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【んこ】九州国際大学 Part.4【くさい】©2ch.net

1 :学籍番号:774 氏名:_____ 転載ダメ©2ch.net:2015/06/18(木) 22:34:38.86 ID:???
HP
http://www.kiu.ac.jp/

前スレ
九州国際大学 Part.3 [転載禁止]
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/student/1419656831/

2 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/19(金) 03:16:48.36 ID:???
おお、こんなスレができたのか
受験生にも人気でそうだな
笑える!

3 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/19(金) 12:13:57.11 ID:???
日経BPコンサルティング調べ
「大学ブランド・イメージ調査 2014-2015」 【九州・沖縄・山口編】
http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/news/2014/1128ubj_6/

今回 前回 大学種別 所在地 大学名 大学ブランド力(偏差値)
--------------------------------------------------------------
01   01   国立  福岡   九州大学  87.8
02   02   国立  熊本   熊本大学  70.0
03   05   国立  福岡   九州工業大 64.2
03   04   私立  福岡   福岡大学  64.2
05   03   私立  福岡   西南学院  64.1
------------------------------------------------------
06   07   国立  長崎   長崎大学  61.5
07   08   私立  大分   立命館アジア 59.5
08   12   国立  沖縄   琉球大学   58.4
09   06   国立  鹿児島  鹿児島大学  54.6
10   09   国立  福岡   福岡教育大  54.2
-------------------------------------------------------
11   14   国立  宮崎   宮崎大学   53.8
12   13   国立  山口   山口大学   52.8
13   17   公立  福岡   北九州大学  51.4
14   11   私立  福岡   九州産業大  51.2
15   21   私立  福岡   福岡工業大  51.0
--------------------------------------------------------
16   15   私立  福岡   久留米大学  50.9
17   10   国立  佐賀   佐賀大学   50.5
18   22   公立  福岡   福岡女子大  50.0
19   17   私立  福岡   筑紫女学園  49.7
20   15   私立  福岡   中村学園大  49.4

4 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/20(土) 20:43:58.77 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

5 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/21(日) 05:38:56.10 ID:???
その場で不採用と宣言する面接官
さすがだね
面接をしようとしてあげただけでも
えらいね
でも我慢できなかったんだね
その気持ち分かるわ

6 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/21(日) 10:38:11.65 ID:???
就活中の九国大の諸君!!!!!
君らの就職はホームレスがあるやろ。
それで十分やなかね。
新卒でホームレスになり、公衆便所裏に定住。
空き缶回収とゆう重責ば担うとよ。
ホームレスのおばちゃんとの後腐れなか野外セックスもできるとバイ。
コンビニから毎日捨てられた弁当も持って帰れるとよ。
こげん充実した生活はなかではなかね!!

7 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/22(月) 08:57:14.53 ID:???
不採用!

8 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/22(月) 21:22:47.27 ID:???
卒業生がまともだったらなあ
もうすこしいいだいがくになっていたのになあ

9 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/26(金) 22:38:49.32 ID:???
不採用!

10 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/27(土) 17:49:47.21 ID:???
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

11 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/29(月) 20:47:58.67 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう こくさい だいがくです」
面接官「ん? こく? 屁を? くさい?」
学生「すいません、いま屁をこきました」
面接官「不採用!」

12 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/30(火) 00:46:00.09 ID:ypt4wRUq
学歴詐称大学

13 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/30(火) 00:52:26.29 ID:???
お前らもう少し気合入れろよ!
八幡大学の時は、多くの不合格者を
出すくらいだったってのに。

90年代とか、東京の大手系列の商社の担当が
わざわざ八幡大まで新卒で欲しいと来てたくらいだぞ。

それが、今はお前らと言ったら・・・・。
九州国際大になってから、OBも在校生も
怠けすぎじゃねーか?

もっと、気合入れろ!!!

14 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/30(火) 00:53:44.12 ID:???
バカな卒業生のせいでこうなったんだろ
お前が反省しろ
寄付金2億円な

15 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/30(火) 13:11:52.20 ID:???
間違えて書いてしまったが、このスレ荒らしだろ?
さっさと削除しらいしとけや、後輩!>>14

ていうか、お前態度悪すぎだろ?先輩に対するな

16 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/06/30(火) 17:59:22.91 ID:???
ブラック企業・ホワイト企業の情報を閲覧・投稿できるクチコミサイト群

キャリコネ
http://careerconnection.jp/
就職活動と会社情報
http://work.wor9.net/
http://ww.wor9.net/ モバイル版
転職会議
http://jobtalk.jp/
みん就(みんなの就職活動日記)
http://www.nikki.ne.jp/

17 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/07/01(水) 05:24:09.38 ID:JMgyOJA9
あれが

18 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/07/02(木) 04:22:42.02 ID:ofXyZ+CL
学長死亡説流れる

19 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/07/05(日) 10:24:22.00 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

20 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/07/08(水) 20:26:46.33 ID:???
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

21 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/07/25(土) 17:59:02.49 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

22 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/02(日) 22:06:43.47 ID:???
age

23 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/02(日) 22:07:42.32 ID:???
 
           ┌v ''''i''''v┐
           (. ){.  |  } .)  
.           ( .)゙'ヽ_,ノー'    
.          `ー' ,、.┴┴ 、
            ノ    |<`ヽ、      
            く へ,   V、_,/   
          (⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j 
         { ヽ、  テ彡⌒ ⌒}  ノ |   
         | }  丶 . .,,___ノ、ノ/{ i    
         |. {      人    } |
        ⊆ニゝ    (;.__.;)  ヽニ⊇   
              (;;:::.:.__.;)        
             (;_九国大_ :)    
            (;;;::_.:_. .:; _:_ :.)

24 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/03(月) 00:42:57.63 ID:???
九州の私立大は福岡大と西南学院以外は絶対に入ってはいけない掃き溜め
入ったらマジで人生終わる

25 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/05(水) 16:09:47.43 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

26 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/05(水) 20:25:52.24 ID:Rs7wWCEK
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅうこくさいだいがくです」
面接官「ほう、九州国際大学か!」
学生「そうです」
面接官「意欲満々だろう」
学生「はい、もちろんです」
面接官「採用!!」

*出身大学は、すでにエントリーの段階で面接官には分かっている。こういう会話は、ありえない。

27 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/07(金) 14:22:56.92 ID:???
*出身大学は、すでにエントリーの段階で面接官には分かっている。
だから九国生が面接受けることはない!

28 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/22(土) 08:57:38.91 ID:vieAHnp4
     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::://ヽ:::::::::::::::|
    l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::// ヽ::::::::::::::l
    l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::「'ヽ::::::::::://   ヽ:::::::::::|
    |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノl:::ノ l:::::::/      ヽ::::::::|
   ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ゙゙  ノ:::/ ,,;;;;;;,,    ,,,,ヽ:::::l
   ):::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/    ノ/ __,'''i: ('''__):::l
  )::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/         ̄ ̄ン:. :「 ̄`ヾ
 1:::::::::::::::::::::::「 `┤l:::::::::::::::::l          ̄   ,  ヽ ̄ l
  `l:::::::::::::::::::::ヽ  :l li:::::::::::::/           /´   `l  |   <ヴッ!!!
  ヽ::::::::::::::::::::::\_」 lヽ::::/            !:-●,__ ノ  /   
  ノ:::::::::::::::::::::::::::ノ | l `゙゙            ,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,  /ヽ
,/ ヽ::::::::::::::::::::::(  l l::::::::..         /.:''/´ ̄_ソ  /  `ヽ
     ヽ:::::::::::::::ヽ | l:::::::::::...      /::// ̄ ̄_ソ  /    \
        ヽ:::::::\| l::::::::::::::::...    / :::.ゝ` ̄ ̄/ /       ヽ
           ヽ:::l l:::::::::::::::::::..      ̄ ̄;;'' /         ヽ
              l l;;;;;;:::::::::::::::.....;;;;............;;;;;;''ノ            l
              l l '''''''''''''''''''''''''''''''''''''' ̄l |             |
http://y2u.be/z2qK2lhk9O0

29 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/22(土) 18:27:51.01 ID:QjoTPEzw
学校基本調査
卒業後の状況調査
ttp://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/Xlsdl.do?sinfid=000027597298
平成25年3月 平成26年3月
558,853 565,573 計
*63,334 *63,027 進 学 者
353,125 372,509 正規の職員等
*22,734 *22,259 正規の職員等でない者
**8,984 **8,899 臨床研修医(予定者を含む)
**9,488 **8,360 "専修学校・
外国の学校
等入学者 "
*16,736 *14,519 一時的な仕事に就いた者
*75,929 *68,484 左記以外の者
**8,523 **7,516 不詳・死亡の者

123,922 112,778 正規の職員等でない者+一時的な仕事に就いた者+左記以外の者+不詳・死亡の者

非正規就職と不詳を含めると毎年10万以上いる。

追記
放送大学は大学卒業資格が76万でとれる。 学位授与機構もある。

30 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/25(火) 09:26:03.06 ID:???
「幼い女の子を縛ることに興奮」大学生(19)を逮捕、小4女児(9)をひもで縛り放置

福岡県警粕屋署は24日、小学4年の女子児童(9)を縛ったとして、逮捕の疑いで県内に住む
大学1年の少年(19)を逮捕した。
粕屋署によると「幼い女の子を縛ることに興奮してしまい、やってしまった」と容疑を認めている。
逮捕容疑は昨年7、8月ごろの夕方、県内のマンション階段踊り場で女児の手足を布製のひもで縛り、
放置した疑い。少年は直後に現場を立ち去り、女児は自力でひもをほどいた。女児にケガはなかった。
最近、女児から話を聞いた母親が110番した。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2015/08/25/kiji/K20150825011001980.html

31 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/08/29(土) 18:03:28.43 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? くさい? うんこ?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

32 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/01(火) 21:30:38.49 ID:???
 
           ┌v ''''i''''v┐
           (. ){.  |  } .)  
.           ( .)゙'ヽ_,ノー'    
.          `ー' ,、.┴┴ 、
            ノ    |<`ヽ、      
            く へ,   V、_,/   
          (⌒ヽ\ノ,〉 >'、\/⌒j 
         { ヽ、  テ彡⌒ ⌒}  ノ |   
         | }  丶 . .,,___ノ、ノ/{ i    
         |. {      人    } |
        ⊆ニゝ    (;.__.;)  ヽニ⊇   
              (;;:::.:.__.;)        
             (;_九国大_ :)    
            (;;;::_.:_. .:; _:_ :.)

33 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/02(水) 19:56:32.54 ID:VXY3G4Mn
九州六大学
         野球連盟構成大学

九州大学   北九州市立大学  九州国際大学(旧八幡大学)
 福岡大学   西南学院大学   久留米大学

http://96bbl.com/

34 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/03(木) 21:38:27.88 ID:???
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

35 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/03(木) 23:00:49.82 ID:???
   
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。)  あー!Qさんね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州産業大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

36 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/15(火) 21:31:31.43 ID:???
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

37 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/17(木) 12:41:09.91 ID:???
.

38 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/17(木) 20:28:01.89 ID:???
このスレは下品なので即刻終了。
スレ主の低レベルな人間性のみが表現されている。

まともな皆さんはこちらへ。
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/student/1442488916/

39 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/19(土) 21:14:58.09 ID:???
本スレ保守

40 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/19(土) 23:33:38.67 ID:???
このスレは下品なので即刻終了。
スレ主の低レベルな人間性のみが表現されている。

まともな皆さんはこちらへ。
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/student/1442488916/

41 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/20(日) 00:07:46.22 ID:???
http://iup.2ch-library.com/i/i1509962-1442630565.jpg
この子を探せ!

42 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/20(日) 16:08:10.67 ID:???
ウィルス注意

43 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/21(月) 22:11:21.36 ID:???
本スレ保守

44 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/24(木) 18:14:05.21 ID:???
九大=九州の東大
九工大=九州の東工大
熊大=九州の京大
鹿児島大=九州の北大
長崎大=九州の神戸大
佐賀大=九州の秋田大
北九大=九州の首都大
福教大=九州の東京学芸大
公立福岡女=九州のお茶の水女子大
九州歯科大=九州の東京医科歯科大歯学部
西南学院=九州の慶應大
福大=九州の早稲田大
九国大=九州の沖国大
九産大=九州の京産大
西南女=九州の同志社女子
福岡女学院=九州の東女
筑紫女学園=九州の京女
活水女子=九州の白百合女子
APU=九州のICU
東和大学=九州のハーバード
日経大=九州のケンブリッジ
第一工業大=九州のMIT

45 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/27(日) 23:51:37.80 ID:???
本スレ保守

46 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/09/28(月) 01:18:59.57 ID:???
保守するほどのスレか?
下品そのもの!
うんこくさい大学だからしからないのか?
クソのような学生ども、恥を知れ!

47 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/03(土) 23:35:44.54 ID:???
本スレ保守

48 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/04(日) 07:26:11.12 ID:???
このスレは下品なので即刻終了。
スレ主の低レベルな人間性のみが表現されている。

まともな皆さんはこちらへ。
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/student/1442488916/

49 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/04(日) 22:58:04.96 ID:???
本スレ保守

50 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/05(月) 03:42:28.29 ID:???
このスレは下品なので即刻終了。
スレ主の低レベルな人間性のみが表現されている。
まあこのくそ大学なら下品の方が似合ってるがな
保守するのどのものでもないが

まともな皆さんはこちらへ。
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/student/1442488916/

51 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/06(火) 09:42:31.72 ID:???
本スレ保守

52 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/09(金) 14:26:34.46 ID:???
本スレ保守

53 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/09(金) 20:00:11.30 ID:???
このスレは下品なので即刻終了。
スレ主の低レベルな人間性のみが表現されている。
まあこのくそ大学なら下品の方が似合ってるがな
保守するのどのものでもないが

まともな皆さんはこちらへ。
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/student/1442488916/

54 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/11(日) 21:40:26.32 ID:???
本スレ保守

55 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/12(月) 05:15:16.03 ID:???
54って低能の極み
建設的意見が全く述べられないばかりか、下品なスレを守ろうとしている。
さすが九州国際大学!

56 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/14(水) 03:49:57.69 ID:???
9臭うんこくさい大学
どんな匂いなんだ?
げろげろげろおおおおおおおおおおおお

57 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/15(木) 00:06:58.75 ID:???
本スレ保守

58 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/15(木) 04:09:35.86 ID:???
9臭うんこくさい大学
どんな匂いなんだ?
げろげろげろおおおおおおおおおおおお

59 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/16(金) 17:19:52.39 ID:???
本スレ保守

60 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/16(金) 18:23:56.00 ID:r8sp5bMi
○トク育(特別育成奨学生)制度

種 類 授業料 100% 免除型(最大4年間) ★併願
対 象 一般入試、大学入試センター試験利用入試
選抜方法 一般入試(国語・英語)または、大学入試センター試験(高得点2科目)の得点が
7割程度の成績優秀者の中から選考する。

種 類 授業料 50% 免除型(最大4年間) ★併願
対 象 一般入試、大学入試センター試験利用入試
選抜方法 一般入試(国語・英語)または、大学入試センター試験(高得点2科目)の得点が
6割程度の成績優秀者の中から選考する。

種 類 授業料 40% 免除型(最大4年間) ★専願
対 象 指定校推薦
選抜方法 評定平均4.2以上の者。
ただし、評定平均値4.1以下の者については、トク育採用試験を課し、総合的に判断する。

種 類 授業料 40% 免除型(最大4年間) ★専願
対 象 推薦入試、AO入試(1〜3期)
選抜方法 推薦入試受験者は、受験日のトク育採用試験を課し、総合的に判断する。
AO入試合格者は、推薦(後期)日程にトク育採用試験を課し、総合的に判断する。


□トク育【コンテスト型】

種 類 入学金 全額免除 ★併願
対 象 本学が主催する各種コンテストなどにおいて所定の賞を受けた者


■九州国際大学付属高等学校出身者の学費減免制度

授業料4割(1年間) 対象者 すべての入試
条件 九州国際大学付属高等学校出身者
※入学時に誓約書の提出が必要となります。
備考 授業料の40%相当額の奨学金を最大4年間給与します。
ただし奨学生の資格継続は、各年次の成績に基づいて審査されます。

61 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/17(土) 08:28:01.72 ID:???
金でしか受験生を呼べなくなったな
まともに納付金は払う奴がバカを見る
潰れてしまえ

62 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/17(土) 10:53:12.32 ID:nkbvN4dC
平成27年度学費について

入学金(初年度のみ)※ 100,000円
授業料 600,000円
教育充実費 240,000円
合計 940,000円

委託徴収金について
委託徴収金 58,800円

納付金の納入方法について
春学期分(委託徴収金を含む) 578,800円
秋学期分 420,000円
一括合計 998,800円

※指定校推薦入試、スポーツ推薦入試、AO入試(第1期〜第3期対象)で入学手続きをする場合は、
入学金が半額となります。

63 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/17(土) 16:49:47.72 ID:???
本スレ保守

64 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/17(土) 19:57:50.76 ID:???
金でしか受験生を呼べなくなったな
まともに納付金は払う奴がバカを見る
潰れてしまえ

65 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/18(日) 09:30:17.67 ID:???
先輩たちのスレ紹介

Fランク大学出身のゲイ
http://kanae.2ch.net/test/read.cgi/gaysaloon/1444394484/

66 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/21(水) 22:20:44.65 ID:G3yRBgu8
               ,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: :::::::l
            l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: :::::;'
            ヽミ:::::::::::::::::::::::::;r=:;;、_::::::::::::::::::::::::彡ミソ              九
              `'ミ;;:::::::::::::://彡`''-`ニ;;三彡''" ゙!ミソ                 国
                !';;i''':.'=il!"           : l.リ                 は
            _,,.、、ィ、l! ゙=il、、_      _,.、、、:' l,;!''-、、,, ) )        終
      _,,.、-‐''"´  /  i,  弋ltッ-,`ッ‐‐ 、f‐tッ‐ァ' .!!:::::::',:: 〃 `''‐ 、     わ
  ,、‐''"´       /   ',    ,、 '"_ ヽ, `゙ミ,''‐-、,'′::::::!:(',;     ヽ    っ
,/ ':,            ,'    l ':,,.、 '"    ヽ, \   ` 、 ヽ,:::: l _;;リ      ':,   た
   ヽ',          i   ,、 '"    、    \ ヽ,_  ヾ二二で)″      !  な
     ':,         ! ,r"  :.      ンー' 、  ゙! },,,ヽ,  ':、'、〉  //    l   ・
  _    ',.        /     :.   /     !  ! !  ヽ ;ヘ  〃;/     l   ・
 ‐、ヽ   ',.     /        ン、、..,,,__,,.. -{ r/ l‐--‐' ゝー' 〃/      l   ・
   ヽ ヽ. ',.   /        /,       `! __,'      f,'"_,, - ''    !
 ``' '- ミ、 !  /       / ':,         ゞ-'       i!´        l

67 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/10/22(木) 21:28:46.23 ID:???
このスレも終わったな
ってユーか終わってる

68 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/11/21(土) 23:22:33.35 ID:Gm82GD5V
九大=九州の東大
熊大=九州の京大
九工大=九州の東工大
長崎大=九州の神戸大
佐賀大=九州の秋田大
鹿児島大=九州の北海道大
宮崎大=九州の東国原大
福教大=九州の東京学芸大
福岡女子大=九州のお茶の水女子大
九州歯科大=九州の東京医科歯科大歯学部
西南=九州の専修大
福大=九州の日本大
九産大=九州の京産大
APU=九州のICU
日経大=九州の一橋大
福工大=九州の玉川大
北九大=九州の下関市大

69 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/11/27(金) 12:59:53.11 ID:LZHGhImR
http://i.imgur.com/nIeyHn7.jpg

70 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/12/21(月) 22:15:05.10 ID:5tZgJrmV
学校基本調査
卒業後の状況調査
ttp://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/Xlsdl.do?sinfid=000027597298
平成25年3月 平成26年3月
558,853 565,573 計
*63,334 *63,027 進 学 者
353,125 372,509 正規の職員等
*22,734 *22,259 正規の職員等でない者
**8,984 **8,899 臨床研修医(予定者を含む)
**9,488 **8,360 "専修学校・
外国の学校
等入学者 "
*16,736 *14,519 一時的な仕事に就いた者
*75,929 *68,484 左記以外の者
**8,523 **7,516 不詳・死亡の者

123,922 112,778 正規の職員等でない者+一時的な仕事に就いた者+左記以外の者+不詳・死亡の者

非正規就職と不詳を含めると毎年10万以上いる。

追記
放送大学は大学卒業資格が76万でとれる。 学位授与機構もある。

71 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/12/21(月) 23:15:59.58 ID:???
僕が通っていた学校では毎年夏の終わりに記録会というのがあった。
まぁ、その年どれくらい泳げるようになったかはかるもので、テストみたいなものだった。
テストのほかにも騎馬戦とかリレーとかレクリーエション的なものもあった。
いつもは2クラス合同で授業をするんだけどこの記録会は学年合同でやっていた。
で、この記録だけど学年合同で行うからいつもの時間割りの体育とは違う時間に行われている。
で僕のクラスは前日に水泳の授業があって間の悪いことに夜の間に母親が洗濯しておいてくれてなかった。
朝になって持っていく水着がない事に気づき母親に猛抗議すると一言「兄ちゃんの借りればいいでしょ」。
そして、しぶしぶ兄貴の水着を持っていった。
ちなみに兄貴の水着はボックスタイプの水着だった。
学校で着替えてみるとやっぱりちょっと大きめ。
だけど歩くだけでずれるような状態でもなかった。
まさか脱げる事はないだろう。
それよりも結び目が解けなくなるほうが怖かった。
だから紐を引っ張るだけしかしなかった。
いよいよ記録会がはじまり僕の番になった。
ちなみに僕は泳ぐ事は余裕(50mぐらいは余裕で泳げた)なのでタイムがどれくらい縮んでいるのかに興味があった。
いざ壁をけってスタートした瞬間だった。
フワっと浮く感覚があって次の瞬間ズリっと水着がずれた。
水面ではお尻が丸々、水中ではシシトウとキウイがポロンと出ている状態になった。
僕はパニックになった。
ヤバイ水着をはき直さないと、でもテストだからとまるわけにはそうしよう。
でもこの一瞬の迷いがいけなかった。
時間にして1秒ぐらいだったが太もも近くまでずり下がった水着はものすごいスピードで足首からすり抜けた。
(ほんと一瞬だった)。
ここでやっと泳ぐのをやめて水中に脚を着いた。
7メートルぐらいしか泳いでいなかったが僕の水着はスタート付近にふわふわ浮いていた。
プールサイドは大騒ぎだった。
女子の悲鳴と男子の笑い声。
僕はシシトウを手で隠し水中で動く事ができなかった。
というのも泳ぎの記録を先生が記録するため途中で止まってしまった生徒は先生が記録をとるまでそこを動いてはいけない事になっていた。
でもさすがに緊急事態だから脱げてしまった水着を取るために歩こうとすると
「おい○○、動くなよ!ルールだぜ(笑)」と意地悪な男子に言われ僕は動く事ができなかった。
先生が笑いながらやってきて7mと記録をとった。
そして「どう?泳ぎなおす?(笑)」と聞いてきた。
というのも記録は最初に立ってしまったところになるのだが納得いかない人はたったところから再スタートしてもよかった。
僕は「はい」と返事をして脱げた水着をとtるために歩き出した。
するとおい○○、動くなよ!ルールだぜ(笑)」と意地悪な男子がまたいってきた。
たしかに、ルールではとまったところから再スタートしなければいけないが…。
僕は困ってしまい先生を見た。
すると先生もさすがに「まぁ、今回はしょうがないよね」といって水着を取りにいく事を許可さしてくれた。
しかし「ルール破るのかよ」と食い下がる意地悪男子。
ルールを破のかといわれると先生は何もいえなくなり「わかったわかった。○○君歩くのはやっぱりよくないわ。ごめんね」といってきた。
そういわれてしまうとどうしようもなくなり「じゃあもう泳がないでいいです」といって水着を取りにいこうとする僕。
しかしまたまた意地悪男子が「おい○○。さっきは泳ぐって行ったじゃないか!お前うそつきだな」。
周りの男子も次々に「うそつき!」とうそつきコールが始まった。
先生も「ちょっとやめなさい」というものの全然効果がない。
僕は猛やけくそになっていた。
「クソー!!」というと再び泳ぎだした。
プールサイドが再び大爆笑になったのがわかった。
シシトウがゆらゆらゆれるのがわかった。
僕は結局50mを泳ぎきった。
やけくそだったし50m泳いで水着のところに帰ってきたのだ。
まあ普通に泳いでいる限りはお知りは見られてもシシトウは見られないってのもあったし。
水中の水着を手に取りはこうとしたが水着が裏返っていて履くのに苦労した。
この後卒業まであだ名がフルチンになった。

72 :学籍番号:774 氏名:_____:2015/12/31(木) 12:52:01.01 ID:???
ちょっと質問。

昔(八幡大学当時)の話なんだが、宗像にあった合宿所ってどうなった?
幽霊が出るって噂があって、2Fの部屋に幽霊が出るって噂があって
半信半疑だったんだが、合宿初日から騒ぎがいろいろと起こった場所だった。

俺は中退したからその後行った事は無いんだが、あの合宿所のその後が
非常に気になったので書いてみた。

73 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/01/18(月) 02:05:34.79 ID:???
http://userimg.teacup.com/userimg/9302.teacup.com/unochin/img/bbs/0000022.jpg
やせ型で深く彫りのある顔立ち。このような立派な風貌を目にすると、演奏を聴く前から
深い感動を禁じ得ない。ぼくの姿など、いわば典型的なキリスト像ではあるまいか。
http://userimg.teacup.com/userimg/9302.teacup.com/unochin/img/bbs/0000021M.jpg
ぼくは80代にさしかかり、まさに「完熟」ともいうべき風貌を獲得したのである。
http://userimg.teacup.com/userimg/9302.teacup.com/unochin/img/bbs/0000020M.jpg
この光彩陸離たる赤のブレザーは、お布施で購入したものである。これこそ
ぼくの勝負服であり、シンシナティ響の演奏会に諏訪内タソを聴きに行った時も、
もちろんこの服を着て行ったのである。女性を愛する者なら、ぜひ一着手元に
持っておきたい逸品といえよう。  
http://userimg.teacup.com/userimg/9302.teacup.com/unochin/img/bbs/0000017M.jpg
若々しいぼくの指揮姿だ。後年の巨大さこそいまだ十分に発揮されていないとは
いえ、すでに並々ならぬ表現意欲が感じられる。これを若気の至りと笑う者に、
音楽の魂は理解できぬであろう。
http://userimg.teacup.com/userimg/9302.teacup.com/unochin/img/bbs/0000018_2.jpg
字は人を表わすと言うが、なんと美しい肉筆であろうか。これを天下の名宝と
呼ばないようでは、世に宝など一つも存在しないのではないかとさえ思われる。
http://userimg.teacup.com/userimg/9302.teacup.com/unochin/img/bbs/0000019M.jpg
世界に誇りうる偉大なる大芸術家のツーショット。歴史的瞬間の記録といえよう。
心臓が止まりそうな興奮を呼び起こし、魂がいやがうえにも高揚するのである。

74 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/01/29(金) 02:14:24.51 ID:NOe8GH6h
Times Higher Education と QS の両方にランキングされてい
る国内の私立大学は、慶應義塾大学、早稲田大学、東京理科
大学と東海大学の 4 大学のみです

http://www.u-tokai.ac.jp/international/news/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E8%A9%B3%E7%B4%B0.pdf

75 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/02/22(月) 16:28:14.34 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

76 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/02/23(火) 08:38:34.75 ID:esx+x2Kd
●福岡県内の定員割れ大学ワースト10 (2015年5月の状況)

1保健医療経営大学(−50.3%)
2九州情報大学(−41.5%)
3日本経済大学(−38.9%)
4九州国際大学(−27.3%)
5福岡国際大学(−23.1%)*学生募集停止
6福岡歯科大学(−18.1%)
7久留米工業大学(−14.3%)
8九州共立大学(−12.0%)→スポーツ学部は定員以上の学生を集めている
9西日本工業大学(−8.4%)
10九州産業大学(−4.1%)

5位の大学はオワコン、1〜4位の大学もオワコン寸前
6位以下の大学はオワコンにならんように、頑張って、ファイト!

77 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/01(火) 15:16:18.27 ID:???
ここが本スレだね

78 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/01(火) 19:50:27.01 ID:hdqWW9tL
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

79 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/01(火) 20:12:33.82 ID:RDbNZQc/
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。入学者へも全入で貢献しています。

80 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/03(木) 03:04:01.70 ID:???
理事の原田がすべて悪い

81 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 13:20:05.87 ID:???
.
     おまえら ケツ貸せ!
⊂⌒ヽ          (⌒⊃  
  \ \  彡 ⌒ ミ  / /
   (⊃ \ (´・ω・`) / ⊂) 
     \ \_∩_/ /   
      (  (::)(::)  )
       ヽ_,*、_ノ

82 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 17:20:16.27 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

83 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 17:38:11.34 ID:5NQ5jwWL
九州地区定員不足大学 ワースト10 *数字は定員不足率(2015年5月現在)

1保健医療経営大学 −50.3%

2九州情報大学 −41.5%

3宮崎国際大学 −39.2%

4日本経済大学 −38.9%

5長崎ウエスレヤン大学 −35.7%

6長崎総合科学大学 −32.7%

7第一工業大学 −29.3%

8九州国際大学 −27.3% ←←←

9別府大学 −25.0%

10九州保健福祉大学 −23.8%

84 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:18:51.67 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

85 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:19:22.91 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

86 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:19:57.70 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

87 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:20:23.61 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

88 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:20:48.98 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

89 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:21:14.48 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

90 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:21:40.43 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

91 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:22:06.46 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

92 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:22:32.28 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

93 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:22:57.21 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

94 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:24:58.59 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

95 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:25:36.59 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

96 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:26:25.35 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

97 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:27:10.83 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

98 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:28:06.87 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

99 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:32:30.70 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

100 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:50:46.77 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

101 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:57:44.83 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

102 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 18:58:10.81 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

103 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 19:18:44.52 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

104 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 19:38:49.18 ID:5NQ5jwWL
九国大も通信制を開設すればいい。

卒論なし。
スクーリングは自宅で受講できるメディア授業で代替可能。
授業映像を再生するだけで出席点にして、出席重視の科目を多く設ける。
レポートのみで評価する科目を多く設ける。
試験も自宅でWeb受験できて、しかも持ち込み可にする。
4年次編入を設けて、他大学卒業者やあと少しで卒業できなかった人を90単位一括認定。
日本一卒業が簡単な通信制大学を目指す。
卒業が簡単だということを理由として選ばれるようにする。
社会人はもちろん定年後の高齢者もターゲットにする。

105 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 20:37:59.07 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

106 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 20:38:39.72 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

107 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 21:28:07.10 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

108 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 21:33:06.32 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

109 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 21:34:29.80 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

110 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 21:49:54.54 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

111 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 21:50:34.47 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

112 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 21:50:54.25 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

113 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:24:51.96 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

114 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:25:16.95 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

115 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:25:45.72 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

116 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:26:32.72 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

117 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:26:53.23 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

118 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:29:49.12 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

119 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:30:07.18 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

120 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:30:37.62 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

121 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:30:58.69 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

122 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/04(金) 22:34:58.54 ID:39rHl018
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

123 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 01:37:24.01 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

124 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 01:37:50.37 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

125 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 01:38:17.40 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

126 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 06:04:38.46 ID:StyiCO6w
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       ヽ     |:.ヽ \  /l      l      /     / |
.        ',    ヽ:..:. . ;Y  |.      |     /  .   ,' 
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127 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:30:40.25 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

128 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:31:12.34 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

129 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:31:42.44 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

130 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:32:12.93 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

131 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:32:42.81 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

132 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:33:14.36 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

133 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 07:33:45.16 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

134 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:13:39.23 ID:StyiCO6w
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

135 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:22:02.39 ID:98e/lT5n
ここにもキュウコクのバカハジがわいてきました。

136 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:23:56.04 ID:98e/lT5n
可哀想にすることないんだな

137 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:27:30.53 ID:StyiCO6w
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 彡   共立      東亜   N! l      至誠館       `、日本経済
_彡          |  //レ/ハl/ハ\ヾー        _,, ,,r,,/lヾ    |        }
ハl/   ,/ハlヾヾ,l、 /三f、,,_   _,ヾニ_ ____彡ノノノノノ_ヾヾ    |,l、 、     l___
/レ  /l,,_/__ヽ lヾ ヽモ-ヽl ´fモチ7ヽ={ r‐ィッヾ ヽ-r'´〒fデF`lェr‐、ハlヽヽヽ   l     \  九国
 l`=l fモチ)_{´ヽl!l     :l     l ll !l  `┴ー/ソl⌒ッ`┴┴' }//l l、 ,,、ァtッヒヽ、rゥ  /  \
 ヾ}弋_シl弋 ヽl    ヽ-    ヽl lゝ__,ノ |  ゞ___ノl/l / l  `~゙´  lァノ  (●)  \
  ヾl   `'  `''´lヽ  ──   /l\l        l、,      l_ノ 〈 _     l!ノ_人__)     |
   }\  ̄ ̄ ,ィl \   ̄  / l  l    ___    /  ──   丿 ⌒´    ,/
  ,/\ \__// \ \___/ ,,-''\|\    _       /|\  -   / |、     / ,|、
-‐'   \_,,-‐'\  `ヽ、  ,,r'   /|  \       / .|  \__/  ,,rヽ‐-‐ '' / l`ヽ
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138 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:53:29.97 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

139 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:54:10.93 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

140 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:54:36.45 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

141 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:55:02.17 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

142 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:55:28.39 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

143 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:55:54.08 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

144 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:56:21.43 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

145 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:56:46.20 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

146 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:57:11.36 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

147 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:57:36.24 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

148 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:58:01.65 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

149 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:58:26.99 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

150 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 08:58:53.05 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

151 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:00:01.91 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

152 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:00:27.70 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

153 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:01:29.13 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

154 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:01:56.25 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

155 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:02:21.95 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

156 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:02:52.33 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

157 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:03:17.59 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

158 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:03:42.20 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

159 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:04:06.94 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

160 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:04:33.68 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

161 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:05:02.02 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

162 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:05:26.58 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

163 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:05:52.83 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

164 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:06:26.21 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

165 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:06:52.71 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

166 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:07:18.53 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

167 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:07:46.49 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

168 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:08:07.20 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

169 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:09:07.36 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

170 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:09:33.06 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

171 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:10:02.21 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

172 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:10:26.26 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

173 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:10:51.77 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

174 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:11:36.45 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

175 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:12:05.61 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

176 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:12:32.78 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

177 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:12:57.89 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

178 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:13:25.29 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

179 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:13:51.36 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

180 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:14:38.12 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

181 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:15:53.58 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

182 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:16:27.90 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

183 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:17:21.84 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

184 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 09:25:07.91 ID:qA/yUexN
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

185 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:03:28.05 ID:StyiCO6w
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

186 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:09:34.44 ID:StyiCO6w
   君さあ…何でこんなスレたてたの?
            ___
    rュ,―― 、 r":::::::::::::::ヽ、      _. -─‐-
   ‖|   /  f::::::::::::::::::::::ヤ     /      ⌒ \
  ‖ ヽ__/  !::::::::::::::::::::rイ    /  ⌒   (● ) \ いやー自分でもさっぱり
  ‖        ヽ::::::::::::::::/ソ    /  ( ● )  、_)   ヽ
 ‖     __ イ二二二ニト、_ |      (__ノ /     |
 ||    /             /ヽ        ̄    _ノ
 ||   ./ !           /  ハ、      ̄    \
 ||_ / |               〈_   ハ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
 __/〈  !             /\_  \               /
      ヽ/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ Y   ヽ__ノ           /
 ―――|             |  |――──────――
       |             |  |

187 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:10:26.34 ID:StyiCO6w
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

188 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:27:04.22 ID:N9tpgcI1
呆れますなー可哀想に

189 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:58:05.09 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

190 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:58:31.93 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

191 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:59:04.49 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

192 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 10:59:46.98 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

193 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:04:57.85 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

194 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:06:31.04 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

195 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:07:23.27 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

196 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:08:03.21 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

197 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:09:30.85 ID:StyiCO6w
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

198 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:16:35.49 ID:yJws88Nb
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

199 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:29:42.15 ID:0o76qgJf
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

200 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 11:30:15.47 ID:0o76qgJf
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

201 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 12:08:56.91 ID:StyiCO6w
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

202 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 13:33:39.74 ID:bzvDiYpX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

203 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 13:54:39.92 ID:bzvDiYpX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

204 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 14:29:46.37 ID:ZVtw6/4k
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

205 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 14:31:33.37 ID:ZVtw6/4k
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

206 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 16:20:53.85 ID:StyiCO6w
学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

207 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 16:49:23.08 ID:jy46bU0p
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

208 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 16:49:54.07 ID:jy46bU0p
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

209 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/05(土) 16:50:10.27 ID:jy46bU0p
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

210 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 09:29:32.00 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

211 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 09:31:09.52 ID:???
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

212 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:02:10.97 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

213 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:03:58.52 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

214 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:04:05.53 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

215 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:04:52.42 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

216 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:05:27.66 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

217 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:05:54.08 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

218 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:06:19.22 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

219 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:07:09.12 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

220 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:07:35.59 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

221 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:08:01.67 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

222 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:08:26.57 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

223 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:08:53.21 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

224 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:09:19.03 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

225 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:09:44.08 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

226 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:10:09.17 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

227 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:10:34.16 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

228 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:10:59.37 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

229 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:11:55.21 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

230 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 10:12:26.53 ID:syjjlGg+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

231 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 11:57:09.77 ID:sE0wiFP4
さいて〜

232 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:33:23.93 ID:t6QaeKVo
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

233 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:34:29.75 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

234 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:35:01.29 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

235 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:35:27.34 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

236 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:35:56.56 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

237 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:37:40.12 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

238 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:38:19.67 ID:t6QaeKVo
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

239 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:38:45.25 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

240 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:39:06.04 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

241 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:39:35.07 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

242 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:40:05.29 ID:IJWuEkdh
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

243 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 15:40:28.21 ID:t6QaeKVo
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

244 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:08:27.21 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

245 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:08:48.20 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

246 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:10:08.49 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

247 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:10:45.81 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

248 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:11:15.39 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

249 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:11:38.15 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

250 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/06(日) 16:12:31.17 ID:KqTsKLkX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

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