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2016年度九州国際大学新入生スレ [無断転載禁止]©2ch.net

1 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/28(月) 19:13:51.04 ID:d6I0kXi1
ないので立てみた

2 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/28(月) 19:16:16.76 ID:j61LT2Eu
●福岡県内の定員割れ大学ワースト10 (2015年5月の状況)

1保健医療経営大学(−50.3%)
2九州情報大学(−41.5%)
3日本経済大学(−38.9%)
4九州国際大学(−27.3%)
5福岡国際大学(−23.1%)*学生募集停止
6福岡歯科大学(−18.1%)
7久留米工業大学(−14.3%)
8九州共立大学(−12.0%)
9西日本工業大学(−8.4%)
10九州産業大学(−4.1%)

3 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/28(月) 19:24:26.03 ID:???
以下、昭和生まれのおっさんたちによりこのスレは埋められます

4 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/29(火) 14:42:56.23 ID:???
またつまらんスレを……

5 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 16:29:58.13 ID:FSqjvHYk
                 r、__                         / |
            ト、,'⌒/7ヽ┘'<i\/L-、,___            `'ー-‐''"   ヽ、_
             /:/ヽ!::|_」ヽ-ァ'_,,..,__   `´ ロ└、_    /i __            /
          〈::::! r「>''"     `ヽ、.,__  ロ i>、/::::__i/:::|    か っ も  |
         i .ノヽ|/ /  /  / 大百科 `ヽ.  ̄|/:::/」//i|    ァ  て う  |
         ト^Y/  /  /i  i    ;      ヽ、/::/´  `ヽ./   i |  約 ク  ヽ!
         | 〈! ,'  /ヽ!、_ハ  /!   /   i  Yi',  ヽ. i    /! |  束 ソ  >
         .! ノヘ.!  /,ゝ='、,/ | / |  _ハ_   |  ! i   ', '、/ | |  し  記  /
   ,. --,rく`"'ー'<ニ|o/〈 i'´ r!  レ'`ァ;=!ニ__ i  ,'  ハ |    i  `ヽ.,' |  た 事  |
  i'二'/ i|    ノ. |/,,, ひ'ー'     i  r'; Yレ'i  〈 Y',   ハ    i  |  じ .は   |
  { ‐-:!_,ハ.|   _/ ,ヘi7    '      ヽ- '_ノ o 。_,.ゝ/i  / ',    / ッ .ゃ. 立   |〉
   `"'T´:::|   ! ./ニヘ.   i7´ ̄`ヽ.  U "/|/  ,イ ,ハ  ,'  i   ,'  ! ! な て  .',
     '、_/_,.-'"レ'レ' ! !へ.  !'    |  _,.ィ / イ .ノ' , '! ハ/ヽ!   .!     い. な   ヽ、_
           ヽ、Yレ'7> 、.,___,,.' r'´/ `ヽ./ / レ'   ,i  /      で  い  /
            r-、!:::}_レ'´i\,、!イ/      Y     ,. ' レ'       す     /
       __,,.. -‐ノ  ハ::::/`7i::::ヽ、_r     _ハ、_,,.. < _____  彡        〈
       \,_____`;rく rく  / ハ::::::::ト、   _,r'  '" ̄7'´ 〉ー、_ゝ,        ,.:'⌒ヽ
         _r-‐='ト、 ヽサ二7」ー-<フ>r、 i     /i__/ / /'〉|
     __,.r-''":r´く  `''ァー- :: 、.,___,.イ::::ヽく `ヽ、  ト、,_>-'、-'´i |

6 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 16:34:08.73 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

7 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 16:34:55.71 ID:???
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

8 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 19:56:03.27 ID:FSqjvHYk
入学者獲得のための打開策

大学職員が出願書類を持って受験生の自宅に伺い、自宅で面談をした上で出願許可とし、
その場で出願書類を作成して職員が持ち帰るという形で出願。
合格確定でその日のうちにネットで合格発表を行い合格通知を発送。

9 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:21:09.21 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

10 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:21:40.83 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

11 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:22:07.16 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

12 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:23:03.61 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

13 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:23:27.57 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

14 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:24:10.47 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

15 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:24:35.07 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

16 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:25:01.43 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

17 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/30(水) 23:26:04.41 ID:WolLtCcs
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

18 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/31(木) 02:35:16.87 ID:???
糞スレ終了

19 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/31(木) 02:38:37.05 ID:uVDp4Ku2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

20 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/31(木) 02:40:05.34 ID:uVDp4Ku2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

21 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/31(木) 02:40:37.42 ID:uVDp4Ku2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

22 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/03/31(木) 02:41:09.85 ID:uVDp4Ku2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

23 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/01(金) 22:14:39.75 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

24 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/04(月) 00:57:23.25 ID:???
新入生代表の子がケバかった

25 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/04(月) 09:12:51.96 ID:eKlesedq
☆ 多すぎる大学,再編すべきだ ☆
=『朝日新聞』2015年9月26日朝刊〈声〉=
鍼灸師 ○○ ○○(宮城県 66歳)


 誤解も批判も恐れずにいおう。日本の大学数は多すぎる。乱造したと思う。
私大の4割が定員割れと,〔2015年〕8月30日の朝刊にあったとおりだ。当然の帰結である。
むしろ,なぜこんなにも乱造を許したのか。政府・文部科学省の見識と責任を問いたい。

 多くの国民は,大学神話や幻想,あるいは強迫観念にかられ,息子や娘たちを大学に通わせているのではないか。
奨学金というローンを借り,両親は日夜働く。そのあげく,卒業しても全員が就職するわけではない。
就職できても3年と続かずに転職を繰りかえす者もいる。

 一方,教育環境に恵まれた金持ちの子女ほど,いわゆる一流大学に入るが,エリート風を吹かし,
世間を見下す人間を生んではいないか。どこかおかしくないか。これで日本はまともな国家として存続できるのか。

 いまこそ,学問・教育の水準を保つためにも,大学を再編した方がいい。
そして,経済的に恵まれずとも有能な学生には,政府が奨学金を給付して教育すべきである。
そのさい、学生は政府に対してでなく,納税者である国民に責任を負うことを心に刻むべきだ。

26 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/04(月) 09:51:23.83 ID:???
面接官「では君、出身大学は?」
学生「きゅうしゅう………だいがくです」
面接官「ほう、九大か!」
学生「いえ、きゅうしゅうこ………です」
面接官「ほほう、九工大か!!」
学生「いえ、きゅうしゅう……くさいです」
面接官「んッ? んこがくさい? 大学?」
学生「すいません、うんこ洩らしました」
面接官「不採用!!」

27 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/04(月) 09:54:19.26 ID:???
.
   / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒                        
 |   (( 。)( 。) あー!んこくさい大学ね                  
. |   ⌒(__人__)    不 採 用!         ___      
  |      |r┬|.                .    /     u\  
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \   学歴は九州国際大学です・・
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

28 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/05(火) 04:43:35.30 ID:4xJYw3P6
2016年3月30日 九州国際大学 学長 堀田 泰司

九州国際大学は、2017年4月「学部改組」を行いますのでお知らせいたします。
近年のグローバル化が進む地域社会におけるニーズを踏まえ、ローカルな視点と
グローバルな視点を兼ね備えた人材育成を行うため、新たに「現代ビジネス学部」を開設いたします。
また、同じく先般発表いたしました法学部における新コース「キャリアコース」の設置し併せて
18歳人口の減少に対応すべく既存の法学部と新学部の入学定員変更も行うこととなりました。


○2017年度から経済学部+国際関係学部=現代ビジネス学部、法学部は定員減
 3学部4学科から2学部3学科に縮小

29 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 19:01:32.18 ID:???
なんで荒れてんだ?
Fランなんてこんなもんか?

30 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 19:26:35.52 ID:???
連投さんへ
お願いですからこちらのスレは荒らさないでください
新入生になにか恨みでもあるんですか?

31 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 21:20:31.47 ID:YTbs+Xkr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

32 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 21:21:01.23 ID:YTbs+Xkr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

33 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 21:21:29.60 ID:YTbs+Xkr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

34 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 21:21:57.85 ID:YTbs+Xkr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

35 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/11(月) 21:22:28.36 ID:YTbs+Xkr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

36 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 16:01:32.84 ID:???
この大学終わってるね

37 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 16:19:01.58 ID:???
大学のトイレに

・個室には一人で入ること
・食事禁止
・大便後は必ず水を流すこと

の貼り紙あってワロタ

38 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 16:55:26.74 ID:C6VcXE3i
ほんとか&#8252;

39 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 17:10:28.84 ID:/np6X+0E
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

40 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 17:13:03.88 ID:/np6X+0E
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

41 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 17:23:31.62 ID:/np6X+0E
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

42 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/12(火) 18:56:16.12 ID:FxSVD8TF
九産に行ったやつは100円朝食が期間限定じゃなく毎日あるって言ってた
マジ羨ましい

43 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/13(水) 16:19:42.46 ID:???
>>42
期間限定でやっても意味ないよね
朝に100円でいつでも食べられるから価値があるのに

44 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/18(月) 12:43:06.79 ID:din/rcVv
東和大学 廃校
福岡医療福祉大学 学生募集停止
福岡国際大学 学生募集停止
九州国際大学 ×
九州情報大学 ×
日本経済大学 ×
九州産業大学 △
福岡工業大学 △
久留米大学 △
西南学院大学 ○
福岡大学 ○

45 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/18(月) 17:21:51.71 ID:cXGsCstm
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

46 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/19(火) 04:58:43.01 ID:pxX7IEX2
2016年度入試状況

大学名 一般方式 センター方式 合計

近畿大 95172人  24743人 119915人
福岡大 33772人 13737人 47509人
九国大 149人 423人 572人 ←

47 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/19(火) 06:39:25.19 ID:ATTZ/HEt
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

48 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/19(火) 06:40:05.73 ID:ATTZ/HEt
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

49 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/19(火) 06:40:45.81 ID:ATTZ/HEt
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

50 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/19(火) 11:17:49.85 ID:pxX7IEX2
学費減免の制度も充実した九州国際大学!

○ 授業料 100% 免除型(最大4年間) *併願
対 象 一般入試、大学入試センター試験利用入試
選抜方法 一般入試(国語・英語)または、大学入試センター試験(高得点2科目)の得点が
7割以上の成績優秀者の中から選考する。

○ 授業料 50% 免除型(最大4年間) *併願
対 象 一般入試、大学入試センター試験利用入試
選抜方法 一般入試(国語・英語)または、大学入試センター試験(高得点2科目)の得点が
6割以上の成績優秀者の中から選考する。

○ 授業料 40% 免除型(最大4年間) *専願
対 象 指定校推薦
選抜方法 評定平均4.2以上の者。
ただし、評定平均値4.1以下の者については、トク育採用試験を課し、
総合的に判断する。

○ 授業料 40% 免除型(最大4年間) *専願
対 象 推薦入試、AO入試(1〜3期)
選抜方法 推薦入試受験者は、受験日のトク育採用試験を課し、総合的に判断する。
AO入試合格者は、推薦(後期)日程にトク育採用試験を課し、総合的に判断する。

○ コンテスト型
種 類 入学金 全額免除 *併願
対 象 本学が主催する各種コンテストなどにおいて所定の賞を受けた者

51 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/19(火) 19:40:23.17 ID:???
>>50
100%免除だけど入学金やなんとか費で40万円くらい金取られたよ

52 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 04:23:28.30 ID:WFpozucZ
一般学生 1,038,800円
100%免除 398,800円(入学金10万円、教育充実費24万円、委託徴収費58,800円)

つまり授業料100%免除でも約40万円は取られる! 完全にタダではない。

53 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 11:10:09.91 ID:WFpozucZ
◎ 九国大生の就職活動必勝テンプレ

ごくごくたまに大手入る人もいるがそんなのは例外中の例外。
九州共立大学や日本経済大学と扱い同じ。
だが一発逆転できる道も無くはない

大学1年・・・高卒区分の公務員試験を受験。受かったら即退学 。
大学2年・・・高卒区分の公務員試験を受験。受かったら即退学 。
もっと遊びたい?公務員になれば大手並の給料貰えてずっと遊べます 。
どうしても大卒の資格が欲しいなら、産能大の通信か放送大学で学べば何とかなる。

大学3年・・・年齢的に高卒公務員の受験が不可能となり民間への就職にシフトするしかない。(トホホ)
この1年でとりあえず簿記をがんばる。商業高校生でも取れるので簿記2級を頑張って目指してみよう。
卒公務員や難関資格はどうせ取れないので無理をしない。

大学4年・・・就職活動は早めに始める。大手は元から無理なので出す必要なし
無名でも優良そうな大手孫会社、地元中小をメインに回る。
ここで3年時に取得した簿記2級がジワジワと効いてくる
あと並行して日本年金機構も出してみる。
試験が無く学歴も関係ないので勝ち組に入れるラストチャンス!

頑張れ! 2016年度九州国際大学新入生

54 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 13:58:10.09 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

55 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 13:58:47.38 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

56 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 13:59:16.15 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

57 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 13:59:46.06 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

58 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 14:00:16.32 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

59 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 14:00:46.41 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

60 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 14:01:16.43 ID:TUoyD7LB
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

61 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/20(水) 22:14:40.83 ID:WFpozucZ
○新入生の弁

将来にむかって歩くことは、ぼくにはできません。
将来にむかってつまずくこと、これはできます。
いちばんうまくできるのは、倒れたままでいることです。

62 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/21(木) 00:05:16.22 ID:khCnd2OU
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

63 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/21(木) 00:05:59.74 ID:khCnd2OU
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

64 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/21(木) 00:06:32.52 ID:khCnd2OU
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

65 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/21(木) 03:31:37.28 ID:YgcZuVeI
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https://www.youtube.com/watch?v=OdBtHmAC7UA

66 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/21(木) 18:49:25.86 ID:tpaVH4hf
/___      \    _____
        ( (  ))  ̄ \   \. /       \
     / ̄ ̄ ̄ ̄\ .  \  /          \
     /;;::       ::;ヽ    / ノ     ー     \  全入の大学の学生は脳みそすら無いし
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   .| (●)  (●)      |
                  \ (__人__)      /
                        /  `⌒´      \
    |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|    .|              ヽ
    |;;::        ::;;|    .|          |   |
    |;;::   c{ っ  ::;;|    |          |   |
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     ヽ;;::  ー  ::;;/
       ̄|;;::  ::;;| ̄
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       ( (  ))  ̄ ̄ ̄ \  \ /          \
     / ̄ ̄ ̄ ̄\      \/ ノ     ー     \  エビフライでも入れとくかお・・・
     /;;::       ::;ヽ      | (●)  (●)      |
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄        \ (__人__)      /
     ,.、,、,.,,、、..,_       /i  /  ` ⌒´      \
    ;'`;、、:、 :,.: ::`゙:.:゙:`''':,'.´ -‐i .|              ヽ
    '、;: ...: ,:. :.、 _;.;;..; :..‐'゙  ̄  ̄  .|           |   |
    |;;:: ィ○ァ  ィ○ァ::;;|       |           |   |
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       ̄|;;::  ::;;| ̄
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67 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/21(木) 22:19:37.34 ID:Djr8/9Ux
れんとうもいいけど、ここに来るヤツラハ、正直に言ってどんな気持ちなの、大半は付属らしいけどねぇ?

68 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 01:42:04.70 ID:xYSYg5cH
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

69 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 01:42:44.59 ID:xYSYg5cH
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

70 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 01:43:14.94 ID:xYSYg5cH
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

71 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 01:43:42.60 ID:xYSYg5cH
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

72 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 01:55:20.13 ID:xYSYg5cH
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

73 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 18:28:26.98 ID:k3iR5iZ6
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

74 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 18:29:06.72 ID:k3iR5iZ6
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

75 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 18:29:45.08 ID:k3iR5iZ6
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

76 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/22(金) 21:24:56.92 ID:???
こんなFランでも荒れるんだな

77 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/23(土) 04:56:58.99 ID:Tmjq8Iwu
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

78 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/23(土) 04:57:31.79 ID:Tmjq8Iwu
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

79 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/23(土) 07:59:53.28 ID:Tmjq8Iwu
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

80 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/25(月) 08:44:26.56 ID:???
もう辞めたくなってきた

81 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/25(月) 22:30:50.50 ID:DiFNuMQq
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

82 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/25(月) 23:53:47.56 ID:jAyfFyr6
奨学金を安易に借りると、子どもがブラックリスト入りのリスクも!
http://diamond.jp/articles/-/89142

83 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/26(火) 06:03:12.62 ID:G7LjTNMn
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

84 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 05:11:30.32 ID:zGjiDFz4
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

401 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/26(火) 21:08:14.77 ID:aMcK8GQz

85 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 15:53:44.15 ID:/uHu8lt8
こんな腐れ私立大のスレいらん

86 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 18:40:22.47 ID:zGjiDFz4
大学は出たが
ヽ/l l ニ|ニ                _ , _
  (   ( ̄   ̄)       ,,-ー'''""" " '' - 、  、  / ̄ ̄ ̄ ̄\/
    ̄    ̄         r'""           ヽ、  /  興  牛    君
 ,.、-──-- 、.,_     ,、  }  i 、  ヽ       }  |  味   丼     :
          ``''--イ ,),、. `i ハ    人___    }   |  が   の     :
              ヾー'゙ |;  |ヽハ---ー'"   "7  /   |  あ   世
       ノ l  ハ  l ヾ トイ.  ;l         .〈  /9   〉  る  界
    _,,.ノ _ノ / ノ ノ ノノ!_丿  トー-、、  , --ー  `Vアノ   |  の   に  |\__
      ノ ,、ィ'-=z=F [_    {`=・=` "=・=ー''   ノ  . |  か      |
   -‐''゙_ノ ,ノ  '゙ (ソ   ヽ    〉  , i     / | /'   |  ね      |
  、 ィッ>f「  _,,二-   ヽ..   ヽ 'ヽ、_,-'`  / ノ 卞、  |  ?      |
   `〒T〔!|       r ,_ノ _  .ヽ-===-  ノ/  ,ハ   > ____/`ヽ、
     ゙、ヽ`!  l   _ _」 // ̄  i `ー"  /    /  ̄ l l      ,、 ''⌒゙ヽ、
     `ト.、!  lj  (__l、/  |    |ヽ、___/   '゙_、-゙    /,l l       /
     l ゙ト、     t'゙ |   |  | |、ヾ` ̄´ "´    // l l       /
   ,ィ、化ァ ',\       l 〉  |   | | ゙、 //∧    / /  l l     l
(爪((、`ー'′ ', `''t‐--'′〉ト、 |   | |. Vハ彡 ∧  /    |_L、  i | /
 ̄ ̄ ̄`¨`''ー--ニL_   `!、 `! l ̄`''┴--┴'-'゙-─…''"´_,, ィ|  l |/
            h   ヽ ` ', | O``''────…'''"´  O',゙:、  l |/

87 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:54:55.55 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

88 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:55:45.93 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

89 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:56:15.81 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

90 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:56:45.53 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

91 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:57:15.50 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

92 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:57:45.67 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

93 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:58:15.42 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

94 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 19:58:45.47 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

95 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 20:00:44.13 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

96 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:00:46.28 ID:XKTJidFu
基地害レントウの心理分析を誰かしてよ、daiGoにたのむかwww

97 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:45:32.96 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

98 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:46:31.42 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

99 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:47:06.06 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

100 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:47:35.40 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

101 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:48:02.38 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

102 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:48:34.42 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

103 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:49:08.39 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

104 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:49:47.87 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

105 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/27(水) 22:50:15.61 ID:s7neMbFF
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

106 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 00:14:11.84 ID:???
早朝に書くこともあれば夜中に書くこともある
暇な学生か?年老いたお爺ちゃんか?

107 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 03:28:44.20 ID:rDVvn289
::::::::        ┌───────────────-┐
::::::::        | 九国ががやられたようだな…     │
:::::   ┌───└───────────v───┬┘
:::::   |フフフ…奴は国際大学の中でも最弱 …    |
┌──└────────v──┬───────┘
|学部の改組に走るとは     |
| 国際の面汚しよwww.      │ 
└────v─────────┘
  |ミ,  /  `ヽ /!    ,.──、      
  |彡/二Oニニ|ノ    /三三三!,       |!
  `,' \、、_,|/-ャ    ト `=j r=レ     /ミ !彡      ●  
T 爪| / / ̄|/´__,ャ  |`三三‐/     |`=、|,='|    _(_
/人 ヽ ミ='/|`:::::::/イ__ ト`ー く__,-,  、 _!_ /   ( ゚ω゚ )
/  `ー─'" |_,.イ、 | |/、   Y  /| | | j / ミ`┴'彡\ '    ` 
  長崎国際    鹿児島国際   福岡国際    九州国際  


<a

108 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 04:34:58.20 ID:???
Fランも色々ですね

109 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:48:59.51 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

110 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:49:37.71 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

111 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:50:14.30 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

112 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:50:48.46 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

113 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:51:22.91 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

114 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:51:57.03 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

115 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:52:32.21 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

116 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 08:53:06.29 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

117 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 09:13:18.47 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

118 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 13:30:04.90 ID:fN1ccVba
連投してる正体は何者?
本当に職員?

119 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 15:33:08.85 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

120 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 15:33:39.81 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

121 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 15:34:07.42 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

122 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 15:34:39.41 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

123 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 15:35:08.73 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

124 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 17:02:18.34 ID:rDVvn289
       〉   低  ( r‐彡__,ノ ̄        ミ: : : : : : ,  〈   低  /
       〈   学  ./lヽ:__ノ             ミ : : i: : ′:丿  学   {
     人)   歴  ゝ|./              V : i : : ; く   歴  (_
 ト、__/   ヽ、,_! !_.」ヾフ\             | : :i: : :′:)  ! !   /
ト'   低    イ: i: : :| _シテ___ j  i 、__,,.ィュ彡 |: : i: : : , `Y´Τ`Y
l            (:./!: :..| ',弋ソ` `ヽ   '代zソ,' |: : lヽ: :′   |:.,
ヽ.    学     |:ゝ!: : l  ^冖     j     冖^  !: : !ノ: : :,   j/
 !          /: : !: : :. //////  、 ,  ////// .!: : !: : : :′ノヽ._人_从_,
 |    歴   {: : :i: : :ハ     , ---、     /: : : : : : :ハ}   低   (
.丿          |: : : : : : :\    {   リ     /: : : : : : : : /  学   ,ゝ
∧   / /    八: : : : : : : :丶.  ` ニ´   /: : : : : : : : :ノ.   歴  (
 )   ゚. ゚    (⌒ゝr:、_ト、|'´ | `  -  ´ 「 ` フ: : :ノ|/‐´ヽ.   ! !   ,ゝ
  `Y⌒ ヽ/⌒ζ      ./ \         |///   〜 、)_⌒ヽ/

125 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 17:54:50.36 ID:S17Jx16U
長い

126 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 19:14:32.84 ID:rDVvn289
昔も今も学問の都・京都市民の評価

京大です。  「頭良ろしいんどすなあ」
同志社です。「ぼんぼんどすなあ」
立命館です。「苦学したはるんどすなあ」
産大です。  「勉強しなあきまへんえ」
龍谷です。  「ぼんさんにならはるんどすか」
関大です。  「都落ちどすか」
九国です。  「はぁ? それ何どすのん」


        ∧__∧
       ( ・ω・)   ぼんぼんどすなあ
       ハ∨/^ヽ
      ノ::[三ノ :.'、
      i)、_;|*く;  ノ
        |!: ::.".T~
        ハ、___|
   """~""""""~"""~"""~"

127 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 19:54:54.21 ID:rDVvn289
.: : : : : :\                         / / /          /  /
: ::     丶                 __ 」 / / 九国大 / /  /
::    . : : : : :::..、             (`ヽ、_,,  \ /   / /  /
:  共立大     丶、          _)>'`ー、 / ヽ   _/  /
  : : : : :   . : : : : :丶、 __,_-―< _     'ー、  !    ,.  ´
  : : : : :  . : : : : :  _,∠ -- 、 ̄` ー-`\    八 |-‐ ´
丶、: : :   .: : : : :  fフ⌒丶、 ` ー- , ´ \ / _)ノ
  `丶、 : : : : :  /`フ丶、 `丶 ,       \ー'
     ` 、: : :  /  | /く`\           \ _      ___
        `丶 卜、/l_| .∧  ヽ          /  `` ァ'"´ __    ̄
            ` ー/ 〈/ /\          /    /´ ̄
             _/  〈_,/_/ \_          '     /
   _, -‐==≦- 、`丶     /iヽ ̄l_フ` ー‐-|_     ハ、   日本経済大
<´   ,  ´     \ \   /丶-‐'´       `丶、{ \
             /ヽ }/                   ',   \
    西工大    /  }/                  ヽ、
            /   /                       \
        /    /         

128 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 21:20:49.87 ID:rDVvn289
大学の大倒産、合併・吸収時代」が少しずつ近づいている。
人口動態と大学定員を見れば ―残念ながら― 誰にでも理解できる予測である。

今後は、このようなことが全国の大学で頻繁に起こりうることを否定できない。
「改革」はときに痛みを伴うものであり、血を流さねばならないという。

それは、構成員全員で痛みを感じ、血を流さねばならないという意味ではないか。
一部の者だけが犠牲になることではないのではないか。

学校法人は今後、慎重なガバナンスを要求され、血の通ったものでならねばならない。

129 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:39:13.26 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

130 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:39:56.16 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

131 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:40:58.53 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

132 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:41:29.24 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

133 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:41:59.66 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

134 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:42:31.31 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

135 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:42:58.85 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

136 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:43:43.66 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

137 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:44:16.35 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

138 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/28(木) 23:44:45.88 ID:yI9fcGTC
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

139 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 09:36:39.89 ID:YgJOMVGV
結局、教職員の整理だろ。

さぁ、レントウはじめ〜

140 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 10:02:09.88 ID:lQ4Uydsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

141 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 12:54:16.70 ID:lQ4Uydsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

142 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 12:55:08.83 ID:lQ4Uydsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

143 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 13:58:06.10 ID:qOqibmFe
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃【九州の高学歴】
┃ 九州大学、熊本大学、
┃ 長崎大学、鹿児島大学、大分大学、宮崎大学
┃ 佐賀大学、琉球大学、福岡女子大学、九州歯科大学、
┃ 福岡県立大学、北九州市立大学、産業医科大学、長崎県立大学、熊本県立大学
┃ そして…西南学院大学、福岡大学、APU
┃  
┃  これら以外の大学はクズです!行っても意味がありません!
┃  
┃      ∧_∧  .。
┃       ( ´∀`) / キホン。
┗━━━(つ  つ ━━━━━━━━━━━━━━━
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144 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 15:02:30.81 ID:lQ4Uydsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

145 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 15:03:10.06 ID:0/IQBGVM
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

146 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 16:09:52.83 ID:dxBMWmiQ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

147 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:13:12.76 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

148 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:13:55.33 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

149 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:14:26.48 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

150 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:14:45.68 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

151 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:14:58.90 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

152 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:15:23.28 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

153 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:15:41.82 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

154 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:16:03.71 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

155 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:16:20.38 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

156 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:17:08.20 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

157 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:17:30.25 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

158 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:17:49.13 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

159 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:18:14.45 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

160 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:18:33.59 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

161 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:18:38.83 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

162 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:19:05.91 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

163 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:19:21.58 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

164 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:19:37.10 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

165 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:19:57.86 ID:1A0nA/dZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

166 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 17:32:07.54 ID:pgQ/0iWm
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

167 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/04/29(金) 18:09:07.89 ID:lQ4Uydsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

168 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 05:35:42.38 ID:H0bDOn+Q
/   //   /   //    ______     /   //   /
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  /   / |  |::|ァ'⌒',ヽ:::ヽrヘ_,,.!-‐-'、二7-ァ'´|、__
`'ー-‐''"   ヽ、_'´  `| |:::::|'"       二.,_> ,.へ_
         /  //__// / / /      `ヽ7::/
 か っ . も .|  / // メ,/_,,. /./ /|   i   Y   //
 ァ .て .う  !'´/ ∠. -‐'ァ'"´'`iヽ.// メ、,_ハ  ,  |〉
  |  約 工  ヽ! O .|/。〈ハ、 rリ '´   ,ァ=;、`| ,ハ |、  /
  |  束 作   >  o  ゜,,´ ̄   .  ト i 〉.レ'i iヽ|ヽ、.,____
  |  し  活  /   ハ | u   ,.--- 、  `' ゜o O/、.,___,,..-‐'"´
  |  た 動  .!  /  ハ,   /    〉 "从  ヽ!  /
  |  じ  は  |,.イ,.!-‐'-'、,ヘ. !、_   _,/ ,.イヘ. `  ヽ.
 ッ .ゃ や   |/     ヽ!7>rァ''7´| / ',  〉`ヽ〉
 ! ! な  ら   .',      `Y_,/、レ'ヘ/レ'  レ'
.   い . な    ヽ、_     !:::::ハiヽ.   //   /
.    で  い   ./‐r'、.,_,.イ\/_」ヽ ',       /  /
.    す     /    `/:::::::/ /,」:::iン、 /    /
          〈  ,,..-‐''"´ ̄ ̄77ー--、_\.,__  /
      ,.:'⌒ヽ ´         | |  , i |ノ   `ヾr-、

169 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 10:17:15.00 ID:jJuXxs5d
こんな大学でも工作活動するんなですね

170 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:21:45.04 ID:lc1V+Idp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

171 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:24:10.13 ID:lc1V+Idp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

172 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:25:42.71 ID:lc1V+Idp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

173 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:29:18.71 ID:JNhXXvy8

くさい

174 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:42:48.05 ID:lc1V+Idp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

175 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:47:31.35 ID:lc1V+Idp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

176 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:52:00.63 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

177 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:52:25.30 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

178 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:52:41.41 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

179 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:53:01.14 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

180 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:53:17.23 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

181 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:53:50.86 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

182 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:54:07.40 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

183 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:54:23.62 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

184 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:54:39.20 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

185 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:54:54.91 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

186 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:55:11.07 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

187 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:55:27.55 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

188 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:55:44.16 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

189 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:56:01.32 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

190 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:56:17.98 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

191 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:56:33.88 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

192 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:56:50.45 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

193 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:57:07.97 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

194 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:57:24.29 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

195 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:57:41.11 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

196 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:57:57.77 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

197 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:58:14.66 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

198 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:58:30.91 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

199 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:58:47.94 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

200 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:59:05.19 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

201 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 11:59:20.73 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

202 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:00:02.79 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

203 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:00:22.55 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

204 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:00:40.61 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

205 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:00:58.50 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

206 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:01:26.92 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

207 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:01:50.21 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

208 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:02:07.11 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

209 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:02:26.07 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

210 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:02:40.79 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

211 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:02:57.02 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

212 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:03:12.78 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

213 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:03:36.22 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

214 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:03:52.73 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

215 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:04:08.87 ID:R222tVlX
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

216 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:23:46.88 ID:tcHwDaYP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

217 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/01(日) 12:24:15.87 ID:tcHwDaYP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

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