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九州国際大学が「現代ビジネス学部」新設へ [無断転載禁止]©2ch.net

1 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 04:27:31.10 ID:J6+Tfbsp
平成29年度より、経済学部と国際関係学部は統合され、
「現代ビジネス学部」になります。
また、法学部は定員減となります。

2 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 10:10:12.49 ID:J6+Tfbsp
今年の入試結果(一般入試とセンター入試の合計) *河合塾Kei-Netより

九州国際大学
志願者 572人
受験者 571人
合格者 569人
競争率 1.0倍

3 :学籍番号:774 氏名:2016/05/03(火) 10:49:23.65 ID:DZ8vb4vd
う〜むぅ、受験生が少ないな。
大変だな。
実際の入学者は、まだ少ないだろうしな。

4 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 13:32:01.95 ID:J6+Tfbsp
2016年 九州地区私立大学格付け(島野清志著 危ない大学・消える大学 2016 より)

【Sグループ】
 なし

【A1グループ】
 なし

【A2グループ】
 なし

【B1グループ】
 西南学院大学・立命館アジア太平洋大学

【B2グループ】
 なし

【Cグループ】
 福岡大学

【Dグループ】
 久留米大学

【Eグループ】
 九州産業大学・福岡工業大学・熊本学園大学・沖縄国際大学

【Fグループ】
 沖縄大学

【Gグループ】
 九州共立大学・九州国際大学・福岡国際大学(学生募集停止)・久留米工業大学・日本文理大学 ・別府大学・崇城大学

【Nグループ】
 日本経済大学

 *GグループとNグループの大学は今後の学生募集が大変だろう。

5 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 15:37:19.14 ID:???
なんちゃら国際大学のカタカナ学科

6 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 15:53:25.69 ID:???
理事のくそ原田のせいでどんどん受験生が減る

7 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 16:17:18.39 ID:J6+Tfbsp
HPによると原田經正さんは単なる理事ではなく副理事長だ。

※平成28年4月現在

役 員
役職 氏名
理事長 高野 利昭
副理事長 原田 經正
理事 堀田 泰司 (学長)
理事 西元 孝幸(付属高校 校長)
理事 岡村 聖爾
理事 東 順治
理事 西妻 安治
理事 狩生 信安
理事 吉原 英之
理事 中村 眞人
監事 山口 一已
監事 古賀 眞実

8 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:49:33.45 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

9 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:49:54.73 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

10 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:50:21.44 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

11 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:50:57.18 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

12 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:51:47.35 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

13 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:52:15.76 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

14 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:53:42.56 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

15 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:54:27.93 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

16 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 17:55:01.02 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

17 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 18:22:39.78 ID:J6+Tfbsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

18 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 18:25:06.21 ID:J6+Tfbsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。また競争率1倍の志願者にも「開かれた大学」です。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

19 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 18:26:54.58 ID:J6+Tfbsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と低い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

20 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 19:41:31.17 ID:J6+Tfbsp
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、北朝鮮、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

21 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:14:55.14 ID:???
「現代ビジネス学部」なんてどう見ても就職予備校にしか見えない。そんなのは大学じゃなく大学付属の専門学校にすればどうだ?「九州国際大学付属実業学校」でいいだろ。

22 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:29:20.22 ID:J6+Tfbsp
西小倉駅の近くに「九州ビジネス専門学校」というのがある。
わざわざ4年間も高い金払って大学に行かなくてもいいんじゃねえ。

23 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:40:44.92 ID:???
九州の国際大学

九州国際大学 偏差値BF
福岡国際大学 廃校
宮崎国際大学 偏差値BF
鹿児島国際大学 偏差値BF〜35
長崎国際大学 偏差値BF〜42.5(薬学部あり)

広島国際大学 偏差値35〜52.5(看護学部薬学部医療学部あり)


九州国際大学も薬学部や看護学部を新設しよう
偏差値10アップ間違いない

24 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 20:55:56.10 ID:J6+Tfbsp
経済学部と国際関係学部を合体させたり、法学部の定員を減らしたり、
経営体力がなくなっている。薬学部や看護学部の新設は不可能。

25 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 21:29:37.77 ID:???
そうか九州国際大学の未来は暗いな
公立化してもらいたいとこだが

26 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 21:39:29.79 ID:???
もう市立大学はあるのに公立化なんてあるわけねーだろwww
北九州なんてただでさえ金がないのに

27 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 21:49:44.98 ID:J6+Tfbsp
山口東京理科大学の公立大学化について

山口東京理科大学の公立大学への移行に関する申請が、平成27年12月25日に山口県知事から認可されました。
これにより本学は、平成28年4月1日をもちまして、公立大学法人山陽小野田市立山口東京理科大学に移行する
運びとなりました。行政の強みと東京理科大学の教育と研究の強みを結合した「公立理工系大学」として
地方創生に貢献します。


平成27年12月25日
山口東京理科大学


こういうふうに、ちゃっかり公立化に成功した大学もある。

だから九国大を潰さないために「

北九州市立大学北方キャンパス(現北九大)→外国語学部と文学部
北九州市立大学平野キャンパス(現九国大)→法学部と経済学部

と、2つに分けちゃえばいい。

頑張れ!九国大理事長!

28 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 21:55:14.70 ID:???
福原に土下座して吸収してもらうしかないよ

29 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 21:57:26.00 ID:???
>>27 山口東京理科大学の場合は、地元が誘致したのだが赤字のために撤退の姿勢を見せたのを地元が引き留めて公立化って話だからね。九州国際大学は公立化するチャンスなんかないでしょ。

30 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 21:58:27.32 ID:???
九州共立大学は上手くやってるよね
目くそはなくそだが

31 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:18:05.10 ID:IuIrjkSv
なんで九州国際大学のスレはキチガイが連投してるの?
スレをずっと見張ってる辺り精神的にかなりヤバイ人でしょ

32 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:47:41.62 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

33 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:48:07.03 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

34 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:48:29.96 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

35 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:48:53.10 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

36 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:49:22.72 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

37 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:49:41.30 ID:IuIrjkSv
連投キチガイは相当ヤバイでしょ

38 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:49:46.32 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

39 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:50:13.08 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

40 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:50:36.77 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

41 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:51:04.02 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

42 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:51:31.25 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

43 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:51:55.52 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

44 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:52:19.11 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

45 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:52:30.92 ID:IuIrjkSv
連投キチガイは通報されていいレベルでしょ

46 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:52:43.00 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

47 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:53:34.74 ID:TRzHz2qP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

48 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/03(火) 23:56:56.78 ID:IuIrjkSv
いちおう運営に荒らし報告しておいた
どう出るかは俺にも分からん

49 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 00:01:22.61 ID:ZBMb34JU
もし対策がされなかったら次なるところへ通報しますからね

50 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 00:14:11.78 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

51 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 00:15:35.59 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

52 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 02:05:26.03 ID:???
九州国際大学を改名して西日本大学にしよう
就職に強い学部を東京に作って再起を図るべき

現代ビジネス学部
法学部
工学部
薬学部(東京キャンパス)
看護学部(東京キャンパス)
医療学部(東京キャンパス)

どうだ?

53 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 02:49:07.70 ID:???
>>52 いまさら医療系学部を作ってもねえ…薬学部なんてFランにしかならないだろうし。

54 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 02:54:28.66 ID:???
大和大学で検索するといいよ
2014年新設で偏差値50越えてる

55 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 02:59:17.02 ID:hHq4iaD8
大卒の価値が徐々に低下する日本社会
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/04/post-4886.php

56 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 04:49:39.30 ID:nKGy/K7Q
                                   _,..,,..,、.,、,,
                                /´.,:;:;:;:;:;:;:;:;;;;;`;.、    安心しなさい、
                              /.,:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;;;;;,.`、   九国大は全入なんだから。
       だから心配なのよ。            /.,:;:;:;:;:、:;:;:;:;:;:;〃彡;;;;;;;,.ヽ
        , -──‐-、_               l.,:;:ッvソヾゞ;:ソ'"´ぐ;;;;;;;;;;;-、;.
     , -‐'´:::::::::::::::::::::::::::`─、             ;;'"`"      ミミ;;;;;;;/;'ヘヾ,
   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::,‐‐、:::::/             {!       ,.  lヾ、;;;!ヾ;ヲ!1
  /:::::::::::::::::::::::/`lヽ  / ,-、l;イ            !    _,,;='_"`、,    `っ} !
  /:::::::::::::::::::::::/ | |/ / /::|-l‐           {=;;;、、_ゝk'.ゞ';`'´     '´ `‐- 、
 /::::::::::::::::::::::::l  |     l l::リ !            `}^'ソl  '.、´  、 , '     |/   `` ‐ 、
 l:::::::::::::/`ヽ|      ヽ ,'  `7            ! 〈  , ヘ   `    //       \
 |::::::::::::| ゝ         〈ノ _,           , -─‐‐- 、^,.j,‐_、   ,ノ 〃         \
  l::::::::::ヽ_       _, --(   ,─ 、    / . :..:..:.::.::.::::::.ヽΞ‐'´`ヽ,ノ /            ヽ
  ゝ::::::::::::::::/     /    ̄ ) (/  ヽ /∨/ . :..:..:::::::::::::.ヽ、__,. ノ /               ヽ
/:::::::::::;-、:/      /    ̄) 〈 (/  ヽ {〈kv, . :..:.::::::::::::::::.|`ー-‐' ´                 ヽ

57 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 05:37:33.99 ID:nKGy/K7Q
Fラン出ているだけで君の人生の大半が失敗になってしまってる。
早めに退学するかやり直しなさい。
名のある大学に行くことの優越感を味わって欲しい。
Fランは顔に汚物を付けたまま歩くようなモノだから、犯罪ではないが、
嘲笑と嫌悪の的になるだけだ。

58 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 05:49:32.78 ID:???
九州の私立で大学と呼べるのは立命館アジア 西南 福大 久留米 福工 九産までだね

59 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:09:28.10 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

60 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:10:02.00 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

61 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:14:51.83 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

62 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:15:13.83 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

63 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:15:44.33 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

64 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:16:10.93 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

65 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 06:18:09.60 ID:dcYgiVM+
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

66 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 08:37:52.09 ID:nKGy/K7Q
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と低い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、北朝鮮、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。もちろん全入であり、志願者にも「開かれた大学」と言えます。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

67 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 10:03:27.98 ID:???
>>58 崇城大学も入れてあげてください。パイロットを目指す課程があるんだから。

68 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 10:53:24.56 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

69 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 10:53:46.67 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

70 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 10:59:31.52 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

71 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 10:59:50.43 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

72 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:00:06.80 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

73 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:00:22.83 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

74 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:00:38.87 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

75 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:00:54.85 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

76 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:01:10.91 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

77 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:01:28.42 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

78 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:01:44.81 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

79 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:02:01.77 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

80 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:02:16.85 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

81 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:02:32.87 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

82 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:02:50.61 ID:+3LY6ims
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

83 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:03:46.65 ID:Xy962ZKx
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

84 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:04:05.98 ID:Xy962ZKx
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

85 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:04:20.98 ID:Xy962ZKx
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

86 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:04:37.83 ID:Xy962ZKx
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

87 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:05:00.23 ID:Xy962ZKx
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

88 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:05:21.83 ID:Xy962ZKx
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

89 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:20:50.64 ID:kyX5nmHL
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

90 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:21:15.88 ID:kyX5nmHL
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

91 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:21:30.44 ID:kyX5nmHL
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

92 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:21:51.59 ID:kyX5nmHL
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

93 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:26:38.49 ID:???
>>1

学部統合より、まず校名を伝統ある八幡大学に戻せっちゅーの!
何チャラ国際大学とか、馬鹿の代名詞じゃねーか。
実際に学生の質も落ちてるしな。

八幡大学の時は、それなりに難しかったし
落ちる人もたくさんいたもんだよ。

94 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:27:09.24 ID:8XzAkune
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

95 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:27:35.08 ID:8XzAkune
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

96 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:27:58.04 ID:8XzAkune
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

97 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:29:01.76 ID:8XzAkune
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

98 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:33:09.62 ID:V9waNuVK
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

99 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:33:32.76 ID:V9waNuVK
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

100 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:34:01.44 ID:V9waNuVK
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

101 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:34:53.17 ID:V9waNuVK
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

102 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:35:48.10 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

103 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:51:23.35 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

104 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:51:51.92 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

105 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:52:18.26 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

106 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:52:39.29 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

107 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 11:53:03.05 ID:l93i5pJZ
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

108 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 12:06:45.64 ID:nKGy/K7Q
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから滑り止め高校との評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流、農作業等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。また、競争率1倍の「全入大学」を実現しました。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

109 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 12:26:11.30 ID:yBHdp+cS
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

110 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 12:26:32.36 ID:yBHdp+cS
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

111 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 12:26:51.78 ID:yBHdp+cS
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

112 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 12:27:46.71 ID:yBHdp+cS
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

113 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 16:50:06.70 ID:KOpiZ6cc
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

114 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 16:50:31.81 ID:KOpiZ6cc
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

115 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 16:52:41.13 ID:nKGy/K7Q
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、北朝鮮、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた志願者全入大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

116 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 16:54:43.49 ID:xpaT+dav
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

117 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 19:12:22.52 ID:8qkvaVck
よくわからんが九国大生があぼんってて笑える

118 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 19:27:24.97 ID:eN6EKqtM
この版限定かもしれないけど九州国際大学は有名になったね
実際にバカなんだろうなと思う

119 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 20:06:30.81 ID:nKGy/K7Q
1位 = 九州国際大学が「現代ビジネス学部」新設へ
2位 = 滋賀大経済スレ67
3位 = 東京工科大学365
4位 = 【愛知・愛知学院】愛愛名中総合スレ67【名城・中京】
5位 = 【鶴の唐揚げにはウスターソース】釧路公立大学 κπυ31【エゾ鹿の生肉は臭い】
6位 = 岐阜大学 Part82
7位 = 岡山大学総合スレッド134
8位 ↑1 【KONECO】駒澤大学157限目【良い猫】
9位 ↑1 2016年度静岡大学新入生スレ Part.2
10位 ↓-2 【在学生専用】九州国際大学【荒らし禁止】

2chスレ勢い 堂々の第一位! 開学以来の快挙達成!

120 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 20:46:31.95 ID:???
こんなもんで1位になっても意味はない。

最低でも九産大より上の偏差値になるように
現役生は真面目にやれ!イメージは大事だからな。

121 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 20:51:51.52 ID:???
大学学部 研究版1位おめでとうございます

122 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:14:01.89 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

123 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:14:20.79 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

124 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:16:02.05 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

125 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:19:29.39 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

126 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:19:48.05 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

127 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:20:04.02 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

128 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:20:20.00 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

129 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:20:36.21 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

130 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:20:51.93 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

131 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:21:08.01 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

132 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:21:23.91 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

133 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:21:39.88 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

134 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:21:55.95 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

135 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:22:12.13 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

136 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:22:28.00 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

137 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:22:43.98 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

138 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:23:01.36 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

139 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:23:16.92 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

140 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:23:33.03 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

141 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:23:49.00 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

142 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:24:05.17 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

143 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:24:20.85 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

144 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:24:36.96 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

145 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:24:53.01 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

146 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:25:10.39 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

147 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:25:24.08 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

148 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:25:45.96 ID:t6VqTfj3
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

149 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:42:39.11 ID:nKGy/K7Q
やっちゃえ九国大!

勢いはとまらない!

1位 = 九州国際大学が「現代ビジネス学部」新設へ [無断転載禁止]©2ch.net 148 87
2位 = 滋賀大経済スレ67 [無断転載禁止]©2ch.net 546 42
3位 = 東京工科大学365 [無断転載禁止]©2ch.net 654 34

150 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:45:29.12 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

151 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:45:53.10 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

152 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:46:23.89 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

153 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:46:52.14 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

154 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:47:23.93 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

155 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/04(水) 21:47:57.67 ID:zCGieQ77
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

156 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 06:17:04.85 ID:gnDyZvYC
          /::::⌒:: : : : : ⌒ヽ: : : :ヽ: \: : : : :ハ
           /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : 〉: :ヽ: : : : :l
         /. .       : : : : : :      V: : V: : :.|
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          /:ィ: : l: : : : :|: : : : : : :∧: : : : : : : l : : : ハ: ∧: :|
       / ヘ: :イ:\: : ト、: : : : :/  ヽ: : : _」: : : : :l/ /}: |
        { {: l: ∧: /lルヽ \: : { -―ヘ: l: :ト: : : : : ::|:/:.j: :
          l: |:{ .V _ ヽヘ: : :l _ レ1/ ヽ:/ : : |l::::/:八
        V ヽ 丁てうT ヾ/`  丁てうT }: : : リ:/: : : :ヽ
         ノ: :「 ゞ==''       ゞ==''  /: : :./j:::::::: : : : \   いっぱい書きすぎよ。
       < 彡ヘ ::::::::       :::::::、 _/: : :/イ:::::::::: : : : : :
         /: 込            ゝ _彡イ |:::::::::::: : : : :
          /: : : /`>   r−、   < /: : :! 1:::::::::::: : : : :
        /: : : /    ,.≧=  -≦  ,ィil/::: : :|\!:::::::::::: : : : :
       / : : :/   / ヾマニニl   ,ィil三|:::: : : |/`ヽ::::::: : : :l: :
       l: : : :|    | l  ヾマj三ミilニ〃 ::: /: :|/   ハ:::: : : :|: :
       |ハ: : |    / |!   マVィilニ〃 /:::/ |: |    j:::::: : :|: :
     「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|<彡' ノ:/    ./:: : : : |: :
      |                 |    /⌒ヾ7  〉: : : : ′:

157 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 07:04:14.61 ID:???
1位おめ

158 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 08:29:38.97 ID:gnDyZvYC
           ,..-─‐-..、
            /.: : : : : : : .ヽ
          R: : : :. : pq: :i}  あんたのせいでスレが伸びすぎてるのよ
           |:.i} : : : :_{: :.レ′  毎日連投している場合か!
          ノr┴-<」: :j|
        /:r仁ニ= ノ:.ノ|!           _
          /:/ = /: :/ }!        |〕)  コツン
       {;ハ__,イ: :f  |       /´
       /     }rヘ ├--r─y/
     /     r'‐-| ├-┴〆    _, 、_  '⌒ ☆
      仁二ニ_‐-イ  | |      ∩`Д´)
      | l i  厂  ̄ニニ¬      ノ  ⊂ノ
     ,ゝ、 \ \   __厂`ヽ    (__ ̄) )
     / /\_i⌒ト、_   ノrr- }     し'し′九国大
   └-' ̄. |  |_二二._」」__ノ
.         Lノ

159 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 09:41:05.24 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

160 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 09:41:28.45 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

161 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 09:41:51.74 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

162 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 09:56:32.00 ID:gnDyZvYC
1位 = 九州国際大学が「現代ビジネス学部」新設へ
2位 ↑1 滋賀大経済スレ67
3位 ↑1 東京工科大学365
4位 ↑1 【愛知・愛知学院】愛愛名中総合スレ67【名城・中京】
5位 ↑2 岡山大学総合スレッド134

本日もトップを爆走中! 

163 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 10:39:52.76 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

164 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 10:40:16.14 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

165 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 10:40:42.15 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

166 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 11:26:29.10 ID:???
>>162
三強と違ってここは荒らしが連投してるだけじゃんwww

167 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:07:17.82 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

168 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:07:41.45 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

169 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:07:59.03 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

170 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:08:16.36 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

171 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:08:32.33 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

172 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:08:49.48 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

173 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:09:07.45 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

174 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:09:24.79 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

175 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:09:39.85 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

176 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:09:57.57 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

177 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:10:16.62 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

178 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:10:34.03 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

179 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:10:50.09 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

180 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:11:07.71 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

181 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:11:23.44 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

182 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:11:41.61 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

183 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:11:59.38 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

184 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:12:16.64 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

185 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:12:34.36 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

186 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 12:12:50.51 ID:8LSze67W
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

187 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:08:01.65 ID:gnDyZvYC
ガチはあとからの事柄を強調する意味に使い、俗語の一つ。
接頭語として用いられることが多く、形容詞、形容動詞、副詞としても利用されることがある。

原義は、大相撲やプロレスの試合形式を表現するガチンコ(ガチ)から由来しており、
元々は真剣勝負でお互いが激しくぶつかり合う様を表す隠語として使われている。

2000年代後半から10代〜30代の若者を中心として、「激」や「超」などの接頭語と同様に、
あるモノの状態や性質/品質に関して比較的レベルの高い状態を表す際に用いられる。
また、真実性を主張する時に用いる「マジ」の代わりとしても用いられる。

同義語として「激、超、マジ」がある。

用例

「この大学ガチでFラン!」

188 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:18:51.72 ID:???
>>187
連投コピペの基地外荒らしじゃない人ですよね?
なんでこんなに荒れてるか教えてください

189 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:45:29.69 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

190 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:46:22.94 ID:gnDyZvYC
人生を楽しむコツとして、確固たる自分の価値観を持つ事は非常に大切です。
自分は、一体、どんな時に楽しいと感じるのかということをきちんと
考えてはっきりとさせておきましょう。

そうでなければ、人と自分を比べることで、自分が幸せなのか、
不幸なのかというくだらない感情で、
人生を台無しにしてしまうことがあります。
人は人、自分は自分です。

このスレを荒らすことに楽しみを見出す人もいるのです。
連投命の人生ですね。

191 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:46:49.05 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

192 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:48:01.37 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

193 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:48:21.51 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

194 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:52:15.35 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

195 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:52:46.76 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

196 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:53:18.86 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

197 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:54:15.95 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

198 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 14:54:34.25 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

199 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 15:53:43.24 ID:???
基地外に荒らされ出したらもう終わりだな
廃校までのカウントダウン

200 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 16:27:19.81 ID:gnDyZvYC
2001年度の入学定員は1271人
2016年度の入学定員は 600人

規模を半数以下にした。しかし志願者も半数以下になった。
来年度は3学部を2学部にし、法学部の定員も減らす。
とにかく縮小に余念がない。時代の流れだね。

201 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 16:44:14.80 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

202 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 16:44:30.95 ID:CpULJvZE
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

203 :集ストテク犯被害者必見!:2016/05/05(木) 17:10:32.76 ID:3PYorami
[拡散希望!]
参考になりそうなURL送っておきます
電磁波による拷問と性犯罪
http://denjiha.main.jp/higai/archives/category/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E
公共問題市民調査委員会
http://masaru-kunimoto.com/
この方たちは集団訴訟の会を立ち上げてマスコミに記事にしてもらう事を目的に集団訴訟を被害者でしようという試みを持っている方達です
訴訟は50人集めてしようという事なのですが50人で訴訟をすると記事に書けるそうです
記事には原発問題を取り上げてテク犯被害を受ける様になった大沼安史さんらが取り上げて下さるそうです
大沼安史さんがテク犯に遭っているという記事
http://ameblo.jp/hilooooooooooooo/entry-11526674165.html
大沼安史の個人新聞
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/4/index.html
この方たちは電話相談等も受け付けている様で電話番号を載せている方達は電話かけ放題の契約をしていますのでこちらから電話して本人にかけ直してくれと頼むとかけ直してくれます
音声送信被害等を受けている「電磁波による拷問と性犯罪」の記事の水上さんは年金暮らしなので時間には余裕があるそうで宗教等に付随する集団ストーカー等の被害内容の話も聞いて下さいます
もう一人の電磁波犯罪には遭っていない国本さんという方は電磁波犯罪をしっかり理解されている方で年金暮らしの方なので長電話も大丈夫です
大沼さんはこちらのページからメールを受け付けておられる様です
http://onuma.cocolog-nifty.com/about.html
電話をかけたい場合は人によってはメールで電話番号を訊くと教えてくれると思います
この文章を見られた方は全文コピーをしてできるだけ多くの知り合いの被害者の方等にメールを送るなり被害者ブログに書き込むなりしていただければ大変有難いです
もし大勢の方に送る事が出来なければまだこの文章に触れていない知り合いの被害者に少しでも全文コピーで送っていただけるとその方が次の何人かの方に繋いで頂ける場合があり結果として大勢の方に見て頂く事が出来るはずです
ご協力よろしくお願い致します 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:f70dfdc711a7c6ae6accccb939f27fbf)


204 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:10:58.81 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

205 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:11:33.71 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

206 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:12:07.30 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

207 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:12:25.23 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

208 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:12:42.32 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

209 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:13:01.98 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

210 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:13:20.94 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

211 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:13:39.06 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

212 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:13:57.80 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

213 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:14:15.10 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

214 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:14:31.29 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

215 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:14:51.36 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

216 :学籍番号:774 氏名:_____:2016/05/05(木) 17:15:07.84 ID:y6+nfSkP
『学校法人九州国際大学』の創立は昭和22年となっておりますが、そのルーツは古く、『九州法学校』が開設された昭和5年にまでさかのぼることになります。
この学校は九州帝国大学(現在の九州大学)法文学部の先生方が地域の勤労青年のための夜学として設立したものです。
昭和15年にはこの九州法学校が『九州専門学校』となり、昭和22年には戸畑地区移転により『戸畑専門学校』として生まれ変わることとなり、本学園が創設されたのです。
地域の発展とともに昭和24年に『八幡専門学校』と改称、昭和25年には『八幡大学』として新制大学の仲間入りをしました。
その後、昭和33年に第一次ベビーブームの進学先として付属高等学校(男子部)を、また昭和38年に女子の普通科進学校として付属高等学校(女子部)を開校し、
地域の皆さんから信頼と高い評価をいただいております。
さらに、平成元年には『学校法人九州国際大学』と名称を変更し、平成9年には学園創立50周年を迎えました。
そして現在もなお、大学の平野地区(北九州市八幡東区)への移転統合事業ならびに枝光地区高等学校、中・高等学校の再整備を実施するなど地域の皆様によりいっそうの信頼と評価をいただくために邁進しております。
本学の教育の特色は、第一に、昭和5(1930)年の「九州法学校」の建学以来、「北九州の地域に立脚し」、北九州の地域的特性に鑑み、
この地域社会の発展に貢献する人材を輩出するために、地域社会に開かれた教育とその実践性(実務教育)を重視してきたことです。
言い換えるならば、本学の教育を通じて地域社会にとって有益な人材を育成すると同時に、
教育を通じた大学の地域社会貢献を重要視してきたことです。
第二に、建学以来の勤労者教育と「塾的精神」による有益な人材の育成という、これまでの教育資産を発展的に継承するとともに、
近年の国際化・情報化時代の到来に対応して平成元(1989)年には大学の名称を八幡大学から九州国際大学に改称し、
国際的視野も備えた人材教育を基本理念、使命・目的に付加したことです。
そのために、九州国際大学の発足当初から、北九州市の歴史的・地理的条件からアジア地域に重点をおき、中国、韓国、インドネシア、インド等の有名大学との友好協定を締結し、
海外語学実習、海外社会実習、交換留学、国際交流等を継続的に活発に行ってきました。
第三に、北九州市が国際交流ゾーンに指定した八幡東区平野への平成12(2000)年の大学移転統合を契機に、
近年の「IT革命」の時代においてニーズの高い情報教育に対して教育情報ネットワークセンターを設け、
学生が自由にパソコンを使用できる環境を整備し、市民に対しても登録手続きを済ませた上で情報ネットワークの利用を大学図書館同様に開放し、
地域社会に「開かれた大学」を目指してきたことです。
第四に、本学の教育研究成果を、市民向けの様々な公開講座の開催、北九州市年長者大学校(穴生学舎)との協力よる生涯学習事業としての毎年のシニアカレッジの共同開催、地方自治体等の政策形成への寄与、地域企業との連携等の多様な形態で地域社会へ提供してきたほか、
教職員や学生が地域の各種の地域活動(地域の防犯パトロール、八幡東区の起業祭、北九州市無形民俗文化財指定の前田祇園祭り等)への参加を通じて展開する地域社会への貢献活動を継続的に行ってきたことです。
すなわち、大学の地域社会貢献です。

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