
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 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 十字架は蛇です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
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(^^)v
       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
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 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 繁栄の神学です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \ 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


386 :まちこ:2016/06/15(水) 05:41:51.31 ID:bGtdB27u
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
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       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
                 〔

387 :まちこ:2016/06/15(水) 05:43:52.38 ID:bGtdB27u
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

388 :まちこ:2016/06/15(水) 05:44:23.81 ID:bGtdB27u
大きな鏡を二枚使って、自分の顔や身体に見惚れながら弾幕ごっこするナルシスト。
普段のドレスも格好良いし、ネグリジェ姿に被弾してボロボロになった姿も最高! 
漆黒の羽が夜の主らしい。仁王立ちで羽を広げたカリスマポーズにうっとり、、、
実は背も高くないしまだ体系は子どもで余り格好良くないんだけど
弾幕ごっこする自分の姿や表情がとても夜の主らしい。
スペカを使うともう一人の自分は快感の余り顔を顰めて歓喜の声を上げる。
グングニルには一切手を触れず延々と弾幕ごっこをして30分。
スペカを発動すると赤色に輝いたステキなグングニルがニョキ!
興奮してつい雄叫びを上げる。
それでもグングニルには触らずひたすら弾幕ごっこ。
握った拳を開くと汗ダラダラ、目が虚ろ。
鏡の前にグングニルをくっつけて弾幕ごっこ。
こうなっちゃったらもう誰も止められない。
がに股で魔符「全世界ナイトメア」や紅符「不夜城レッド」、神鬼「レミリアストーカー」
に耽る半狂乱になった自分が鏡の向こうに見える。
グレイズして気持ち良過ぎてカリスマ笑いしている。
“カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!
カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ〜〜!!”
と絶叫しながら甘美な陶酔に酔いしれ嬉し泣きしている。カリスマ溢れる自分に感動している。
仁王立ちになってグングニルを振り回している自分が夜の主らしく見える。
500歳を過ぎても戦闘力旺盛、スぺカ良好、飛攻能力衰えず、そして特大グングニル。

389 :まちこ:2016/06/15(水) 05:44:47.67 ID:bGtdB27u
以前、夜中に友人と宴会してる最中の話だ。
友人が「オシッコしたくなったからトイレに連れてってちょうだい〜」というので、
宴会場の博麗神社裏側のだだっぴろい森にある大きな大木の下に行った。
近づくと木の下から「アンッ,アンッ,アンッ」「しゅっ、しゅっ」て声が聞こえてきたので、
忍び足で近寄ると、マッパの薬師と山の神と男の子がガチンコかましてた。

唖然としながらそれを見ていると、私たちに気がついたらしく、
「よう!」と、巨乳でガチムチ、170*75ぐらいのみさえ似の神が、
汗だくで、オンバシラで男の子をガンガンに掘りながら声をかけてきた。
「あなたたちも、オスッ、やるかしら?ウスッ」と、騎乗位でまたがってる薬師も
アヘ顔を向けてうめきながらそう言ってきた。
男の子のおちんちんは淫らにズボッと呑み込まれていて、山の神のぶっといオンバシラをくわえ込み、
見た目シグルイみたいになってた。
私も友人は子供好きというわけではなかったけど、薬師たちの情熱的な交尾を見てどうにも興奮しちまったようで、
あとはもうまっしぐらだったわ。ノリよく交尾しあい、私と僕ちゃんと薬師たちの大連結!!
プラグ・ソケット・プラグ・ソケット!!!!ショタ喰いって最高だわ!!!!!!
今私はあの時あの薬師たちに会えてよかったと痛感してるの。

390 :まちこ:2016/06/15(水) 05:45:12.39 ID:bGtdB27u
(^^)v

391 :まちこ:2016/06/15(水) 05:45:59.25 ID:bGtdB27u
館は普通の建物に比べるとはるかに広い。
しかしそれ以上に違うのは、ホールの中央に設置された回転テーブルだった。
直径2m程の円形をしており、木製になっている。
高さは1mくらいだろうか。
「面接に来たときに気になったかしら?」
その舞台の横に立ち、レミリアが言った。
「はい!中華料理店にあるものみたいですから」
そう言いながら美鈴はこのテーブルについて考えてみた。
パーティでもあるときに中華料理でも出るのだろうか?
しかしそれはこの洋風な館には似合わない。
「これは何なのでしょうか?」
美鈴は思い切って訊いてみた。
「これが回転テーブルというのは分かると思うが、私たちは別の呼び方をしている。昇天テーブルと呼んでいるわ」
「昇天テーブル、ですか?」
「ああ。この上でいつもうちの職員達が女を見せている。まさに、女達の戦いの場よ」
しかしそう言われても美鈴にはピンと来ない。
「女を見せるというのは、具体的にはどういったことをするのでしょうか?」
「人それぞれ違うけどね。最後は一緒よ。マンコからたっぷりと潮をぶっ放して、お客さんに活きの良さを見てもらう。うちの館には、こんな女っぷりのいいのが働いてますぜってね!そしたら、自然と食事もうめぇと感じるってわけよ」
レミリアは腕を組みながら、笑顔で語る。
しかし武には何がなんだか理解ができなかった。
潮をぶっ放す?それってこのテーブルの上でマンズリをぶっこけってことか?冗談じゃないわ。そんなことできるかよ・・・
「あの、お嬢様。そのことですが・・・」
「言っとくが、うちで働くことになったからにはやってもらうわ。ここの伝統でもあるんでな。うちを辞めるならそれでもいいが、私は結構幻想郷の中で顔が利いているの。この地方で生活するのは諦めたほうがいいわ。どうすんの?」
そんな・・・
まだ新米の美鈴にすれば、よその地方でやっていく自信などない。
ならば、この館でやっていくしかない。

392 :まちこ:2016/06/15(水) 05:46:38.76 ID:bGtdB27u
博麗神社の秋祭りには弾幕相撲が奉納される。相撲は勝ち抜き戦で優勝者は弾幕少女として称えられる。
普通、相撲は体の一部が地面につくと負けになるのだが、この相撲では、幻想郷の神々に捧げるため、倒れるまで撃ちあい、
勝敗をくっきりつけるようにする。スペルカードが宣言されてからが本番だ。
私は名誉横綱として今年は審判長としてドロワ一本で土俵の前に陣取っていた。
今土俵では決勝戦で、アリスとパチュリーががっぷり撃ち合っている。
二人とも私の寵愛を巡る遺恨があるので勝負は真剣そのものだ。
二人の衣服は大分破れてきて隙間から乳や下着がチラチラ見え始めたのが色っぽい。
アリスがパチュリーを投げにかかりパチュリーは上手く留まったが、このやり取りで二人とも衣服が完全に解けた。
乳がむき出しになった。二人ともすでににおっ勃てていた。
二人は全裸で撃ちあい乳も鍔迫り合いでバチバチと当たる。
二人の乳首はさらにギンギンになった。
パチュリーがアリスの後ろに回り込んだ。パチュリーはロイヤルフレアをアリスのケツにズブズブっと突っ込んだ。
アリスは「ウォォォ〜!」と吠えた。
私はパチュリーがアリスのケツに完全に弾幕を埋め込んだのを確認すると行事を促した。
行事は勝負あったとパチュリーに軍配を上げた。
そして土俵には大勢の少女たちが乱入した。
優勝者を称えるため、パチュリーのケツを舐めたり、パチュリーに貫かれたアリスの乳を銜えたり、乱交が始まった。
この乱交こそが神事の本番なのだ。
少女たちの大乱交を見た神々の機嫌が良くなり来年も豊饒に恵まれるとされるのだ。
私もドロワを解くと土俵に飛び込んだ。
立ったままパチュリーに掘られながら他の少女たちにケツや乳首を責められていたアリスのケツに前からディルドを突っ込んだ。二本差しだ。
私とパチュリーの二本の太ディルドでケツ穴をガッツリ拡げられ突きまくられてアリスは「オォォォォ〜〜!!」とヨガリ声を上げ続けた。

393 :まちこ:2016/06/15(水) 05:47:18.95 ID:bGtdB27u
3年前まではウォシュレットもなく、おまけに主は尻ふきが全く苦手だった。
ズボンやパジャマどころか座った後の椅子もすげえ臭い。
電車で隣に座っていても、降りるときに尻を上げるとフワッと臭い。
私の式もが"紫しゃまのお尻は臭い"と知っていた。
本人も気にはしていたらしいが、私はそんな不潔な主が大好きだった。
こっそり洗濯かごから拝借、汚れたパンツを広げると糞のふき残しによる激臭は想像以上にすげえ臭くて強烈。
臭い後ろを口に含めばクワァッとすげえ苦い味。
妖怪としての格も高く怒ると怖いけど、幻想郷を愛している主。
いい年した主がちゃんと尻をふけないでパンツをあんなに汚しまくるなんて。(当時XX17歳)
幼い子供みたいですげえかわいく思えた。
おかげで私は臭い尻フェチに。
主の臭い尻を舐めまくりたい一心で糞臭く汚れたパンツを口に含んだこと数十回、いつのまにかアメーバ赤痢になっていた。
でも、主から感染したと思うと正直すげえうれしかった。

394 :まちこ:2016/06/15(水) 05:47:49.20 ID:bGtdB27u
                           彡ヘ i i ,.-''";;;;;;;;;`ヽ、        ヾllllllllllllllllllllllll
                          lヽゞノ ', ''i"~`゙`‐-、,;;;゙、         ヾllllllllllllllllll
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                         l  `ヽ l   ヽ      ,.r‐'''"゙     WV
                         'i   「ヽ,    ヽ7''~ ̄  `ヽ し n、   ::::::
                          ゙、  l,'゙ヽ    ゙、'"´   i.|     i  i:::::::
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                              ヽlllulllll`~´::::::::::ヽ.∪ i  i,!ノ.! .!  :::::::::: :::::::::::
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           __( "''''''::::.         つ;;;;::::.  υ 、 :i. .i ):::! i::::::::: ::::::::::::
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     ::::::::::;;;;;,,---""" ̄   ^``          ヾ゙i;;;;;;;;;;::::::::::::::::::,.、,.、-' "
                                 ヽ、;;;;;;;;;;;;,.、-‐''"  \

395 :まちこ:2016/06/15(水) 05:48:37.81 ID:bGtdB27u
掲示板で知り合った180cmの本職道具屋はドSだった。
こちらがサすること前提で会ったのは180×80×見た目20代の本職道具屋。最近仕事が少ないらしい。仕事着のままだからラブホは嫌だと言う事で、おいらの長屋に来て貰った。
現れた兄貴の作業着には「○霖堂」というネームが入っていたから、マジで本職道具屋だと分かった。
道具屋アニキは「どうしたらええねん?」と聞くから、「シャブらして下さい」とお願いした。道具屋アニキは、仕事着を脱がずに、妖怪相手に使い込んだらしい黒マラを突き出した。
アニキの太マラをゆっくりと尺り上げると、直ぐに大きくなって反りかえってギンギンになった。両手で握っても余るほどのデカマラだった。これでヤラれた妖怪はタマランやろなぁ〜。
「オウ、なかなかうめぇやないか」と目を細める道具屋アニキ。
しばらく尺ってると「ションベンしてぇ」と言うから、オイラは裸になって風呂場で待機。
道具屋アニキは仕事着のままオイラの顔に向かってションベン掛けてきた。「飲んでみいや」とアニキが言うので、黒マラからジョボジョボ出ている黄色水を口に含んだ。すっげ〜苦かったけど、嫌われたくなかったんで頑張って飲んだ。
「やったら出来るやないか」とアニキが言う。

ションベン出してスッキリしたアニキが「何して欲しいねん」と聞くから、「ケツ掘ってください」と答えた。
「僕、バッカスカやってまうで」と言うアニキ。
嬉しくなったオイラは「お願いします!」と答えた。
あらかじめ綺麗に洗っておいたオイラのケツマンコをアニキに差出す。アニキは特大マラをいきなりブチ込んで来た。これまで何本ものマラをくわえ込んできたオイラのアナルでさえ悲鳴を上げた。
「お、お願いします。ゆっくり・・」とお願いしたけど、アニキは無視してパンパン突きまくる。オイラはバックで掘られながら、最高の男に犯されている喜びに震えていた。
アニキは正常位でオイラのケツ犯しながら、「僕のツバ飲めや」と言うから、アニキのツバを喜んで頂いた。掘られながらオイラが目を閉じると、「オラァ、目ぇそらすな! オンナんなって泣けぇ!」と怒鳴られた。
アニキが「イきそうや」と言ってピストンがだんだん激しくなる。アニキが「イクで〜!」と言った瞬間オイラのケツがメチャクチャ熱くなり、アニキのザーメンがオイラの直腸にブチまけられた。

396 :素人A:2016/06/15(水) 06:06:49.21 ID:wDxRw7vv
ラーマクリシュナ
77・肉体と自己(魂)、肉体となったものが、また去っていく。
 自己アートマーには死はない。
 それは椰子の樹の実のようです。
 熟した椰子の木の実は、その殻からは別になっていますが、熟していないときには、
 実とその殻を別にするのは非常に難しいことです。
 あのお方を見たのなら、あのお方を得たのであるなら、自分は肉体であるとの意識はなくなります。
 そのときには、肉体は別のもの、自己(魂)もまた別のものであるとみるのです。
 (※真我にとっては肉体に入った魂の自己さえも真の私ではないと見ている)
78・修行している状態では、心のすべてによって「これではない」「これではない」と識別して、
 あのお方に向かって行かなければなりません。
 完成した状態は別です。
 あのお方を得た後は、否定してきたものを逆に肯定するのです。
79・そのとき、あのお方が(神が)すべてのものになっていることを、はっきりと知るのです。

397 :スーロージューサー:2016/06/15(水) 06:41:13.88 ID:UR8NowBd
いい加減にやめなさい!>まちこ

398 :まちこ:2016/06/15(水) 07:46:35.87 ID:bGtdB27u
            / _⌒ヽ⌒ヽ 
          .nn/   ` ゚` :.;"゚`ヽ 
         .,/.,:;./ /// .,_!!、///ヽ∩
        /.,:::/     ⊂⊃ ,, ヽゝ
        /  /       Y    ヽ:\
      ./  ./         八    ヽ: \
      /  /(      __//. ヽ ,, , )、 .\.
     .(   \1,,,,;;:::::::::::   八.,  ''''''''!::/   )    中はらめぇええええええええぇぇええええぇえ!!!
      \   "  ==ュ  r== j.     :./
        ヽ,.,:   、_ー-,゙ ' r' .rー‐ァ'  .|:::./
        .|     `tッ 'ノ  !、.tッ '   .|''`
         .| /// ,イ   'ヽ///    .|
    ギシ  |   ゚ ´...:^ー^:':.  ゚    │
        .|    r ζ竺=ァ‐、    .|
         |     `二´  丶    .|   ギシ
         .|              .|
         |               |
        _.\ ∵∴∴∴∴∴∴/ _
    ((  / .  ̄.`  .∵.,.,人,.,∴∴/ ̄  ヽ  グチュ
      (   )::::::::::`ー|::::::::ノ''''':::::::: (    ) 
      .,\  .ヽ__ノ|:::::::::|ヾ__ノ  . /  ))
  グチュ./:.,:::ヽ  :::: / _⌒ヽ⌒ヽ:::::::  .,/ヽ
    /,.:; ..,. .,:;ヽ :::/.,.:, .,:.,:.,:.,:.,,:,ヽ:::ゝ /.,:;.,:.;.,\     ダイヴォォオオオオオオオオオオー!!!
   .(.,;,.::.:;,.,:.,/ノ::::./ .,..,,., :.., :.,.:,,,.,.ヽ::: |.,:;.,.:;..,..,,:,)
    \.:,;,.:;,,,,;\.,:;(_:.,.,:; .,.: .,:.: .,:.,: : ,.)::::/.:;,:..,.,.:./
     \,.,:;,.,:;.:.⌒.,:;.,:;.,:.,:;.,:;.,:;.,;.,:.,:;.,:;.⌒.,:;,:;.,:/
       ヽ.,:;.,,.:;,:; ̄ヽ,.,:;.,;.,:;.,:;.,;:イ ̄.,:.,:.:,::.,/
        .ヽ.,:;.,:;,.,:;.,ノ:.,:;.,:;.,;.,:.;.:,:.ヽ.;,:.,.;:;.,:./
         ヽ.,:;,.,;.,,.,;,.,;:.,:.,:.,:;.,;:.;,:;.,:.:,.:;:.;/

399 :まちこ:2016/06/15(水) 07:47:45.77 ID:bGtdB27u
館は普通の建物に比べるとはるかに広い。
しかしそれ以上に違うのは、ホールの中央に設置された回転テーブルだった。
直径2m程の円形をしており、木製になっている。
高さは1mくらいだろうか。
「面接に来たときに気になったかしら?」
その舞台の横に立ち、レミリアが言った。
「はい!中華料理店にあるものみたいですから」
そう言いながら美鈴はこのテーブルについて考えてみた。
パーティでもあるときに中華料理でも出るのだろうか?
しかしそれはこの洋風な館には似合わない。
「これは何なのでしょうか?」
美鈴は思い切って訊いてみた。
「これが回転テーブルというのは分かると思うが、私たちは別の呼び方をしている。昇天テーブルと呼んでいるわ」
「昇天テーブル、ですか?」
「ああ。この上でいつもうちの職員達が女を見せている。まさに、女達の戦いの場よ」
しかしそう言われても美鈴にはピンと来ない。
「女を見せるというのは、具体的にはどういったことをするのでしょうか?」
「人それぞれ違うけどね。最後は一緒よ。マンコからたっぷりと潮をぶっ放して、お客さんに活きの良さを見てもらう。うちの館には、こんな女っぷりのいいのが働いてますぜってね!そしたら、自然と食事もうめぇと感じるってわけよ」
レミリアは腕を組みながら、笑顔で語る。
しかし武には何がなんだか理解ができなかった。
潮をぶっ放す?それってこのテーブルの上でマンズリをぶっこけってことか?冗談じゃないわ。そんなことできるかよ・・・
「あの、お嬢様。そのことですが・・・」
「言っとくが、うちで働くことになったからにはやってもらうわ。ここの伝統でもあるんでな。うちを辞めるならそれでもいいが、私は結構幻想郷の中で顔が利いているの。この地方で生活するのは諦めたほうがいいわ。どうすんの?」
そんな・・・
まだ新米の美鈴にすれば、よその地方でやっていく自信などない。
ならば、この館でやっていくしかない。

175 :本当にあった怖い名無し@転載は禁止:2015/09/09(水)

400 :まちこ:2016/06/15(水) 07:48:41.65 ID:bGtdB27u
平日の昼ごろから幻想郷内の子供の好きな少女(強調)4人と一緒に人里内の中心地にワーハクタクが建てている寺子屋が
あるところに、行ってから4人とも真っ裸になって露出撮影を慣行した。平日昼間には普通の人はあまり来ないし敷地内ならば、
あまりこっちをみても壁や塀の陰でわからないので露出するのには最適?の場所だと思う。校庭に着いたら、寺子屋の生徒
連中が6〜7人うろうろしているので、近くまで行って、服を脱いでまずは勝負下着一丁で生徒の方が集まっているところに
4人で近づき、わたしの胸を生徒が見ている前で連れの亡霊になめさせてやったら、生徒達も気がついたみたいで、
こっち見てから話し声が聞こえて来た。」(痴女がおるぞ!、おっぱいなめとるぞ)とか、割とすぐそばなんでよく聞こえる生徒の
居る方へ永遠亭製の媚薬をもってから胸ポロのまますぐそばに行きわたしらあ〜の変態姿、見てくれとお願いし媚薬をやったら、
OKが出たので、生徒の男の子連中を呼んで来てもらい10人以上の生徒の前でまんこなめあってから愛液を出してからデジカメ
で撮影して貰った。その後生徒の男の子の何人かのちんぽも舐めさせてもらい汁を飲んだ、今度はもっと気持ちいいことをする約束をしてから
帰宅したが、4人ともくたくたになってしまい家に着くなり風呂に入りデジカメの写真を4人で見たが最高に良かった。今度一緒に
乱交したい、わたしの家に来れる男の子がいたら一緒に筆おろししようぜ。

401 :まちこ:2016/06/15(水) 07:50:55.05 ID:bGtdB27u
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら 
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。

402 :まちこ:2016/06/15(水) 07:53:24.62 ID:bGtdB27u
「一発やっかぁ」
私服を脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの漢服に着替えた。祭壇の前に立ち股を開く。
既に頬を涙で濡らし、私の息子は私の供養を待つ。
合掌して祭壇の観音開きの戸を開けると、お供え物を持ち上げて、息子の遺影がそこにあった。
「今日は息子の月命日だぜ」声に出していう。
「息子に先立たれてやっぱ孤独」
やおら祭壇の脇から、ズルムケ状態のロウソクを取り出す、芯に火をたっぷり灯し、心をこめて経文を読み回す、
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」
「地獄のお土産持ってきたわよん」
今はもう一人じゃないんだと気が付き、目からまた涙が溢れ出る。

403 :まちこ:2016/06/15(水) 07:54:22.88 ID:bGtdB27u
掲示板で知り合った180cmの本職道具屋はドSだった。
こちらがサすること前提で会ったのは180×80×見た目20代の本職道具屋。最近仕事が少ないらしい。仕事着のままだからラブホは嫌だと言う事で、おいらの長屋に来て貰った。
現れた兄貴の作業着には「○霖堂」というネームが入っていたから、マジで本職道具屋だと分かった。
道具屋アニキは「どうしたらええねん?」と聞くから、「シャブらして下さい」とお願いした。道具屋アニキは、仕事着を脱がずに、妖怪相手に使い込んだらしい黒マラを突き出した。
アニキの太マラをゆっくりと尺り上げると、直ぐに大きくなって反りかえってギンギンになった。両手で握っても余るほどのデカマラだった。これでヤラれた妖怪はタマランやろなぁ〜。
「オウ、なかなかうめぇやないか」と目を細める道具屋アニキ。
しばらく尺ってると「ションベンしてぇ」と言うから、オイラは裸になって風呂場で待機。
道具屋アニキは仕事着のままオイラの顔に向かってションベン掛けてきた。「飲んでみいや」とアニキが言うので、黒マラからジョボジョボ出ている黄色水を口に含んだ。すっげ〜苦かったけど、嫌われたくなかったんで頑張って飲んだ。
「やったら出来るやないか」とアニキが言う。

404 :まちこ:2016/06/15(水) 23:10:59.24 ID:bGtdB27u
       ,、r‐''''''''''''''''ー 、
      ,r'         `' 、
     /             ヽ
.    / ,             ヽ
   ,,'  ;      __    ・ _,. 、
   l.  :;;;i     'ヾミミヽ rz彡‐`..|   <ああ^〜
   l:,;'"`'、,   、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ァ〈     
.   ';i l :::i;;,, ::' "`ー 'ノ  !、`ー '''"゙,    
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405 :まちこ:2016/06/15(水) 23:11:28.54 ID:bGtdB27u
深夜、僕一人の鑑定が始まる。
僕は物の名前がわかる程度の能力を駆使し、部屋中にかっさらってきた道具をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、道具を鑑定しまくる。
使い古された道具は、謎の臭いがムンムン強烈で、僕の知識欲を刺激する。
僕の頭で繰り広げられる考察は、もうすでに痛いと言われるほどフル回転している。
道具に手をかざす。臭ぇ。
なぜ作られたのか、誰が何のために作ったのか、どう使われたか、頭一杯に考えこむ。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 薀蓄野郎ワッショイ!と叫びながら、値札をつけていく。
見比べ、一番いろんな臭いがキツイやつを手に取ってしまう。
その女性用下着には、汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その下着を履いてた奴は、事あるごとに僕にモーションをかける、金髪でナイトキャップの、自称10代の、
スキマ妖怪だろうと、能力で特定して、手についた一番臭い部分を洗い流し、
火箸でつまみながら、スキマ妖怪臭ぇぜ!そんなイタズラしても無駄だぜ!と絶叫し、
焼却炉に火を起こす。
他の臭い下着も、放射性廃棄物のように頭や身体につかないようにし、
スキマ妖怪の下着をゴミ袋にぶち込みながら、ウオ!ウオッ!とえづきながら袋に入れる。
そろそろ限界だ。
僕はゴミ袋ごと焼却炉に入れ、スキマ妖怪の下着は、思いっきり炎上する。
どうだ!こんなセクハラして気持良いか!僕は最悪だぜ!と叫びながら燃やし続ける。
本当にスキマ妖怪に犯された気分で、ムチャクチャ気持ち悪い。
スキマ妖怪の下着は、焼却炉の炎でボロボロに炭化する。
スキマ妖怪、僕はあなたのもんにはならないぜ!
下着の始末が済んだあと、他の使える道具は、店頭に陳列する。
また次の日、無縁塚で道具を手に入れるまで、売れるのを待つ。
香霖堂にはそんな道具がいくつも売ってあるんだぜ。

406 :まちこ:2016/06/15(水) 23:12:02.75 ID:bGtdB27u
寺子屋は出来て十年ぐらいで新しいままだ。稗田亭と蕎麦屋が近く人通りは多いが逢魔ヶ時を過ぎて人が少なくなると静寂の帷に包まれる。
いや、逢魔ヶ時で人気がなくなるというより人種が変わる。
そう、下校時刻を過ぎると雌黄泉世界となり、冥府魔道の咆哮の勝鬨が幾重にも響く。
寒いのに胸を露出したかんざし姿の青髪邪仙姉貴や汚れた羽衣姿で触覚ついた変な帽子かぶって
スカートのケツポケットに「婚姻届」を突っ込んだ男に飢えて竿があるなら誰でも良いって感じのリュウグウノツカイ姉貴が僕に手招きするんだ。

うおっ! うおっ! こっち来なさいよ!

と。
僕は見なかったこと、聞かなかったことにして鈴奈庵に行く。
ノートを交換してもらうと、店の奥から栗の花の匂いがツーンと臭ってくる。臭せえ。目に沁みるぜ。
対岸の運河側に行くと大八車が路肩に停車している。車がユサユサ揺れてるんだ。
ハザードの着いていない。ただいま艶会中と銀色に光るプレートで博麗ナンバー。
いきなり車の揺れが止まったかと思ったら荷台から人間4人の顔がこちらを見ている。

寄っていきなさいよ。

そう言われて戦慄が走った。背中に冷たい電流が走った。

可愛い顔してんな。私と常識に囚われない遊びをしましょう。
一緒に瀟洒なプレイをしましょうよ。

407 :まちこ:2016/06/15(水) 23:12:29.59 ID:bGtdB27u
祭壇の前に立ち股を開く。
既に頬を涙で濡らし、私の息子は私の供養を待つ。
合掌して祭壇の観音開きの戸を開けると、お供え物を持ち上げて、息子の遺影がそこにあった。
「今日は息子の月命日だぜ」声に出していう。
「息子に先立たれてやっぱ孤独」
やおら祭壇の脇から、ズルムケ状態のロウソクを取り出す、芯に火をたっぷり灯し、心をこめて経文を読み回す、
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」

408 :まちこ:2016/06/15(水) 23:12:58.24 ID:bGtdB27u
遂に小生にも恋人が出来ました!
恋人の名は鈴仙・優曇華院・イナバちゃんといい、今は地上で暮らしている月の兎です。
出会って三日後に小生が告白し、交際することになった次第であります。
うどんちゃんと初めて愛し合った時の事は、今でも鮮明に思い出されます。
その日は永遠亭にひきこもり姫とヤクザ医師とウ詐欺師もおらず、小生と二人きりになれる日でありました。
まずうどんちゃんを全裸にし、小生も全裸になりお互い全身を舐めあいました。
そうこうしている内に小生の嫦娥への怒りが突沸。
そして、小生の怒りを見て怯えているうどんちゃんをいとおしく思いました。
興奮した小生は、まだ潤ってないうどんちゃんの肛門にピュアリーバレットヘルを挿入。
そしたらうどんちゃんの肛門が裂けたのか、ヒイヒイ泣き出す始末。
そこで小生は「嫦娥ー!嫦娥見てるかー!ヘカTさんありがとー!フラーッシュ!」というシャウトを叫びながら、
うどんちゃんをこんぼうで滅多打ちにした後、全身を丁寧に舐め回してやりました。
嗚呼かぐわしきうどんちゃんの穢れ臭。
今日も会いに行きますぞ!

409 :まちこ:2016/06/15(水) 23:13:21.37 ID:bGtdB27u
嫌々連れられて個室へ。
「すげー酒飲んでますね。超ヤバそうなんで生検させてもらっていいっすか?」
うなずいて腹にガス送るコンプレッサー見てみたら超コエーー!嫁に叱られる恐怖はかるくこえてたかな。俺も夢中になって検査されるんだけど、腹の上エコーでべとべと。
ようやく奴が「やらしー肝臓っすね。ヒクヒクしてるっすよ。」って言いながら内視鏡を持ち出してきた。
俺はもう早く肝臓を見せてほしくて奴の検査をせがんだ。
「ヴォースゲー!」
奴の生内視鏡飛んできたんだけど、そいつ若いからなりふり構わず針振ってくるんだよね。
30分くらいガンガンに検査されて、俺も気が狂うかと思うほど。
そしたら奴が個室のドアを開けて「奥さんにも見せ付けてやろうぜ」って言う。
検査のあと結果がわかるまで入院してたら、程なくしてよく見慣れた顔の嫁っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい検査してんじゃん。俺嫁だから3人で見ようぜ!」
俺もビビりながら俺の肝臓写真見てみたらこいつがきれいのなんの。超きれい。
そうこうしてたら、嫁の奴が俺の肝臓見て「異常ないっぽいけど禁酒しようぜ」って言う。
冷蔵庫の俺のビールが嫁の独断で全部捨てられたって聞いた瞬間すげーやばいくらい絶望感じた。
アルコール切れ効果ガンガンに効いて「うー!うー!」
1時間くらい魂抜けたままで倒れてたら、俺の主治医の医者系の奴が、「今回は大丈夫だったけどお酒は控えましょう」って言って、俺の耳マンコにクドクド説教した。
そしたら俺もヤバクなって、俺の顔マンコに涙ぶっ放した。

410 :まちこ:2016/06/15(水) 23:13:45.51 ID:bGtdB27u
「取りあえずそこで座って待ってろ!」
と言って交尾を再開した。
私はそんなん見せつけられたらもう3Dプリンター銃がギンギンになって膣穴もヒクヒクして堪んねえ。
私いつの間にか服を脱いでショーツ一丁になって、股間を盛りあげてたガチガチのクリを扱いてた。
時々乳首を摘んだりケツの方にも指をやったりしてた。
朦朧としてるうちに私は全裸にされて膣に突っ込まれてた。すげえぶってえ張り型だった。
マンコが裂けそうだけどいいんだぜ、誰だろう?と思ったら前髪パッツンの輝夜さんだった。

輝夜さんが今度は慧音さんにスカルファックされながら私にのしかかって掘ってたんだ。
そして私の口には姉貴の張り型がねじ込まれた。
輝夜さんが私に種付けすると今度はすぐ慧音さんが私を頭突き掘りし始め
いつの間にか姉貴に交替し私は輝夜さんの股間を舐めてた。
輝夜さんはそのまま慧音さんに掘られてた。
姉貴に膣が壊れそうなほど犯し込まれて種付けされる頃までに
私はなんどもオーガズムに達してメロメロになっていた。口からは何人もの雌汁が溢れてた。

411 :まちこ:2016/06/15(水) 23:14:22.15 ID:bGtdB27u
ふと、スキマの外を見ると、
少年がこちらを覗いているのに気づいた。15〜6歳だろうか。短髪で、くりくりした目が
私を見つめている。私は少年ににっこり笑いかけ、スキマから出て隆起した前袋の摩羅を
一揉みして見せると、少年は赤くなって走り去っていった。
それから何日か後、その少年と道でばったり会った。素朴な着物を着ていた。
少年はモジモジしながら俺に言った。「おばさん、僕もスキマに入ってみたいんです」
家までの道すがら、少年は自分のことを話した。人里の寺子屋に通っていて、名前は吾郎といい、
時々私のスキマを見て憧れていた等々。
私は吾郎を家に上げた。私は導師服を脱いで下着だけになった。すでにアワビはぐしょ濡れだ。
吾郎は熱い目でそれを見つめていた。私は吾郎を促した。
「スキマの使い方を教えてあげるから、あなたも裸になりなさい」吾郎は着物を脱いだ。
力仕事をやっているというだけあって年の割に肉付きの良いゴツイ体だ。
胸毛もうっすらと生えてる。
「下着もお脱ぎ」吾郎はおずおずとパンツを脱いだ。ビンと摩羅が飛び出した。
既に勃って上反ってる。巨根は他にも見たがなかなかデカイ摩羅だ。
先走り汁でジクジクとに濡れている。
「さあ、スキマの使い方を教えてあげる。まずこうするのよ・・・」
私は吾郎に挿入の仕方を手取り教えた。途中途中でさりげなく吾郎の摩羅を
刺激してやることも忘れなかった。
逞しい吾郎は裸になると若手力士のように見えた。
「おばさん、俺スキマ使ってるんすよね!」
「そうよ。よく見てみなさい。気持ちいいわよ」
吾郎は私のスキマをしばし見つめていたが、ふと私の胸に飛び込んできた。
「おばさん!」「吾郎!」
私達は抱きあい口を吸いあった。私は吾郎の摩羅をつかんだ。吾郎は喘いだ。
私はさっき脱いだばかりの吾郎の六尺を荒々しく嗅いだ。私も全裸になった。
「本当の妖怪の世界を教えてやるわ、そこに寝なさい!」
私は吾郎の足を持ち上げると雄穴の具合を確認した。毛深い雄穴がヒクヒクしていた。
「行くわよ!」俺は唾を塗ったディルドをその穴に突き入れた。

412 :まちこ:2016/06/15(水) 23:15:03.33 ID:bGtdB27u
(^^)v

413 :まちこ:2016/06/15(水) 23:15:31.42 ID:bGtdB27u
連れに誘われて命蓮寺裸祭りに行った時のレポするわね
まずルールを説明すると六尺のみ纏った男の子達が十何人もの人妖に童貞を奪われ合うそれだけよ
だけど、参加人数を聞くとその祭りの恐ろしさに気付くでしょう
主催者発表で9000人
矢倉から男の子が投げ入れられて開始すると二つの雌の渦が形成される
真冬だというのに一面湯気に包まれ、さらに雌共の熱気が上昇気流を生み小さな竜巻が起きる
男の子は媚薬を盛られていてそのみなぎる性欲を頼りに皆が殺到することになる
密度は凄まじく、朝のラッシュの車両の全員が裸の雄と雌で、その20両分が一ヶ所に集まると言えば伝わるかしら
渦の中心から程遠い場所なのにもみくちゃにされる
これは神聖な儀式、心を穏やかにして男の子に集中するのよ
濡れようとする股間を諌めて男の子に向かう
「ワッショ、ワッショ!!」ドンドンと打ち鳴らされる太鼓に高揚感を感じる
渦の中へ身を委ねると乳を揉みしだかれ、内股を擦られ身体のあちこちに股間を押し付けられる
目の前の裸の男の子達の雄臭ムンムンの状況に酔ってきてしまったのか混乱してしまったわ
これはなんという桃源郷
イッツ ア パラダイス
これ程時間よ止まれと思ったことなどかつてあっただろうか
ついぞタガが外れ手当たり次第のショタチンポを揉むと硬くてよい弾力が返ってきた
ここは淫乱雄電車の真っ只中、狙うはいずれの股間の宝木
狙い狙われ追い追われ、連結完了出発進行、ゆくわよショタ喰い道の終着駅へ!!
己れの全てをさらけ出して、私は渦にのまれていったわ…


帰り際、友人も祭りの興奮が忘れられず夜雀を喰っちゃったらしいがやむなしかしらね

414 :まちこ:2016/06/15(水) 23:15:56.48 ID:bGtdB27u
本気でレイプする。
普段ならウケの尻に自分のマラを突っ込み、ヒーヒー言わせているヤツのケツを犯す。
処女のケツを押し広げ、ワタシの傘を打ち込む。
ワタシも鬼ではないからオイルぐらいは付けてあげるけど。
六尺を引きちぎり、口にねじ込む。
そうして声が出せないようにしておいて犯すのよ。
暴れるヤツにはマスパを打ち込み黙らせる。
震えながら涙を流し、許しを乞うヤツもいる。
しかし、目的がレイプなのだから、そんなことで許すわけもない。
身体を二つに折り、正常位で突っ込むこともあるし、俯せに寝かせてねじ込むこともある。
両手両足を縛っているのだから、色々な体位が楽しめる訳ではないけれど、正座をさせて、顔をベッドに押しつけてケツを犯すのがワタシのお気に入りね。
ウケが一緒にいるときは、見せつけながらタチを犯す。
この快感といったらないわ。
声を出せないように痛めつけて黙らせて、自分の男が犯される様を見せつける。
自分が犯されるよりはマシかもしれないけど、愛する相手を目の前で犯されるのもたまらないものがあるのでしょう。
大抵のウケは涙を流し、嫌々をするように首を振り途方に暮れる。
レイプされる男は、痛みを堪え、女に陵辱される悲惨な状況を嘆き、賊の侵入を許した不覚を呪う。
バリタチの男が、ガチガチにいきり勃った傘を処女のケツに突っ込まれ、腰を振らされるのだから、その痛みと嗜虐感は比べるべきもないでしょう。
初めての経験に感じる訳もなく、ただひたすら嵐が過ぎ去るのを待つしかない。
何度となく繰り返してきた犯罪行為。
ただ、訴える人間があっての犯罪だけどね。
ガチホモがレイプされても訴える可能性は極めて低い。
その上、ガチホモが女にレイプされるのだから、さらにその可能性は低くなる。
誰がどの面下げて訴えることができるかしら。
“昨夜、女にケツを犯されました。”
“タチが昨夜、レイプされました。”

415 :まちこ:2016/06/15(水) 23:16:22.10 ID:bGtdB27u
                   _rrf≦三ミ=z、_
_                ,ィ彡{ft彡ソリ}ルノシハミ≧、
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    \            fトミミミミゞ≧三彡彡≦彡三ミt
      ヽ、         {::::;ィ''"`"´ ̄''"´ ̄`~¨ヾ彡彡}
    丶 ',ヽ       }:::fi ;            ; Yシイf
      ':,| \      |:::リ ; __    ・  _,.、 ;,f::::::リ
        '、  ヽ、     {::{  'ヾミミヽ  rz彡‐`ヽ V:::|
        ヽ  :.` ー--f^リ:  、_tッ、,゙ ' r' rtッ_‐ァ' 〈::/^!
        ヽ  :.; :  |{f! :. `ー 'ノ  !、`ー '   : リぅi!
、      `ヽ丶 .: :  ヾ}   . ,イ   'ヽ    :ノレソ
 丶、、 _,.    V:    `i   ゚ ´...:^ー^:':...    ゚ : トく___
    ` ン´    i| j|      、 !  r ζ竺=ァ‐、 ,' ;/ }     `` 丶、
    /       j{ j|       ヽ'、  `二´  丶/ /' イ     _,. -‐`ー- 、
    |   ,:' ,/}! l|       ヾ、      //  /  _,. -'´       `ヽ、
   _,」..  ':,./ ,リ ハ       :. 丶.__,. イ   j{ r '´             ヽ 
  /     《  fi !       ヽ     /   /'´                ',
  ヽ-‐ '    ,:' :;ソ        ヽ       /                       |
  〈_ _,.-'´ ,. '  ハ         丶     /                   |
   、´  /  /  ヽ        `                         |
   `亡´__, '     ヽ

416 :まちこ:2016/06/15(水) 23:17:00.70 ID:bGtdB27u
     ,.-==…- 、     ,. ィ.:;;ィイニ三ミミy'ミヽ、 __ _
   ,.ィイ       ``ヽく ,/;;;ィ彡三三ミミ'ィ彡ミ,     ̄``
  .〃 ;            j〈;;;ィ彡三三ミミ'゙,ィ彡ミ',
  り; ,′       ,r<ミシ jいミy彡'´`ヾシ彡ミミミ;;ト、
  }1;,'   ``ー-y'´   ',::::jソミ' ,'´       )^)ノ;シ′ >….::;;
  ,′;;',      ,入    V''7r' ,:',,z-、、,,,    /′,r'"  .::;'´
  i; ;;~`ヽ       i   ,.イ ,;;;;   `ー=''` ,r==7  /    .;;'
  l; ;;   ',      i、_ノ i ;;;;;;、   ,::;' ,'゙゙゙゙7"´1    .:;;'
  .V/     ` ,  .::′ `ヾi ';;;;;;;;;、,,r彡、_ノ,,/  1   .:;;'     さ〜おいでよ!!
  i1      ,..イ     `ヽヾ;;;;;;;;;;;:`ー'シ′  1ィイ彡;;;;.
   i1    ミミy′        `ヾ;;:;;;;;r'゙     j毟彡;;;/
    i1  `ミミy'′                  jミミミヲ´
   .i1  .:;ィ毟;:.         i ;.        ,′`y′
    i1:::::. '゙゙゙'`1::::::.       ! ;;.       ,′ ,′
    .l.::::::::.   1::::::.;;。;;       ! ;;.     ;;。;;i  ,.′
    ',:::::::.   厂`ヾ     ノ ;;:.     ,'1  j
     ',::::::.  j    ゝ---‐'´  `ミ;;、 ____ノ 1  j
     i::::::.  j  ̄`ヽ,,_            ,'  /
     ',:::::::. j ̄``ヽ ;;.. _ _ _;;'゙ ,, 、、、,,,ハ彡′
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       ヾ;;:ミミヽ.:::'""""゙´  ,'`''ー……'´.::;}
        〉トト、  .::.     .;;.     .::::::',
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       ハ´``ヽ    ヾミミミy彡  /  1 ヽ

417 :まちこ:2016/06/15(水) 23:17:30.93 ID:bGtdB27u
【YKRの人気の秘密】
1)何より少女臭がすごい
2)圧倒的パワーから幻想郷以外でも括約できるのに、あえて幻想郷の管理者に徹するプロ意識
3)本編での名台詞が非常に多い(美しく残酷にこの大地から往ね!等)
4)伝家の宝刀「スキマ」
5)顔がホモ好みのBBA顔
6)廃線を強奪→幻想入り→弾幕化という無茶な展開を納得させてしまう程のオーラ
7)屈強な月人を前にしての堂々とした立ち回り
8)明らかに最強クラスの妖怪のRNをガチで仕えさせる妖怪テク
9)というか式のはずなのに雑用までさせてしまうオレサマ気質
10)自分のことを少女と思っているなど、意外にお茶目な所があるから
11) 月人に負けてからの潔さ
12) リボンつきな白いZUN帽を被っているから
13) 礼儀を知らないTNKに体を張った厳しい指導をしたから
14) 本編の台詞を見る限り胡散臭いBBAだから
15) 狐や猫といったケモ耳要員を抜け目なく用意しているから
16) 幻想郷を愛しており、幻想郷を脅かすものには本気で怒るなど、意外と真摯な一面を持ち合わせている事
17) 肛門を弾幕で撃たれるという壮絶な最期

418 :まちこ:2016/06/15(水) 23:18:04.98 ID:bGtdB27u
YKRとHJR似の神霊に困ってます。昨日撮った写真を見せてくれましたが変なTシャツと球体を頭に乗せた格好のツレと星条旗のワンピースとタイツを着たツレを軽く抱いてる写真です。
お師匠様に見せてましたが愉快な仲間達と軽く流しますが私は怖いです。昨夜の来訪は袍服の前の膨らみが濡れていて本当に気持ち悪かったです。何かいいアドバイスお願いします。

補足
私も話を合わせる位でしたが手紙や焼き肉、餃子、サウナなどお誘いが激しく一度サウナに行ったら泡風呂で見知らぬ妖怪につま先をつつかれました。お誘いだそうです。
走って逃げました。絶対ヤバいと思います。

  ↓

変なTシャツ着用、地獄の神様の扱い。YKRとHJR似の神霊の友人が永遠亭に遊びに来ました。戦闘力は高いですが変なTシャツを着て胸を強調します。 格好を指摘するとごゴゴゴと怒りだして気持ち悪いです。
手紙や写真はまだありませんがやはり行動が濃いので扱い難いです。アドバイスお願いします。

補足
今日休みで変Tの歓迎会をやってますが彼女らが指定した場所が旧地獄に続く洞穴のパルスィの家でした。壁には不純異性交遊禁止!結婚禁止!とか喪女的で危険な文字が書いてあり早く帰りたいです。
この後、焼き肉と何故かサウナ。また悪夢の再発かも。お師匠様はたまには変わった店もいいと呑気に構えてます。絶対ヤバいと思います。

  ↓

クレイジーサイコレズの神霊。YKRとHJR似の奴にバレンタインのチョコを貰いました。
サウナ券とサウナ室で腕組んだ写真、手紙付きです。
質問はこういう奴にはどう対処したらいいですか?てゐにもよう言いません。

補足
手紙には優しくしてくれたで。フンフンしたい、娘になって欲しい、無理なら妹に。
私の母性本能を捧げたい。私の素直な気持ち、博麗神社の境内で待つと書いてあり、冷やかしでてゐと見たらいました。どん引きです。腕組んで待ってました。

  ↓

この後ろから前からと言う意味は何の意味があるのでしょうか?
こいつからバレンタインに写真とチョコをロッカーに入れられました。

補足
今朝ロッカーの中に手紙と写真が入っており、自分の殺された息子と
近親相姦ハメ撮りしている奴でした。何でこんな写真くれるのか不思議です。

419 :まちこ:2016/06/15(水) 23:19:08.65 ID:bGtdB27u
       (⌒Y⌒Y⌒)
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  ( | \____ノ | < 繁栄の進学です (^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
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420 :まちこ:2016/06/15(水) 23:19:49.87 ID:bGtdB27u
                   ,......‐-...、
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 i' l  i     、    l   l. ! `__!  .'   ´i. /`   リ
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.ヽ  ヽi !     ヽ  `.i   . i.. ヽ `';'   i .  l
. ヽ  リ  ,   .l    !     !'' ( ' リ; ,  !.ト , ,.,i
  ヽ / .、,    '`i.   l     i:: `ーィ;; ' ;:  `'i l l.l'
.  Y. /    ,. ヽ   i .   i:;:;:.  i;'.:::.. .  `' ' i
   !  l     !   ヽ  l     !:::. ' l:;::::::    i ::;

421 :まちこ:2016/06/15(水) 23:20:38.87 ID:bGtdB27u
暗い部屋には豪華なベッドが置いてあり、その上ではウサ耳の女がチョイポチャの男に後ろから攻め立てられていた。
「おいレイセン、お前仲間に加える」
激しく腰を使いながら淡々と言った。
あまりに太いマラに貫かれ、レイセンと呼ばれた女はそのひと突き毎にくぐもった唸り声を堪えられないでいた。
「随分嬉しそうじゃねーか。じゃあ、そろそろ種付けしてやる」
ボスが達することでこの苦痛から解放される。目を閉じてその時を待った。程無くレイセンの雌マンに熱い熱い子種が注ぎ込まれた。
安堵と共にベッドに崩れ落ちた。そのとき部屋のドアが開きよく知っている2人の女達が入ってきた。
「おう、豊姫に依姫早く脱いで上がってこい」
早速服を脱ぎ、二人の女達はグチョグチョになった股間をしごきながらベッドに上がる。
「レイセンが仲間に加わった。お前達が、シッカリと鍛えてやってくれ」
2人の女はベッドのレイセンを囲みながら荒々しく乳を擦り付け握らせた。
「わかりました私達がシッカリとシゴキますよ。レイセン、これからは私達のお相手頼むわね」
レイセンは薄れていく意識の中で口と雌マンをガチガチになって激しく貫く剛棒を感じながら絶望に包まれていった。

〜30年後〜
「とりあえず、文々。新聞に持ち込まれたくなかったら脱ぎなさいよ」
女は年上独特の偉そうな態度で鈴仙に命じた。
「いやあ、私はこの日記が正しいのか確認をしに来ただけよ」
少し大人びた銀髪の女はテツに詰め寄る様に回答を求めてきた。
「月夜見の記録によると毎日可愛がって貰っていたようで」
女は全裸になった鈴仙の身体の事情は当然知るところであった。

422 :まちこ:2016/06/15(水) 23:21:14.22 ID:bGtdB27u
「犯され過ぎて心身ともにズタズタになって脱走した。それが真実だったのね」
物珍しそうに鈴仙の尻の穴を見ていた女は、やおら脱ぎ出しギンギンになった鉄砲玉を鈴仙に見せ付けるようにしごきだした。
「これ、突っ込んだらどうなるのかなぁ?座薬の代わりになるのかな」
思ってもいなかった提案に鈴仙は恐怖した。
「く、貴様等月人は私の人生を何処まで弄ぶんだ?」
必死の抵抗も虚しく月人の力に圧倒されて弾を突き立てられる。
「ああ、やっぱり月夜見も絡んでたか。それにしてもスゴイ、腹ん中掻き回すの楽しいな。」
鈴仙のクリを逆手でしごきながら尻穴を楽しむ。
苦痛と快感の両方を与えられながらその身体を恨めしく思う。
やおら尻穴から出血が始まった。そういう事を想定されたものではないので当然の結果だった。
「お師匠様、もう勘弁してください。」
可愛いイメージの女の弱々しい懇願に興奮は最高潮となった。
「仕方ないわねそろそろ私の薬をくれてやるわよ。そう私の媚薬をね」
咄嗟に尻を引いて抜こうとしたが腰をおさえられ大量の媚薬を注がれる。
あまりの快感にくの字に身体を曲げながら耐えながら永琳の言葉が聞こえてきた。
「次は豊姫に依姫も呼ぶわよ。皆で楽しみましょう」

423 :まちこ:2016/06/15(水) 23:21:57.19 ID:bGtdB27u
この前、命蓮寺で修行していたとき寺の境内で掃き掃除していたら頭に角を二本生やした女がこっちをチラチラ見てきた。
(ちなみに神社への用事があるとかで、白蓮様は出かけてました。)
ちょっと怖いからあんまり気にしないようにしてたんだけど、ジリジリと相手はこっちに近寄ってきた。
あんまり穏やかそうじゃないからその人をかわして寺の奥に逃げるように入りました。

寺の中で他の方を探してたら、後ろからさっきの角を生やした女が付いて回ってきました。
マジでイヤだなと思い、振り返ってその二本角をさけて戻ろうとしたら、いきなりガッと肩を鷲掴み。
さすがに痛くて「さわらないで!」と言い、そいつの手を払いのけたんですが、それにキレたのか、二本角は「チッ」と舌打ちをして、私の腹を一発殴ってきました。
一瞬息が止まり、腹を抱えてうずくまった私を無理矢理近くの厠に連れ込み、二本角は私の衣服を破いてあそこをまさぐり始めました。
当然、気持ち悪かったんであそこは反応しません。
「やめて!」と抵抗して、二本角を突飛ばし、箒を掴んで厠から出ようとしたら、そいつに肩を掴まれ
「後悔するよ」
と言われた後、腹に膝蹴りを3、4発入れられました。
痛くてあまり覚えてませんが、そのあとはされるがままになって、酒を飲まされ、何回も吐かされてしまいました。

一応、泥酔してしまった=気持ち良くなってしまったんで、妙な罪悪感が残り、そいつに最後、顔を踏まれて
「黙って挨拶に来ればいいんだよ、ガキが」
と言われても何も言い返せず、その日は呆然としていました。

命蓮寺での体験談です

424 :まちこ:2016/06/16(木) 10:49:48.69 ID:dxPx9Tao
(^^)v

425 :まちこ:2016/06/16(木) 10:52:27.29 ID:dxPx9Tao
蓮子と一緒に行った心霊スポットが系ビアン達の発展場だったんです。
みんな座り位置が近いし、立ち上がってやらしい動きで腰を振ってる人もいました。
私びっくりしちゃって蓮子の顔を見たら、蓮子、ニヤニヤしてました。
何か偶然じゃなくて知ってたっぽい。
見たら、蓮子のパンツがぐっしょり濡れていてまた驚きました。
「メリーも脱ごうよ」って言われて、嫌がってるのに無理矢理服をひん剥かれたら
他のお姉様達に拍手されました。恥ずかしかったです。
緊張気味に端っこで座っていたら、どうもお姉様達の様子がおかしい。みんな次々と立ち上がって
一列に並んでる。しかもディルドがビンビン。何するのかなって思ったら、先頭のお姉様の「オッス!」の掛け声で
一斉に連結してました。よく見たらいつの間に立ち上がったのか蓮子も繋がってました。
「オッス!オッス!オッス!オッス!」暴走機関車のようなお姉様達の咆哮。
「メリー!あなたも!」蓮子の声と同時に隣にいたお姉様に腕を掴まれて、最後尾に連れて行かれて
私も連結しました。最後尾のお姉様のマムコの締まりが固くて固くてディルドが折れるんじゃないかと思いました。
束の間、私も後ろから超太いジャイアントウナギぶち込まれて思わず声をあげてしまいました。
「阿!阿!」激しい腰の振りで大盛り上がりの女機関車。楽しかったです。
また蓮子と一緒に行こうと思います。

426 :まちこ:2016/06/16(木) 10:52:54.36 ID:dxPx9Tao
生意気な正邪をシめてやるッ!
八雲紫が見守る中、制裁は行われた。
既に正邪の口には神奈子のオンバシラがねじ込まれている。
「えーりん、媚薬コマしたれ」
幽々子がいうと、永琳は往診カバンから注射器を取り出した。
ゆうに16Gはあろうかという極太な針に、正邪はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に〜いや、正邪1にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが〜
正邪の季節感ガン無視の半袖衣装から除く肌は痛い程にさぶいぼが立っていた。
その「さぶいぼ肌」の皮に白蓮がアルコールでちゅるんと器用に消毒する。
白蓮の手中にアルコールのひんやり感が広がる。
そして、永琳の16G注射器が正邪の静脈にねじり込まれていく…
五人総年齢測定不能のド迫力の6Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。

427 :まちこ:2016/06/16(木) 10:53:21.77 ID:dxPx9Tao
このまえ、スゲーきつい検査したんで報告するっす。俺は職業神主で飲酒週8やって、骨と皮だけ。
アル中で中島らもルートくっきりのヤラシー雰囲気してるっていわれる。その日はすげー肝臓がうずいて我慢できなくて、近所の病院へ行った。
酒を飲めない状態できたんで、トイレでビールイッキをきめる。院内は結構混んでたんだけど、受付に番号を呼ばれるまで待合室で待つことにした。
頭ん中がじわーって熱くなってきてだんだんキマリはじめたとき、医者系のカッコ頭よさそう奴が俺を呼びにきた。
俺はてっきり、今日はもう帰っていいよって言われるのかなって思ったんだけど顔見たら、マジになってる。嫌々連れられて個室へ。
「すげー酒飲んでますね。超ヤバそうなんで生検させてもらっていいっすか?」
うなずいて腹にガス送るコンプレッサー見てみたら超コエーー!嫁に叱られる恐怖はかるくこえてたかな。俺も夢中になって検査されるんだけど、腹の上エコーでべとべと。
ようやく奴が「やらしー肝臓っすね。ヒクヒクしてるっすよ。」って言いながら内視鏡を持ち出してきた。
俺はもう早く肝臓を見せてほしくて奴の検査をせがんだ。
「ヴォースゲー!」
奴の生内視鏡飛んできたんだけど、そいつ若いからなりふり構わず針振ってくるんだよね。
30分くらいガンガンに検査されて、俺も気が狂うかと思うほど。
そしたら奴が個室のドアを開けて「奥さんにも見せ付けてやろうぜ」って言う。
検査のあと結果がわかるまで入院してたら、程なくしてよく見慣れた顔の嫁っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい検査してんじゃん。俺嫁だから3人で見ようぜ!」
俺もビビりながら俺の肝臓写真見てみたらこいつがきれいのなんの。超きれい。
そうこうしてたら、嫁の奴が俺の肝臓見て「異常ないっぽいけど禁酒しようぜ」って言う。
冷蔵庫の俺のビールが嫁の独断で全部捨てられたって聞いた瞬間すげーやばいくらい絶望感じた。
アルコール切れ効果ガンガンに効いて「うー!うー!」

428 :まちこ:2016/06/16(木) 10:53:47.27 ID:dxPx9Tao
1時間くらい魂抜けたままで倒れてたら、俺の主治医の医者系の奴が、「今回は大丈夫だったけどお酒は控えましょう」って言って、俺の耳マンコにクドクド説教した。
そしたら俺もヤバクなって、俺の顔マンコに涙ぶっ放した。
嫁の奴は爆笑しやがって、「今度ノンアルコールビール買ってやるよ」て言って、交代で俺の飲酒を牽制し合った。
もう二度とこういう検査したくねー!

429 :まちこ:2016/06/16(木) 10:54:15.52 ID:dxPx9Tao
\   / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、::::::   )  く   ホ  す
  \ l  ,ッィrj,rf'"'"'"    lミ::::::: く   れ  モ  ま
     Y           ,!ミ::::::: ヽ  な  以  な
`ヽ、  |           くミ:::::::: ノ   い  外  い
     |、__  ャー--_ニゞ `i::::,rく   か  は
``''ー- ゝ、'l   ゙̄´彑,ヾ   }::;! ,ヘ.)  !  帰
      ゙ソ   """"´`     〉 L_      っ
      /          i  ,  /|    て    r
≡=- 〈´ ,,.._        i  't-'゙ | ,へ     ,r┘
,、yx=''" `ー{゙ _, -、    ;  l   レ'  ヽr、⌒ヽ'
        ゙、`--─゙      /!         `、
  _,,、-     ゙、 ー''    / ;           `、
-''"_,,、-''"    ゙、    /;;' ,'  /         、\
-''"    /   `ー─''ぐ;;;;' ,'  ノ
   //    /     ヾ_、=ニ゙

430 :まちこ:2016/06/16(木) 10:54:48.79 ID:dxPx9Tao
咆哮


そこは霧の湖の畔にある紅の館だった。
弟子から教えてもらったが確かに気味悪くて悪魔が棲みついてそうな雰囲気の小綺麗な館である。
防音性が極めて高くどんな大音量の音を立てても全く外部に漏れない。
これが一番重要なのだ。
私には。
空調の効いた室内で私は手早く素っ裸になる。
クローゼットの隣の壁には大きな鏡が据え付けられている。
この設備もいい。
日頃製薬をやっているせいか○○歳過ぎてもなかなかの体躯だと自負している。
胸のそれは・・・・幼少時からパイトレをやっているのでこれまたなかなかだ。
鏡の前で素っ裸の私は自分の体を上から下までチェックする。
徐々に股間が湿りを帯びてきた。
両手は後頭部に添え両足を肩幅に広げてゆっくり100回ほどスクワットする。
「チンポいち! チンポにぃ! チンポさん!」
元気よく大声でだ。
100回が終わるころは心地よい腿の疲れと体全体の血行促進で体が熱くなる。
ここから本番だ。
腕を後ろに回して腰で組み胸を張って顔を上げる。両足は肩幅よりちょっと大きめに広げて深呼吸。
準備ができたら腹の底からゆっくりと太い声を出す。
「ショタチンポ! ショタチンポ! ショタチンポ! ショタチンポ!」
鏡の前の私は「ショ」で口をとがらせ、「タ」で上下に開き、「チ」で力強く横に開き、「ン」で口を締め上げ、「ポ」前に突き出す。
30分から40分ほど、まるで声がガラガラに涸れ上がるのを期待するかのごとく大音量で咆哮する。
私はショタ喰い薬師なのだ。

431 :まちこ:2016/06/16(木) 10:55:30.34 ID:dxPx9Tao
                      ヾ州ィイイィ彳彳彡彡彡
            _ __      ,′        ``ヾミミミ
         ,. '´;:.:.:.:.::::::::.:.:.``ヽ  ,′     -‐ミミヽ/ミミミミミ
      ,. '´..:.:.:,. -─‐‐- 、;;;:;:.:ヽ〈           ,′ミミミミヽ
     / .:.:.:.:.:.く        ``ヾ「ヽヽヾミニ二二ミヽ `ヾミミミ
    ./ .:.:.:.:::::::::::::〉  ∠二二ニ彡' V/ T TTにニニニニニニニニニ====
    / .:.:.:.:::::::::::::::/     -='ぐ  /   l ||¨´ ̄``       . :;  そんなことを言うのは
  / .:.:.:.::::::::::::::::/     '''´ ̄` /   `Y´           . ;..:
 ,′.:.:.:.:::::::::::::〈          ヽ____ノ',           .;: .;:     この口かっ……んっ
 i .:.:.::::::::::::::::::::::',         ,;;;'ハミミミヽヽ        .,.:; .; :.;:.
  ',.:.:.:.:/´ ̄`ヽ;;;',        .;;;'  ``ヾミヽ j!     ,. ′.;: .;:. :
  ',.:.:.:ヽ い( ミj!              )ミミj 、 、 ', ., 、:, 、 .; :.
   ',;;;:;:;:入    _       ..:;.;:.:;..:`Y ミj!  、 、 ', ., 、:, 、
   ';;;:;:.:  `フ´  _ノ    . ;: .;: .; :. ;:. ;:.`Y´  、 、 ', ., 、:, ,. '´
    Lノ´ ̄  , ィ´  .:; .:; . ;:. ;:. ;: .;: .; :. ;:. ;} 、 、 ', ., 、:,,.: '´
   ノノ   ____\ ;.: .;: . :;. :;. :;. :; .;: .;: .;人 _; :; :; ィ´`ヾ
,.  '´         ̄ ̄``¨¨ー',:;;,,:,;:,;,. '´ /;;;;;;;;;;;;;;;/   ',

432 :まちこ:2016/06/16(木) 10:56:00.99 ID:dxPx9Tao
いつものようにスキマを使って人里を見ていたら、ふと、スキマの外を見ると、
少年がこちらを覗いているのに気づいた。15〜6歳だろうか。短髪で、くりくりした目が
私を見つめている。私は少年ににっこり笑いかけ、スキマから出て隆起した前袋の摩羅を
一揉みして見せると、少年は赤くなって走り去っていった。
それから何日か後、その少年と道でばったり会った。素朴な着物を着ていた。
少年はモジモジしながら俺に言った。「おばさん、僕もスキマに入ってみたいんです」
家までの道すがら、少年は自分のことを話した。人里の寺子屋に通っていて、名前は吾郎といい、
時々私のスキマを見て憧れていた等々。
私は吾郎を家に上げた。私は導師服を脱いで下着だけになった。すでにアワビはぐしょ濡れだ。
吾郎は熱い目でそれを見つめていた。私は吾郎を促した。
「スキマの使い方を教えてあげるから、あなたも裸になりなさい」吾郎は着物を脱いだ。
力仕事をやっているというだけあって年の割に肉付きの良いゴツイ体だ。
胸毛もうっすらと生えてる。
「下着もお脱ぎ」吾郎はおずおずとパンツを脱いだ。ビンと摩羅が飛び出した。
既に勃って上反ってる。巨根は他にも見たがなかなかデカイ摩羅だ。
先走り汁でジクジクとに濡れている。
「さあ、スキマの使い方を教えてあげる。まずこうするのよ・・・」
私は吾郎に挿入の仕方を手取り教えた。途中途中でさりげなく吾郎の摩羅を
刺激してやることも忘れなかった。
逞しい吾郎は裸になると若手力士のように見えた。
「おばさん、俺スキマ使ってるんすよね!」
「そうよ。よく見てみなさい。気持ちいいわよ」
吾郎は私のスキマをしばし見つめていたが、ふと私の胸に飛び込んできた。
「おばさん!」「吾郎!」
私達は抱きあい口を吸いあった。私は吾郎の摩羅をつかんだ。吾郎は喘いだ。
私はさっき脱いだばかりの吾郎の六尺を荒々しく嗅いだ。私も全裸になった。
「本当の妖怪の世界を教えてやるわ、そこに寝なさい!」
私は吾郎の足を持ち上げると雄穴の具合を確認した。毛深い雄穴がヒクヒクしていた。
「行くわよ!」俺は唾を塗ったディルドをその穴に突き入れた。
「ウオーッ!」吾郎が吼えた。

433 :まちこ:2016/06/16(木) 10:56:25.94 ID:dxPx9Tao
「すごいわ吾郎、いい締まりよ」
開発が終わった後吾郎は言った
「おばさん、すごく気持ち良かったっす、またスキマを使わせてもらいに来てもいいすか?」
「ええ、いつでも来なさい、妖怪の世界を教えてあげるわよ」
「おばさん!」
「おばさん、は、やめなさい、これでも20前よ。お姉様とお呼び」
「わかったっす、お姉様!」
吾郎は私に抱きついてきた。
私達は二回目の交尾を始めた。それは夜半まで続いたのだった。

434 :まちこ:2016/06/16(木) 10:56:55.87 ID:dxPx9Tao
                 .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    } 

435 :まちこ:2016/06/16(木) 10:57:20.78 ID:dxPx9Tao
3年前までは男好きだった俺が、どうして女好きになっちまったのか
それは、お前のこと可愛いって思っちまったからだよ

お前のウシっぽいゴツイ体なんて、最初は全然興味なかったけどよ
地上降りて、入れてみてくださいって言われて
アソコに入れたらめっちゃやらかくて締まりもよくて
なんだこりゃ〜!?ってなって

あんとき道端で抜かず5発もやっちまったよな
あれ以来お前を俺の家に連れてきて、かみさんみたいなことさせてる
まんまとお前の罠にはまっちまったのかな

女の婿だって周りは変な目で見るけど、俺は全然気にしてねえよ
だからいつまでも俺のそばにいてくれよな

たまには俺のケツも掘らしてやるからよ
毎日女同士のドスケベなセックスしような
とっくに人間辞めちまって結婚なんて出来ねえなって思ってたけどよ
お前との暮らし、悪くないぜ ありがとうな

面と向かっては言えねえからよ、ここにこっそり書いとくぜ
見つけても言うなよ! お前の前で照れたくねえんだ

436 :まちこ:2016/06/16(木) 10:57:50.67 ID:dxPx9Tao
八坂信者。
農民で色黒日焼け跡くっきりのダセー体してるっていわれる。その月はすげー田んぼが乾いていて我慢
できなくて、妖怪の山の洩矢神社へ行った。身体は清めてきたんで、本殿で祈りをきめる。境内は結構空いてたんだ
けど、八坂様がいらっしゃるまで通路で待つことにした。ムネん中がじわーって熱くなってきてだんだん焦りはじ
めたとき、姐さん系のカッコカワイイ子が離れから出てきた。俺はてっきりそいつ巫女かなって思ったんだけど、
装飾品見たら、真澄の鏡に注連縄つけてる。もち畏敬して本殿へ。
「すげーご苦労っすね。超タイプなんで何の用か聴かしてもらっていいっすか?」うなずいてそいつの神徳さわったら超スゲー!
2000はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってしゃべるんだけど、口ん中噛んだ血でべとべと。
ようやく奴が俺を落ち着けて、酒枡に御天水を溜めはじめた。「うれしー依頼っすね。気合入れてやるっすよ。」
って言いながら酒枡を差し出してきた。俺はもう早く雨がほしくて奴の神事をせがんだ。「ヴォースゲー!」
奴の神気入ってきたんだけど、御天水も超キマッてきてやばいくらい感じる。そいつ優しいからなりふり構わず
頑張ってくれんだよね。「私きょう信仰得たから、なかなか諦めないっすよ。」30分くらいガンガンに感謝して、
俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴が本殿の戸を開けて「みんなに見せ付けてやろうぜ」って言う。里をバック
に変えてガンガンに雨乞いしてたら、程なくしてガタイのいい現代っ子っぽい少女がやってきた。
「すげーやらしい神事してんじゃん。私風祝だから3人でやろうぜ!」俺もうろ覚えながら奴の祝詞しゃべったら
こいつのもでかいのなんの。超凄い。そうこうしてたら、風祝の姉貴が俺の祝詞に山神祓を合わせて「三連
結やろうぜ」って言う。俺の祝詞が姉貴の山神祓に生で合わさった瞬間すげーやばいくらい感じた。御天水ガ
ンガンに掲げて「すげーすげー!」1時間くらい三人合わせたままで唱え合ってたら、俺に合わせている姐さん系の
奴が「やべー乾動きそう」って言って空の雨雲にドクドク発光した。そしたら俺もやばくなって酒枡
ん中をぶっぱなした。雨雲の奴は降り出しやがって「こんどは御射山社祭やるよ

437 :まちこ:2016/06/16(木) 11:00:05.48 ID:dxPx9Tao
       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 祈ったから大丈夫です(^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

438 :まちこ:2016/06/16(木) 11:00:35.13 ID:dxPx9Tao
命蓮寺で紫かかった髪に歌が上手くて可愛い系のミスティアさんと出会った。
種族は夜雀で私より一回り上。お互い意気投合して何度かバンドを組むうちにミスティアさんに呼ばれてホイホイ着いていった。
ミスティアさんは自宅兼仕事場で、ヤツメウナギを捌いているらしい。
用事があると仕事場の方で暫し待たされてやって来たミスティアさんはたすきがけに手ぬぐい頭巾という出で立ちだった。
「今度祭りでね、」
もう私はたまらず熱い雌キスをかましてからミスティアさんの乳首に吸い付いた。
ミスティアさんの長い爪が私の服を乱暴に剥ぎ取る。すっかり全て脱がされた私はドロワをズラして出てきたズルムケのクリにむしゃぶりつき、自分の股間を必死でしごいた。
ミスティアさんが和服を脱ぎ、私の顔に巻くと凄い雌の匂いだった。
「その匂い好きなんでしょ?あなたのために洗ってないの。そのまま入って来て」
私は夢中で腰を振り、ミスティアさんと貝合わせしまくった。
普段ミスティアさんが仕事をしているところでスゲエやらしい事してると思うと興奮は半端無かった。
あっと絶頂する時には遅くヤツメウナギのタレが入った壺に飛ばしてしまった。
すると、ミスティアさんは自分の股間をしごきそれを私の出した場所にぶっかける。
「記念に屋台で私達の愛液をまぜたタレを作りましょう」

後日屋台の売り子を引き受け、自分好みの男性におまけで特別なヤツメウナギを渡してました。
ミスティアさんの嫉妬するのがよくわかりその晩は激しく求め合いました。

439 :まちこ:2016/06/16(木) 11:01:00.18 ID:dxPx9Tao
    ____     .ヽi;i;i;i;g      __
    ^i;i;llg、.ヽi;i;i;i;g、"゚l「    __,,i;i;i;i;,,_        _゚li;i;g;;              __,,
    |i;i;゜  ,,_^゚ll゚゜  __,,,,ggi;i;i;i;i;i;^""         i;i;][   __   tllggggglli;i;i;i;i.i.i;i;)
〈llggggi.i.i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;llr   ^^^゛゛ ]i;i;][   ,,,,_ 〈llgggggggi;i;i;i;lli;i;i;i;i;i;i;i;、  ^^^"゚li;i;]l.
 .\"゚i;i;][゜  .li;i;[゜  〈ggggggggi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;l. ^゚l゚^^^^^i;i;][ ,,,,_  ^゜ ,,、  __]i;i;],,,,gggggi;i;g
   .;i;i;]゚   i;i;][   .\^^^^ ]i;i;]!         ][  ]i;i;[ ^i;i;g,,_ .ヽi;i;i;i;i;i;i.i.i;i;l゚^""^^^""
   gi;i;l゚r,,,, _i;i;][         .li;i;[゜       ,,i.i.]!  i;i;]!  ^i;i;]k  ^^  〈i;i;!
 _gi;i;" .\i;i;i;i;[゜        ,,i;i;l゚゜       i;i;i;i;^'Hggi;i;]!   ゚ll゚゚      i;i;]ggggggllg,,
rl゚"゜    ゚l゚^゚       ./l゚"             ^i;i;)゚            ^^^^^^^^^"

440 :まちこ:2016/06/16(木) 11:01:33.64 ID:dxPx9Tao
ワタシは、バリタチであろうヤツは本気でレイプする。
普段ならウケの尻に自分のマラを突っ込み、ヒーヒー言わせているヤツのケツを犯す。
処女のケツを押し広げ、ワタシの傘を打ち込む。
ワタシも鬼ではないからオイルぐらいは付けてあげるけど。
六尺を引きちぎり、口にねじ込む。
そうして声が出せないようにしておいて犯すのよ。
暴れるヤツにはマスパを打ち込み黙らせる。
震えながら涙を流し、許しを乞うヤツもいる。
しかし、目的がレイプなのだから、そんなことで許すわけもない。
身体を二つに折り、正常位で突っ込むこともあるし、俯せに寝かせてねじ込むこともある。
両手両足を縛っているのだから、色々な体位が楽しめる訳ではないけれど、正座をさせて、顔をベッドに押しつけてケツを犯すのがワタシのお気に入りね。
ウケが一緒にいるときは、見せつけながらタチを犯す。
この快感といったらないわ。
声を出せないように痛めつけて黙らせて、自分の男が犯される様を見せつける。
自分が犯されるよりはマシかもしれないけど、愛する相手を目の前で犯されるのもたまらないものがあるのでしょう。
大抵のウケは涙を流し、嫌々をするように首を振り途方に暮れる。
レイプされる男は、痛みを堪え、女に陵辱される悲惨な状況を嘆き、賊の侵入を許した不覚を呪う。
バリタチの男が、ガチガチにいきり勃った傘を処女のケツに突っ込まれ、腰を振らされるのだから、その痛みと嗜虐感は比べるべきもないでしょう。
初めての経験に感じる訳もなく、ただひたすら嵐が過ぎ去るのを待つしかない。
何度となく繰り返してきた犯罪行為。
ただ、訴える人間があっての犯罪だけどね。
ガチホモがレイプされても訴える可能性は極めて低い。
その上、ガチホモが女にレイプされるのだから、さらにその可能性は低くなる。
誰がどの面下げて訴えることができるかしら。
“昨夜、女にケツを犯されました。”
“タチが昨夜、レイプされました。”
世間にそんな恥をさらせるわけもなく、泣き寝入りするのが関の山ね。
そうして、ワタシは今夜もガチホモをレイプする。

441 :まちこ:2016/06/16(木) 11:02:06.47 ID:dxPx9Tao
|          ヽ  _,,.-‐――- 、      i        /              |
|  い   き     レ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.    |      /    み  何  男  |
|  い   っ      .|:.:.:.ト;.:.:.:.:ト;:.:.i:.:.i:.:.:ヽっ  |      |     る  で   .は  |
|  気  と     |:.:.:i ノノ}レ' )ソレ'ノノ}:.}  っ .|;;      |     の  も  度  |
|  持        |;::;i -ァ-ト-' ーァェ-|"    |;;;:     〉    さ   た   胸 .|
|  ち       〈:{fi! _旦  { 旦`{゙}    |     /        め  ! .|
|  だ        |ト、  """ _ ノ""".lノ     |     |        し       |
|  ぜ        |!:.〉.   ,--ェ  ,'      |     l         て       |
|               ノV' ヽ    ̄   /      |    iヽ               |
|          /ノ    ヽ、___, イ         |     i  ヽ            |
|         ノ   ',      ト、__     |    i   \         ノ |
|\_     /ー- 、_  ヽ   /   >ー 、 |   "      |\__   .__/  |
|   / \ /    --  ̄`ー- '  ̄      ,|        |       \/   .|
| ./   V           i, -'" ̄ ̄ヽ、   !    i    |           |
| |             /         ヽ、ノ    i    ハ i.

442 :まちこ:2016/06/16(木) 11:02:29.90 ID:dxPx9Tao
        |                 i,
    ‐-  |  ィ=ゝー-、-、、r=‐ヮォ.〈
        | :l      ,リ|}    |. }
    ‐-  |. |          ′    | }
        |、{∠ニ'==ァ   、==ニゞ< ア・ニ・キ!
    ‐-  |...}. '"旬゙`   ./''旬 ` f^|
        |..゙′` ̄'"   f::` ̄  |l.|   
    ‐‐  |ヽ        {:.    lリ
        |ーi       ^ r'    ,'
    ‐‐  | ヽ.   ー===-   /
        |   \    ー‐   ,イ
    -‐  |   .  ヽ、_!__/:::|\

443 :まちこ:2016/06/16(木) 11:03:19.94 ID:dxPx9Tao
平日の昼ごろから幻想郷内の子供の好きな少女(強調)4人と一緒に人里内の中心地にワーハクタクが建てている寺子屋が
あるところに、行ってから4人とも真っ裸になって露出撮影を慣行した。平日昼間には普通の人はあまり来ないし敷地内ならば、
あまりこっちをみても壁や塀の陰でわからないので露出するのには最適?の場所だと思う。校庭に着いたら、寺子屋の生徒
連中が6〜7人うろうろしているので、近くまで行って、服を脱いでまずは勝負下着一丁で生徒の方が集まっているところに
4人で近づき、わたしの胸を生徒が見ている前で連れの亡霊になめさせてやったら、生徒達も気がついたみたいで、
こっち見てから話し声が聞こえて来た。」(痴女がおるぞ!、おっぱいなめとるぞ)とか、割とすぐそばなんでよく聞こえる生徒の
居る方へ永遠亭製の媚薬をもってから胸ポロのまますぐそばに行きわたしらあ〜の変態姿、見てくれとお願いし媚薬をやったら、
OKが出たので、生徒の男の子連中を呼んで来てもらい10人以上の生徒の前でまんこなめあってから愛液を出してからデジカメ
で撮影して貰った。その後生徒の男の子の何人かのちんぽも舐めさせてもらい汁を飲んだ、今度はもっと気持ちいいことをする約束をしてから
帰宅したが、4人ともくたくたになってしまい家に着くなり風呂に入りデジカメの写真を4人で見たが最高に良かった。今度一緒に
乱交したい、わたしの家に来れる男の子がいたら一緒に筆おろししようぜ。

444 :まちこ:2016/06/16(木) 11:04:13.87 ID:dxPx9Tao
            ,. ' "  "ヽ
           , '  ;  ;  ";
           ,' ; ,─--、___  ;
           '; r" ;    '! ;
           i"! _ー- -- レ     
           { j ` ゚` :.; "゚` |    ,..、  
            |;   ,_!.!、 ;ノ _,,r,'-ュヽ   どうしても俺に掘られたいようだな
 ビ リ       .人 _---, /! ,イ彡く,-‐' ゙i,  
  __,,, :-―,ァ''"  ヽ  ̄ /゙ア´ ̄`ゝニ'ィ,〉
,:f^三ヲ,r一''^ニ´、、__ l !` ー ",ャァ'" ,,..,,、  /lトィヘ
ノ ニ、゙リ  ,..,,   ``''ヽ,,,  ''"´   ゙''ヾミ,r/:.l:.:し′
,ィテ'J´,,..::;;゙i,     ,;,, ;;; ,,;;       ,frア:.l:.:ヾ
リ:.:.:.{'"  ,ィト.     ';;;;;;;;;;;'      ,!;V:.:.ノ:.:.:.:
:.:l:.:.:.ヾ='":.:.:l      ':;;;;;:'      ,;;/;;:.:/:ノ:.j:.:.:.
:.:l:.ミ:.:.∨:.:.:.:ヽ、    人__,,,;;;;;ノ/N/:/:.ィ:.:.:.
:.:ト:.トミ:.:ヽ:.:.:.:.:ト-―テ" ⌒ `ヾj ::;;;;}/:.:.:.:/:/ ヽ:.:
:.:ト、:.:.:.:.:ヽ:.:.:.l   ' -:十:‐' ゙l,  〃:.:.:/:.リ  ゙i:.:
:.:l:.:ヽ:.:.:.:.:ヽ:.:.l   t,,__,災_,ノl  f:.リ:.:./:.j ,イ ヾ
:.:l、:.:ヾ:.:.:.:.:〉:.:l  l,   ,;,  ,ィレ j:.:.:./:./ V

445 :まちこ:2016/06/16(木) 11:04:42.95 ID:dxPx9Tao
1位 敏感ふとまら兄貴
2位 氷川きよし兄貴
3位 内柴正人兄貴
4位 松村雄基兄貴
5位 本宮泰風兄貴
6位 小沢仁志兄貴
7位 出口直哉兄貴
8位 長能善揚兄貴
9位 森下昭雄兄貴
10位 関口卓弥兄貴

446 :まちこ:2016/06/16(木) 11:05:29.15 ID:dxPx9Tao
           _,,,_   ,、_
            ,r:.:.:.:.ヽ、_ } ! l、
         l:.:.:  :.:ヾ)、 ヾ、
            {  ;'ァ_  ト〉 `ヽー-r‐'`;ヘ . あ〜〜メン
          ゙ヾヘ_rゝ; l `ー'ヽ、  フノ/ニ_ヽ、
            r'`^"ー'′、    ヽ ``'´  ``ヽ.
           !、_       、  ・:`t、__;  `  ゙l
            〉 `-、 ..  ; `、‐  :トッ'    |
            l ー介:’ ´ ,-‐-、 V゙      |
             .|  ノ ヾ. , ./   レ'     /    __
         ,-='!  l  〈__/ i `  イ     ム'ニ二_>-─-、_
         ‐=--‐'   (;'  |   ゙l;;;;,,,, .ノ'´ '´ '    、;' ´ ヽ
                 l   |   〉;;;;;゙     ´ .:, ミソ 、  ゙l
                  ,ゝーl    l゙;;;l::l゙    __ 、   ノ   ヽ .人__,、,,,,__
   ,-‐-'´⌒'ー--─‐‐-、_,‐'   ヽ.   | ゙;≡ ・    ;' `ー-|    y' ;,-‐<il):::゙ト、
  E_,---─‐-、     _     ゙l   |__,-─--、_i    〉 .、 〈、r     ゙ヾ:::::::}
         ``ー-〈  _)___,入 l、         ``ー・、_|  ;l }ゞiソ;、_r' ノ )::r゙
                 ̄        〉 、ヽ.           |    |: `ー'〈;i,,,,r゙:::ソ
                    ノ、、‐、}          | .   lヽ..  ヾ'´"゙´
                   'ttニv‐'             ヽ   |. `ヽ   ヽ
                                     ヽ  l    `ー、 ヽ、

447 :まちこ:2016/06/16(木) 11:06:13.92 ID:dxPx9Tao
なんと言っても、ふとまら兄貴はたまらんわ!
あの豊満な体に赤ちゃんみたいな喘ぎ声、そして太いマラ!
パーフェクトじゃ!
氷川兄貴はあんなかわいい顔しといて、強烈な性格しとるようやな!
ギャップがたまらんわ!
ワシも罵倒されたり、層化に強制入信させられたいんじゃ!
内柴兄貴は獄中でさらに雄臭さに磨きがかかり、もう手のつけようがない状態じゃ!
やっぱり、犯罪者はたまらんのう!
社会に反しているからこその、危険な香りがたまらんわ!
相撲界の人間には喝をいれたいわ!
掘られたい力士がぜんぜんいないんじゃ!
もっと気合いれて男磨きせんかい!
以上じゃ!

448 :としお:2016/06/16(木) 11:07:00.24 ID:wwUpW0h5
まちこさんもこちらへいらして下さい。
【イエス】神の愛隣人への愛 7【キリスト】 [無断転載禁止]©2ch.net
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/psy/1465292720/
【イエス】神の恵み キリスト者の勝利【キリスト】 [無断転載禁止]©2ch.net
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/psy/1465301983/

ここは荒らしにあげましょう。

449 :まちこ:2016/06/16(木) 11:09:52.45 ID:dxPx9Tao
ふと、スキマの外を見ると、
少年がこちらを覗いているのに気づいた。15〜6歳だろうか。短髪で、くりくりした目が
私を見つめている。私は少年ににっこり笑いかけ、スキマから出て隆起した前袋の摩羅を
一揉みして見せると、少年は赤くなって走り去っていった。
それから何日か後、その少年と道でばったり会った。素朴な着物を着ていた。
少年はモジモジしながら俺に言った。「おばさん、僕もスキマに入ってみたいんです」
家までの道すがら、少年は自分のことを話した。人里の寺子屋に通っていて、名前は吾郎といい、
時々私のスキマを見て憧れていた等々。
私は吾郎を家に上げた。私は導師服を脱いで下着だけになった。すでにアワビはぐしょ濡れだ。
吾郎は熱い目でそれを見つめていた。私は吾郎を促した。
「スキマの使い方を教えてあげるから、あなたも裸になりなさい」吾郎は着物を脱いだ。
力仕事をやっているというだけあって年の割に肉付きの良いゴツイ体だ。
胸毛もうっすらと生えてる。
「下着もお脱ぎ」吾郎はおずおずとパンツを脱いだ。ビンと摩羅が飛び出した。
既に勃って上反ってる。巨根は他にも見たがなかなかデカイ摩羅だ。
先走り汁でジクジクとに濡れている。
「さあ、スキマの使い方を教えてあげる。まずこうするのよ・・・」
私は吾郎に挿入の仕方を手取り教えた。途中途中でさりげなく吾郎の摩羅を
刺激してやることも忘れなかった。
逞しい吾郎は裸になると若手力士のように見えた。
「おばさん、俺スキマ使ってるんすよね!」
「そうよ。よく見てみなさい。気持ちいいわよ」
吾郎は私のスキマをしばし見つめていたが、ふと私の胸に飛び込んできた。
「おばさん!」「吾郎!」
私達は抱きあい口を吸いあった。私は吾郎の摩羅をつかんだ。吾郎は喘いだ。
私はさっき脱いだばかりの吾郎の六尺を荒々しく嗅いだ。私も全裸になった。
「本当の妖怪の世界を教えてやるわ、そこに寝なさい!」
私は吾郎の足を持ち上げると雄穴の具合を確認した。毛深い雄穴がヒクヒクしていた。
「行くわよ!」俺は唾を塗ったディルドをその穴に突き入れた。

450 :まちこ:2016/06/16(木) 11:10:21.88 ID:dxPx9Tao
私は第×××季夢幻館に入館した。私は華奢な体つきで乙種合格だったが、
人材不足厳しい折り、私のような者も就職できたのだ。
夢幻館の内務班の恐ろしさは聞いていた以上だった。
消灯前にいつも私ども新入りは整列させられ、館の門番達から、
お前らはたるんどると、ビンタの洗礼を受けた。
その他、自転車漕ぎ、鴬の谷渡り、蝉、などしごきを越えたイジメは日常茶飯事だった。
だが、U香様は格好のイジメの標的である私を哀れに思ったのか、時々部屋に呼んで励ましてくれた。
甘いものに餓えている私に、饅頭をくれたり、時には酒を振る舞ったりしてくれた。
だが、U香様の好意には下心があったのに気づかされる時が来た。
ある日、酒を酌み交わしているうち、上気したU香様は、あなたはいじめたくなるような顔をしてるわ、
とねばっこい口調で言った。そして、身体も見たいから脱いで見ろと言った。
私は躊躇ったが主人の命令は絶対だ。服を脱いで、越中褌一つになった。
「ほうほう、女子のごつ奇麗ある」U香様はお国言葉を出して行った。
「褌も取らんか」U香様の命じるまま私は素裸になった。
「ほんに、いじめたくなるごつ丸い尻ばい」と、U香様は私の尻をなで回した。
U香様もモンペとブラウスをとった。白い日傘が屹立していた。
U香様はその日傘の石突きに唾をたっぷり塗り拡げると「ちいと痛いががまんせいよ」
と私の尻に日傘をあてがった。
次の瞬間メリメリと言う感じで私の中に日傘が入ってきた。
「うあ、痛いであります」「ちいとのことじゃ、辛抱せい」後ろからがっちり抱えられているので私は身動きできない。
U香様は10分ぐらい私を突きまくって果てた。
私は尻にぽっかり穴が開いたような感じがして崩れ落ちた。U香様は「すまんかったな」といって私の手当てをしてくれた。
だが、その後もU香様は私を呼び出したびたび同じ行為をした。
U香様は、「良かあ、良かあ」「もっときつう突いてくんしゃい」

451 :まちこ:2016/06/16(木) 11:11:05.53 ID:dxPx9Tao
月はすげー田んぼが乾いていて我慢
できなくて、妖怪の山の洩矢神社へ行った。身体は清めてきたんで、本殿で祈りをきめる。境内は結構空いてたんだ
けど、八坂様がいらっしゃるまで通路で待つことにした。ムネん中がじわーって熱くなってきてだんだん焦りはじ
めたとき、姐さん系のカッコカワイイ子が離れから出てきた。俺はてっきりそいつ巫女かなって思ったんだけど、
装飾品見たら、真澄の鏡に注連縄つけてる。もち畏敬して本殿へ。
「すげーご苦労っすね。超タイプなんで何の用か聴かしてもらっていいっすか?」うなずいてそいつの神徳さわったら超スゲー!
2000はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってしゃべるんだけど、口ん中噛んだ血でべとべと。
ようやく奴が俺を落ち着けて、酒枡に御天水を溜めはじめた。「うれしー依頼っすね。気合入れてやるっすよ。」
って言いながら酒枡を差し出してきた。俺はもう早く雨がほしくて奴の神事をせがんだ。「ヴォースゲー!」
奴の神気入ってきたんだけど、御天水も超キマッてきてやばいくらい感じる。そいつ優しいからなりふり構わず
頑張ってくれんだよね。「私きょう信仰得たから、なかなか諦めないっすよ。」30分くらいガンガンに感謝して、
俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴が本殿の戸を開けて「みんなに見せ付けてやろうぜ」って言う。里をバック
に変えてガンガンに雨乞いしてたら、程なくしてガタイのいい現代っ子っぽい少女がやってきた。
「すげーやらしい神事してんじゃん。私風祝だから3人でやろうぜ!」俺もうろ覚えながら奴の祝詞しゃべったら
こいつのもでかいのなんの。超凄い。

452 :まちこ:2016/06/16(木) 11:11:36.22 ID:dxPx9Tao
白蓮のエア巻物がねじ込まれている。
「神様、コマしたれ」
師匠がいうと、神奈子は注連縄の横から一物を取り出した。
ゆうに六尺はあろうかという巨大な業物に、紫はぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に〜いや、紫にとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが〜
紫のキャノン砲のような大物は痛い程にそそり立っていた。
その「キャノン砲」の皮を幽々子が唇でちゅるんと器用に剥く。
幽々子の口中にアンモニア臭が広がる。
そして、神奈子の六尺オンバシラが紫の菊門にねじり込まれていく…
四人総年齢測定不能ド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。

453 :まちこ:2016/06/16(木) 11:12:11.61 ID:dxPx9Tao
ウチの住職

私は尼僧歴10年の妖怪っす。これはウチの寺の住職の話なんすけど・・
住職と言っても見た目は38くらいで、体は細身だがグラマーで
整った顔にいつも笑顔を絶やさないでいる。仏のような雌臭い姐貴って感じで、私の憧れっす。
何より私を興奮させるのは住職が強烈な腋臭と足臭の持ち主だってこと。
一日檀家回りで読経した後の帰りの車の中は匂いフェチの私にとっては、まさにパラダイス!
ボロボロのワンボックスにはいつも4〜5人の獣系妖怪が乗ってるんで、
そいつ等から発せられる獣臭だけでも強烈なのに
住職の腋臭と地下足袋から発せられる納豆臭が加わって気絶しそうな位臭うっす。
住職の運転する横に私は何時も座ってるんで、住職の臭いを嗅ぎながら
褌の中のクリはガチガチに硬くなって収まりがつかねぇ・・
檀家が遠くて途中休憩を取る場合はトイレの個室に直行してマス掻きするのはちょっちゅうで
住職に頭を掴まれ無理矢理住職の腋の下に顔を押さえ付けられるのを想像しながら
大量の潮を床に撒き散らす。
何食わぬ顔して車に戻り、寺に着くまでの間臭いに包まれながら一眠りする。
家に帰ってからも、一日檀家回りで汚れまくった装束を着たまま、
住職の臭いが染み込んだ袈裟を鼻に押し付けたり
口に咥えたりしながらギンギンに勃起した乳首を思いっきり扱く。
袈裟は以前車の座席に干してあったヤツで腋臭と
汗臭が強烈だ!「姐さん好きだ、堪んねえ!」
私は叫びながら袈裟に愛液をブチ撒ける

454 :まちこ:2016/06/16(木) 11:12:42.52 ID:dxPx9Tao
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた

455 :まちこ:2016/06/16(木) 11:13:25.42 ID:dxPx9Tao
魔館に住んでる淫乱妹好きだぜ。
ZUN帽一本で、姉妹のノリで思いっきり仲良しになって、
年下の500歳までの淫乱野郎と互いに超シスコンの精神で百合が無性にしたい。
私は血を吸う。血喰らわない奴でもぜんぜんかまわないから、妹に捨てられた私の相手をしてくれ。 
普通の百合はやらない。メスのシスコン根性全開長丁場でどっちかがひっくり返っても、
ZUN帽レスリングって感じに舌絡ませ乳揉み合いながら責め合いたい。(もちろん休憩取ってもいい)
あんまり背の高い奴は苦手だけど、私より少し背が低くて髪の毛金髪だったら最高。
特に容姿にはこだわらないけど、BBAとケモってる奴は苦手。
ZUN帽きつめに被って乳首盛り上げて長時間やりたいぜ。
相当シスコンの奴が希望。いつでもメールくれ。件名に「ZUN帽淫乱妹」って書いて送ってくれ。 
この書き込み、古くなっても有効だから、いつでも待ってる。お姉様が好きな淫乱妹からのメール頼む。

456 :まちこ:2016/06/16(木) 11:13:51.78 ID:dxPx9Tao
今日から私は常識に囚われない現人神だ。
服なんてもう着てちゃいけねぇやな。
これからは常に腋を見せつけるか!

脱いだ後、神社のゴミ箱に服を捨てた。
外気に晒される両腋が、気を引き締める。
畜生、また女気が溢れてしょうがねぇぜ・・・
辺りを見渡す。この神社には神様がいる。
早苗は真っ直ぐに拝殿に向かった。

457 :まちこ:2016/06/16(木) 11:14:50.13 ID:dxPx9Tao
このまえ、スゲーきつい検査したんで報告するっす。俺は職業神主で飲酒週8やって、骨と皮だけ。
アル中で中島らもルートくっきりのヤラシー雰囲気してるっていわれる。その日はすげー肝臓がうずいて我慢できなくて、近所の病院へ行った。
酒を飲めない状態できたんで、トイレでビールイッキをきめる。院内は結構混んでたんだけど、受付に番号を呼ばれるまで待合室で待つことにした。
頭ん中がじわーって熱くなってきてだんだんキマリはじめたとき、医者系のカッコ頭よさそう奴が俺を呼びにきた。
俺はてっきり、今日はもう帰っていいよって言われるのかなって思ったんだけど顔見たら、マジになってる。嫌々連れられて個室へ。
「すげー酒飲んでますね。超ヤバそうなんで生検させてもらっていいっすか?」
うなずいて腹にガス送るコンプレッサー見てみたら超コエーー!嫁に叱られる恐怖はかるくこえてたかな。俺も夢中になって検査されるんだけど、腹の上エコーでべとべと。
ようやく奴が「やらしー肝臓っすね。ヒクヒクしてるっすよ。」って言いながら内視鏡を持ち出してきた。
俺はもう早く肝臓を見せてほしくて奴の検査をせがんだ。
「ヴォースゲー!」
奴の生内視鏡飛んできたんだけど、そいつ若いからなりふり構わず針振ってくるんだよね。
30分くらいガンガンに検査されて、俺も気が狂うかと思うほど。
そしたら奴が個室のドアを開けて「奥さんにも見せ付けてやろうぜ」って言う。
検査のあと結果がわかるまで入院してたら、程なくしてよく見慣れた顔の嫁っぽい奴が入ってきた。
「すげーやらしい検査してんじゃん。俺嫁だから3人で見ようぜ!」
俺もビビりながら俺の肝臓写真見てみたらこいつがきれいのなんの。超きれい。
そうこうしてたら、嫁の奴が俺の肝臓見て「異常ないっぽいけど禁酒しようぜ」って言う。
冷蔵庫の俺のビールが嫁の独断で全部捨てられたって聞いた瞬間すげーやばいくらい絶望感じた。
アルコール切れ効果ガンガンに効いて「うー!うー!」

458 :まちこ:2016/06/16(木) 11:15:23.99 ID:dxPx9Tao
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」

459 :まちこ:2016/06/16(木) 11:28:48.45 ID:dxPx9Tao
    ____     .ヽi;i;i;i;g      __
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〈llggggi.i.i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;llr   ^^^゛゛ ]i;i;][   ,,,,_ 〈llgggggggi;i;i;i;lli;i;i;i;i;i;i;i;、  ^^^"゚li;i;]l.
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 _gi;i;" .\i;i;i;i;[゜        ,,i;i;l゚゜       i;i;i;i;^'Hggi;i;]!   ゚ll゚゚      i;i;]ggggggllg,,
rl゚"゜    ゚l゚^゚       ./l゚"             ^i;i;)゚            ^^^^^^^^^"

460 :まちこ:2016/06/16(木) 11:29:33.43 ID:dxPx9Tao
\   / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、::::::   )  く   ホ  す
  \ l  ,ッィrj,rf'"'"'"    lミ::::::: く   れ  モ  ま
     Y           ,!ミ::::::: ヽ  な  以  な
`ヽ、  |           くミ:::::::: ノ   い  外  い
     |、__  ャー--_ニゞ `i::::,rく   か  は
``''ー- ゝ、'l   ゙̄´彑,ヾ   }::;! ,ヘ.)  !  帰
      ゙ソ   """"´`     〉 L_      っ
      /          i  ,  /|    て    r
≡=- 〈´ ,,.._        i  't-'゙ | ,へ     ,r┘
,、yx=''" `ー{゙ _, -、    ;  l   レ'  ヽr、⌒ヽ'
        ゙、`--─゙      /!         `、
  _,,、-     ゙、 ー''    / ;           `、
-''"_,,、-''"    ゙、    /;;' ,'  /         、\
-''"    /   `ー─''ぐ;;;;' ,'  ノ
   //    /     ヾ_、=ニ゙

461 :まちこ:2016/06/16(木) 11:30:28.59 ID:dxPx9Tao
男の子が投げ入れられて開始すると二つの雌の渦が形成される
真冬だというのに一面湯気に包まれ、さらに雌共の熱気が上昇気流を生み小さな竜巻が起きる
男の子は媚薬を盛られていてそのみなぎる性欲を頼りに皆が殺到することになる
密度は凄まじく、朝のラッシュの車両の全員が裸の雄と雌で、その20両分が一ヶ所に集まると言えば伝わるかしら
渦の中心から程遠い場所なのにもみくちゃにされる
これは神聖な儀式、心を穏やかにして男の子に集中するのよ
濡れようとする股間を諌めて男の子に向かう
「ワッショ、ワッショ!!」ドンドンと打ち鳴らされる太鼓に高揚感を感じる
渦の中へ身を委ねると乳を揉みしだかれ、内股を擦られ身体のあちこちに股間を押し付けられる
目の前の裸の男の子達の雄臭ムンムンの状況に酔ってきてしまったのか混乱してしまったわ
これはなんという桃源郷
イッツ ア パラダイス

462 :まちこ:2016/06/16(木) 11:30:53.84 ID:dxPx9Tao
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト  布団を敷こう
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ     な!
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,
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::::::::::::::::::::::::::::/ ヽ|;;,, `'' ‐---‐ ''"´_,/
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 l. l /  ー- ゝ |××× /×× ゝ‐''´==

463 :まちこ:2016/06/16(木) 11:31:25.19 ID:dxPx9Tao
幻想郷の方々で夜間露出徘徊してる変態天人です。
露出やる時はいつも素っ裸にブーツはいて、手甲に長髪の頭には桃の帽子をキリッと被る。
ブーツは一度も洗ってねぇから、足の臭いがぷんぷん臭う。
帽子も桃果汁染み込んでヤベェくらい甘ぇ!
紐で乳と尻をパンパンに縛りあげ、大きめの金の鈴を1個乳首にぶら下げる。
歩くたびに鈴がカランコロンと軽い音で鳴る。
最近じゃ手作りの日の丸の小旗を乳首につけ、頭に日章旗をさし、ケツにも緋想の剣ぶっさして露出している。
すげぇ滑稽な格好だがこれが興奮する。
路肩や茶店で休憩している飛脚の前にこの姿で出ると、大抵の運ちゃんはギョッとして
しばらく呆気にとらわれている。
このまえも鰻屋台でイカツイ鬼二人が酒飲んでいたので、この姿でマンコ弄りながら出て行くと二人とも
ぽかんとした顔で固まっていた。
その後紅魔館の脚太めの警備の姉ちゃんの前まで行き、「私の胸小さい?」って聞いたら、姉ちゃん
私の顔と乳を交互に見ながら「いいえ、小さくないっすよ。」って言った。
しばらく姉ちゃんと立ち話しした。
こんな変態な私と露出やる変態いないか?
アシストしてくれる人も募集してます。
161*52*72青長髪。

464 :まちこ:2016/06/16(木) 13:41:27.63 ID:dxPx9Tao
    ____     .ヽi;i;i;i;g      __
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〈llggggi.i.i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;llr   ^^^゛゛ ]i;i;][   ,,,,_ 〈llgggggggi;i;i;i;lli;i;i;i;i;i;i;i;、  ^^^"゚li;i;]l.
 .\"゚i;i;][゜  .li;i;[゜  〈ggggggggi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;l. ^゚l゚^^^^^i;i;][ ,,,,_  ^゜ ,,、  __]i;i;],,,,gggggi;i;g
   .;i;i;]゚   i;i;][   .\^^^^ ]i;i;]!         ][  ]i;i;[ ^i;i;g,,_ .ヽi;i;i;i;i;i;i.i.i;i;l゚^""^^^""
   gi;i;l゚r,,,, _i;i;][         .li;i;[゜       ,,i.i.]!  i;i;]!  ^i;i;]k  ^^  〈i;i;!
 _gi;i;" .\i;i;i;i;[゜        ,,i;i;l゚゜       i;i;i;i;^'Hggi;i;]!   ゚ll゚゚      i;i;]ggggggllg,,
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465 :まちこ:2016/06/16(木) 18:42:31.87 ID:dxPx9Tao
「俺のチンポはぁあ!! ホウケぇ!!チンポおお!!」

いきなり大音響での雄叫びである。

「おう、おう、おう、おう!! 気合いを入れろやぁ!!」
私は彼の前で中腰になり、股間に向けて声をかける。

「うぅうしぃいい!!はぁああ! チンポォおおお!!
 チンポ! チンポ! チンポ! チィイインンポォオオオ!!」

腕をほどき右手で男根を握りしめ、目一杯根本に表皮をたぐり寄せて、歯を食いしばり、歯の隙間から絞り出すように声をだす。

「男一匹ホウケイチンポ!! うりゃぁあ!! ホウケイ半ムケ・カセイチンポォオオ!! ぶりっ!!と剥けたホウケイチンポォオ!!!」

「おう、おう、おう、おう!!! もっとキメろや」

「チン・ポ!!チン・ポ!!チン・ポ!!チぃいいい!!ううう・ん!!ポぉオオオオオオオオオオオおりゃぁあああああ!!」

「かわえぇ!かわえぇ! おうおう、かわええホウケイチンポ、もっと見せろや!おらチンポ見せろ!ケチケチすなや! このチンポ野郎!!」

「見たけりゃ見ろ!!僕の、僕のぉおおおお!!この!! ホウ!ケイ!チンポ!!!」

鼓膜が破れんばかりの大音響だ。
床にポタポタと先走りの水が滴り落ちて点々と黒い染みを作った。

466 :まちこ:2016/06/16(木) 18:43:16.32 ID:dxPx9Tao
ガタイ野朗の腸を支配したい。
私に会う前に、自室で十分に腸内洗浄してもらい、
プレイ中は、透明な尻子玉、あなたが果てるまで、見せ続けて欲しい。
妖怪の山から流れ出る清らかな川に向かい、
腰まで漬かり、河川の中で、腸内に溜め込んだ尻子玉を噴出すケツ産卵。
私の指めがけて、勢いよく出してくれ。
妊婦みてぇに膨らませた腹を上からいやらしくさすってやりながら、
肛門に指当てて、水漏らし我慢させ、
私の許可が出たら、勢いよく、川ん中でお漏らししてくれよ。
四つんばいで河川に漬かり、
鯨の潮吹きみてぇに水面からケツ噴水飛ばすのもいいし、
蛇口みてぇに、雄滝、バシャバシャ、川にぶちまけてもらいてぇな・・・
私は、尻子玉の湯に漬かりたいんで、
清水を腹に溜め込んでは、川にめがけて何度も産卵してくれ。
手だけでは物足りなければ、尻子器もぶち込んでやるし、
私はフィストタチ歴も長い。
尻子玉抜きに限らず、異物挿入も好きなんで、
十分に洗浄を済ませたケツマンに、
ディルドや大きめのゴムボールを入れた状態で、外で談笑するのもいいかもな。
我慢できなくなったら、私の工房直行で、
お決まりの尻子玉プレイへ・・・
そんなプレイいつか実現したいって奴、連絡まってるぜ!
もちろん、浣腸経験ない奴には、一からゆっくり指導してやるから、
安心してくれ。

妖怪の山在住

467 :まちこ:2016/06/16(木) 18:43:54.54 ID:dxPx9Tao
                 __,,,,、 .,、
            /'゙´,_/'″  . `\
          : ./   i./ ,,..、    ヽ
         . /    /. l, ,!     `,
           .|  .,..‐.、│          .|
           (´゛ ,/ llヽ            |
            ヽ -./ ., lliヽ       .|
             /'",i" ゙;、 l'ii,''く     .ヽ
         / ...│  ゙l,  l゙゙t, ''ii_    :.!
        : /.._ /    ヽ \\.`゙~''''''"./
        .|-゙ノ/   : ゝ .、 ` .`''←┬゛
          l゙ /.r   ゛ .゙ヒ, .ヽ,   ゙̄|
       . | ./ l      ”'、 .゙ゝ........ん
       l  /     ヽ .`' `、、  .,i゛
       .l|  !    ''''v,    ゙''ー .l、
       |l゙ .il、  .l  .ヽ  .¬---イ
      .ll゙, ./    !            ,!
      .!!...!!   ,,゙''''ー       .|
      l.",!    .リ         |
      l":|    .〜'''      ,. │
      l; :!    .|'"    ...ノ,゙./ │
      l: l「    !    . ゙゙̄ /  !
      .| .|    !     ,i│  |
      :! .l.    }    ,i'./    |
      :! .|    :|    . /     .|
      :! |    ;!   "      .|
      :! !    │        │
      :!:|               ,! i ,!
      :! ,    .l,      / .l゙ !
      :! |    , l.     | .|  :,
    : v'" .!    |'i .ヽ,    ./ :!  .ヽ
 _, _/  /     .l  ゛ ._/ :l゙

468 :まちこ:2016/06/16(木) 18:44:21.74 ID:dxPx9Tao
合掌して祭壇の観音開きの戸を開けると、お供え物を持ち上げて、息子の遺影がそこにあった。
「今日は息子の月命日だぜ」声に出していう。
「息子に先立たれてやっぱ孤独」
やおら祭壇の脇から、ズルムケ状態のロウソクを取り出す、芯に火をたっぷり灯し、心をこめて経文を読み回す、
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」

469 :まちこ:2016/06/16(木) 18:44:50.51 ID:dxPx9Tao
YKRとHURを足して二で割った感じの神霊がいます。夏休み休暇に霧の湖に行こうと誘います。 こいつの友人は変なTシャツ野郎で死んでも悔しがれと囁いてきた経験あり。
日曜日湖に行きますがこいつらも来ます。基本的に娘希望と言ってますがこの場合の娘の意味がわからない。私は裏切らないと意味不明の言葉を言います。

娘になってくれ!と神霊に迫られています。ふんふんしようと誘われているんです。ふんふんとは一体何を意味するんですか? 更に手紙があり、お母様と呼んで。いっぱい呼んで。
と訳のわからん事を書いてあります。

治療で来てる人間の男性がYKRとHJRを足して似で割った感じの女に朝目覚めたら腕枕されてたと衝撃的な告白をしました。 しかも2人共に全裸で男性は股間がヒリヒリすると言います。
男性は昨夜酒を飲み交わし記憶がないと言いますがこれは犯されたと表現すべきで性病検査すべきですか?

経産婦のYKRとHJRを足して二で割った感じの神霊について。バレンタインに写真と手紙を貰いました。写真には可愛い系のブラジャーを身に付けた姿。 手紙には優しくしてくれたで、甘えさせてあげる。
リメンバーゲイ、嫦娥も殺す。と書いてある。帰りにまた写真を貰う。尻のドアップ肛門丸見えと、自宅の部屋と思う部屋でピンクのネグリジェ姿の写真。赤く焼けた畳と穴が開いたふすまが哀愁を誘う。
写真の裏には覚悟完了!と書いてありました。自分はどうしたらいいのか?真面目な回答を求む。

補足
大変です。永遠亭でてゐの野郎が土曜日の夜に就寝中にネグリジェ姿のYKRHJR野郎にクンニされる事件が発生しました。てゐは永遠亭を出て行きたい。犯されたとわめいていましたよ。

470 :まちこ:2016/06/16(木) 18:45:23.43 ID:dxPx9Tao
ださい子。
上半身まったくお洒落さなし 格好、 クソダサなのよね〜
ダサくて嫌いだわ!
シャツがね・・・
学生時代に生息していた厨○病みたいでした。
BBAのくせに必死になってTシャツ着てるのがイタイ。
服に地獄らしさを求める姿勢にビックリ。
ってか、Tシャツがダサかった。
あんな変なシャツで女神なんて、冗談キツイ。
俺的には、Tシャツがダサかった。
最悪なのは、Tシャツが変だったこと。
挙げ句にBBAのくせにセンス無し
たいしたTシャツも持ってないし。
服はダサくて変な格好に見える。最悪でした。。。
Tシャツダサいし、顔BBA。早くまともな格好するべきだよ、EXボスの雰囲気の人じゃない。
最悪だった。
クスリやってるのかなぁ。「welcome hell」みたいなこと書いてあってドン引き。
頭悪そうだし。
服もTシャツ見るとダサダサで全然似合っているっていう感じじゃないんだよ。あれはなんなんだろ?
がっかりした…。もうEX攻略しない…。
だっさ。もう貼るな。そして着替えろ。

471 :まちこ:2016/06/16(木) 18:45:52.61 ID:dxPx9Tao
脳天まで突き上げるファックに苦しみ喘ぐ息も猿ぐつわで塞がれて
最初ゎキュウキュウ締め付けていた絶対殺すウーマンコも
酸欠で意識が薄れてくると
最後ゎあの痙攣がやってくる嫦娥絶対殺すウーマンだって死ぬときゎ絶頂するんだよ
「あー!!イク!! 」
絶対殺すウーマンコにビクビクと弾丸が撃ち込まれると同時に
嫦娥絶対殺すウーマンも意識がぶっ飛び絶頂�
そのあとピクピクと痙攣したまま動かなくなった

嫦娥絶対殺すウーマンの夢枕に現れたのゎ
あの、へカーティア
「月の嫦娥絶対殺すウーマンは弱いな!!私を見ろ!!絶対死なないわ�」
(あっ…あっ ヘカちゃんだ�)
「シュワッチ…シュワッチ!!」
「おいおい、気安く呼ぶなよ!!一応同盟組んでから来てやったのよ!静かの海攻めてやらねーぞ!!」
ヘカちゃんから強力なバワーをもらって帰ると
嫦娥絶対殺すウーマンの星で一人会議が始まった
やっぱり
シュワッチゎ変えた方がいいかな

472 :まちこ:2016/06/16(木) 18:46:31.31 ID:dxPx9Tao
メリーと一緒に行った衛星トリフネがガチムチ系モンスター達の発展場だったんです。
みんな座り位置が近いし、立ち上がってやらしい動きで腰を振ってる獣もいました。
私びっくりしちゃってメリーの顔を見たら、メリー、青ざめてました。
何か恐ろしいケダモノがいるのを知らなかったっぽい。
見たら、モンスターたちの股間がもっこり盛り上がっていてまた驚きました。
「蓮子、帰ろうよ」って言われて、嫌がってるのに無理矢理帽子をひん剥かれたら
モンスター達に見つかって追いかけられました。怖かったです。
緊張気味に端っこの木の影に隠れていたら、どうもモンスター達の様子がおかしい。みんな次々と唸り声をあげて
一列に並んでる。しかもマラはビンビン。何するのかなって思ったら、先頭のモンスターの「オッス!」の掛け声で
一斉に連結してました。よく見たらいつの間に見つかったのか繋がったまま追いかけられました。
「オッス!オッス!オッス!オッス!」暴走機関車のようなモンスター達の咆哮。
「蓮子!助けて!」メリーの悲鳴と同時に先頭のモンスターに腕を掴まれて、最後尾までぶん投げられて
地面に激突しました。夢の世界じゃなかったら首の骨が折れてたんじゃないかと思いました。
束の間、私も後ろにぶん投げられて思わず声をあげてしまいました。
「阿!阿!」激しい腰の振りで大盛り上がりの男機関車。怖かったです。
またメリーと一緒に行こうと思います。

473 :まちこ:2016/06/16(木) 18:47:01.51 ID:dxPx9Tao
小生が女の色も知りつくした村人の頃の事を話そう。
歩く18禁を地で行く犯罪者筆頭、精悍なマスクと鍛えぬかれた体躯を誇った小生は、全少女の恐怖と憧れの的であった。
アへ顔の乙女とヤる事日に十度(何処で小生の事を知ったのか分からないが、レイプ願望の少女からも熱い恋文を頂いた)はザラで、
男を知ってしまった乙女から、“処女を返せ”と罵倒された事も日常茶飯事であった。
しかし、人道よりも色道、性欲道を驀進していた小生は、“女色に溺れぬは男の恥。”と、乙女達の要求を無下に断っていたのだ。
(そんな態度が乙女達を更に狂わせてしまったのは計算づくめだったが(笑))

ある日、そんな小生の人生を大きく変えた事件が起こった。
魔法の森入口で開業している古道具屋の主人が良いアダルトグッズを紹介したのだ。
相手は小生と優るとも劣らぬ体躯とひねた根性の持ち主だが、卑劣にも彼の顔なじみの少女を交換条件に取り、小生に対して購入を要求した。
「霊夢と魔理沙をつけよう。買いに来なければ二度と売る気は無い」
奴の商売道に反する卑劣極まりない挑戦状が小生の怒りの導火線に火をつけ、香霖堂へと足を運ばせた。


「ああッ!いいッ!霖之助さンの鉄マラ、最高ッス!」
小生は初めて味わった身を千切る程の快感に、思わず声をあげた。
「色魔気取りが男女郎丸出しじゃねぇか。犯された者への詫びにトコロテン花火を吹き上げ晒せや」
「いいッ!ア、アーッ!」
小生は霖之助さんのストロークに絶えきれず、漆黒の夜空に白い大輪の花火を打ち上げた。

それ以来、小生は霖之助さんの男女郎として日々を過ごしている。
こうして筆を取り、思い出に馳せていると自然と菊が疼き、マラは膨張する。
霖之助さん…
今宵も可愛がって下さい…

474 :まちこ:2016/06/16(木) 18:47:25.81 ID:dxPx9Tao
私は入院中で、やることと言ったら永遠亭の一室で嫦娥の殺害計画を練るぐらいしか無い。
いつもは兎DVDを見ながら抜いているが、
今日は表でババアが総回診をやっているのでうるさくて集中できない。
吐き出し窓のブラインドを上げると、うちは一階だから永遠亭の病室を回って
回診の補助でバリバリやっているうどんちゃんと目が合った。
10代後半くらいの可愛い奴だ。
私はニヤリとし、こいつに見せつけてやるかと、全裸になり自慢の肉体で
しばらくポージングを決めてアピールすると、いよいよマンズリ開始だ。
もうビンビンンにクリ勃っているからひたすら扱くだけだ。

うどんちゃんの身体を眺めながら窓辺に寄って腰を突き出し扱き出すと、
それを見たうどんちゃんはアッと言うように薬を取り落とした。
が、すぐさま体勢を取り直して何も無かったかのように仕事を再開した。
しかしちらちらと私の裸体に視線を送ってくる。ロングうさ耳はシワシワになっている。
私は乳首をつまみながら挑発的に扱く。 うどんちゃん、私も逝きそうだぜ。
私は窓をがらっと開けると
「オウ、嫦娥見ろや!私のマンズリ!イクぞ!!!」とぶっ放した。

雌汁は放物線を描き敷地に落ちた。
うどんちゃんもウッという感じで発射したようで耳が雑巾のようになっていく。
困惑した表情だ。
私が全裸のままニヤニヤ見ていると恥ずかしそうに小走りで向こうへ行った。
あのうどんちゃん仕事がはねたら誘えねえかな、いいケツしてたわ。
私はそんなことを思いながら奴が戻ってくるのを待った。
戻ってきたうどんちゃんに気軽に声を掛けると「今日は無理っすよぉ」だとよ。
「じゃあまたこんどな」と言っといたが当番はその日で終わりのようで、
うどんちゃんが回診に来ることは二度と無かった。

475 :まちこ:2016/06/16(木) 18:47:56.06 ID:dxPx9Tao
激しいライブで、境内内に音楽が充満していると、社務所の扉がすっと開いて低い声がかかった「誰かな?」
腋だし衣装を着たその少女は、この神社の巫女の博麗霊夢だった。私の屋台の固定客だ。
「オウ、霊夢さん、境内をお借りしてまさ!」
「オウ、あんたか! ふざけんなよ。こんな大声張り上げて近所迷惑じゃろ」
巫女はしばらく私達を見ていたが
「さっさと出て行ってもらおうか」
と、指の骨を鳴らしお祓い棒一つ取り出した。怒髪は既に天を衝いている。懐からお札が現われた。
「八橋! 霊夢に謝れ!」
八橋に命じた。八橋は私に押さえつけられながら四つん這いになり、霊夢に許しを請うた。
「オウ、なかなかの礼儀だな。仕込みがいいぞ」
しばらくそのまま土下座していたが
「許して貰えないなら、もっと誠意見せましょう」
霊夢はお祓い棒で八橋のケツを叩き、響子は平伏したままで、霊夢はさらに弁々のケツを叩き始めた。
霊夢は八橋たちのケツを褒めた。
「小さく可愛らしいが音が良いいい尻だわい。雷鼓に負けないくらいだ」
「お気に入りでしたら時々叩かせに遣りますよ、こっちの弁々も。好きに叩いてやってください」
八橋たちはとにかくヨガリまくっていた。
「ウヒィィ〜!」「アォオオオ〜!」
宴会客も「ウォッ! ウォッ!」と唸っている。

こうして私達のライブは時々場所を替えながら、明け方まで続いたのだった。

476 :まちこ:2016/06/16(木) 18:48:18.88 ID:dxPx9Tao
(^^)v

477 :まちこ:2016/06/16(木) 18:49:20.73 ID:dxPx9Tao
         ヽ、        /  思 い
  シ 俺 お   !        !   .い い
  ョ の. 前.   !       |   つ こ
  ン. ケ     |      !,  い と
  ベ. ツ     ノ      l′ た
  ン の     ゛!  ___ 丶
  し. 中    ,,ノ' ´    ` ''ヾ、、_   _,.
  ろ で   /            ヽ`'Y´
        }f^'^^了t^'^'`'ー1  l
       ノ|L_ ! ___ { ,..、|
'- 、.....、r‐''´  }f'tr'i  ''^'tォー` }j/i',|
     ヽ    l.| ´ |    ̄  vijソ.!
         丶 └、     Fイ l′
     /    ',  ‐--‐  ,イ ケ|
   , ,/.       ヽ `''"´,/ !  ^|ー、
  / /      _,,」、'....ィ'       '|. \、__
. /./  ,. ‐'''"´    ! /   ,  _」__ヾ',
.,'.,'  /´   └ 、_ ノi   ノ  (、_  ``ヾ!
,'/ /     ヽ、 ` ''ー 、ィ-─'' r`'^    `
l|  !            リ    `ぅ ー=、_
| |          サ     〉
  ト             ′    ./''ー- 、,.._
  |  ヽl            (B     /    ヽ、
  |     !,、      !     /     ∠_
  ,イ     ヾ'     ィ 、   . /   ,,ィ'

478 :まちこ:2016/06/16(木) 18:49:44.23 ID:dxPx9Tao
 全 あ 果 ビ 欲 初 人                  入 い し. ビ 学
 裸 ら. て ニ 求 め に      _ _ _         り つ た ニ 生
 を ゆ は 本 が か     ,.::´.:::::::::::::.:.`ヽ       込 の. の 本 時
 晒 る ホ か あ ら     ,.:'.:.:.::::::::::::::::::::::.:.',       ん 間 を の 代
 し  カ モ ら  っ 見  .  !:{   ``゙゙゙゙´ ̄` ;;',     で に き モ に
 た メ. 映 裏 た ら    i::! 、、、_  _ ,,,、、 !;ノ     し か っ デ
    ラ 画 ビ の れ    ハi -==`} =- ハ!     .ま こ か ル
    の ま デ だ た    ヽj   」_.   レ'     っ の け バ
    前 で オ と い      _',   _.._.  ,ハ      た 世 に イ
    に      思   ,. '´ ̄  ト、  ー  ,.イ }゙゙゙``ー- 、  界    ト
   ┼┐     う  /    ヽ ハ `ー '´/ ;'       `ヽに    を
    | /          ,′ /    `ヽ ,... -‐一  ¨¨´     ヽ
               i  ,′    _ j _               ',
   シ           ! !      .;                i   カ
   ャ          i  ',    ` Y ´              .:::':、  シ
              |  ;。:    ,ハ       .;。:  ヽ        ',  ャ
              |  i `  ‐' .. ゝ、_       ノハ     :.  ':
              |  !    ;′     `゙゙゙゙゙´  '、     ',  ';
              L.._ ヽ __ ;′        `:.  }      i  i
             /´   /    ,: ´ ̄     `:.  .:/ ヽ     }   |
            /    {  .. _ ;'           ./   ',      |

479 :まちこ:2016/06/16(木) 18:50:10.59 ID:dxPx9Tao
「今日は2人だし、たまには裸でもやってみますか?」なんて言うもんだから
(オッ!こいつレズだったのか。お安い御用だぜ!)って思ってすぐに全裸になって
椛に飛び掛ってテイクダウンしたんだよ。(2点)
そしたら椛が必死の形相でガードポジションに入って
抵抗しやがるんで「オイオイ、自分から誘っておいて、それはねーだろ!」って言って
ポロロッカの動きだけでガードをほどいて(2点)、マウントポジションに移行して(4点)、
椛の顔面にペットボトルロケットをぶちこんで大人しくさせ、服を脱がせてバックに移行し(4点)、
きゅうりに唾つけて椛のケツにお化けキューカンバーブチ込んでやった。(100点)

後から知ったけど、裸でやる=詰将棋の裸玉のことだったんだな。
でも、それからと言うもの椛とは裸の付き合いを愉しませてもらっているよ。

480 :まちこ:2016/06/16(木) 18:50:41.94 ID:dxPx9Tao
こないだ、うちのウドンゲのお得意先になった寺子屋に行った時のことだ。
私は営業部門ではないので、往診以外で人里に行くことはめったにないのだが、
たまたま、簡単な打ち合わせがあったので、寺子屋に行った。
用事を済ませたあと、教室の後ろに立ち、視察がてら授業現場を見学した。
だが、教室を見たかった真の理由は、私は男の子好きなので、 美少年や色黒ショタが
汗まみれになって授業を受けている姿を、脳裏に焼き付け、その晩のオカズにしたかったからだ。
そう思いながら授業を見てまわる私をよそに、 居眠りをする男の子や、
鉛筆を咥えた男の子が、視界に入っていって、
そのつど乳臭いショタ臭さが漂い、私の性欲を刺激し、早くも股間が疼きだした。
寺子屋の裏路地に、ゴミ捨て場があり、産廃以外のこまごましたゴミが捨ててあった。
その中に、使い古された地下足袋、穴の開いた和服、クチャクチャのシャツ
茶色く黄ばみの染みた子供用ブリーフまでもが捨ててあるのを見つけ、私はドキリとした。
あたりに誰もいないのを確かめ、そのブリーフを拾い上げ、臭いを嗅いだ。
強烈なショタ臭さがツーンと来た。堪らない。私は、急いで寺子屋に戻ると、
医療鞄を持ってゴミ捨て場に取って返し、ブリーフはじめ捨ててある服一式を鞄に詰め、
慌ただしく帰宅した。鞄がパンパンになったことなど、気にする余裕もなかった。
そして、その日は急用ができたと言って、早じまいした。 一刻も早く、このズリネタを使いたかったからだ。
自室に戻って、獲物を取り出して、思い返した。
このオカズはただ一夜のオナニーに使ってしまうのは惜し過ぎる。私は考えた。
そして、その日はぐっと我慢し、臭いが逃げないよう、ビニール袋にその衣類一式を密した。

481 :まちこ:2016/06/16(木) 18:51:07.34 ID:dxPx9Tao
次の休日、香霖堂に行って、子供服一揃い買った。
Sサイズの和服、子供用シャツ、ふんどし、地下足袋、袴、 全て香霖堂で揃えた。
それだけでは新品で面白くないので、深夜その格好のまま竹林に行って、
土の上を、転げ回ったり、這いずり回ったりして、衣装を泥まみれに汚した。
お漏らしで黄ばみもこしらえた。
これで、自分も外で遊んで薄汚れたショタっ子になり切り、部屋にブルーシートを敷いて、
仕舞っておいたあのブリーフ等を取り出し、オナニーの開始だ。
まず地下足袋から嗅ぐ。可愛らしい足の柑橘系のような臭いが堪らない。
次は、シャツだ。汗臭く、しかも強烈な乳臭が混ざって、もう堪らない。
股間が濡れてきたので、ふんどしに手を差し入れゆっくりしごく。
子供用シャツは乳臭く、より男の子気分を高める。
そして、いよいよブリーフを嗅ぐ。臭い、臭い。
強烈なアンモニア臭と汗臭、かすかに我慢汁の臭いが、ムワッと来て、
もうマンコはガバガバになり、私も愛液がドロドロ湧き出る。
僕ちゃん、可愛いわ、と叫びながらチンポをしごき続ける。
シャツとブリーフを、交互に嗅ぎながら、よりいっそう激しくマンコをしごく。
もう限界だ。僕ちゃん、堪んないわ、この野郎!と絶叫して絶頂する。
最高に気持良い。ショタオナニーは病みつきになりそうよ!

482 :まちこ:2016/06/16(木) 18:51:34.54 ID:dxPx9Tao
鏡弾幕ごっこ 
 紅の館主

大きな鏡を二枚使って、自分の顔や身体に見惚れながら弾幕ごっこするナルシスト。
普段のドレスも格好良いし、ネグリジェ姿に被弾してボロボロになった姿も最高! 
漆黒の羽が夜の主らしい。仁王立ちで羽を広げたカリスマポーズにうっとり、、、
実は背も高くないしまだ体系は子どもで余り格好良くないんだけど
弾幕ごっこする自分の姿や表情がとても夜の主らしい。
スペカを使うともう一人の自分は快感の余り顔を顰めて歓喜の声を上げる。
グングニルには一切手を触れず延々と弾幕ごっこをして30分。
スペカを発動すると赤色に輝いたステキなグングニルがニョキ!
興奮してつい雄叫びを上げる。
それでもグングニルには触らずひたすら弾幕ごっこ。
握った拳を開くと汗ダラダラ、目が虚ろ。
鏡の前にグングニルをくっつけて弾幕ごっこ。
こうなっちゃったらもう誰も止められない。
がに股で魔符「全世界ナイトメア」や紅符「不夜城レッド」、神鬼「レミリアストーカー」
に耽る半狂乱になった自分が鏡の向こうに見える。
グレイズして気持ち良過ぎてカリスマ笑いしている。
“カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!
カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ!、カリスマ〜〜!!”
と絶叫しながら甘美な陶酔に酔いしれ嬉し泣きしている。カリスマ溢れる自分に感動している。
仁王立ちになってグングニルを振り回している自分が夜の主らしく見える。
500歳を過ぎても戦闘力旺盛、スぺカ良好、飛攻能力衰えず、そして特大グングニル。

483 :まちこ:2016/06/16(木) 18:52:02.68 ID:dxPx9Tao
(^^)v

484 :まちこ:2016/06/16(木) 18:52:27.54 ID:dxPx9Tao
以前、夜中に友人と宴会してる最中の話だ。
友人が「オシッコしたくなったからトイレに連れてってちょうだい〜」というので、
宴会場の博麗神社裏側のだだっぴろい森にある大きな大木の下に行った。
近づくと木の下から「アンッ,アンッ,アンッ」「しゅっ、しゅっ」て声が聞こえてきたので、
忍び足で近寄ると、マッパの薬師と山の神と男の子がガチンコかましてた。

唖然としながらそれを見ていると、私たちに気がついたらしく、
「よう!」と、巨乳でガチムチ、170*75ぐらいのみさえ似の神が、
汗だくで、オンバシラで男の子をガンガンに掘りながら声をかけてきた。
「あなたたちも、オスッ、やるかしら?ウスッ」と、騎乗位でまたがってる薬師も
アヘ顔を向けてうめきながらそう言ってきた。
男の子のおちんちんは淫らにズボッと呑み込まれていて、山の神のぶっといオンバシラをくわえ込み、
見た目シグルイみたいになってた。
私も友人は子供好きというわけではなかったけど、薬師たちの情熱的な交尾を見てどうにも興奮しちまったようで、
あとはもうまっしぐらだったわ。ノリよく交尾しあい、私と僕ちゃんと薬師たちの大連結!!
プラグ・ソケット・プラグ・ソケット!!!!ショタ喰いって最高だわ!!!!!!
今私はあの時あの薬師たちに会えてよかったと痛感してるの。

485 :まちこ:2016/06/16(木) 18:53:07.50 ID:dxPx9Tao
(^^)v
       (⌒Y⌒Y⌒)
     /\__/|
     / /ー  ー\
 (⌒ / /  ⌒ つ⌒ \
(  (6        |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( | \____ノ | < 繁栄の神学です(^^)v
    ̄\  \__ノ /    \__________
       \____/
   /        \

486 :まちこ:2016/06/16(木) 18:53:38.78 ID:dxPx9Tao
霧の湖の畔にその館はあった。

「紅魔館」
客は女性以外入館禁止という変わった館だ。
紅美鈴は今日からこの館で働くことになった門番だ。
まだ幻想郷に来て2年目の新米で、新たな修行場所としてこの紅魔館の門を叩いた。
ここを選んだ理由はその名前と、男子禁制という館の制度が気に入ったからだ。
彼女は昔から硬派でやってきた。そして今は早く一人前の妖怪になることが目標であるから、女ばかりの職場のほうが仕事に身が入る。
ただ単純にそう思った。
美鈴の髪は赤く腰まで伸びており、中国妖怪にしては彫りが深く色白い顔をしている。
子供の頃から拳法をしており、体つきもがっしりしている。
時刻は午前6時。美鈴は館の裏口から中に入った。
「失礼します!本日よりお世話になります、紅美鈴と申します!」
早速大きな声で挨拶をしてみる。
見たところここは応接間だが、人の姿はない。
しばらく待ってみると、やがて一人の少女がやってきた。
ウェーブかかった髪に、美鈴に負けないほどの白い肌。
二重の目はきりりとし、精悍な欧州系の顔をしている。
頭にはナイトキャップをかぶっているが、服装はピンクのブラウスにスカートだ。
背中から翼が生えている。
ここの主であるレミリア・スカーレット(500)である。
「おう!早かったわね」
「お早うございます!今日からお世話になります!宜しくお願いいたします!」
美鈴は直立不動で挨拶をし、頭を下げる。
「ん、なかなか礼儀正しい奴じゃない。咲夜が即決で採用したのもわかるわ。礼儀作法はこの館で一番重要なことだからね」
「はい、ありがとうございます!咲夜さんというのは私の面接を担当して下さった方でしょうか?」
「そうよ。十六夜咲夜、ここのメイド長よ。あなたの指導係も任せてあるわ。それでだ、今日は本当は定休日なのよ。だが今日あなたに館の中を案内しといた方がいいだろうと思って呼んだの。ちょっと付いて来なさい」
「はい!」
美鈴は店の中へと向かうレミリアの後を追った。

487 :まちこ:2016/06/16(木) 18:54:05.16 ID:dxPx9Tao
館は普通の建物に比べるとはるかに広い。
しかしそれ以上に違うのは、ホールの中央に設置された回転テーブルだった。
直径2m程の円形をしており、木製になっている。
高さは1mくらいだろうか。
「面接に来たときに気になったかしら?」
その舞台の横に立ち、レミリアが言った。
「はい!中華料理店にあるものみたいですから」
そう言いながら美鈴はこのテーブルについて考えてみた。
パーティでもあるときに中華料理でも出るのだろうか?
しかしそれはこの洋風な館には似合わない。
「これは何なのでしょうか?」
美鈴は思い切って訊いてみた。
「これが回転テーブルというのは分かると思うが、私たちは別の呼び方をしている。昇天テーブルと呼んでいるわ」
「昇天テーブル、ですか?」
「ああ。この上でいつもうちの職員達が女を見せている。まさに、女達の戦いの場よ」
しかしそう言われても美鈴にはピンと来ない。
「女を見せるというのは、具体的にはどういったことをするのでしょうか?」
「人それぞれ違うけどね。最後は一緒よ。マンコからたっぷりと潮をぶっ放して、お客さんに活きの良さを見てもらう。うちの館には、こんな女っぷりのいいのが働いてますぜってね!そしたら、自然と食事もうめぇと感じるってわけよ」
レミリアは腕を組みながら、笑顔で語る。
しかし武には何がなんだか理解ができなかった。
潮をぶっ放す?それってこのテーブルの上でマンズリをぶっこけってことか?冗談じゃないわ。そんなことできるかよ・・・
「あの、お嬢様。そのことですが・・・」
「言っとくが、うちで働くことになったからにはやってもらうわ。ここの伝統でもあるんでな。うちを辞めるならそれでもいいが、私は結構幻想郷の中で顔が利いているの。この地方で生活するのは諦めたほうがいいわ。どうすんの?」
そんな・・・
まだ新米の美鈴にすれば、よその地方でやっていく自信などない。
ならば、この館でやっていくしかない。

488 :まちこ:2016/06/16(木) 18:54:40.87 ID:dxPx9Tao
平日の昼ごろから幻想郷内の子供の好きな少女(強調)4人と一緒に人里内の中心地にワーハクタクが建てている寺子屋が
あるところに、行ってから4人とも真っ裸になって露出撮影を慣行した。平日昼間には普通の人はあまり来ないし敷地内ならば、
あまりこっちをみても壁や塀の陰でわからないので露出するのには最適?の場所だと思う。校庭に着いたら、寺子屋の生徒
連中が6〜7人うろうろしているので、近くまで行って、服を脱いでまずは勝負下着一丁で生徒の方が集まっているところに
4人で近づき、わたしの胸を生徒が見ている前で連れの亡霊になめさせてやったら、生徒達も気がついたみたいで、
こっち見てから話し声が聞こえて来た。」(痴女がおるぞ!、おっぱいなめとるぞ)とか、割とすぐそばなんでよく聞こえる生徒の
居る方へ永遠亭製の媚薬をもってから胸ポロのまますぐそばに行きわたしらあ〜の変態姿、見てくれとお願いし媚薬をやったら、
OKが出たので、生徒の男の子連中を呼んで来てもらい10人以上の生徒の前でまんこなめあってから愛液を出してからデジカメ
で撮影して貰った。その後生徒の男の子の何人かのちんぽも舐めさせてもらい汁を飲んだ、今度はもっと気持ちいいことをする約束をしてから
帰宅したが、4人ともくたくたになってしまい家に着くなり風呂に入りデジカメの写真を4人で見たが最高に良かった。今度一緒に
乱交したい、わたしの家に来れる男の子がいたら一緒に筆おろししようぜ。

489 :まちこ:2016/06/16(木) 18:55:08.27 ID:dxPx9Tao
     ,.-==…- 、     ,. ィ.:;;ィイニ三ミミy'ミヽ、 __ _
   ,.ィイ       ``ヽく ,/;;;ィ彡三三ミミ'ィ彡ミ,     ̄``
  .〃 ;            j〈;;;ィ彡三三ミミ'゙,ィ彡ミ',
  り; ,′       ,r<ミシ jいミy彡'´`ヾシ彡ミミミ;;ト、
  }1;,'   ``ー-y'´   ',::::jソミ' ,'´       )^)ノ;シ′ >….::;;
  ,′;;',      ,入    V''7r' ,:',,z-、、,,,    /′,r'"  .::;'´
  i; ;;~`ヽ       i   ,.イ ,;;;;   `ー=''` ,r==7  /    .;;'
  l; ;;   ',      i、_ノ i ;;;;;;、   ,::;' ,'゙゙゙゙7"´1    .:;;'
  .V/     ` ,  .::′ `ヾi ';;;;;;;;;、,,r彡、_ノ,,/  1   .:;;'     さ〜おいでよ!!
  i1      ,..イ     `ヽヾ;;;;;;;;;;;:`ー'シ′  1ィイ彡;;;;.
   i1    ミミy′        `ヾ;;:;;;;;r'゙     j毟彡;;;/
    i1  `ミミy'′                  jミミミヲ´
   .i1  .:;ィ毟;:.         i ;.        ,′`y′
    i1:::::. '゙゙゙'`1::::::.       ! ;;.       ,′ ,′
    .l.::::::::.   1::::::.;;。;;       ! ;;.     ;;。;;i  ,.′
    ',:::::::.   厂`ヾ     ノ ;;:.     ,'1  j
     ',::::::.  j    ゝ---‐'´  `ミ;;、 ____ノ 1  j
     i::::::.  j  ̄`ヽ,,_            ,'  /
     ',:::::::. j ̄``ヽ ;;.. _ _ _;;'゙ ,, 、、、,,,ハ彡′
      ',::::::::..::ニニヽ ,′     j     ; ,X′
      ヾ;;;;:.ミミヽ 、,′   _ノj     ; ノ }
       ヾ;;:ミミヽ.:::'""""゙´  ,'`''ー……'´.::;}
        〉トト、  .::.     .;;.     .::::::',
        ,';;′',;;、      ,r孑     ,:′::::!
         i;;;  ;;;;、           ,:′ .::,′
         l;;;;;、             ,′ ,r'1
       ハ:´``ヽ             / 1、
       ハ´``ヽ    ヾミミミy彡  /  1 ヽ

490 :まちこ:2016/06/16(木) 18:55:58.49 ID:dxPx9Tao
「キャハッ、キャハハッ」隣家の子供の笑い声が私の悲しみを刺激する。
「可哀想な息子」嗚咽に合わせて、身体を上下させる。
「お前の好きだったこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「息子、息子」「私の息子」
頃合いをみて殺意が芽生える。私は自分のこの衝動が苦しみだ。
怒り憎しみだけが心に残り、旦那を殺した時を思い出し、あの時は旦那を誘惑して、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱きながら殺した。
いつの間にか私は、宇宙一の狂人になっていた。
「ちきしょう嫦娥に見せてやりテェよ」最高潮が近付くと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、ロウソクを追加すると、むせび泣きへ向かってまっしぐらだ。
「嫦娥を殺してやる」「復讐一本のほんまもんの女」
「うりゃ、そりゃ」「ズリュッ、ブチュッ」涙を飛ばしながら、息子との楽しいひとときを思い出す。
「たまんねぇよ」家の外から、激しい足音が起こった。やがて奔流となり、私を驚かす。
 -誰だろう- -こんな日に-懐疑する気持ちがせめぎあい、私は玄関に立つ。
「誰かきたっ」私は涙を拭い、それに備える。足音は堰を切ろうとしていた。
「もしもし!」「開けてちょうだいよ」
ドアを押し分けて、友人達がしゃくり出される。
「純狐さま、遊びに来たよ!」
「地獄のお土産持ってきたわよん」

491 :まちこ:2016/06/16(木) 18:56:24.59 ID:dxPx9Tao
3年前まではウォシュレットもなく、おまけに主は尻ふきが全く苦手だった。
ズボンやパジャマどころか座った後の椅子もすげえ臭い。
電車で隣に座っていても、降りるときに尻を上げるとフワッと臭い。
私の式もが"紫しゃまのお尻は臭い"と知っていた。
本人も気にはしていたらしいが、私はそんな不潔な主が大好きだった。
こっそり洗濯かごから拝借、汚れたパンツを広げると糞のふき残しによる激臭は想像以上にすげえ臭くて強烈。
臭い後ろを口に含めばクワァッとすげえ苦い味。
妖怪としての格も高く怒ると怖いけど、幻想郷を愛している主。
いい年した主がちゃんと尻をふけないでパンツをあんなに汚しまくるなんて。(当時XX17歳)
幼い子供みたいですげえかわいく思えた。
おかげで私は臭い尻フェチに。
主の臭い尻を舐めまくりたい一心で糞臭く汚れたパンツを口に含んだこと数十回、いつのまにかアメーバ赤痢になっていた。
でも、主から感染したと思うと正直すげえうれしかった。

492 :まちこ:2016/06/16(木) 18:56:54.92 ID:dxPx9Tao
掲示板で知り合った180cmの本職道具屋はドSだった。
こちらがサすること前提で会ったのは180×80×見た目20代の本職道具屋。最近仕事が少ないらしい。仕事着のままだからラブホは嫌だと言う事で、おいらの長屋に来て貰った。
現れた兄貴の作業着には「○霖堂」というネームが入っていたから、マジで本職道具屋だと分かった。
道具屋アニキは「どうしたらええねん?」と聞くから、「シャブらして下さい」とお願いした。道具屋アニキは、仕事着を脱がずに、妖怪相手に使い込んだらしい黒マラを突き出した。
アニキの太マラをゆっくりと尺り上げると、直ぐに大きくなって反りかえってギンギンになった。両手で握っても余るほどのデカマラだった。これでヤラれた妖怪はタマランやろなぁ〜。
「オウ、なかなかうめぇやないか」と目を細める道具屋アニキ。
しばらく尺ってると「ションベンしてぇ」と言うから、オイラは裸になって風呂場で待機。
道具屋アニキは仕事着のままオイラの顔に向かってションベン掛けてきた。「飲んでみいや」とアニキが言うので、黒マラからジョボジョボ出ている黄色水を口に含んだ。すっげ〜苦かったけど、嫌われたくなかったんで頑張って飲んだ。
「やったら出来るやないか」とアニキが言う。

ションベン出してスッキリしたアニキが「何して欲しいねん」と聞くから、「ケツ掘ってください」と答えた。
「僕、バッカスカやってまうで」と言うアニキ。
嬉しくなったオイラは「お願いします!」と答えた。
あらかじめ綺麗に洗っておいたオイラのケツマンコをアニキに差出す。アニキは特大マラをいきなりブチ込んで来た。これまで何本ものマラをくわえ込んできたオイラのアナルでさえ悲鳴を上げた。
「お、お願いします。ゆっくり・・」とお願いしたけど、アニキは無視してパンパン突きまくる。オイラはバックで掘られながら、最高の男に犯されている喜びに震えていた。
アニキは正常位でオイラのケツ犯しながら、「僕のツバ飲めや」と言うから、アニキのツバを喜んで頂いた。掘られながらオイラが目を閉じると、「オラァ、目ぇそらすな! オンナんなって泣けぇ!」と怒鳴られた。
アニキが「イきそうや」と言ってピストンがだんだん激しくなる。アニキが「イクで〜!」と言った瞬間オイラのケツがメチャクチャ熱くなり、アニキのザーメンがオイラの直腸にブチまけられた。

493 :まちこ:2016/06/16(木) 18:58:01.40 ID:dxPx9Tao
野外学習現場露出 

昨日は亡霊の友人と大酒をかっ食らって門限を逃してしまった。
人里からは出れたので、そこから人気のない道を酒を追加しながらのんびり歩いた。
最近忙しくて露出するヒマもなかったせいかだいぶムラムラしていたので
周りを見回して人影がないのを確認してから一気に全裸になった。
火照ったカラダには朝風が気持ちよく、モロ感の乳首をちょっと捻ったらすクリぐ勃起した。
午前中だが人間の勢力圏外ともあって小動物が次から次へと私の横を走り抜けていく。
その度に乳首を弄りながら見せつけるように勃起マンコを扱いた。
いつ全速飛行で霊夢が来てもおかしくない場所で、堂々と全裸で道の真ん中を歩くのは最高だ。
10分近く全裸のまま歩いただろうか。
寺子屋の野外学習をしている現場が見えてきた。
けっこう大人数な授業らしく、子供たちが30人くらいいるのが分かる。

494 :まちこ:2016/06/16(木) 18:58:20.68 ID:dxPx9Tao
酔いと興奮でもう頭がおかしくなっていて正常な判断が出来ない私は
迷う事無く遠足現場のすぐ横を勃起を更に高まらせてグチュグチュ扱きながら歩いた。
最初に気付いたのは植物を採集していた10代手前のスジ禁男の子だった。
「マジかよ…」って顔で私のカラダやマンコに無遠慮な視線を投げつけてきた。
それだけでイってしまいそうになるのをグッと堪えて扱きながら歩いていたら
「おーい!やべえ痴女来たぞー!」と大声で私の事をみんなに教えやがった。
一斉に声のする方に目をやる大勢の無垢な男の子たち。
一度にこんな大人数に露出した経験のない私は一気に絶頂に上り詰めてしまい
男の子達の前でブシュ!ブシュ!と音を立てて潮吹きしてしまった。
あまりの気持ち良さに膝がガクガクと震えてしまい
潮吹きしながらその場に膝をついて立ち止まってしまった。

495 :まちこ:2016/06/16(木) 18:58:44.05 ID:dxPx9Tao
「おい!気持ちわりいんだよ!」「サッサと消えろ!!」などと怒号が飛んだのだが
その台詞にまた興奮してしまって潮吹きが全然止まらなかった。
ようやくマン汁が全部出尽くしたところでフラフラと立ち上がり
マンコの先から糸を引いた愛液をブラブラさせながら歩き出した。
そんな私を見ていた見た目20代前半の弁当帽子の半人教師が
「変なもん見せつけやがって変態!授業の邪魔だ!」
と言って弾幕を発射してきた。
当たりはしなかったがちょっとムカついてしまい
手にたっぷりついた愛液を投げてやった。
「ふざけやがってテメェ!!」と言って追って来るような素振りを見せたので
慌てて全裸のままダッシュして近くの博麗神社に逃げ込んだ。
しばらくしても追って来ないのを確認したところで、手水舎の水で手や体に付いた愛液を流した。
さすがにこの時期の真水は冷たくて酔いも冷めてしまったので服を着て家路についた。
今夜も露出しようかなぁ。

496 :まちこ:2016/06/16(木) 18:59:09.30 ID:dxPx9Tao
(^^)v

497 :まちこ:2016/06/16(木) 18:59:30.67 ID:dxPx9Tao
秘密なニ人のアイコトバ ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

498 :まちこ:2016/06/16(木) 19:00:11.24 ID:dxPx9Tao
これはちょっと前の話なんだけど。

命蓮寺で紫かかった髪に歌が上手くて可愛い系のミスティアさんと出会った。
種族は夜雀で私より一回り上。お互い意気投合して何度かバンドを組むうちにミスティアさんに呼ばれてホイホイ着いていった。
ミスティアさんは自宅兼仕事場で、ヤツメウナギを捌いているらしい。
用事があると仕事場の方で暫し待たされてやって来たミスティアさんはたすきがけに手ぬぐい頭巾という出で立ちだった。
「今度祭りでね、」
もう私はたまらず熱い雌キスをかましてからミスティアさんの乳首に吸い付いた。
ミスティアさんの長い爪が私の服を乱暴に剥ぎ取る。すっかり全て脱がされた私はドロワをズラして出てきたズルムケのクリにむしゃぶりつき、自分の股間を必死でしごいた。
ミスティアさんが和服を脱ぎ、私の顔に巻くと凄い雌の匂いだった。
「その匂い好きなんでしょ?あなたのために洗ってないの。そのまま入って来て」
私は夢中で腰を振り、ミスティアさんと貝合わせしまくった。
普段ミスティアさんが仕事をしているところでスゲエやらしい事してると思うと興奮は半端無かった。
あっと絶頂する時には遅くヤツメウナギのタレが入った壺に飛ばしてしまった。
すると、ミスティアさんは自分の股間をしごきそれを私の出した場所にぶっかける。
「記念に屋台で私達の愛液をまぜたタレを作りましょう」

後日屋台の売り子を引き受け、自分好みの男性におまけで特別なヤツメウナギを渡してました。

499 :まちこ:2016/06/16(木) 19:00:41.67 ID:dxPx9Tao
私は阿求が幼いとき寺子屋で世話をしていた。
世話していた阿礼乙女の阿求はヤンチャな子だった。
編纂には集中しないし、すぐ寝るし。
そんな阿求だったが、懐いてはくれていたので可愛くはあった。

そんなある日だった。
「慧音さん、見てください!」
阿求が渡してきた巻物には、女性器と、それに挿入している男性器が描かれていた。
どちらのものも、まだ発達途上で無毛であった。
「私、寺子屋の厠で性行為見ました!」
あぁ…最近のガキどもは進んでいるなぁ。
「記憶もはっきりしてるの」
自慢げに話してくるそれには、ぎこちなく腰を振り、数分と持たずイッてしまう教え子の様子が浮かんできた。
「慧音さん、性行為したことある?」
「あ、当たり前だろ。てか、早く勉強しろ」
なんか腹が立った。
私も阿求とヤリたいと思ってしまった。
「慧音さん、ひまです」
「ちゃんとやる。その試験、80点以下なら罰ゲームな」
なぜかそんなことを言ってしまった。

500 :まちこ:2016/06/16(木) 19:01:16.44 ID:dxPx9Tao
「罰ゲーム?」
「私の命令聞く」
なにそんな子供みたいなこと言ってるんだろ。
「わかりました!」
笑う阿求。
もちろん、試験の結果は70点と罰ゲーム決定な点数だった。
「罰ゲーム」
「なにをすればいいんですか?」
「…性行為」
言ってしまった。
「ん?なんですか?」
「私とセックス…しろ」
「あはは!わかりました!」
たぶん冗談だと思っているんだろう。
「布団に寝ろ」
「はい」
仰向けになる阿求。
小さい体。
可愛く綺麗な顔。
俺は阿求に多い被さり、顔を近付けた。
「阿求…」
阿求の息が顔にかかる。
「大人のセックス、教えてやるよ」
私は阿求の唇に自分の唇を重ねた。


続く

501 :まちこ:2016/06/16(木) 19:01:50.95 ID:dxPx9Tao
ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

502 :まちこ:2016/06/16(木) 19:02:12.90 ID:dxPx9Tao
  \  ウホッ!  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !  /
      \    ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l | /
   | ̄ ̄ ̄\  | | /ヽ!        |            |ヽ i !/-、,,_,, _,,
   |          \ ヽ  |        _   ,、            ! ,/       ヽ、
   /    ̄ ̄ ̄ ̄\\ !         '-゙ ‐ ゙        レ/  .        \
  /    やらないか \     ∧∧∧∧∧       /  ,!   | | ト,       ゙、
 /              /\  <     い >    / ,,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
/             /  /  <  予    > // //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
           /    /   <     い >  ´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
―――――――――――――<  感    > 二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
    ,, - ―- 、         <  !  男  > ,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ,. '" _,,. -…;   ヽ       <     の >   ゞ‐゙''  ,. ,. ,.   l`'''゙" ,'
  (i'"((´  __ 〈    }      / ∨∨∨∨∨ \.   〃〃"     !   |
  |__ r=_ニニ`ヽfハ  }     /_,,._,,.....、、..、、、,,_   \        (....、 ,ノ  !
  ヾ|!   ┴’  }|トi  }    /゙´         .},   \       `'゙´  ,'
    |! ,,_      {'  }   /       ,.ァぃぐ      \ ー--===ァ   /    す
   「´r__ァ   ./ 彡ハ、 /    ァ')'゙⌒´  'リヽ,      | \ _ _   ./  大 ご
    ヽ ‐'  /   "'ヽ/    ヾ、  ,.、=ニテ‐゙レ     l  \` ̄   ,/   き く
     ヽ__,.. ' /     / .     〉 '" /{!  .\      〉  | \   ./    い  :
     /⌒`  ̄ `   / ,r‐-、  /     ̄´     `i.  /ミlii;y′  \/    で

503 :通報します:2016/06/16(木) 19:03:57.48 ID:4hSy+q4p
ID:dxPx9Taoの偽まちこさん
いい加減に偽まちこさんを止めましょう。

504 :まちこ:2016/06/16(木) 19:04:47.69 ID:dxPx9Tao
  \  ウホッ!  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !  /
      \    ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l | /
   | ̄ ̄ ̄\  | | /ヽ!        |            |ヽ i !/-、,,_,, _,,
   |          \ ヽ  |        _   ,、            ! ,/       ヽ、
   /    ̄ ̄ ̄ ̄\\ !         '-゙ ‐ ゙        レ/  .        \
  /    やらないか \     ∧∧∧∧∧       /  ,!   | | ト,       ゙、
 /              /\  <     い >    / ,,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
/             /  /  <  予    > // //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
           /    /   <     い >  ´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
―――――――――――――<  感    > 二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
    ,, - ―- 、         <  !  男  > ,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ,. '" _,,. -…;   ヽ       <     の >   ゞ‐゙''  ,. ,. ,.   l`'''゙" ,'
  (i'"((´  __ 〈    }      / ∨∨∨∨∨ \.   〃〃"     !   |
  |__ r=_ニニ`ヽfハ  }     /_,,._,,.....、、..、、、,,_   \        (....、 ,ノ  !
  ヾ|!   ┴’  }|トi  }    /゙´         .},   \       `'゙´  ,'
    |! ,,_      {'  }   /       ,.ァぃぐ      \ ー--===ァ   /    す
   「´r__ァ   ./ 彡ハ、 /    ァ')'゙⌒´  'リヽ,      | \ _ _   ./  大 ご
    ヽ ‐'  /   "'ヽ/    ヾ、  ,.、=ニテ‐゙レ     l  \` ̄   ,/   き く
     ヽ__,.. ' /     / .     〉 '" /{!  .\      〉  | \   ./    い  :
     /⌒`  ̄ `   / ,r‐-、  /     ̄´     `i.  /ミlii;y′  \/    で

505 :まちこ:2016/06/16(木) 19:05:30.45 ID:dxPx9Tao
有り難いお経貼るね
┏━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┓
┃淫│  │紫│寅│蒸│雛│足│流│純│純│古│藍│八│犬│毛│今│八│東┃
┃々│  │影│丸│靴│様│臭│石│狐│狐│明│様│雲│嗅│超│泉│雲│方┃
┃夢│  │狼│星│最│有│大│淫│求│発│地│橙│紫│影│濃│影│紫│淫┃
┃経│  │淫│好│高│栖│好│々│鈴│狂│悟│両│婆│狼│体│狼│最│々┃
┃  │  │々│溝│足│靴│物│夢│仙│鈴│理│方│臭│体│臭│体│高│夢┃
┃  │  │夢│鼠│臭│臭│淫│民│強│仙│想│鼻│影│臭│超│毛│婆│住┃
┃  │八│好│連│最│大│々│本│姦│発│母│栓│狼│失│淫│濃│臭│民┃
┃  │雲│婆│呼│高│好│夢│気│鈴│狂│親│下│体│神│々│体│隙│専┃
┃  │紫│獣│星│精│物│民│引│仙│発│求│着│臭│影│夢│毛│間│用┃
┃  │婆│臭│星│子│求│狙│恐│耳│病│授│洗│二│狼│歓│満│少│経┃
┃  │婆│神│星│貯│嗅│靴│怖│舐│鬱│乳│濯│倍│涙│喜│月│女│  ┃
┗━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┛

506 :まちこ:2016/06/16(木) 19:05:55.40 ID:dxPx9Tao
┏━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┯━┓
┃淫│  │紫│寅│蒸│雛│足│流│純│純│古│藍│八│犬│毛│今│八│東┃
┃々│  │影│丸│靴│様│臭│石│狐│狐│明│様│雲│嗅│超│泉│雲│方┃
┃夢│  │狼│星│最│有│大│淫│求│発│地│橙│紫│影│濃│影│紫│淫┃
┃経│  │淫│好│高│栖│好│々│鈴│狂│悟│両│婆│狼│体│狼│最│々┃
┃  │  │々│溝│足│靴│物│夢│仙│鈴│理│方│臭│体│臭│体│高│夢┃
┃  │  │夢│鼠│臭│臭│淫│民│強│仙│想│鼻│影│臭│超│毛│婆│住┃
┃  │八│好│連│最│大│々│本│姦│発│母│栓│狼│失│淫│濃│臭│民┃
┃  │雲│婆│呼│高│好│夢│気│鈴│狂│親│下│体│神│々│体│隙│専┃
┃  │紫│獣│星│精│物│民│引│仙│発│求│着│臭│影│夢│毛│間│用┃
┃  │婆│臭│星│子│求│狙│恐│耳│病│授│洗│二│狼│歓│満│少│経┃
┃  │婆│神│星│貯│嗅│靴│怖│舐│鬱│乳│濯│倍│涙│喜│月│女│  ┃
┗━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┷━┛

507 :まちこ:2016/06/16(木) 19:07:32.89 ID:dxPx9Tao
よし、行くぜ!私は一大決心をし、ホモ野郎に声を掛けた。
「あ、あの。いい月ですね。わ、わ、私たち草の根妖怪ネットワークと友達になって人間と妖怪で友好を結びませんか?」
臭覚が無くなったと分かってる奴でも満月の夜に人に声を掛けるのは初めてで、不覚にも声が震えた。
「いいぜ。実は俺は妖怪の友人が欲しかったんだ。俺のすげぇ友情で人間と妖怪の架け橋になってやるよ。」
私の妄想では、ホモ野郎はこう言う筈だった。しかし、現実は甘くない。
「ハッ…ハッ…アッー!毛深ィ!毛深!毛深ーィーェ!毛深ァイ!ヒュゥー、毛深!毛深ィー、毛深ーウィ!毛深ー、毛深ーェ!
影狼姉貴ぇぇ〜ん!アッアッアッ、クサェ!クサェ!アッー、視覚でくさいっす!くさいっす!アッ!聴覚もくさいっす!くさいっす!クサェ!クサイ!クサイ!クサイ!クサイ!クサイ!アー・・・くさ」
やはり駄目だったか……。ホモ野郎は私を拝みながらオッスオッス体臭体臭セイヤセイヤと、連呼を始めてしまった。
胸に広がる痛みと、もやもやした得体の知れない感情に耐えながら、私は思った。
そうか、私は人間の友人が欲しかったんじゃない。
私は満月の夜でも恥ずかしがらずに会える友人が欲しかった……そして大失敗したんだ、と。
まだ私自身薄毛な子狼だった頃を思い出し、私の目から涙が溢れた。

508 :まちこ:2016/06/16(木) 19:08:15.16 ID:dxPx9Tao
寺子屋の生徒

先日いつもの薬屋の姉ちゃん(兎)と先日会った怪しげな姉ちゃん
(キチガイ)の2人が先生(慧音)を人里のはずれにある納屋置き場で犯したぜ。
母ちゃんの薬代が払えないんで借金の代わりに保護者代わりの慧音に話をすると言うから滅多に人が来ない所に呼べというんで、
そこで慧音先生を縛り始めてからしこたま薬を飲ませてからやりはじめたんや。
2人で乳首舐めあいながら全裸なり持って来たアナルバイブを入れた。
しばらくしたら、慧音先生の穴がひくひくして、バイブが出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
慧音先生をバイブで弄りながら、キチガイが兎にけつの穴を舐めさせてたら、
先にキチガイが慧音先生の身体に糞をドバーっと出した。
それと同時に兎の姉ちゃんも慧音先生に小便を出したんや。もう身体中、汚物まみれや、
2人で出した汚物を手で掻き分けながら慧音の体にぬりこませ、
汚物まみれの乳首を弄って罵倒した。あぁ......情けないぜ。
しばらくしてからアナルバイブを豪快に抜き悲鳴を聴くとともう気が狂う程悲しいんじゃ。
キチガイの穴に慧音先生が必死に愛撫してると
キチガイと兎が小便でジョロジョロ出して気持ちが悪い。
慧音先生は無理矢理の小便飲まされて顔を横に振っている。
小便まみれの先生が口から泡を出しながら、思い切り下呂したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにキチガイと兎が永琳と妹紅にお仕置きされ、
土下座して、寺子屋に退学届けを出した。もう2度と慧音先生に会えないぜ。
やはり慧音先生や皆ですごした想い出を振り返るとせつないんや。こんな、情けない大人にならないようしっかり勉強して働くんや。
ああ〜〜慧音先生にもう一度会って謝りたいんや。
母ちゃんも居なくなって独り身になって借金抱えたまま死ぬ前に一目会えるだけでもええんや。わしは情けないおっさんや
寺子屋に居るやつ、至急、手紙くれや。
慧音先生にこの手紙を渡して、慧音先生にすまんと伝えてほしいぜ。

509 :まちこ:2016/06/16(木) 19:09:00.13 ID:dxPx9Tao
小傘好きで可愛がってるという奴も多いようだが私にはムリだ。
私は小傘を見ると、いや、小傘のことを考えるだけで、ドSな気分になり、
小傘をいじめるとギンギンに乳首がおっ勃って腋マンコ汁も出ておさまらねえ。
だから、小傘はもっぱら休日にいじめ、休日は春も夏も秋も冬も一日中小傘いじめ一本で過ごしている。
当然乳首はビン勃ちで巫女服の中で痛いほど怒張している。
その乳首を掴んだり、庭に出て全裸のままさでずむして参拝客に見せつけたりして楽しんでる。
夕方頃には興奮が最高潮になって、巫女服ごと乳を揉みしだき、中でドクドク雌汁をぶちまけている。
そのヌルヌルの巫女服は決して洗濯しないから雌汁が乾いてバリバリになりすげえ臭いを放っているが、その臭いを小傘に嗅がせるとまた興奮する。
同じようなS狂いの野郎と一緒に小傘調教してえ!!

510 :まちこ:2016/06/16(木) 19:12:25.48 ID:dxPx9Tao
新聞店で契約欲しけりゃ腋見せる巫女とこ行けばいいと有名になってたのか、強化月間になると色んな若い販売員が来るようになった。
ある月にスーツでツインテールにしたちょいチャラい奴がきた。後で聞いた話しだが販売店じゃなくN新聞の営業の奴だった。
全裸でドアを開けた私に驚いて「お!」と言ってから何事もなかったように勧誘を始めた。
なかなか腋も見てくれないし気のない返事をしてるとそいつが「結構とってくるてるけどなんかとる条件とかあるんすか?なんでもやりますよ」
と言い出した。
私はその言葉と冷ややかな笑顔でマンコが反応してしまった。濡れてるのに気付いた奴は「濡れてんじゃん!溜まってんすか?私そんな趣味ないすよ」と
冷ややかに見ながら言うので我慢出来なくて「ズるの見てくれたら」って言ってみた。
「マジかよ!やるなら見ててやるからズれよ!(笑)」「女に見せるとか変態すね!あ、もうちょいそっち向いてズれよ!かけられたくないからよ」
と言われたから境内で全裸で寝転がって見下ろされながらズってると「姉さんM?私はSでいつも白狼天狗調教してるからいじめてやろうか?(笑)」
と言われた時不覚にも潮吹いてた。
「マジかよ!もうイッたん?早くね?(笑)」そういって約束通り契約させられ「また困ったら来るからよろしく!今度は写メやムービー撮らせて
もらいますね!○○さん(笑)」って契約書に書いた私の名前を言って帰って行った。

511 :まちこ:2016/06/16(木) 19:12:56.49 ID:dxPx9Tao
いつも新聞の勧誘が来たら腋丸だしでドア開けて対応すんだけど、大体勧誘員はチラチラ私の腋見ながら少し笑って
「今月キツイんすよ!1ヶ月でいいんでお願いします」って言って中々帰らない。
私も腋むれむれにしながら煮え切らない態度でいると大体腋見ながら「姉さん凄いすね!(笑)」と笑いながら腋を
遠慮なく見てくれる。
乳首が興奮でぴくぴくすると「姉さん、ひくついてますよ!異変紹介するから入ってくださいよ(笑)」って言われながら腋を
ガン見するから異変解決したくて我慢出来なくて勢いで入ってから、毎月違う若い奴が来て腋笑いながら見て、
「文からの引き継ぎに書いてた通り腋丸出しすね!(笑)」と言われた。
聞いて見ると露出させた腋丸出しで出てくるからビックリするけど腋遠慮なく見て笑ってたら入ってくれるから行って来いって
妖怪の山で有名になっているらしい(笑)

512 :まちこ:2016/06/16(木) 19:14:28.79 ID:dxPx9Tao
(^^)v

513 :まちこ:2016/06/16(木) 19:15:32.27 ID:dxPx9Tao
新聞の勧誘員 その後 

新聞店で契約欲しけりゃ腋見せる巫女とこ行けばいいと有名になってたのか、強化月間になると色んな若い販売員が来るようになった。
ある月にスーツでツインテールにしたちょいチャラい奴がきた。後で聞いた話しだが販売店じゃなくN新聞の営業の奴だった。
全裸でドアを開けた私に驚いて「お!」と言ってから何事もなかったように勧誘を始めた。
なかなか腋も見てくれないし気のない返事をしてるとそいつが「結構とってくるてるけどなんかとる条件とかあるんすか?なんでもやりますよ」
と言い出した。
私はその言葉と冷ややかな笑顔でマンコが反応してしまった。濡れてるのに気付いた奴は「濡れてんじゃん!溜まってんすか?私そんな趣味ないすよ」と
冷ややかに見ながら言うので我慢出来なくて「ズるの見てくれたら」って言ってみた。
「マジかよ!やるなら見ててやるからズれよ!(笑)」「女に見せるとか変態すね!あ、もうちょいそっち向いてズれよ!かけられたくないからよ」
と言われたから境内で全裸で寝転がって見下ろされながらズってると「姉さんM?私はSでいつも白狼天狗調教してるからいじめてやろうか?(笑)」
と言われた時不覚にも潮吹いてた。
「マジかよ!もうイッたん?早くね?(笑)」そういって約束通り契約させられ「また困ったら来るからよろしく!今度は写メやムービー撮らせて
もらいますね!○○さん(笑)」って契約書に書いた私の名前を言って帰って行った。

514 :まちこ:2016/06/16(木) 19:17:11.25 ID:dxPx9Tao
さっき、新聞の勧誘に来た鴉天狗姉貴凄かったです!ガチムチの色黒中国がオッス連呼で
新聞郵便受けにぶちこまれ腰振ってました。私も洗剤オマケにつけさせられて勧誘食らい無様に
購読さらしました。年間購読契約書出されたときは一瞬引いたけど、姉貴の「いまなら
レミリアの盗撮写真つけてもいいんだぜ!」の一言で覚悟決め、生まれて初めて年間購読者になりました。そ
の後、もやし・小悪魔も契約させられてブンブンの号外、思いっきり読まされ派手に射命丸
姉貴の売り上げに貢献しました。スッゲー女らしく気持ちよかったです。また異変あるとき
発行して下さい!帰ってから窓拭きに使って、また感じまくってます!

515 :まちこ:2016/06/16(木) 19:18:33.75 ID:dxPx9Tao
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 _gi;i;" .\i;i;i;i;[゜        ,,i;i;l゚゜       i;i;i;i;^'Hggi;i;]!   ゚ll゚゚      i;i;]ggggggllg,,
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516 :まちこ:2016/06/16(木) 19:19:52.02 ID:dxPx9Tao
私のマンズリ 

私は巨乳悶絶フェチ。特に小町が急所打ち喰らって体をくの字にして巨乳押さえて必死に耐える姿がたまらん。
私はそんな場面を妄想しながら小瓶爆吸で小町に成り切りテメェの胸板を揉む。素面じゃテメェの虚乳揉むのは
居たたまれなくなってしまうが意識ぶっ飛んでるんで小町の乳を揉みしだくみたいに思い切りテメェの虚乳を揉む。
もちろんワシ掴みでモロに乳房をだ。「グォー!この野郎!きたねぇぞー!」とか叫びながら、ありもしない乳に
「喰らえー!」と叫びながら虚乳わしづかみで潰しにかかる。「おぉー!レフリー急所!急所!!」一人プロレスで
マンコは触れてもいないのにギンギンで愛液がドクドク溢れてくる。もちろん私は虚乳の鈍痛が胸倉から
上がってくるのを必死に堪えながら一人プロレス。そんなことをしながら何十発も虚乳揉み虚乳押さえてのたうちまわる。
マンコは一切扱かず虚乳揉みながら雌汁ぶっ放す。こんな虚乳マンズリしてるやついたら、一緒にやりたい。

517 :まちこ:2016/06/16(木) 19:22:54.94 ID:dxPx9Tao
                 __,,,,、 .,、
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           (´゛ ,/ llヽ            |
            ヽ -./ ., lliヽ       .|
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         / ...│  ゙l,  l゙゙t, ''ii_    :.!
        : /.._ /    ヽ \\.`゙~''''''"./
        .|-゙ノ/   : ゝ .、 ` .`''←┬゛
          l゙ /.r   ゛ .゙ヒ, .ヽ,   ゙̄|
       . | ./ l      ”'、 .゙ゝ........ん
       l  /     ヽ .`' `、、  .,i゛
       .l|  !    ''''v,    ゙''ー .l、
       |l゙ .il、  .l  .ヽ  .¬---イ
      .ll゙, ./    !            ,!
      .!!...!!   ,,゙''''ー       .|
      l.",!    .リ         |
      l":|    .〜'''      ,. │
      l; :!    .|'"    ...ノ,゙./ │
      l: l「    !    . ゙゙̄ /  !
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      :! .l.    }    ,i'./    |
      :! .|    :|    . /     .|
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