5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【在学生専用】九州国際大学【荒らし禁止】 [無断転載禁止]©2ch.net

1 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 10:06:48.13 ID:XiJ134wY
お願いだから連投はやめてね

2 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 12:38:53.57 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

3 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 12:39:26.51 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

4 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:04:41.32 ID:uY7wLgob
2015年大学就職率ランキング(卒業・修了者数441人以上の全国300校が対象)

福岡県の私立大学を比べてみよう。格差歴然!(数字は全国順位と就職率)

 25位 福岡工業大学 93.1%
 82位 中村学園大学 89.3%
157位 九州共立大学 85.4%
201位 西南学院大学 83.2%
225位 福岡大学   81.4%
230位 久留米大学  81.1%
248位 九州産業大学 79.1%
294位 九州国際大学 64.5% ←
299位 日本経済大学 53.5% ←

*九州国際大学と日本経済大学が就職率の全国ワースト10に顔を出している。
頑張って今年こそ7割の就職率を目指してほしい。でも文系の大学は苦しいね。

(データは東洋経済オンライン編集部の記事からの一部抜粋)

5 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:31:57.64 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

6 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:32:30.41 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

7 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:32:57.01 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

8 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:33:29.50 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

9 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:33:48.74 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

10 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:34:13.02 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

11 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:34:29.99 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

12 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 13:34:46.46 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

13 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 14:17:06.70 ID:uY7wLgob
 
                   三三三三...
    三三                 ,----、 -、   三三三三三三
        /;;;'''- .  三三三      {;;;;;;____} __}.
三三     {;;;::::::__}      _,.- '' ̄"''ー-;;. ゝ_ン    三三三.
   / ̄~ Yヽ:: _ 〉   ,.- ''::::::::::/::::::::: ::.. ヾ.}
  /:::: .::ノ .: }'^〈"    ヽ/:::::::::::::i :::::::::::::::::..:}l.   何で2学部に縮小するまで、ウンコ臭い大を放っておいたんだ!
 {::::: ;;;::::  .::  ヽ_,--、,.,.,/:::::::;;,,,:::::::::::::::;;;;__,イ \__
  >、:::.ヽ   ノヽ、_{_,,,,,}.../::::::::::i ::::::::::::/=l:::: l======、ー、,.,._,.-'''"⌒ ー、..
../:::::: ヽ、\'、____ll________/:::::::、:::,ヽ::::::::{ー--`ー',,,,.,.,.,.,,.,. )) "'' -       l ヽ、
/:::::,,,,,,,/ヽ,,__)======={:::::::::::..ミ  、 ::)'::::.:::.::::.:.::_,.-'''"===ii;;;,,,;;,,;,;;,;,;,ヽ,___/
{::::ミ/;;;;;;l ;;;;;;;;;;;;;;;||;;;;;;;;;;::l::::::::::::::::::: イ::;;;:;:;_,,..-‐'' ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l
.l;;;;;;;};;;;;;;;ヾ ̄ ̄:|| ̄ ̄ l:::::::::::::::::.ヽ \, -'": :: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄

14 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 17:50:18.26 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

15 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 18:00:55.70 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

16 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 18:44:36.10 ID:???
ブラック企業・ホワイト企業の情報を閲覧・投稿できるクチコミサイト群

キャリコネ
http://careerconnection.jp/
就職活動と会社情報
http://work.wor9.net/
http://ww.wor9.net/ モバイル版
転職会議
http://jobtalk.jp/
みん就(みんなの就職活動日記)
http://www.nikki.ne.jp/

17 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 18:54:53.22 ID:???
>>4
九国の就職率は89.1%ですよ

18 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:08:13.75 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

19 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:08:32.60 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

20 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:08:53.01 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

21 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:09:16.77 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

22 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:09:42.44 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

23 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:10:20.97 ID:aY4/HBZY
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

24 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 20:43:42.29 ID:???
なんで荒れることが分かってるのにスレ立てるの?

25 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/02(月) 21:35:49.20 ID:uY7wLgob
| |  || | |    r‐-<べ  `7---r'"`ヽ.,__ `ヽ, |:::::::/   !   !
 | |  |    __,.-iヽ、!,_,.-ァ'"`ヽ-‐''"`ヽ_/-ヾ二ヽ>'_/__,,..-ァ :
| |  | | ト、 | /,ゝ   /    ト、 ,、  ,ハ   `i、__7、_::::::く    、\ | l l | | l | l | l |
  |   |:::\! '"  // /ヽ、!:::ヽ|:::ヽ./::::',    i ヽ__7‐-' :   ミ
 |  || ,!-'ァ'   /:::::レ'/`'ー''"´   `"'' ::、:::|  i  .|   Y>   .  三
  !  く_rン  i /::;:::'´    ___    ⊂⊃、 ,ハ  !   i      ,!Ξ   か   っ   も
 ! :  /;'  ハ/::;'  _,,..-''" __`ヽ.     Y  レ'i   ハ     / |三   ァ   て  う
 :    ̄レ| / ⊂⊃ i、_r'" ̄ :::ヽ-',    [二`ヽ!_r'"__>  ./ |Ξ   |  約  ク
      ノへヘ/i   ';:::::::::::::::::::::::::::::i    7  `ヽ__>ニ二]/   !三   |  束  ソ
 :     /ヘ,_i-‐',    ';::::::::::::::::::::::::::::|   〈´二_`ヾ/__,.ンヽ.   ,' 三    |  し   ス
     〈ヽ/二ミヽ.   ヽ、:;_________;ノ  く ̄二ヽ..,,_>-‐  ノ、 / Ξ  |  た  レ
     /_> 7 ̄`ヽ!>.、.,_     _,,..イ´ ̄`"'ー'、--‐'''" ノ/  三  |  じ  は
    ,くヽ,ィ´二二7ヘ_彡ヘ `"7´____,./ >二二ヽノ、二ニ='ン    Ξ  ッ  ゃ  立
ゴ   )'  )____,,..ン _,r-─イ/⌒ヽ/ /ヽ___,.へ.  )_,./     三   ! ! な  て
    ヽr'" )ン´/´rヘ   !  /  /」  )'ン´ ̄`ヽ`(  ゴ   Ξ     い  な

26 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 01:32:36.36 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

27 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 01:32:59.57 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

28 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 01:33:24.98 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

29 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 01:33:46.47 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

30 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:02:25.42 ID:J6+Tfbsp
    r ‐、
    | ○ |         r‐‐、      偏差値35の諸君!
   _,;ト - イ、      ∧l☆│∧
 (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l.    名前を書くだけ入学できる大学があるらしいぞ!
  |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `i´ `⌒)   早速願書を出しに行こう。
 │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|
 │  〉    |│  |`ー^ー― r' |   もっとも名前を書くだけで卒業できる高校は無いがな。
 │ /───| |  |/ |  l  ト、 |   フハハハハ!
 |  irー-、 ー ,} |    /     i
 | /   `X´ ヽ   /   入  |

31 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:03:55.15 ID:???
九州国際大学は偏差値35未満のBF

32 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:21:51.57 ID:J6+Tfbsp
河合塾の偏差値

西南(経)50.0
福大(経)47.5
九産(経)35.0

九国、共立、日本経済とかは偏差値35未満のBFで
ランキング表にも掲載されていません、ハイ。

33 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:59:12.95 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

34 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:59:32.63 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

35 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:59:54.28 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

36 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 04:45:22.36 ID:nKGy/K7Q
                      l               、
                       Еヨ |  ヽ _フ_ /|\ 三.土' 丑 l
.          /´ ̄`\.   レ\ レ ノ  亅 .V J 口'日 '口 .・
         | , '⌒ヽ l
         | |西南| |
         | ヽ_/ .|        男なら最低でも     / ̄ \
.          ト、 ____,.イ                    | __∧_ |
.    ___ ノ   \ / l     西南福大に行っとけ!  |`福大´.|.
  /    `ヽr--、ー、,,└-‐― - 、                  ||/\| |.
. /          /ニニ\          \                ト、___ ,イ /\.
.{        ,  `⌒` <\  ,ィ―'⌒ヽ.`ー 、          /\.ノ ゙、 /└-‐―-、
. ',       /         `Y´     ./⌒ヽ ヘ.     /  ̄  ー 、, -‐/ニヽ    \
 ヽ、                  /    \}   /             /二ミ/      i
.  | {> 、   `ー--        /      ヽ  ./ / ̄7 ̄ ̄ ̄`´         .|
.  l V  `> 、____    , く `ー'   ノ /  ´⌒ヽ'             /  /
. . |  V         `ー '  `7ー――'   {      \ヽ       ./  ∧
  |    \             /|      〈      _> 、__/    / i
  |      |                 イ|      `ー┬<´ { i  }       /  |
  |      |              |.|         | .∨ { i  }      ,イ   |

37 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 05:25:57.30 ID:nKGy/K7Q
Fランは価値がゼロだよ。
だって私はものすごくバカなんですってわざわざ公表してるじゃん。
そのことに気がついてない位バカなんです。
今の世の中において存在価値は無い。
意味の無い四年間は、取り戻せないよ。
ずっとFラン卒は消えない。
まともに話が続かないんだよ。
面白くもなんともない。
話題も無いんだよ。
根本的に生きている世界が違うと思う。
しゃべりたいと思わない。

38 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:10:48.23 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

39 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:11:11.41 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

40 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:11:32.11 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

41 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:11:52.88 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

42 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:12:13.95 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

43 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:12:35.39 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

44 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:12:56.31 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

45 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:13:16.97 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

46 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:13:37.37 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

47 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:13:59.16 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

48 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 08:34:30.73 ID:nKGy/K7Q
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と低い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、北朝鮮、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会にも学生にも全入の「開かれた大学」を目指してきたことです
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

49 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:28:29.48 ID:???
>>1

学部統合より、まず校名を伝統ある八幡大学に戻せっちゅーの!
何チャラ国際大学とか、馬鹿の代名詞じゃねーか。
実際に学生の質も落ちてるしな。

八幡大学の時は、それなりに難しかったし
落ちる人もたくさんいたもんだよ。

あと、お前らもっと気合入れろよ。
ちゃらちゃらして情けないっての。

お前らがそんなだから、上のOBとかも苦労するんだよ。

50 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:53:40.99 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

51 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:54:06.36 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

52 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 12:02:27.26 ID:nKGy/K7Q
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜間塾として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と低い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって力仕事の人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」そして「全入の大学」を、目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

53 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:34:46.64 ID:gnDyZvYC
大学学部・研究版 勢い ベストテン

1位 = 九州国際大学が「現代ビジネス学部」新設へ
2位 = 滋賀大経済スレ67
3位 = 東京工科大学365
4位 = 【愛知・愛知学院】愛愛名中総合スレ67【名城・中京】
5位 ↑1 【鶴の唐揚げにはウスターソース】釧路公立大学 κπυ31【エゾ鹿の生肉は臭い】
6位 ↑1 岡山大学総合スレッド134
7位 ↓-2 岐阜大学 Part82
8位 = 【KONECO】駒澤大学157限目【良い猫】
9位 = 2016年度静岡大学新入生スレ Part.2
10位 = 東京電機大学 工学・未来科学部 Part.118
次点=【在学生専用】九州国際大学【荒らし禁止】

九国大の勢いはとどまるところなし! 荒らし禁止もなんのその!

54 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:50:40.78 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

55 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:52:18.64 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

56 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:52:38.20 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

57 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:52:54.39 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

58 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:53:12.12 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

59 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:53:28.31 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

60 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:53:44.02 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

61 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:54:00.25 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

62 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:54:16.76 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

63 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:54:33.89 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

64 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:54:50.17 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

65 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:55:06.18 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

66 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:55:22.06 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

67 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:56:19.67 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

68 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:56:38.57 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

69 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:56:57.00 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

70 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:57:15.74 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

71 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:57:32.22 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

72 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:57:54.45 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

73 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:58:12.08 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

74 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:58:31.42 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

75 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 19:58:52.81 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

76 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 20:07:37.69 ID:gnDyZvYC
                                 │ 妙法に生き抜いた人は、生まれてくるたびに、
                                 │ 生命力にあふれ、その人でなければ果たせない
                                 │ 広宣流布の使命を完遂し、だれにも壊すことの
                                 │ できない大福運に包まれていく。
   ガチで引くわ…                     .│ そういう生活を何度も何度も、楽しく繰り返していく
                _____              │ 事ができるのです。
            , : '´ : : : : : : : : : : `丶         │ その軌道に、今世において厳然と入っていくことが、
           /: ::l l: : : l : : : ヽ、 : \: :\       .│ 一生成仏と言えるのではないでしょうか。
      __.   //: : : :| |: : : | : : : : l.ヽl、|、ヽ: :ヘ      └─────v─────────────────
   /´: : `ヽ/: /: : : : ::l l: : : |i: l : : :|  ヽ-\: :∧                   ____
   ,': : : : : : :!: :l: : : : : :ハlヽ|、l ̄ノ川    ,--、: ∧               _-=≡:: ;;   ヾ\
   ! : : : : : : }: :|: : : : : : l_,,. イ 二ヽ:: : : : :(:::) ', :ハ            /          ヾ:::\
  .|: : : : : : ::l: ::l: : : : : :∧ / (::::::::)_:: : : : : ̄ ',: :!           |            |::::::|
   !: : : : : : :l: : ',: : : : : : ∧ : : -‐''"´        }:::l           ミ|-=≡、 ミ≡==- 、 |;;;;;/
   l: : : : : : :ハ: :ハ: : : : : : :∧: :      ,. -┐  ,' : l            || <・>| ̄| <・> |── /\
.   ',: : : : :/: :}/l ∨: : : : : :∧: U u  '"´ ̄ /: : :|            |ヽ_/  \_/    > /
    ヽ: : : : : |: |\ヽ : : 、 : :∧____,,.. ィl"ヽ: :|: |           / /(    )\      |_/
      V : : ::!ハ `ヽ|、: \: :∧    l : : :|__ :l: l           | |  ` ´        ) |
      }: : : :l: : ヽ   \l \:ハ 、  ヽ ̄/ }:`l/           | \/ヽ/\_/  /  |
      l: : : : : : : }     / .ヽ!  \  / /: /: \          \ \ ̄ ̄ /ヽ  /  /
      `ー-、: : ::l   /`丶、       /::/`ヽ: :           . \  ̄ ̄   /  /

77 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 20:11:42.79 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

78 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 20:12:06.67 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

79 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 20:12:22.32 ID:cFFwix6H
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

80 :Fランだから:2016/05/05(木) 22:00:10.10 ID:gnDyZvYC
      ト、                  ______)
     「::::\┐  _,,. --──- 、..,,_    `ヽ.  で  吐  も   
   r-‐'へ::::::::!_'´ __,,,,......,,,,,__    `ヽ、    ', す い  う  
   >:、:;::::::>''"´       `"'' 、   ':,   i. よ て   や  
  └─ァ''"  /            `':.,  ',.   !!  る  め  
     ,:' /   / ,' /  ,' i.  ', ':,  i    ',!  i.  |.   子   て 
   / ,'  .,'`メ、!,_,/ ./! 、i__,,!イ .|.  i ,ゝ |  |.   も  .下  
   ,'  i   ,!/,.-ァー;' / !/ァ;ー'-r'、 ! /__」  |   |    い  さ  
   i   ! ハ!イ i `ハ     i `'ハ Y/ i/  ; |  |.   る   い
  └'^iー! ,iヘ ':,_ン    ':,__ン ノ!'  |  i. i  ,'    ん   ! !
    ,:'  .!.7,.,.,     '     .,.,., ,'!  .!  | |∠,_    ________
 o ゜/  ,:'. ト、   r‐,-‐ ''"´`ヽ. / ;   |  ! !  `Y´ ̄
   ,' .// i. `i:.、.,!/      ,.イ,:' ,'   | ,'i .|
   レヘ_/ヽ. !ァ''"´ `ヾi、ー=''"/ヨ___,/、___!へr┘
       /      ヾ!二へ/:::::ト,.-'‐'^ヽ,
       ,'        ',l>く}:::7    rノ          ,, -―-、 
     K_    _,r-イYン/ムi:::::/   ,ノ´         /     ヽ 
       /Y>ベ´   '';:::::io:/   ,イ     / ̄ ̄/  /i⌒ヽ、|   連投オエーー!!
     ,.:':::::ヽ、ン':,    ヽ/   ,イ /゙,ー、  /  (゜)/   / / 
   /:::/:::::::::::::::::ヽ.   '    ,.;'ヾ/、/_/ノ /     ト、.,../ ,ー-、
 ,く:::::::/::::::::::::::::::::::::`ヽ、___,.,.イi `'ー'^''‐'/ =彳      \\‘゚。、` ヽ。、o 
'´::ヽ`'::、::::::::::::::::::::::::::::::::/!::::::::::!       /         \\゚。、。、o
::::::::/`7::::`''r-::、:;_______/rL_,.イ        /         │ `ヽU ∴l
::::::;'::::::!::::::::::';:::::::::::\:::::::::::::::::!:::::::':,   │         │    U :l
                                        |:!
                                        

81 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:20:14.22 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

82 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:20:41.15 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

83 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:21:04.05 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

84 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:26:15.95 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

85 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:26:35.89 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

86 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:26:56.67 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

87 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:27:23.24 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

88 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:27:52.29 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

89 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:28:10.38 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

90 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:28:35.48 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

91 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:29:03.12 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

92 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:29:26.67 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

93 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 23:29:49.53 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

94 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 04:33:45.73 ID:meTJ4TEl
ガチFランの就職活動必勝テンプレ(在学生専用)

・大学1年・・・高卒区分の公務員試験を受験。受かったら即退学
・大学2年・・・高卒区分の公務員試験を受験。受かったら即退学
 もっと遊びたい?公務員になれば大手並の給料貰えてずっと遊べます
・大学3年・・・年齢的に高卒公務員の受験が不可能となり民間への就職にシフトするしかない
 この1年でとりあえず簿記をがんばる。商業高校生でも取れるので簿記2級を頑張って目指してみよう。
 大卒公務員や難関資格はどうせ取れないので無理をしない。
・大学4年・・・就職活動は早めに始める。大手は元から無理なので出す意味なし。
 無名でも優良そうな大手孫会社、地元中小をメインに回る。ハロワも活用すべし。
 ここで3年時に取得した簿記2級がジワジワと効いてくる。あと並行して日本年金機構も出してみる。
 試験が無く学歴も関係ないので勝ち組に入れるラストチャンス。ガチFでも採用される唯一の公的企業。

95 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 07:14:08.09 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

96 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 07:14:30.62 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

97 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 07:14:51.45 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

98 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 07:15:12.30 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

99 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 07:25:23.22 ID:meTJ4TEl
福岡県の私立大学で優秀と言えるのは、産業医科大、西南学院大、福岡大の3校だけで、他はバカ大学ばかりです。
そう思いませんか?とくに偏差値40以下が非常に多く、BFがついてる大学もたくさんあります。
なぜ福岡県の私立大学はこんなにもレベルが低いのでしょうか?

【偏差値は各大学の全学部の平均偏差値】
産業医科大学 60.0
西南学院大学 55.0
福岡大学 50.0
中村学園大学 45.0
福岡女学院看護大学 45.0
西南女学院大学 42.5
聖マリア学院大学 42.5
九州栄養福祉大学 42.5
日本赤十字九州国際看護大学 42.5
福岡歯科大学 42.5
福岡工業大学 40.0
久留米大学 37.5
純真学園大学 37.5
筑紫女学園大学 37.5
福岡女学院大学 37.5
九州産業大学 35.0
久留米工業大学 35.0
第一薬科大学 35.0
九州女子大学 BF
西日本工業大学 BF
九州共立大学 BF
九州情報大学 BF
九州国際大学 BF
日本経済大学 BF
保健医療経営大学 BF

100 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 08:29:21.66 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

101 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 08:29:56.13 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

102 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 08:30:15.39 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

103 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 08:30:46.69 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

104 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 11:26:46.08 ID:meTJ4TEl
                             ...、,...
                         /:;:;:;:;:;:;ヽ
        ,ィ¬.ー..、               |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:iヽ、
.       /.: : : : : : ム            ノ!:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;、ノ | `' ・、,_
      i: : : : : : : :.リt- 、._           ム:;:;:;:;:;:;:;:;:ム  |   / i
      ,v: :: :, ,、:!ノi! |   `ハ        { `ヾiヾ、`ヾ  i   ,'  !
       l 乂、: i .i!'ヽ! !  7 i       ゙ト、 | マ 7 _|  ,'  ∧
.       }、   | ヤ リ .|  〈  、       i 、 ー 、,ノ'´ー'' ヽ!   |
        〉ヽ、 \! ノ,.ィ'¬ ゛,  !         i `,  ヽ `ー'゙/冫 .U
      Y   ト Y。 ヽ,,〉 |   l       !  〉 ヽlo /  イ'´ !  今日も連投お疲れさまです
       !  〉`' ヽ,     ト、 }       i i `   !。 ̄  イ|  |
       ! ム  U,..  !   !       !ノ   リ、.     |  !
.        ', ノ'    i゚:    |  :!.        i_!   / ∨  ,. !_,, 」
.          |〈   ∧    i_, .」        | |`ヽ'  .ヤ'´  i  |
          T`ー┘ ;ヽ' "´ り l        ヽ!    :!.     リノ'
        ヽ!     i     レ'          |   U     !

105 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 11:51:54.37 ID:meTJ4TEl
おかげ様で今日も首位独走中!

1位 = 九州国際大学が「現代ビジネス学部」新設へ
2位 = 滋賀大経済スレ67
3位 = 東京工科大学365
4位 = 【愛知・愛知学院】愛愛名中総合スレ67【名城・中京】
5位 = 岡山大学総合スレッド134
6位 = 【鶴の唐揚げにはウスターソース】釧路公立大学 κπυ31【エゾ鹿の生肉は臭い】
7位 ↑1 【在学生専用】九州国際大学【荒らし禁止】
8位 ↓-1 岐阜大学 Part82
9位 = 【KONECO】駒澤大学157限目【良い猫】
10位 = 2016年度静岡大学新入生スレ Part.2

106 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 12:09:20.85 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

107 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 21:52:41.37 ID:meTJ4TEl
|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
 || ○荒らしは放置が一番キライ。荒らしは常に誰かの反応を待っています。
 || ○重複スレには誘導リンクを貼って放置。ウザイと思ったらそのまま放置。
 || ○放置された荒らしは煽りや自作自演であなたのレスを誘います。
 ||  ノセられてレスしたらその時点であなたの負け。
 || ○反撃は荒らしの滋養にして栄養であり最も喜ぶことです。荒らしにエサを
 ||  与えないで下さい。                  Λ_Λ
 || ○枯死するまで孤独に暴れさせておいて   \ (゚ー゚*) キホン。
 ||  ゴミが溜まったら削除が一番です。       ⊂⊂ |
 ||___ ∧ ∧__∧ ∧__ ∧ ∧_      | ̄ ̄ ̄ ̄|
      (  ∧ ∧__ (   ∧ ∧__(   ∧ ∧     ̄ ̄ ̄
    〜(_(  ∧ ∧_ (  ∧ ∧_ (  ∧ ∧  は〜い、先生。
      〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)
        〜(___ノ  〜(___ノ   〜(___ノ

108 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/06(金) 22:07:47.07 ID:CKz5n3U2
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

109 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 07:51:58.43 ID:???
バカなの?

110 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 09:19:16.95 ID:???
いつの間にか1位じゃなくなってる

111 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 12:14:53.33 ID:???
なんで九産大に行かなかったの?
まさか九産大にすら受からなかったの?

112 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 12:31:52.63 ID:???
遠いだろ
九産みたいなバカ大学にわざわざ北九州から通う馬鹿いないだろ

113 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 14:35:22.39 ID:n6wupL2W
                             ...、,...
                         /:;:;:;:;:;:;ヽ
        ,ィ¬.ー..、               |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:iヽ、
.       /.: : : : : : ム            ノ!:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;、ノ | `' ・、,_
      i: : : : : : : :.リt- 、._           ム:;:;:;:;:;:;:;:;:ム  |   / i
      ,v: :: :, ,、:!ノi! |   `ハ        { `ヾiヾ、`ヾ  i   ,'  !
       l 乂、: i .i!'ヽ! !  7 i       ゙ト、 | マ 7 _|  ,'  ∧
.       }、   | ヤ リ .|  〈  、       i 、 ー 、,ノ'´ー'' ヽ!   |
        〉ヽ、 \! ノ,.ィ'¬ ゛,  !         i `,  ヽ `ー'゙/冫 .U
      Y   ト Y。 ヽ,,〉 |   l       !  〉 ヽlo /  イ'´ !  今日もくだらぬ話題お疲れさまです
       !  〉`' ヽ,     ト、 }       i i `   !。 ̄  イ|  |
       ! ム  U,..  !   !       !ノ   リ、.     |  !
.        ', ノ'    i゚:    |  :!.        i_!   / ∨  ,. !_,, 」
.          |〈   ∧    i_, .」        | |`ヽ'  .ヤ'´  i  |
          T`ー┘ ;ヽ' "´ り l        ヽ!    :!.     リノ'
        ヽ!     i     レ'          |   U     !

114 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 15:21:34.32 ID:HP6KvPVr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

115 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 15:21:57.17 ID:HP6KvPVr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

116 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 15:28:04.70 ID:???
共立に落ちたのが来るところ
九産なんてとんでもない!

117 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 18:38:23.31 ID:???
九産も九国も定員割れしてる馬鹿大学だろw
九共はこの辺の馬鹿大学よりはマシになるよw

118 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 19:19:59.06 ID:n6wupL2W
                             ...、,...
                         /:;:;:;:;:;:;ヽ
        ,ィ¬.ー..、               |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:iヽ、
.       /.: : : : : : ム            ノ!:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;、ノ | `' ・、,_
      i: : : : : : : :.リt- 、._           ム:;:;:;:;:;:;:;:;:ム  |   / i
      ,v: :: :, ,、:!ノi! |   `ハ        { `ヾiヾ、`ヾ  i   ,'  !
       l 乂、: i .i!'ヽ! !  7 i       ゙ト、 | マ 7 _|  ,'  ∧
.       }、   | ヤ リ .|  〈  、       i 、 ー 、,ノ'´ー'' ヽ!   |
        〉ヽ、 \! ノ,.ィ'¬ ゛,  !         i `,  ヽ `ー'゙/冫 .U
      Y   ト Y。 ヽ,,〉 |   l       !  〉 ヽlo /  イ'´ !  今日も同じような書き込み お疲れさまです
       !  〉`' ヽ,     ト、 }       i i `   !。 ̄  イ|  |
       ! ム  U,..  !   !       !ノ   リ、.     |  !
.        ', ノ'    i゚:    |  :!.        i_!   / ∨  ,. !_,, 」
.          |〈   ∧    i_, .」        | |`ヽ'  .ヤ'´  i  |
          T`ー┘ ;ヽ' "´ り l        ヽ!    :!.     リノ'
        ヽ!     i     レ'          |   U     !

119 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:20:30.10 ID:HP6KvPVr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

120 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:21:07.99 ID:HP6KvPVr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

121 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:21:33.64 ID:HP6KvPVr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

122 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:21:56.97 ID:HP6KvPVr
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

123 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:34:29.37 ID:YPaj6m9Z
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

124 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:34:46.05 ID:YPaj6m9Z
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

125 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:35:03.34 ID:YPaj6m9Z
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

126 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 20:57:50.81 ID:n6wupL2W
                             ...、,...
                         /:;:;:;:;:;:;ヽ
        ,ィ¬.ー..、               |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:iヽ、
.       /.: : : : : : ム            ノ!:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;、ノ | `' ・、,_
      i: : : : : : : :.リt- 、._           ム:;:;:;:;:;:;:;:;:ム  |   / i
      ,v: :: :, ,、:!ノi! |   `ハ        { `ヾiヾ、`ヾ  i   ,'  !
       l 乂、: i .i!'ヽ! !  7 i       ゙ト、 | マ 7 _|  ,'  ∧
.       }、   | ヤ リ .|  〈  、       i 、 ー 、,ノ'´ー'' ヽ!   |
        〉ヽ、 \! ノ,.ィ'¬ ゛,  !         i `,  ヽ `ー'゙/冫 .U
      Y   ト Y。 ヽ,,〉 |   l       !  〉 ヽlo /  イ'´ !  連投に次ぐ連投 お疲れさまです
       !  〉`' ヽ,     ト、 }       i i `   !。 ̄  イ|  |
       ! ム  U,..  !   !       !ノ   リ、.     |  !
.        ', ノ'    i゚:    |  :!.        i_!   / ∨  ,. !_,, 」
.          |〈   ∧    i_, .」        | |`ヽ'  .ヤ'´  i  |
          T`ー┘ ;ヽ' "´ り l        ヽ!    :!.     リノ'
        ヽ!     i     レ'          |   U     !

127 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 21:33:09.45 ID:n6wupL2W
奈良学園大学(旧奈良産業大学)の沿革

1984年 奈良産業大学設立(経済学部経済学科・経営学科)
1987年 法学部法学科開設
1999年 経済学部経営学科を経営学部経営学科へ改組
2001年 情報学部情報学科設置
2007年 経済学部・法学部・経営学部を発展解消し、ビジネス学部ビジネス学科を設置
2014年 奈良学園大学へ学名変更。ビジネス学部、情報学部の学生募集を停止。
人間教育学部人間教育学科と保健医療学部看護学科を設置。

ビジネス学部を作ったが定員を充足できず、7年で学生募集を停止している。
九国大も同じ轍を踏まないようにしないと・・・

128 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 21:39:02.59 ID:???
奈良学園大学に改名&学部再編してからBFから抜けて偏差値40〜45の普通の大学になってる
九州国際大学も教育学部と看護学部の2学部体制に移行しよう

129 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 21:41:39.06 ID:cXQIBq2X
九州産業は定員割れ、全入か?

130 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 21:42:52.62 ID:???
大学全入時代の再来やな

131 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 22:49:08.54 ID:???
>>129
倍率1.6くらいじゃないの?
九国は脳内では30倍くらいあるらしいけど

132 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/07(土) 23:23:06.16 ID:Hc8mid4l
九国とはだいふ違うよな(笑)

133 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 04:43:24.85 ID:zjicVhHr
九国大は2017年4月から経済学部と国際関係学部を統合して、現代ビジネス学部を開設する。

「現代ビジネス学部」を開設している大学

山梨学院大学 2007年設置
京都橘大学 2008設置 
兵庫大学 2016年設置
宮城学院女子大学 2016年設置

いずれも三流私大がやむなく作った学部なのである。
看護学部や教育学部などなら学生は集まるかもしれないが、
現代ビジネス学部の前途は多難だろう。

134 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 08:34:17.06 ID:VLAdU37E
結局は定員縮小、見かけの充足率アップ、の方便だな。これが続くといづれはね…

135 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:24:19.96 ID:???
理事のクソ原田が責任を取って辞任
退職金無し

136 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:41:53.61 ID:???
新設の大学や学部のほとんどが看護学部
その次が薬学部
非医療系でしかも文系の学部を新設する目的が分からない

137 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:43:08.37 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

138 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:43:48.47 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

139 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:44:10.96 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

140 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:45:08.24 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

141 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 09:46:31.49 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

142 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:00:17.85 ID:sqiEAaEa
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

143 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:00:36.95 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

144 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:02:36.07 ID:K6r9g6Ca
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

145 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:02:54.21 ID:K6r9g6Ca
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

146 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:03:11.91 ID:K6r9g6Ca
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

147 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:07:59.03 ID:Lu4B+gJ0
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

148 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:14:33.61 ID:???
連投の正体は学長

149 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:24:45.49 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

150 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:25:21.06 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

151 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:38:46.06 ID:VLAdU37E
なるほどね。規制できないのか?

152 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 10:45:32.32 ID:VLAdU37E
スポ水洗で固めた野球部が市立にマケテイカリ狂ってるんじゃないか、監督の責任か?

153 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:27:39.61 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

154 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:28:04.94 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

155 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:28:24.96 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

156 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:28:49.52 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

157 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:34:21.71 ID:zjicVhHr
1位 = 滋賀大経済スレ67
2位 = 東京工科大学365
3位 = 【愛知・愛知学院】愛愛名中総合スレ67【名城・中京】
4位 ↑1 岡山大学総合スレッド134
5位 ↓-1 【鶴の唐揚げにはウスターソース】釧路公立大学 κπυ31【エゾ鹿の生肉は臭い】
6位 ↑4 【在学生専用】九州国際大学【荒らし禁止】


第6位に躍進! 連投に期待! 目指せ日本一!

158 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:55:43.69 ID:zjicVhHr
ビジネス学部を設置している大学

八戸学院大学
愛知淑徳大学
大阪国際大学

例えば、八戸学院大学も2004年に商学部をビジネス学部に変えたが、
2015年度の志願者は76人、合格者76人、競争率1.0倍という結果だった。
ただ学部を改組しても・・・
看護学部などの需要がある学部を作らないと、人文社会系の学部しかない
小規模地方私大が、この先、生き残って行くのは・・・

159 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:57:14.33 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

160 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:57:34.14 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

161 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:58:25.90 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

162 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 11:59:00.87 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

163 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 12:31:20.37 ID:oWOF59bh
ガクチョウ涙目(笑)

164 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 13:19:15.78 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

165 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 13:38:18.58 ID:zjicVhHr
                         /:;:;:;:;:;:;ヽ
        ,ィ¬.ー..、               |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:iヽ、
.       /.: : : : : : ム            ノ!:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;、ノ | `' ・、,_
      i: : : : : : : :.リt- 、._           ム:;:;:;:;:;:;:;:;:ム  |   / i
      ,v: :: :, ,、:!ノi! |   `ハ        { `ヾiヾ、`ヾ  i   ,'  !
       l 乂、: i .i!'ヽ! !  7 i       ゙ト、 | マ 7 _|  ,'  ∧
.       }、   | ヤ リ .|  〈  、       i 、 ー 、,ノ'´ー'' ヽ!   |
        〉ヽ、 \! ノ,.ィ'¬ ゛,  !         i `,  ヽ `ー'゙/冫 .U
      Y   ト Y。 ヽ,,〉 |   l       !  〉 ヽlo /  イ'´ !  毎日毎日 連投お疲れさまです
       !  〉`' ヽ,     ト、 }       i i `   !。 ̄  イ|  |
       ! ム  U,..  !   !       !ノ   リ、.     |  !
.        ', ノ'    i゚:    |  :!.        i_!   / ∨  ,. !_,, 」
.          |〈   ∧    i_, .」        | |`ヽ'  .ヤ'´  i  |
          T`ー┘ ;ヽ' "´ り l        ヽ!    :!.     リノ'
        ヽ!     i     レ'          |   U     !

166 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 13:41:53.05 ID:zjicVhHr
九国大スレついにベスト5入り!

1位 new 大阪市立大学 Part80
2位 ↓-1 滋賀大経済スレ67
3位 ↓-1 東京工科大学365
4位 ↓-1 【愛知・愛知学院】愛愛名中総合スレ67【名城・中京】
5位 ↑3 【在学生専用】九州国際大学【荒らし禁止】

167 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 13:55:21.84 ID:???
こんな版だけど有名になれて良かったね
ネガティヴキャンペーン頑張れ!

168 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 13:58:06.27 ID:???
ここまでしつこく粘着し続ける荒らしも珍しいよ
しかも単純コピペ
よっぽど九州国際大学のことを愛してるんだね

169 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:14:43.24 ID:???
現代ビジネス?
じぶんとこの学校経営をなんとかしないと説得力ないよ

170 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:45:33.59 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

171 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:46:05.63 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

172 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:46:27.24 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

173 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:47:01.87 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

174 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:48:32.26 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

175 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:48:52.90 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

176 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 14:49:26.56 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

177 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:05:43.70 ID:X6rKk9gf
野球部レンパイ、アタマもヤキュウも…(涙)ー(涙)のレントウ(涙)

178 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:12:43.39 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

179 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:13:14.44 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

180 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:13:52.63 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

181 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:14:17.71 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

182 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:18:12.54 ID:Db1+ai9c
今日も頑張ってるね
打倒滋賀大学!

183 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:22:28.87 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

184 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 15:22:47.74 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

185 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 16:06:08.89 ID:zjicVhHr
1990年代は、偏差値もそれなりにあって、定員割れが起こるとは予想外だったと聞いています。
10年ほど前から、人が集まらない、低偏差値の学生を仕方なく入れる、Fランク大学と評価される、
ますます人が集まらなくなる、 のスパイラルをひたすら繰り返し、現在の惨状となりました。

検索すると昔の掲示板では、在校生がどうやったら大学を立て直せるか、等を話題にしていたのですが、
現在は、前向きな話など望むべくもない状態です。
Fランク大学というものの正体は、他でもないFランク学生によって作り出すものだと気付いて欲しいものです。

186 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:03:35.57 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

187 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:03:56.02 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

188 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:04:12.89 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

189 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:04:28.78 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

190 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:04:45.89 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

191 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:05:01.00 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

192 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:05:17.80 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

193 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:05:32.67 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

194 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:05:49.86 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

195 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:06:05.02 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

196 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:06:20.81 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

197 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:06:36.69 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

198 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:06:52.54 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

199 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:07:08.61 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

200 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:07:25.06 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

201 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:07:40.68 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

202 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:07:57.06 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

203 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:08:15.30 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

204 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:09:01.94 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

205 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:09:16.94 ID:rk9KsSSg
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

206 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:22:12.09 ID:zjicVhHr
奈良学園大学(旧奈良産業大学)は学校法人奈良学園創設者である伊瀬敏郎により、
1984年に創立された。
情報と経営の学校であったが、定員割れが続き、てこ入れのため、従来の学部(ビジネス学部、情報学部)を廃止し、
教育と看護の学校として再出発を図った。
なお、従来の2学部はすべての学生が卒業するまで奈良産業大学を名乗る予定である。

*歴史と伝統は九州国際大学の方が、ずっと上だが、
  改革の大胆さという点では奈良学園大学に軍配が上がる。

207 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:24:02.13 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

208 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:40:01.51 ID:???
>>206
看護学部と薬学部はどんなFランでも定員割れすることはまずないからね
おそらくこれからしばらくは医療系学部は安泰
昔と違って上記2学部には男子学生の志願者も増えてるし
ちゃんと時代のニーズに応えてる

209 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:49:22.84 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

210 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:49:48.88 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

211 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:50:25.46 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

212 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 17:50:56.18 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

213 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 18:35:03.58 ID:lSkM4QbX
ガクチョウがレントウで涙目なのは、九州中からのゴミ集めから、出来れば、中四国から関西中部厭うからも収集する、という野望からだ!

214 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 18:35:37.29 ID:lSkM4QbX
ガクチョウがレントウで涙目なのは、九州中からのゴミ集めから、出来れば、中四国から関西中部厭うからも収集する、という野望からだ!

215 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:10:24.83 ID:zjicVhHr
「学力に課題を抱える大学における就業力の育成と課題 ― 九州国際大学法学部の事例から」という論文を発表し、
話題となった元法学部長の山本啓一氏は石川県金沢市の北陸大学の教授(学長補佐 )になったんだね。
Fラン大学の学生指導の手腕が認められたのかな?

216 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:31:19.71 ID:VrzniBu4
サンパイ収集ウンパンの腕をかわれたんだろな(笑)

217 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:42:43.40 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

218 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:43:03.30 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

219 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:43:23.13 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

220 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:43:42.59 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

221 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:44:02.36 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

222 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:45:30.87 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

223 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/08(日) 19:45:55.03 ID:5lImBlDG
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

513 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)